Fate blackattention 作:ギルギルマシーン
前回の予告を間違えてしまった後悔はしまおう!
それではエロルート 始まりまーす
昨日から目覚めたのは朝の11時 気づけばアーチャーと抱き合いながら寝ていた。
寝ているアーチャーはなかなか起きず、それどころか寝ている姿がとても襲いたくなった。
「んっ❤️…ふぇ?!マスタ…んうっ❤️」「起きるのが遅い」
ちゅるっ!❤️❤️❤️❤️❤️
甘いキスはディープキスに変わり、激しさに耐えられずアーチャーは俺の背中を指でつついた。それを無視して息が切れそうになるまで続けた そうすると蕩けた目でアーチャーは「もっとぉ❤️❤️してくらしゃい❤️」と誘って来た ここからはもう歯止めが効かなくて、本能のままに二人でしてた。
「アーチャー❤️胸こんなに大きくて感度いいって どんだけエロい体なんだよ❤️」
そんな事っ❤️マスターぁ❤️そこだめですよぉ❤️乳首敏感ですからぁ❤️❤️
く❤️来るぅ❤️きもちいいの来ちゃうぅ❤️
まだ駄目だよ 一人でイクのは許さないからね
そんなぁ(泣)
こうして一時間位ずっと焦らしてみると、マンコはパンツ越しでも超ぬるぬる クリトリス乳首もビンビンに勃ってた。
ましゅたぁ~❤️イカせてぇ❤️イカせてくらさい❤️なんれもしましゅかりゃあぁ❤️❤️❤️
泣きながら必死に絶頂を求める姿は、俺の内の嗜虐心を完全に目覚めさせた。
いいよ 教えた通りに上手くお願いできたらね❤️
ましゅたぁー❤️わらしのだいしゅきなましゅたぁーのおちんぽれ❤️エッチなわらしのぐちょぐちょおまんこ突きまくってくらさい❤️❤️
ここまで来るともはや恋人とかとの行為ではなくて調教になってきていた気がする。まあそんな事すら忘れていたけど
令呪を持って命じるっ!アーチャー、溜めに溜めた快楽
を全て解き放て!❤️
ズブズブズブッ!
んあああぁ!❤️イクっ❤️イクイクイクイクぅ!❤️❤️❤️
奥まで一気に突っ込むと、すぐ様子宮口に突き当たった
アーチャーの体はもう制御が効かないほど痙攣していた
いつもの清楚な彼女は、アへ顔を晒して何度も潮を吹き出し 体を仰け反らせて放尿までしていた。
アーチャーのマンコヤバい❤️すぐ出そう❤️
おっ❤️あひっ❤️ましゅたぁー❤️ましゅたぁーのおちんぽぉ❤️わらしの子宮ごつごつあたってくるぅ❤️こんなの逆らえないよぉ!❤️❤️うぎいっ!❤️❤️❤️❤️❤️
子宮口を突いていた俺のちんこは、いつの間にかアーチャーの子宮口を貫通して子宮に入り込んだ。いきなり過ぎて軽く精子を出してしまった 気づけばアーチャーの子宮はめちゃくちゃ降りて来ていた。サーヴァントはマスターの精液でも魔力を供給できると聞いたけど、それをしなければ普通の人間の体と一緒らしい。つまり処女
膜もあれば妊娠もするということ。つまり今彼女の体は妊娠を望んでいる ならばやることは1つ。
アーチャー❤️子宮に出すぞ!❤️
来てぇ❤️アオトさんの精子でおまんこイキますからぁ❤️❤️❤️
イっクううぅ!❤️❤️❤️❤️❤️
あぐっ❤️精子あちゅいぃ❤️おしっこまたでてりゅの見られてまたイクのぉ❤️
もう完全にイキ狂っているアーチャーの体を四つん這いにさせる。そして今度は後ろから突いてみる。
気持ちいいか?アーチャー❤️
最高っ❤️最高ですっ❤️子宮の中までおちんぽで突かれるの最高ぉ❤️
自分でも腰を振って、突かれる度にイっているのがとても可愛いし気持ちよかった。
ほら、気絶しちゃ駄目だよ!
うひいっ!❤️❤️❤️
イキ狂ってから何度か気絶しかけてたけど、開ききった子宮口から子宮を突いてみると目覚めるを繰り返していた。 こうして夜までsexに明け暮れて、俺もアーチャーも離れる事ができなくなった。
ここまで読んでいただきありがとうございます
初めてのエロ小説でしたが、皆さんの満足いくできだったのかどうか、それが気になる所です。完全に自分の性癖が出てたのであまり自信はありません
さて次回は、エロルート#2 ハラハラ!スクールsex
それでは次回