※この作品はR-18です。

ロクでなし魔術講師とハーレムルート   作:デスイーター

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 今回はセリカの話です。12巻読んで書こうと思ったので。


五冊目~セリカ=アルフォネアの巻

「ぐぅ~れぇ~んッ! どうだ、久々の我が家だぞ? 寂しくなかったか?」

「……おいおい、俺ももう子供じゃねぇんだからな。今更寂しがるワケないだろうが……しかし、よくこの短期間でこうもまあ……」

 

 グレンは目の前に立つ屋敷を見上げ、溜め息を吐いた。グレンの眼前には、あの時の一件で跡形もなくなった筈のアルフォネア邸が当時と殆ど同じ姿のまま佇んでいた。

 

 各地を飛び回っていたセリカが帰還し、スノリアでの一件を解決した後、セリカはいつの間にか自宅の再建に着手していたらしく、今日いきなりグレンを引っ張って来てこの家を見せたのである。

 

 そもそも、グレンがフィーベル邸に居候していたのはそれまで住んでいたセリカの家が消し飛んだからであり、こうしてセリカの家が復活したからにはグレンは元のようにこの家に戻る……とは、ならなかった。

 

 実はセリカが言うには、ある程度家は完成しているが、まともに使えるのはセリカの寝室くらいで他はまだ家具が碌に揃っておらず、グレンが戻っても不便をかけるだけという事で、グレンは未だフィーベル邸の居候のままであった。

 

 しかしセリカは復元した家をどうしても見せたかったらしく、こうしてグレンを此処に連れて来たのだ。

 セリカはグレンを家の中に招き入れ、寝室へ辿り着くとグレンをベッドに座らせた。

 

「ふふふ、色々を手を尽くして完成を急がせたんだ。私としても、お前との思い出が詰まったこの家をなくしたままにはしたくなかったからな。あと半月もすれば元通りに暮らせるようになるから楽しみにしてろよ」

「半月って、後は家具を揃えるだけなんだろう? そんなにかかるもんなのか?」

 

 グレンも家の建築やら家具やらに詳しくはないが、家具を揃えるだけで済むのなら半月というのは長い気がする。しかしセリカはそんなグレンの疑問に、自信満々に応えた。

 

「ふっ、確かに妥協すればもっと早くどうにかなるが……私としても、元(・)通(・)り(・)の家を取り戻したいんだよ。だから、家具や調度品なんかも同じものを揃えるつもりでな……半月は、その為の時間だと思ってくれ」

「おいおい、そこまで拘るのかよ」

「当然だ。私とお前の家なのだぞ? 妥協なんぞ、この私がすると思うか?」

 

 セリカはその豊満な胸を揺らし、不敵な笑みを浮かべた。確かに、セリカは妙に凝り性な所があり、やると決めたなら徹底的にやるのが常だ。そんなセリカが元(・)通(・)り(・)の(・)家(・)を(・)取(・)り(・)戻(・)す(・)と決めた以上、何を言っても無駄だろう。

 

「……ま、そうだよな。お前の家だし、お前の好きにすればいいさ」

 

 グレンは溜め息と共にそう告げるが、セリカはそんなグレンの言葉が不満だったのか、頬を膨らませて抗議する。

 

「おいおい、私(・)と(・)お(・)前(・)の(・)家(・)だろう? それとも、どうせならシスティーナ達も呼んだ方がいいか? あいつらもお前と離れちゃ身体が夜泣きして辛いだろうからな」

「……っ!? お、おお、お前まさか……っ!?」

 

 その抗(・)議(・)のついでのように告げられた言葉に、グレンは思わず動揺する。そんなグレンを見て、セリカはニィ、と笑みを浮かべた。

 

「ははは、気付かないとでも思ったのか? あいつらがお前に向ける視線や態度で、丸わかりなんだよ。私が何百年生きて来たと思ってるんだ? 小娘共が処女かどうかくらい、すぐに分かるさ」

