死んだ僕は、箱庭世界の神になりました。(版権バージョン) 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
誰かに手軽なやり方をご教示して頂ければ嬉しいです。
場面が切り替わった。
……ここは……バイオハザードの洋館、中央のロビーだ。
少し雑目なポリゴンだったのが、精巧なポリゴンになっている。
やはりホラーの雰囲気で少し怖い。
……でも……エッチな事が起こるんだろう?
僕は、最初のゾンビが出る所に行ってみる。
扉を開けると、長い食堂に出た。右奥の扉を開ける。
暗い細道だ。
左の所に、ゾンビがいた筈。
曲がると、そこにはブロンドのポニーテールで白ドレスを着ている女の人がブリッジ気味に仰向けで倒れていた。
おっぱいは、細長く、大きい。
垂れ気味ロケットおっぱいだ。
「………」
女の人は、目を瞑ったまま、動かない。
近付くと、
「オォッ」
「うわっ!」
動いた。ゾンビか!
目は、白眼だ。僕に覆い被さる。
……が、何もしてこない。
おっぱいの乳首が、体操服の僕の身体に擦れる。
しばらく様子を見ても、抱き付いているままだ。
……おっぱいを、触ってみる。
えっちな弾力が、手に伝わる。
どうやら、おっぱいは生前と変わらない感触の様だ。
むぎゅっ!むぎゅっ!とおっぱいを引っ張る。
チンコが勃起して、女ゾンビに当たった。
……性器はどうなってる。
しっかりと、破けたパンツから、穴が見えた。
「はっ!……はっ!……はっ!……エッチ過ぎる」
僕は、女ゾンビを押し倒して、ブリッジ状態に覆い被さり、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!と子宮にチンコを突きまくった。
おっぱいは、ぎゅむうううっ!と上方向に引っ張りながら、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と先端付近を揉みまくる。
「……あっ!」
どびゅっ!……どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
女ゾンビに射精した。
「オォッ」
女ゾンビは、どばどばと僕の精子を垂らす。
「はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!美人!エロ女体!」
女ゾンビを、立ちバック、背面騎乗位、おっぱいを揉みやすい体位で、思う存分、レイプする。
どばぁっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
廊下には、僕の精子が止めどなく飛び散っていた。
「はあっ!……はあっ!……やっと、収まった」
精液まみれの女ゾンビに、最後のフェラをして、口内射精を行った。
普通のゾンビもいた。
攻撃をしてこないので、殴ったりして遊ぶ。
こっちの攻撃は通じるみたいだ。
何回が殴ると、起き上がってこなくなった。
洋館の謎解きは、皆無だった。
女ゾンビは、死なない。試しにおっぱいを殴りまくったが、傷もつかず、おっぱいの弾力しか伝わらなかった。
一室にとんでもなくデカいデカパイ女ゾンビがいたので、ベッドで、正常位で、おっぱいを、思いっきり手でプレスしながら、
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「はあっ!……はあっ!……はあっ!……」
どびゅっ!……どびゅびゅびゅっ!びゅちゅっ!
「……気持ちいい」
……びゅっ!……びゅっ!
……たまらない。おっぱいと射精の快感で、頭が飛びそうになる。
しばらく歩くと、インクリボンのある部屋に入った。
……あぁ、このBGMは洋館の不気味な雰囲気の中で癒される。
バスルームに人影がいた。
まさか、ゾンビか?
僕がカーテンロールを開けると、そこには体操服のレベッカが何故かいた。
「やっと生きている人を見つけたわ!」
レベッカが言う。
「何で体操服なんだい?」
「やっと生きている人を見つけたわ!」
……どうやら、完全なNPCとなっている様だ。
……おっぱい、おっきすぎないか。
顔以上あるな。
恐る恐る、僕はレベッカのおっぱいに手を伸ばす。
もみぃ……
「やっと生きている人を見つけたわ!」
ぐぎゅうっ!ぐにゅうっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「やっと生きている人を見つけたわ!」
……そのいやらしいブルマの中の性器に、射精したい。
僕は、バスルームの中で、レベッカを背面騎乗位する。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
……あぁぁ、気持ちいい。レベッカのデカパイ、もみもみエッチだ……
……どびゅっ!……どびゅっ!……どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!
