死んだ僕は、箱庭世界の神になりました。(版権バージョン) 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
こんなおっぱいの女子高生、最高だよぉ。
精子途中で枯れた。
場面が切り替わる。
【巨蟲列島】
漫画のタイトルが表示された。やたら高校生の癖に爆乳しかいない、モンスターパニック漫画……えっちだったな。
目次……空白だ。
登場人物……
織部睦美:主人公髪型ロング
成瀬千歳:メガネ髪型ロング
神野美鈴:髪型ロング不良ビッチ
三浦真美:ツインテールアイドル
鈴木香代:ポニーテール
桃崎香住:巻き髪お嬢様
伊能愛:ポニーテール
適当な説明と、キャラの画像だけだ。
次のページを捲ると、また場面が切り替わった。
【睦達は――誰もいない孤島に遭難した】
それだけ?あれ、海岸か。
「どうしましょう……」
睦が、海岸で途方に暮れていた。何故か体操服だ。
僕は……目の前にいて、同じく体操服だ。
睦のHカップはあろう吊り鐘おっぱいで、体操服がぱつんぱつんだ。
「睦、さん?」
「どうしようか、睦」
友人の千歳が後ろにいた。
びっくりした。
見渡すと、他のキャラもいた。
全員、体操服だ……おっぱい……大きすぎだろ。
【次のページに進む?】
下の砂浜に、表示が出た。
……見渡すと、皆、動きが止まっている。
も、もしかして……
「睦さーん」
僕は、睦に声を掛ける。
「………」
表情も変わらず、返答が無い。まるで、時間停止している様だった。
……………おっぱい
もみもみ、もみもみ、もみもみ、
「はあっーーー、はあっーーー、」
僕は、睦のおっぱいを後ろから揉みまくっていた。
体操服の繊維と、おっぱいの弾力で、チンコがびくびくしていた。
ブルマにすりっ、すりっ、
はっ、はっ、素股で、しゅっ!しゅっ!
どびゅっ!
ブルマに挟み込んだチンコから射精した。
「睦ちゃあんっ!睦ちゃあんっ!可愛いよぉっ!」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
そして、ずらし挿入で、立ちバックエッチする。
ぱんっ!ぱんっ!と奥の子宮口にチンコを突きながら、おっぱいを、もみっ!もみっ!と揉みまくる。
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あっ!あっ!」
……どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!
睦ちゃんの性器に、中出し!!
ついでに、千歳も背面騎乗位で、
「…………」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
「エッチな身体しやがって!たまんねえんだよ!」
どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!
はあっ……はあっ……
どろおぉぉ、とブルマの間から精子が垂れた。
【次のページに進む?】
押してみると、
「とりあえず、奥に進みしかないわね」
睦は僕の精子を垂れ流しながら言う。
……性器にどばどば射精されても、平然としてるの、興奮……
他のキャラは……
停止中に、美鈴の前に立つ。
「何でもいいけどよー、早く食べるもん見つけようぜ?」
お、ページ進んでないのに、台詞が……
「何でもいいけどよー、早く食べるもん見つけようぜ?」
ゲームみたいに、ページ進んでないとへページ内の台詞を言うのか。
「この、びっちめ!」
べちん!べちん!
おっぱいを叩く。
ぶるん!ぶるん!とおっぱいが揺れた。
「はっ!はっ!」
そして、正常位で、おっぱいを押し潰しながら、
むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「なっ♥️なんでっ♥️もっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️い、いいっ♥️からぁっ♥️」
美鈴におしおきっおしおきっ
どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!
はぁぁっ……うっ!どびゅっ!どびゅっ!
「私達、どうなっちゃうんだろう?」
内股で座り込む鈴木香代に、背面騎乗位。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、ぎゅっっ!ぎゅっっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「わっ♥️わたっ♥️あっ!♥️しっっっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️いやぁんっ!♥️」
「はあっ!はあっ!香代ちゃんっ好みっ」
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!
どびゅっ!……どうなっちゃうんだろう?どびゅっ!どびゅっ!
「ぼっ♥️ぼくもっ♥️さきっ♥️あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️」
伊能愛に立ちバック。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!