「く、全部お見通しだったワケか……」

 

 通りでセリカがシスティーナ達を見る目が、何処か生暖かったワケだ。セリカはグレンとシスティーナ達の関係を知っていながら、此処まで黙っていたらしい。何処までも、人が悪い女性だ。

 

「しかし、なんだかんだ真面目なお前が生徒に手を出すとはな。やっぱり同棲してるうちに理性がぷっつんしたか? お前もなんだかんだで、男だったんだなあ……まあ、先を越された事で思う所がないワケでもないがな」

「……? それはどういう……」

 

 セリカの声色に普段とは違う何かを感じ取り、グレンは顔を上げてセリカの顔を見つめる。

 こちらを見つめるセリカの瞳には、隠し切れない女の情(・)が燃え盛っていた。

 

「セリカ……」

「……グレン、私はな……あのスノリアの一件で、自分の気持ちに気付いたんだ。いや、正確には……自分の想いに、やっと向き合えたのさ」

 

 セリカはそう告げるとグレンの隣に腰掛け、そっと肩を寄せて来る。セリカの甘い体臭が、彼女に女(・)を感じさせた。

 

「今まで、私はお前の母(・)であろうとして来た。私は、壊す事しか出来ない魔女だ。お前を拾った時の事だって、お前が記憶がなくなるまで実験を繰り返していた女は私に対する嫉妬で外道に堕ちた元同僚の魔術師だった……お前があの村で一人きりになってしまったのも、元を正せば私が原因なんだよ」

「そんな事は……」

「ない、と言えるのか? あの『白銀竜』だって、元々私の所為でああなってしまった存在だった。あの時は気にしていないと言ったが、それでも私は自分の罪から眼を背けられる程、器用な女じゃないんだよ」

 

 セリカは何処か自嘲気味にそう呟き、グレンの手を握り締めた。

 

「こんな罪に塗れた女が本当に幸せになっていいのかって、ずっと考えてた。きっと、過去の私はどうしようもないロクでなしだ……私がこの内(・)な(・)る(・)声(・)に身を委ねてしまえば、私は私でなくなってしまう……そんないつ爆発するか分からない爆弾みたいな女が、普通の人間の傍にいていいのかってな」

「お前……」

「そんな顔するなよ。大丈夫だ、お前は言ってくれただろう? どんな事があっても、私(・)を(・)連(・)れ(・)戻(・)し(・)て(・)く(・)れ(・)る(・)って……あの言葉で、私は救われたんだ。これから何があっても、お前ならなんとかしてくれる……そんな、気がしてな」

 

 そう告げるとセリカはくすりと笑い、グレンはその笑みに思わず見惚れてしまった。

 セリカは絶世の美女と呼ばれるに相応しい美貌を持ち、彼女がいるだけでその場の空気さえ書き換わる。

 そんな彼女が、自分だけを見て女(・)の顔をしている。その事が、グレンの身体に熱を帯びさせていた。

 

「好きだよ、グレン。愛している……母としてだけじゃなく、女としてもな。だから私を、愛してくれ」

「……ああ、いいぜセリカ。お前も、俺の女だ」

 

 グレンは身体を寄せて来たセリカを抱き締めると、唇を重ねた。柔らかなセリカの唇を堪能し、口内で舌を絡ませ合う。

 触れるだけではない、大人のキス。それを交わした事こそが、セリカに対するグレンの返答だった。

 

「ぷは……っ! ふふ、お前も(・)か……ついこの間まで童貞だったお前が、随分女慣れしたもんだなあ。そこはお前は(・)って言うべき所だろうに……全く、少しはデリカシーを持った方がいいんじゃないか?」

