※この作品はR-18です。

死んだ僕は、箱庭世界の神になりました。(版権バージョン)   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

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ブルマのアーミー水着のフィギュア見て、ぱんぱんしたくなった。


NPCモブ化したキャラ達を犯す(ジャンプキャラとかモブ)

場面が切り替わる。

 

ここは、海岸か?

 

【ここはゲームの世界です。フィギュアみたいなリアル感のある二次元絵のキャラがいますよ】

 

早速、水着のブルマがいた。

 

「おっぱい、おっきいね……」

 

むぎゅっ、むぎゅっ、むぎゅっ、

 

背後からおっぱいを揉む。

手からおっぱいがはみ出る。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

僕は、ブルマを立ちバックでエッチする。

おっぱいを強く揉んで、はあっ……はあっ……

 

おっぱい、むぎゅっ!

 

うっ

 

……どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!

 

……子宮口にチンチンを当てて、射精した。

 

 

「よっ♥️ようこそっ♥️ここは、あんっ!♥️ヘンタイシティよっ!♥️」

 

「はあっー……はあっー……おっぱい気持ちいい」

 

そして、ブルマを背面騎乗位で犯す。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

おっぱいに手を食い込ませて、むぎゅっ!

むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

 

「おっぱいでっかっ……あっ」

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

 

 

「あなたは、この街は初めて?」

 

海岸で、麗子が水着姿でいたので、立ちバックで犯す。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱいにべっとり手を食い込ませて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あっ!♥️あなたはっ♥️こっ♥️この♥️あっ!♥️街はぁっ!♥️はっ♥️初めてっ♥️」

 

うおお、麗子の女体っ

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、ぐっ!ぐっ!ぐっ!ぐっ!ぐっ!ぐっ!

 

「あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️こっ♥️このっ♥️街っ♥️」

 

うっ

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「んっっっっっ!♥️……………この街は初めて?」

 

 

 

他にも、Hカップ以上のおっぱいモブのお姉さんが複数いたので、犯した。

 

「きゃんっ!♥️きゃんっ!♥️きゃんっ!♥️こっ♥️このっ♥️海岸はっ♥️いやんっ!♥️綺麗っ!♥️でっ、でしょっ!♥️」

 

おっぱい、ぎゅむうう!と鷲掴みしながら、背面騎乗位で、どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

平泳ぎで泳いでるポニーテールの巨乳娘に覆い被さり、泳いでる中で、性器に、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱいを、もみぃ……もみぃ……もみぃ……

 

「あっ!♥️あっっっ!♥️あっっっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️」

 

「でひひ……ポニテ巨乳モブ可愛い……」

 

うあっ!うあっ!うあっ!平泳ぎエッチ気持ちいい!

 

おっぱいにぎりこんで、はあっ!はあっ!

 

……どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

……あっ!……あっ!……でるっ……でるっっ……何で無抵抗なんだ……

 

 

学校が、一本道の先にあった。

 

「はあっ、はあっ、織姫ちゃぁん……」

 

「おはよう!」

 

僕は、制服姿で立っている織姫を発見し、おっぱいを揉みまくった。

 

「おっぱいでけえんだよっ!チンチン入れられたいか!」

 

ビリっ!ピンっ!ピンっ!と制服を左右に引っ張って引きちぎる。

 

そのまま立ちバックで、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「…………」

 

時間停止みたいに反応がない。

おっぱいを、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅうううっ!

 

はっ!……はっ!……笑顔のまんま織姫に

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

おっぱい、ぎゅっっっ!

 

どびゅっ!………どびゅっ!……どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!

 

しつこいくらい、織姫の性器に射精した。

 

子宮断面図が表示され、どばばばと、僕の精子で織姫の性器が少し膨張し、でろぉぉ、とスカートの中から精子が垂れてきた。

 

ついでに、隣にいた乱菊も立ちバックで犯す。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「誰? あなた? 警察呼ぶわよ?」

 

おっぱいが、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!

 

うるせえ、服を破く。おっぱいが暴れて、激しく上下した。激しく揺れすぎて、ブラからおっぱいの乳輪がはみ出る。

 

うおお、乱菊のおっぱいを根元から、ぎゅっ!

