Fate blackattention 作:ギルギルマシーン
「アオト様❤️」「アーチャー…挿入れるぞ」
何故こんな状況になったのか、言の発端は好奇心。
「きっ…きたぁ❤️❤️」
自分専用の奴隷。今のアーチャーはそれに近い。
命令をこなし、快楽を与えられ、主人に飼われる。
年頃を過ぎた男なら欲しいと少なからず願うはずだ。
表面には出せないが、俺は内心凄く浮かれていた。
後は考える事を捨てて、目の前の奴隷(彼女)を食い尽くすだけ。無限の様に湧き出る奴隷(彼女)への好意。
これを枯らそうとすれば、一生をかけても無理と断言できる。
挿入れてからは好きなように突きまくり、無許可で膣内射精(中出し)、しかも一切抜かない。
アーチャーは常人では気絶必死の絶頂を喘ぎ続けていた。今日は朝からイキっぱなしだったから、こんなに敏感なんだろう。快楽の波は、一度填まれば抜け出せない。
後は簡単。お互いに体を貪りあって終わり。
結局、アオトが中出しを10発以上。アーチャーが20回程絶頂した。
「呆れたな。だがいいものを見せてもらった。」
監督役の神父はこの光景を見ていたらしい。
悪趣味過ぎる。
その後、アーチャーが妊娠して、聖杯戦争から逃げるように、ロビンが用意してくれた別荘に隠居することに。
別荘に着き、荷物を置いてから家を確認した。
「よし、もういいよアーチャー」
「アーチャー呼びはダメですよ。ご主人様」
「そうだった。」
家に入ると暖かいマットの上に奴隷を押し倒す。
妊娠していることなど関係ない。
「俺のが欲しい?」「はい❤️ご主人様❤️」
「じゃあ何して欲しいか、やってみて」「はい❤️」
「私はご主人様の子供を妊娠したにも関わらず❤️ご主人様のおちんぽが欲しくて欲しくてたまらない雌豚ですっ❤️❤️どうかこの妊娠した奴隷のおまんこにご褒美(お慈悲)をくださいませ❤️ご主人様❤️❤️」
もうそれは快楽を欲しがるだけの雌に他ならない。
ここからは、嗜虐心のみに体を委ねた。
「妊婦だろうと関係ねぇ。今日はまた妊娠する覚悟しとけよ。」
もう何回目の挿入だろうか。何度やってもずっと気持ちよさが変わらない。またいつものように加減はしない。
「また抜かないから、それでいいな?」
「はいぃ❤️❤️ご主人様の精液なら全部受け止めましゅぅ❤️❤️もっと出してぇ❤️❤️」
「敬語抜けてるけど!」「あひっ❤️❤️」
「奴隷になって楽しいの?」「出しながら聞くのずるいれすっ❤️❤️」「楽しい?」「はい❤️❤️」
ここからはあまり覚えてない。ただ、覚えているのは、お互いに死ぬまで体を貪った事だけ。
今回でエロルートの#1は完結ですが
次は2-1として新しいシリーズでやって行きます。
どうぞお楽しみに。