「あぁっ!レベッカちゃんっ!僕のおチンチン!」
……はあっ……はあっ……
しばらく歩くと、今度は地下のプールに出た。サメ野郎がいたとこだが……
「生きている人だわ!」
そこには、水着のアシェリーと、競泳水着の黒髪美人、競泳水着のクレアがいた。
「ここまで、よく襲われなかったわね」
黒髪美人が言う。
「ゾンビは全部倒してきた」
「凄いわ! ねえ、お願い!ここから私達を助けて!」
クレアが言う。
どうやら、顔は同じだが別人のNPCみたいだ。
……どれも、凄いデカパイだ。
チ、チンチンがっ
僕は、服を脱ぐ。
だが、女達は何も反応はしない。
……はあっ……はあっ……チンチンが、ビクビクして、こいつらの性器に射精したがっている。
「はあっ……はあっ……えっちしていい?」
「助けてもらいたいけど、それはダメよ」
な、何だって?
「ご、ごめん……」
僕は、慌てて言う。
だけど……このチンチンの興奮は、どうすれば……
【強姦したいんでしょう?】
そうだけど……
【嫌がる仕草はしますが、抵抗はありません】
そうなの?
【今までの様に、乳房を揉みながら、無理やり性交渉出来ます】
……はあっ!……はあっ!……
僕は、たまらずアシェリーのおっぱいを背後から掴む。
もみぃ!
「いやっ!止めてっ!」
というが、まるで抵抗がない。
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「いやぁっ!エッチ!止めてぇ!」
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
…:チンチンを、ビキニにすりっ……すりっ……
「きゃああ! 犯されるわ!」
他の二人は後退りするが、ゆっくりと壁際に移動してだけである。
……ほ、本当に……
「やめて!やめて!いやぁっ!」
アシェリーのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!
……うっ、この女体に、どばどば精子入れたい。
にゅちゅうっ!♥️と僕はビキニを取って子宮までチンチンを入れた。
「あっっっっ!♥️いやだぁっ!」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
「はっ!……はっ!……はっ!……はっ!」
「い、やっ!♥️や、止めっ!♥️きゃあっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️あぁんっ!♥️」
うおおお、おっ!おっ!おっ!
おっぱい、むぎゅうっ!
……どびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!……どびゅびゅびゅっ!
「やあぁぁぁんっっっ!♥️」
「……はっ……はっ……はっ」
射精しちゃった……アシェリー……
「ふうっ♥️ふうっ♥️」
アシェリーは、僕の精子を垂らしながら、涎を垂らしていた。
黒髪美人を追いかける。
「きゃああ! 助けてぇ!」
壁際で、あっさりと僕に捕まる。
もみぃ……もみぃ……もみぃ
おっぱいを揉んだ。
「はあっ♥️はあっ♥️やめなさいっ♥️や、止めて」
にゅちゅうっ!♥️
「あぁんっ!♥️」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
競泳水着の中に、手を入れて、
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あっ!♥️んっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️あぁんっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️」
「……はっ!……はっ!……はっ!……か、感じてんじゃ……ねえよ……」
うっ!くっ!おっぱいの弾力気持ちいい!
……どびゅっ!……どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「んあっっっっっ!♥️いやぁっ!♥️」
……びゅっ!びゅっ!……ほらぁ、びゅっ!びゅっ!……
「はあっ♥️はあっ♥️」
……そんな涎垂らして……やられたかったんだろう
「近付かないで!」
「えへっ……えへっ……攻略本のイラストでオナニーしたクレア」
「きゃあっ!あんっ!♥️」
僕は、クレアを背後から襲い、おっぱいを揉む。
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「はあっーー、クレアのおっぱい……はあっ……はあっ……」
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
にゅちゅうっ!♥️
「あっっっっっ!♥️止めてぇっ!」
「へへ……へへ……へへ……」
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️」
はっ!……はっ!……夢にまでみたクレアの身体をっ!おっぱいをっ!はあっ!はあっ!はあっ!
おっぱいを、ぐっ!と下方向に引っ張って、
どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!……どびゅっ!……どびゅっ!
「あっっっっっっ!♥️出されてる!やぁんっっ!♥️」
ふぅっ……ふぅっ……ふぅっ……
……どびゅっ!……どびゅっ!
クレアのおっぱいを掴んで、羽交い締めにしてありったけの精子を出しまくった。