 

むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

 

おっぱいがぶるぶると震えて

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

うおっ!

 

……どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「誰?あなた?警察呼ぶわよ?」

 

どちゃあ……と乱菊は子宮から出た僕の精子をスカートから垂れ流した。

 

 

校門、ポニーテール巨乳モブがいたので、昇降口で立ちバックする。

 

「はあっ……はあっ……」

 

「ここはヘンタイスクールよ」

 

というモブを、

 

「こっ♥️ここはっ♥️あっ!♥️あっ!♥️ヘンタイっ♥️あっ!♥️あっ!♥️スクールよっ♥️」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

おっぱい、もみもみっ、もみもみっ、はあっー、き、気持ちいいよぉ……

 

「ここはっ♥️あんっっっっっ!♥️」

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

あっーーー、あっーーー、気持ちいいーーー

 

 

教室では、モブ達が机に座っている。

授業中なのか。

 

「国語苦手なのよね」

 

「早く遊びにいきたいなー」

 

授業中なのに、話せば台詞が返ってくる。

 

「一護くんに、会いたいな」

 

また織姫がいたので、机に座って、背面座位した。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、もみぃぃぃ!もみぃぃぃ!もみぃぃぃ!もみぃぃぃ!もみぃぃぃ!

 

「はっ!はっ!はっ!織姫ちゃんっ!おっぱい揉まれてぱんぱん気持ちいい?気持ちいい?」

 

う、うおっ、あの織姫にっ、こんな乱暴えっち!

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「一護くんに、会いたいな」

 

「うっ!……うっ!……出ろぉ……織姫に沢山出ろぉ……」

 

どびゅっ!どびゅっ!……僕は、ありったけの精子を織姫の卵巣まで射精した。

 

 

学校のプール。

競泳水着で、織姫、乱菊、ブルマ、麗子がいた。

他、ポニーテールモブ、巻き髪モブがいる。

 

ハイレグの競泳水着で、プールサイドを歩いたり、泳いだりしている。

 

織姫とブルマを両脇に抱えて、おっぱい、もみもみっ、もみもみっ、もみもみっ、もみもみっ、

 

「はあっーーー、はあっーーー、チンチンたつ……」

 

ブルマを、立ちバックでエッチ。

 

「エッチな目線で見ないでよ」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

競泳水着の中から、おっぱい、もみぃぃぃ!もみぃぃぃ!もみぃぃぃ!

 

「エロすぎなんだ!エロすぎ身体のブルマちゃんがいけないんだ!」

 

どびゅっ!……どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!

 

「あっ!……あっ!……でるでる……ブルマに精子排泄……」

 

織姫も、背面騎乗位で、

 

「や、やだ……やらしい目で見ないで」

 

「はあっ!はあっ!やらしい事してるよぉっ!織姫ちゃんのおっぱい、もみもみっ!もみもみっ!」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、競泳水着の中から、むぎゅうううっ!むぎゅうううっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

どびゅっ!……どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!

 

「あっ…………奥までっ、奥までっ、」

 

織姫の性器に、僕の精子……一杯

 

 

「こう暑いと、プールが気持ちいいわ」

 

平泳ぎしている乱菊を、乱暴におっぱいを、もみもみして、ぎゅむっ!ぎゅむっ!と押し潰しながら、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「うあっ、あっ、乱菊さん」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

 

「疲れたわ。シャワー浴びようかしら」

 

「ぼ、僕の精子で、性器の中を洗ってっ……あっ!あっ!」

 

ベンチに座っている麗子を、背面座位。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、引っ張って、ぐっ!ぐっ!ぐっ!ぐっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!……

 

「何度もオナった麗子の身体の中に!」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅうっ!

 

 

「やーだ、そんなじゃないって」

「またまたぁ……先輩の事、好きなんでしょ」

 

ポニーテール、モブと巻き髪モブがプールサイドで台詞を話していた。

 

金網に巻き髪モブを押し付けて、おっぱい、競泳水着の中から、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

チンチン入れて、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「私の洞察力を甘く見ないことね!」

 

「うおっ、おっ、しまり具合しゅごいよぉ」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅうううっ!

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅうっ!