「いっ♥️たっっっっっ!♥️あっっっっ!♥️」
どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「僕も先にいったい方がいいと思うな!」
「あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️こっ♥️こまっ♥️たっ♥️」
桃崎香住を、立ちバック。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい下に引っ張って、むぎゅううう、むぎゅううう、
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
桃崎っ!好きだっ!
どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「困った事になりましたわね」
最後に、アイドルの三浦真美ちゃんを、正常位で。
「やっ♥️やぁんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️あぁんっ!♥️こっ♥️こわっ♥️」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい押し潰し、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あ、アイドルにっはあっ!はあっ!はあっ!真美ちゃんっ可愛いっ!」
どびゅっ!……どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!
「怖いよぉ……」
…………はあっ!はあっ!皆、どばどばと僕の精子を垂らして、精子まみれの背景になった。
次に進み、森の中、
「皆さん、しっかり付いて来て下さい 」
という睦に、僕は立ちバック。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
睦……睦……
おっぱい、もみもみ、もみもみ、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「あっっっっっ!♥️」
場面が切り替わる。
「ここなら、一先ず休めそうですね」
睦が指差したのは、小さな木造の小屋だった。
ぞろぞろと皆入る。
「ふぅ……疲れましたわ」
仰向けに倒れ込む桃崎。
おっぱい、ぶるんと揺れて、犯したい。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あっっっ!♥️あっっっっ!♥️つっ♥️つかれっ♥️あっっっっ!♥️あっっっっ!♥️」
「桃崎ちゃんっ!はあっ!はあっ!そんなに僕のチンコ気持ちいいっ!?」
どばあっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!……
「っはあっ!……はあっ!はあっ!……」
「退屈だぜ」
うつ伏せで、肘を床に付けている美鈴を、寝バック。
床とおっぱいの間にするする手を入れて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
はっ!はっ!身体えろっ
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「たっ♥️たいくっ♥️つっっっっ!♥️)
「くらえっ!美鈴っ!」
どびゅびゅびゅうっ!……どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「退屈だぜ」
他にも、鈴木佳代、立ちバック。
「あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️あぁんっ!♥️」
どびゅっ!……どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!
ふぅぅぅ……
伊能愛を背面騎乗位。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!
「ああっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️あっっっっ!♥️」
くっ!
どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!
鈴木佳代を寝バック。
「一安心できるね!」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「ひっ♥️ひとっ♥️あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️んしっっっ!♥️」
「でるでるでる!」
どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
真美ちゃんは、小屋の流しに手を付かせ、立ちバック。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅううう!
「だっ♥️だいじょっ!♥️んっっ!♥️んっっ!♥️あっ!♥️あっ!あっ!♥️あっ!♥️」
真美ちゃああんっ!精子入れさせてぇぇっ!
どびゅっ!……どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
場面が切り替わる。
「こんなところにプールがあるとはな」
「お風呂はいってないから、気持ち悪かったですわ」
「不安を消すのに、プールで泳ぎましょう」
何故か、皆、ハイレグの競泳水着だった。
「プール、気持ちいい……」
真美ちゃんがプールの中で歩いたので、水中立ちバック。
「あっっっっ!♥️あっっっっ!♥️あっっっっ!♥️あぁんっ!♥️あぁんっ!♥️」
おっぱいをもみもみ、もみもみ、もみっ!して、
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「うおおっ、おっ」
どびゅっ!……どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「さ、泳ぎますわ」
飛び込み台の上に、桃崎が立って構える。
「桃崎ちゃあん……桃崎ちゃあん……」
内股で構える、その後ろから、おっぱい、もみもみ、もみもみ、
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「おっ♥️およっ!♥️あっっ!♥️あっっ!♥️ますっ♥️わっ!♥️」
うっ!
どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅっ!
はあっ!はあっ!
そして、桃崎はチンコを挿入されたまま、泳ぎ出す。
僕は、桃崎のおっぱいを、ぎゅむう、と掴んだまま
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あっ!♥️あっ!♥️あんっ!♥️あぁんっ!♥️」
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
チンコ、にゅちゅ、にゅちゅ、ぱんっ!ぱんっ!
はあっ、はあっ、最高ぉだよぉ
どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
僕は、桃崎のおっぱいにしがみつきながら、どびゅどびゅ射精した。
あぁ……こんなのが、永遠と続くなんて……