Fate blackattention 作:ギルギルマシーン
この小説には以下の成分が含まれています。
主人公女体化 雌堕ち ハードプレイ ❤️多用等
それでも大丈夫な人のみ下に進んでください。
『突然失礼、私は魔術研究会を開いているしがない魔術師です。この度はめでたい事にこの研究会に一人、ぴったりな人物を見つけたのです。
彼女の名前は纒畏アオト。16歳の1人暮らしです。クラスで人気の高校生ですが、それとは裏腹に投影魔術を駆使し、さらに膨大な魔力リソースを持っています。
研究によると彼女は生活に困って来ています。そこに漬け込み、高額バイトを装い彼女を捕らえる作戦です。』
「今日も疲れたな~ん?何このチラシ…
我々魔術研究会は、深刻な人手不足に陥っております。報酬は弾ませて頂きますので、良ければこの住所までお越しください。
報酬金 1時間15万円 2時間40万円?!
お越しになったら、次の番号をご入力ください。
11294 お待ちしております。
う、嘘よね…ハハハ。」
時は流れて午後3時、バイトは休みだった。せっかくなので例のチラシの住所の所まで来てみた。
「まあ嘘なら警察に着き出せばいいし、私には投影がありますから!」
チラシの下にあった番号を入力してインターフォンを鳴らす。
『はい。ここに来ていただくということは、バイト志望の方ですか?』「そうです。」
『失礼ですが、お名前を聞いてもよろしいですか?』
「纒畏アオトです。この質問に何か意味が?」
『すみません。どうぞお入りください、私達は貴女を歓迎します。』この時はまだ知りもしなかった。あんな事になるなんて…
言われるがままに階段を下りると、地下に結構なラボがあった。どうやら本物らしい。
『魔術研究会って名前のおかげであまり乗ってくれる方が少なかったので、貴女にはとても感謝しています!』
この人も嘘は言っていない様だ。
また少し歩いて個室に来た。
ラボの内装は凄く綺麗なのに、人は15人程しかいなかった。
『それでは、バイトの内容を手短に説明させて頂きます。』「お願いします。」
『(実はラボに入ってから、彼女の体を隅々までチェックしました。今はラボにもこの情報が入っているのです。後人員不足も嘘です、表向きは男性だけの生物研究会ですので。)』「ちょっとすみません。」『はい…うっ!』
「研究員さん。あなた、嘘をつきましたね?」
『そんなっ!私はただ貴女にバイトの説明を…』
「私解るんです。人が嘘をつく時にはどうしても癖がでる。あなたの場合、下唇を少し噛んでからでしたね。
それでは、帰らせてもらいます。ここにいても仕方ないですし。」『アオトさん、これを』
「今さらなに…を……」バタッ
『ふう、催眠ボールペン。斬新なアイディアですが助かりました。今のうちですね…』
ラボの裏…人体研究室
『連れて来ましたよ。女のくせになかなか重くて。』
『まあでも、いい身体じゃのう。本当にやるのかい?』
『当たり前ですよ。こっちは社会的とはいえ死にかけたんだ。ならばいかなる手段を持ってでもこの女を社会的に抹殺しなきゃ僕が報われないでしょ。』
『記憶改竄、準備出来ました!』
『まずはさっきの会議の会話の記憶をっと……よし、やってくれ。』僅か1分後
〔終わりましたよ。催眠も抜けています。〕
『本当に優秀だね君。ありがとう……さてと』
「ん?…ここは…私確かバイトに来て…」
『アオトさん、大丈夫ですか?先程会議室で急に倒れてしまったので運ばせていただきました。』
「あっ!私…研究員さんを攻撃しちゃって…
ごめんなさい!ごめんなさい!ごめんなさい!
出来ることは何でもしますので、許してください!」
『大丈夫です、顔を上げてください。
少し痛む程度なのでご安心を。』
『(記憶改竄で嘘を見抜いた記憶と見抜ける特徴を消し、転んで私を攻撃した事とバイトではなく3日間の泊まり込みと改竄しておきました。効果てきめんの様ですね。この女は催眠系統に耐性が無いらしい)』
謝った後、私は用意された部屋に来た。
荷物を置き、置いてある服に着替えた。
水色のブラジャーとパンツだけだが問題はない、
これが〈当たり前〉なのだから。服を着ることは〈恥ずかしいこと〉だから。
『(もう1つ、羞恥に対する常識逆転をしておきました。高校生以上の女は下着のみ着用を許される。
服を着ると罰せられると改竄)』
『アオトさん。これを見てください。』
「はい、…何だろ…頭が……ぼやけます…」
『貴女は今から目が覚めます。』
「はっ!ん?…服を着たら、ラボの裏へ来てください」
服を来てからラボの裏に着いた。
中央の巨大なガラス張りの中に入ると水が注がれる。
溺れるかと思ったけど、魔力があれば溺れないらしい。
「この後どうするんですか?」
『この後は、貴女を少し改造させて頂きます。』
「!?」『今降りてきた針が付いた2本の管は、ホルモンをたっぷり溜め込んでるんです。それを貴女のおっぱいに注入します。』「ぐぅっ!痛いっ!…やだっ…私のおっぱいがぁ…どんどんおっきくなってるぅ!裂けちゃう!裂けちゃうからぁ!はあ……はあ………」
『今日の分、お疲れ様です。これで貴女のおっぱいは爆乳と呼ばれるくらいには大きくなりましたよ。』
「この……悪魔がぁ!…うぅ…」
針が抜け、自分の物でない位の大きさのおっぱいは痛みが走っている。もはや服で隠せる大きさではない。
斬り殺そうともしたが、そんな気にもなれなかった。
部屋に戻ると、急に身体が熱くなった。
おっぱいとおまんこが疼いて仕方ない。気付いたらもう、自分の意思に関係なく自慰に走っていた。
「はあ❤️はあ…おまんこ気持ちいぃ❤️オナニー気持ちいよぉ❤️」いっその事何もかも流してしまおう。
より一層指は弱い所を刺激し、すぐに絶頂に達した。
すると今度は、乳首に手を当てている。そしてすぐに乳首を開いてしまう。「嘘っ…私の乳首…開いちゃったっ…」2日目へ続く