※この作品はR-18です。

死んだ僕は、箱庭世界の神になりました。(版権バージョン)   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

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またまた書かせて頂きました。

……気持ちいいよぉ。
おっぱいの弾力でびんびん、どびゅっ……どびゅっ……


STAR OCEAN4の船内

今度は、僕の好きだったSTAR OCEAN4の宇宙船の中にいた。

 

僕の好きなレイミとミュリアがいる。

えっちしたい……おっぱい揉みたい……

 

 

「さて、順調に航海しているし、休みましょ」

 

レイミが言って、視界が暗転する。

 

この後、船内の各部屋に移動する筈だ。

 

僕は、レイミの部屋に入る。

 

「ふんふふーん♪」

 

レイミはお風呂でシャワーを浴びていた。

恒例のサービスシーンか。

 

僕は、お風呂を覗く。

ゲームでは、見えなかったレイミのおっぱいの乳輪が見えた。

大きめのピンク乳輪……僕の好みだ。

 

そのまま、僕はお風呂に入る。

レイミは気付かず、おっぱいに水を弾かせながら、気持ちよくシャワーを浴びている。

 

レイミのおっぱいに手を伸ばす。

 

むぎゅっ……もみぃ……もみぃ……

 

「レイミのおっぱい……はあ……はあ……」

 

もみっ、もみっ、もみっ、もみっ、

 

乳輪も、ぐるぐると指で回して、ざらざらしたエッチな感触を感じた。

 

にゅちゅうっ!♥️

 

僕は、たまらず、レイミの背後からチンチンを子宮にぶちこんだ。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「ふんふふーん♪」

 

おっぱいぱんぱんに膨らんでて、もみもみたまんないっ

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい下方向に、ぎゅっ!ぎゅっ!ぎゅっ!ぎゅっ!ぎゅっ!

 

「はっ!……はっ!……レイミちゃんっ!レイミちゃんっ!」

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅちゅうっ!

 

子宮の中にどばどばと精子が入る。

レイミの子宮を僕の精子がぼこぼこ拡張させて、どぶっ、と股間から精子が垂れた。

 

 

……気持ちいい。

 

「きゃっ!? エッジのエッチ!」

 

そこで、レイミが覗かれた反応をする。

 

おっぱいを手で隠していた。

 

僕は、その手を退かして、おっぱいを、もみ……もみ……した。

 

 

 

場面が変わり、ミュリアの部屋にいた。

 

ミュリアは、ベッドの上に腰掛けていた。

 

近くに寄る。

 

「あら、エッジ……」

 

ミュリアは、マイクロビキニを着ていた。

 

「どう? 明日は開放的なビーチが拡がる星で一息付くから、試しに水着着てみたけど」

 

 

・似合ってるよ

・もう少し控えめが……

 

選択肢が出た……

 

おっぱいばいんばいんで、凄くエッチだよ……

 

僕は、ミュリアの水着をずらす。

 

乳輪がすぐ見えた。

 

がしっ、とおっぱいを水着の中から掴んで、もみぃ……もみぃ……と揉む。

 

⇒似合ってるよ

 

「そう。嬉しいわ。ふふ……何顔赤らめてるのよ」

 

僕は、ミュリアの股を拡げて、チンチンをぐりぐりと股間に押し当て、にゅちゅうっ!♥️

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

おっぱいが激しく上下して、水着がずれて、乳輪がバタバタと乱暴に見え隠れする。

 

おっぱいに、ぎゅむっ、と手を押し当て、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と激しく揉む。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「ミュリアの性器に、チンチン入れて、ぱんぱん……」

 

どびゅっ!……どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「あっ!あっ!ミュリアっ」

 

「星に降りたら、幾らでも見せてあげるわ」

 

足をピンと立てながら、僕は気持ちよくミュリアの膣内に射精した。

 

 

 

 

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