「お前には言われたくねぇよ。それに、あいつらの事もきちんと責任取らなきゃいけねぇからな……我ながら最低だとは思うが、どうか見逃してくれ」

「ふふ、構わんよ。私も、あの子達の事は好きだしな。なに、結婚とかそのあたりの事はどうにかしてやる。下らん世間の常識なんぞ、私の力で捻じ伏せてやろう」

 

 本気かどうか分からない事を言いながら、セリカは不敵な笑みを浮かべた。

 何せ、この国の女王とも親しいセリカの言葉だ……彼女なら、本気でどうにかしてしまいかねない。普通ならやらないであろう事も、この女傑ならばあっさりと実現してしまいそうな気がしてならなかった。

 

「おいおい、無理はすんじゃねぇぞ。いやまあ、ルミアの事で陛下の説得を手伝って欲しいのは事実だが……」

「それこそ心配は無用だよ。あいつはなんだかんだで、ルミアの事を溺愛してるからな。ルミア自身が望んでいる事なら、あいつが止めるような事はないさ……面倒なしがらみは、私がどうとでもしてやるよ」

 

 確かに、現女王……アリシア七世は立場上表立ってルミアを擁護する事は出来ないが、本音ではルミアの事を深く愛している。

 

 今のルミアは、建前として王家とは関係ない一般市民として扱われている。

 ルミア自身王位に関心があるようには見えないし、無理をしてまで王家に戻ろうとは思っていない筈なので、精々出来る事といえば裏から手を回す程度だが……無理のない範囲ならば、アリシア七世の協力を得る事は充分可能なように思える。

 

 当然リスクがないワケではないが、そのあたりはセリカがどうにかしてくれるだろう。それだけ、セリカの影響力は大きいのだから。

 

「とにかく、ハーレムは認めてやるから今夜は私だけを見てくれよ。お前との初めてのセックスなんだ、流石にその最中に他の女の話をされたら怒るからな」

「ああ、分かったよ。じゃあ……いいか?」

「遠慮するな。今日は存分に、私を好きにするといい」

 

 セリカの許可を得ると、グレンはゆっくりとセリカのドレスを脱がし始める。

 少々手間取りながらもセリカのドレスを脱がせるとセリカは自ら下着を外し、一糸纏わぬ姿となった。

 

「う、わ……」

 

 あの雪山でもセリカの裸は見ていたが、こうして情事の場で改めてその裸体を凝視するとその美しさに息を呑んだ。

 

 セリカの肢体は世の女性の理想を遥かに超えた優美さを誇っており、服を脱いで一糸纏わぬ姿になった事でその神聖さが増しているような気もしていた。

 

 同時に、この極上の肢体を好きに出来るという欲望が頭をもたげてくる。むっちりしながらも引き締まったお尻も、スイカのようなその巨乳も今から自分が好きに出来ると考えると、自然と股間に熱が集まって来た。

 

「ほら、私だけ裸じゃ不公平だろう。お前も脱げ」

「あ、ああ……」

 

 グレンは言われるがまま、服を脱いで全裸になった。既に股間の逸物はセリカの裸体を見た事で充分に勃起しており、先端からは先走り汁が漏れ出ていた。

 

「ふふ、これがグレンのものか……ほら、どうしたいんだ? 私はなんでもさせてやるぞ」

「じゃ、じゃあ胸で頼む」

「そうか、パイズリだな。任せろ」

 

 セリカはグレンの要求にあっさり頷くと、グレンの逸物をその巨乳で挟み込んだ。柔らかくずっしりとした重みを持つセリカの乳房に包み込まれ、グレンのペニスがびくびくと痙攣した。

 

「ふむ、こうだな。んしょ、んしょ……」

「う、おぉ、ぉ……」

 

 セリカは自分の乳房を滅茶苦茶にこね回し、グレンのペニスをしごき上げる。

 極上の巨乳に愛撫されるグレンのペニスはどんどん硬く大きくなっており、しっとりと吸い付くようなセリカの乳房の感触に瞬く間に上り詰めていく。

 

