Fate blackattention 作:ギルギルマシーン
尚、皆さんの性癖が歪んでも責任は取れませんので悪しからず。
2日目の前に前回のあらすじ
JKアオトは1人暮らしでお金に困っている魔術師。
その魔術と魔力を知られて魔力研究会という怪しいバイトに巻き込まれる。男性しかいない研究会、催眠や改造等非道の限りを尽くして研究員がアオトを壊してゆく。
おっぱいを巨乳から爆乳(DからK位)までの改造を施されてしまった。だが彼女はまだ知らない。これから自身の身に起こる出来事を…
2日目朝 俺、研究員Aは実験体の部屋に向かう。
今日もこれからたっぷり実験体(モルモット)になってもらうのだ。部屋を見ると昨日の実験の成果がしっかり出ていた。畳に充満した雌の匂い、夜な夜な自慰を繰り返していたのだろう。それもそのはず、昨日のホルモン注入の時に、全身に媚薬を流し込んだのだから。
実験体が起きる。
「……」
何も言わないまま目を開けている実験体に容赦なく洗脳を施す。着いてこいと命令し、記憶改竄装置を装着させた。改竄を施す事約2分、少し時間はかかったが準備は整った。もう実験体は俺の命令でしか洗脳を解除できない。そして本番、人体改造を施す。今回はこの実験体を壊し兼ねないが、魔力は残るので価値はある。
前代未聞だが、実験体の身体にデータを流し込む。
「あがああああ!!」
実験体は悲鳴を上げていた、だが関係無い。
この雌には、これからひたすら子を産む体験をしてもらう。
実験終了の合図で、装置が外れた瞬間に実験体は失神しながら放尿していた。
洗脳を解除し、記憶改竄と常識逆転の成果を見る。
今この実験体は、自分は地下でアイドル活動をしている、次にアイドルとは男性に対する奉仕は絶対。最後は肉体に流したデータだが、身体がチンポを見るだけで軽くイク所まで感度を上げた。さらに精液を子宮に出されると即妊娠する。出産は痛みを全て快楽に変えることでよしとする。子宮は耐久を底上げし耐えられる様に。
最後に、この実験体には子宮が身体の外にあっても妊娠できる特性と、1日三回精液を子宮に与えないと死んでしまう様にした。
準備したライブ会場へと出発する。
2日目夜 地下ライブ会場
『本日はお越し頂きありがとうございます。
皆様にはこれからうちのアイドルをお見せ致します。
存分に壊してあげてください。』
そこに出てきたのは、アイドルと言うより、身体を狙う雄に対しての餌だった。
改造された身体らおっぱいからおまんこにかけて異常だった。
おっぱいには乳首から穴が開いている。
おまんこからは子宮と思われる物が飛び出してプルプルと震えている。
「こ…こんばんはみなさ…ま!
今日は❤️地下アイドルのぉ❤️アオトの為にっありがとう…ございますぅ❤️アオトは皆様とっ❤️セックスするために、プロデューサーに改造してもらいましたぁ❤️
どんどんハメハメしてくらさいねぇ❤️くひぃ!らめぇ❤️子宮のローターしゅごいぃ!んおおお!」
まだ何もしていないのにアイドルは絶頂している。
来ていた客達はステージに上がり、すぐにセックス会場になった。
『すげぇ。乳首に指入るしまんこもかなり上等そうだな。』『もう我慢出来ねぇ!俺のチンポを受け取ってくれアオトちゃん!』「んひぃ!焦らないでくらさい❤️アオトは皆様の肉便器(アイドル)れすからぁ!」
『子宮まんこ凄い締め付けだ!もう…出る!』
「来てぇ❤️アオトの子宮に膣内射精(中出し)決めてぇ」
「『イグウウゥ!!』」
子宮は膣に押し戻されたがすぐに身体がボテ腹になった
「妊娠したのぉ❤️皆様の赤ちゃん妊娠するからもっとハメてくらさい❤️」
そこからは総勢100人を5人ずつ相手をし、約4時間後。
「あっ❤️出産来るっ!出産アクメでイクのぉ!❤️」
『ヤバい、これなら毎日ライブ来るわ。』
『俺も』『俺も』『当たり前だよなぁ』
「えへへっ////アオト幸せぇ❤️」
長い夜は終わった。おっぱい、子宮、アナルに精液を溜め込んでアオトは帰った。知らない所で人生を壊されているとも知らずに、今はひたすら快楽に溺れていた。
3日目、最終実験と結果に続く。
やっと書けました。
3日目はいつも通りの書き方で何とかしたいと思います
お楽しみに