死んだ僕は、箱庭世界の神になりました。(版権バージョン) 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
……気持ちいいよぉ。
おっぱいの弾力でびんびん、どびゅっ……どびゅっ……
今度は、僕の好きだったSTAR OCEAN4の宇宙船の中にいた。
僕の好きなレイミとミュリアがいる。
えっちしたい……おっぱい揉みたい……
「さて、順調に航海しているし、休みましょ」
レイミが言って、視界が暗転する。
この後、船内の各部屋に移動する筈だ。
僕は、レイミの部屋に入る。
「ふんふふーん♪」
レイミはお風呂でシャワーを浴びていた。
恒例のサービスシーンか。
僕は、お風呂を覗く。
ゲームでは、見えなかったレイミのおっぱいの乳輪が見えた。
大きめのピンク乳輪……僕の好みだ。
そのまま、僕はお風呂に入る。
レイミは気付かず、おっぱいに水を弾かせながら、気持ちよくシャワーを浴びている。
レイミのおっぱいに手を伸ばす。
むぎゅっ……もみぃ……もみぃ……
「レイミのおっぱい……はあ……はあ……」
もみっ、もみっ、もみっ、もみっ、
乳輪も、ぐるぐると指で回して、ざらざらしたエッチな感触を感じた。
にゅちゅうっ!♥️
僕は、たまらず、レイミの背後からチンチンを子宮にぶちこんだ。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「ふんふふーん♪」
おっぱいぱんぱんに膨らんでて、もみもみたまんないっ
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい下方向に、ぎゅっ!ぎゅっ!ぎゅっ!ぎゅっ!ぎゅっ!
「はっ!……はっ!……レイミちゃんっ!レイミちゃんっ!」
どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅちゅうっ!
子宮の中にどばどばと精子が入る。
レイミの子宮を僕の精子がぼこぼこ拡張させて、どぶっ、と股間から精子が垂れた。
……気持ちいい。
「きゃっ!? エッジのエッチ!」
そこで、レイミが覗かれた反応をする。
おっぱいを手で隠していた。
僕は、その手を退かして、おっぱいを、もみ……もみ……した。
場面が変わり、ミュリアの部屋にいた。
ミュリアは、ベッドの上に腰掛けていた。
近くに寄る。
「あら、エッジ……」
ミュリアは、マイクロビキニを着ていた。
「どう? 明日は開放的なビーチが拡がる星で一息付くから、試しに水着着てみたけど」
・似合ってるよ
・もう少し控えめが……
選択肢が出た……
おっぱいばいんばいんで、凄くエッチだよ……
僕は、ミュリアの水着をずらす。
乳輪がすぐ見えた。
がしっ、とおっぱいを水着の中から掴んで、もみぃ……もみぃ……と揉む。
⇒似合ってるよ
「そう。嬉しいわ。ふふ……何顔赤らめてるのよ」
僕は、ミュリアの股を拡げて、チンチンをぐりぐりと股間に押し当て、にゅちゅうっ!♥️
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱいが激しく上下して、水着がずれて、乳輪がバタバタと乱暴に見え隠れする。
おっぱいに、ぎゅむっ、と手を押し当て、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と激しく揉む。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「ミュリアの性器に、チンチン入れて、ぱんぱん……」
どびゅっ!……どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「あっ!あっ!ミュリアっ」
「星に降りたら、幾らでも見せてあげるわ」
足をピンと立てながら、僕は気持ちよくミュリアの膣内に射精した。