「く、射精(で)る……っ!」

「んん……っ!」

 

 そして絶頂に達したグレンのペニスが脈動し、びゅくりびゅくりと精液を噴き出した。白濁液がセリカの乳房を白く染め上げ、精液はセリカの顔にも付着し、セリカは瞬く間に精液塗れになった。

 

「く、ぉ……わ、悪い……汚しちまって……」

「ん……構わんぞ。好きにしろ、と言ったのは私だからな。それより、こんなに気持ちよくなってくれたのなら嬉しいぞ。まだまだ元気なようだしな」

「う……」

 

 セリカの言う通り、これだけ射精したというのにグレンのペニスは未だ硬度を保っていた。セリカという極上の女体を前に、一度きりの射精で済む筈もなかったのだが。

 

「さあ、本番といこうか。グレン、私を抱いてくれ」

「ああ、いくぜ」

 

 グレンはセリカをベッドに押し倒すと、その身体に覆い被さるようにしてペニスを秘所に押し当てた。そしてセリカがコクリと頷いた事を確認すると、一気にペニスを根本まで挿入した。

 

「く、はぁぁ……っ! グレンのが、中に……っ!」

「く、おぉ……っ!? な、なんだこれ……っ!?」

 

 グレンのペニスを挿入された事でセリカは嬌声をあげ、グレンは……セリカの膣のあまりの感触に、言葉を失っていた。

 

 セリカの膣はグレンのペニスにフィットするかのようにその形を変え、ただ挿入しているだけでその膣壁はそれ自体が一つの生き物のように蠢き、グレンのペニスをしごきあげて来る。

 こうして入れているだけで、今にも射精しそうな心地よさだった。

 

「く、おぉ、おぉぉぉぉ……っ!」

「あぅ、くぅ、あぁ……っ!」

 

 もう長くは保たないと察したグレンは最初から手加減なしに腰を打ち付け、猛然とピストン運動を開始した。

 グレンの腰がセリカの身体に叩きつけられる度、じゅぶじゅぶと結合部から水音が鳴り響き、セリカの嬌声がグレンの興奮に拍車をかける。グレンは我を忘れたかのような声を響かせ、本能のままに腰を打ち付けていく。

 

「くぉ、うぉぉぉぉぉぉぉぉ……っ!」

「あぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ……っ!」

 

 遂に我慢の限界を迎えたグレンは雄叫びをあげ、セリカに腰を密着させて精を解き放った。

 びゅくりびゅくりと精液がセリカの中に注ぎ込まれ、胎内を灼く白濁液の感触にセリカは嬌声をあげる。グレンはぐいぐいと腰を打ち付けながら夥しい量の精液をセリカの中に注ぎ込み、忘我の心地でその快楽を味遭っていた。

 

「く、ふぅ……」

「ふふ、こんなに出して……そんなに気持ち良かったか? って、うわ……っ!」

 

 射精を終え、セリカは下腹に溜まった精液の熱さを感じ取りながらそう嘯くが、グレンはまだ足りないとばかりにセリカの身体をうつ伏せにし、背後からのしかかるようにペニスを挿入した。

 

「うぁ……っ! ぐ、グレン……っ!?」

「も、もう我慢が効かねぇんだ……っ! あんなの味遭って、まともでいられるかよ……っ!」

「きゃぅぅ……っ!」

 

 セリカの身体のあまりの良さに理性を飛ばしていたグレンは己の衝動を制御出来ず、セリカの両腕を掴んでピストン運動を開始した。最初から加減なしで、容赦なく腰を打ち付けて行く。

 

「く、うぅ……っ! いい、ぞ……っ! お前が、したいなら……っ! 幾らでも、付き合ってやる……っ!」

「ああ、今日は満足するまで、付き合って、貰うからな……っ!」

 

 グレンが腰を打ち付ける度、セリカの巨乳がたぷん、と揺れる。腰を打ち付ける度に波打つ尻肉も、極上の柔らかさと張りでグレンをよりその肢体に夢中にさせていく。

 