 

ポニーテールモブは、正常位で、おっぱい押し潰しながら

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「やめてよ、もぉ!人の恋路、詮索してぇ!」

 

はあっ……はあっ……か、可愛いなぁポニーテールモブ

 

おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

で、出るっ

 

……どびゅっ!……どびゅっ!……どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!

 

「……はあっ………奥までびっしり、僕のねばねば精子、入れたよ……」

 

 

「やーだ、そんなじゃないって」

「またまたぁ……先輩の事、好きなんでしょ」

 

僕の精子を、ハイレグから垂らしながら、繰り返し台詞を言っていた。

 

 

しばらく射精した後、皆はシャワールームに入った。競泳水着を脱ぎ、広いシャワールームで一斉に身体を洗い出す。

おっぱいが、ぶるん、ぶるん……皆、おっきい……

 

モブ二人のおっぱいを、ぴんっ、ぴんっ、とはねて、

むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみもみっ!

 

「はあっ……出したくなっちゃうよ」

 

「今日も愉しかったぁ」

 

巻き髪モブを、立ちバックでぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

 

どびゅっ!……どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「うっ!……うっ!……」

 

そして、ポニーテールモブ。

 

「泳いだ後のシャワーいいね」

 

片足上げ立ちバックで、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱいを下方向に、ぎゅっ!ぎゅっ!と引っ張って

 

「うおお、ポニーテールモブ子ちゃあんっ」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅうっ!

 

はあっ……はあっ……

僕は、射精した後、二人のおっぱいをまた揉んだ。

もみもみっ、もみもみっ、

 

チンチンがビンビンになったとこで、乱菊にフェラさせる。

 

「チンチン!僕のチンチン食べないでよぉ……はあっ……はあっ……」

 

乱菊を中腰にさせて、ずぼっ、ずぼっ、にゅちゅっ、にゅちゅっ、

おっぱいも、もみもみっ、もみもみっ、もみもみっ、

 

「うっ!」

 

どちゅっ!と口の奥に射精。

 

その後は四つん這いにさせて、

 

「良い運動だったわ」

 

澄まし顔の乱菊の性器に、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱいにしがみついて、むぎゅっ!むぎゅっ!もみもみっ!もみもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「はあっーー、はあっーー、」

 

おっぱい、ぎゅっ!

 

……どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅうっ!

 

はあっ、はあっ、

 

「気持ちよかったー」

 

織姫……おっぱいをもみぃ……もみぃ……手からはみ出る、デカパイ……

 

おっぱいをぐるぐる回す。

引っ張る。

 

床に叩きつけて、正常位で、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱいに手を押し込んで、むぎゅうううっ!

そして、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「はあっ……はあっ……天国」

 

「気持ちよかったー」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

あっ!あっ!あっ!あっ!織姫ちゃんっ!気持ちよくなっちゃう精子だよっ

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「あっ!……あっ!……あっ!……」

 

ビクンッ!ビクンッ!と僕は射精しながら腰を震えさせる。

 

「はあっ……はあっ……」

 

織姫のおっぱいを、もみもみと数回揉んだ後、ブルマへ

 

「楽しかったわね!」

 

ブルマは、うつ伏せで床に叩きつけて、

 

「ブルマちゃあん……チンチンでちゅっ、ちゅっ、してあげるねぇ……」

 

僕は、チンチンをブルマに入れて、寝バックでエッチする事にした。

 

にゅちゅ……にゅちゅ……とチンチンをゆっくりと往復させながら、床とおっぱいの間に手を入れて、もみぃ……もみぃ……

 

……ブルマのおっぱい……

 

もみぃ……もみぃ……

にゅちゅ……にゅちゅ……にゅちゅ……

 

あ、ブルマのおっぱい揉むと、横乳凄いはみ出る………………

 

はっ!はっ!はっ!もう出したい!

 

「楽しかったわね!」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

おっぱいが、楕円に潰れて

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「ずっと子供の頃からブルマの身体に精子ぶちこみたかった!」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅうっ!どびゅっ!……どびゅっ!……どびゅっ!

 

「あっ!……あっ!……あぁっ!……」

 

どろぉぉ、と精子を股間からだらだらブルマは垂らしながら、

 

「楽しかったわね!」

 

上機嫌に台詞を吐いた。

 

 

 

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