「セリカ、セリカ、セリカ……っ!」

「グレン、グレン、グレン……っ!」

 

 絡みつく膣壁の感触に、グレンは瞬く間に絶頂へと昇りつめていく。部屋中に淫らな音が響き渡り、グレンが勢いよく腰を打ち付けると今度も予告なしで膣内射精が始まった。

 

「ぐ、うぅぅぅぅぅぅ……っ!」

「きゃぅぅぅぅぅぅ……っ! あ、つい……っ! また、どぶどぶ出て……っ!」

 

 セリカの尻に腰をぐいぐいと押し付けながら、凄まじい量の精液がセリカの胎内に注ぎ込まれていく。

 ペニスがポンプのように脈動し、次から次へと新たな精液をどぷり、どぷり、とセリカの胎に流し込んで行った。

 

「く……っ! まだ、だ……っ!」

「くぁ……っ! ちょ、射精(だ)しながら突くなんて、そんな、の……っ!」

 

 欲望に取り付かれたグレンは射精を継続しながらもセリカをベッドに押さえつけ、寝バックの体勢でピストン運動を再開した。

 まさか射精しながら動かれるとは思っていなかったのか、セリカは絶え間ない絶頂に翻弄され嬌声をあげる。

 

「く、おぉ、止まら、ねぇ……っ!」

「あぁ……っ! これ、すご、い……っ! 精液出しながら、こんな、激し、く……っ!」

 

 グレンは未だ止まらぬ精液を出し続けながら、セリカの膣を味遭い尽くすべく腰を動かし続ける。

 既にセリカの膣内に精液が収まりきらず、結合部から大量の精液が流れ出ているが、それでも構わずグレンは腰を打ち付ける。

 

「お、おぉ、おぉぉぉぉぉぉぉぉ……っ!」

「あぁ、あぁ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ……っ!」

 

 最後にグレンは強く腰を打ち付けるとセリカと全身を密着させ、雄叫びと共により多くの精液をセリカの胎内に注ぎ込んだ。

 ペニスの脈動によってびゅくりびゅくりとグレンの精液が注ぎ込まれ、最後の一滴まで注ぎ込むとようやくグレンの射精が終わり、グレンは脱力してセリカの上に倒れ込んだ。

 

「ふぅ、ふぅ、ふぅ……やべぇな、これ……」

「く、あぁ……随分、無茶を、したな……ふふ、お陰で、私の奥の奥までお前の種でいっぱいだぞ」

 

 好き放題に精液を注ぎ込み続けたグレンは疲労困憊といった様子だが、セリカはまだまだ余裕がありそうだ。もっとも、これでもかと中出しされた事ですっかり発情し、その顔には蕩けた笑みが浮かんでいる。

 

「まだ、出来るだろう? 満足するまで、私を抱くんじゃなかったのか?」

「……ああ、そうだな。我ながらどうかと思うくらい興奮してるし、今日は寝かさないから覚悟しろよっ!」

「ああ、好きなだけ抱いてくれ。もっと、もっとな」

 

 そして二人は唇を重ね合い、ピストン運動を再開した。結局その日の夜は部屋から嬌声が途切れる事はなく、朝まで二人の交わりは続いたのだった。




 というわけでセリカ編でした。最初はセリカはグレンの母としてのイメージが強かったんですが、12巻見てヒロインでもいけそうだなと思い直し、執筆しました。能力的にはチートの彼女ですが、割とかわいいところもありますしね。
 さて、これでロクアカはひと段落ですね。次はどうしようかな。ブラブレの聖天使書いた後でアスタリスクのリメイクに移るか、ストブラあたりに手を出すか…さて、どうするべきか。まあ、やる前にフランシーヌとコレットを書いてもいいんだけど、ルミアを突破出来るかなあ彼女達。
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