※この作品はR-18です。

死んだ僕は、箱庭世界の神になりました。(版権バージョン)   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

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エミリアとかおまけで、エルザとプリシラをぐちゃぐちゃに射精したかった。


ゼロから始める異世界生活 特にエルザとプリシラ

場面が切り替わる。

 

ここは……木造の小屋だ。

 

「うふふ、目が覚めたかしら?」

 

そこには、リゼロのエルザがいた。

相変わらずのえっちな衣装で、おっぱいが、顔より大きい。

期待にチンチンが勃起していた僕は、体操服のズボンにテントを張らせる。

 

【えっちな事には反応しません】

 

そうなのか……

 

「どうしたの? これから、町を調査するのでしょう?

」

 

僕は、チンチンをシコりながら、エルザへと近付く。

 

「でけえおっぱいだな」

 

もみっ!もみっ!

 

「あなたが準備終わり次第、向かうわ」

 

ドレスの胸元を、ぐいっ、と開く。

ぶるんっ!とデカパイの乳輪がさらけ出される。

 

おっぱいに、指をぐいっ、とする。

むにゅう、と乳輪が凹む。

そのまま、ぐるぐると指を回す。

 

「………」

 

後ろに回って、エルザのおっぱいを、むぎゅっ!むぎゅっ!

 

「はあっ……はあっ……エッチさせろよ」

 

「まだ寝惚けているのね? うふふ、新米さんは可愛いんだから」

 

にゅちゅっ!♥️とエルザの股間にチンチンを挿入

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「これから人を殺す覚悟はある?」

 

「はっ!……はっ!……エルザ、凄くいい身体……」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

お、おっぱい、弾力えっち!

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あっ!……あっーーー!エルザさん、出ちゃう!出ちゃう!」

 

ぱんっ!ぱんっ!……どびゅっ!……どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「うふふ。この仕事は甘くないわ」

 

エルザは、どろぉぉ、びとぉぉ、と僕の精子をどびゅどびゅと射精させられ、タイツから垂らしながら、妖艶な笑みを浮かべた。

 

 

場面が切り替わる。

何故か、体操服のエミリア、レム、クルシュに、プリシラがいた。

場所は体育館の倉庫みたいなとこだ。

 

皆、おっぱいが顔より大きい吊り鐘おっぱいだ。特にプリシラは一回り大きい。

 

「これから、特訓ね!」

 

エミリアが話す。

 

「これから、特訓ね!」

 

どうやら、NPC化しているみたいだ。

 

先ずは、エミリアを跳び箱に手をつかせ、立ちバックした。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱいが、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!

 

反応はない。

涎と腰とおっぱいの揺れだけがする。

 

どびゅっ!どびゅちゅっ!どびゅびゅびゅうっ!

 

「はあっ……はあっ……」

 

マットの上で、背面騎乗位する。

おっぱいをむぎゅっ!むぎゅっ!と掴んで、もみっ!もみっ!もみっ!

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「これから、特訓ね!」

 

どびゅっ!……どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「はっ!……はっ!……一杯出たぁ」

 

 

クルシュを、マットの上で正常位エッチする。

 

「具体的に、何をするんだ?」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、押し潰して、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「ナニ、するんですよっ……はあっ!……はあっ!おっぱい気持ちい」

 

どびゅっ!どびゅちゅっ!どびゅちゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

 

「はあっ!……はあっ!……えい」

 

ボールを、四人に当てる。

おっぱいに、当たると、ぶるんっ!ぶるんっ!と揺れた。

 

跳び箱の上で、レムと背面騎乗位。

 

「よろしくお願いしますね」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

レムのお、、もみぃ……もみぃ……もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「んっ!んっ!レムちゃんにぱんぱんっ!ぱんぱんっ!」

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!

 

 

跳び箱に手をつかせ、プリシラを立ちバック。

跳び箱、ギシッ、ギシッ……

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「妾に手間をとらせるなよ?」

 

おっぱい、でかすぎ……はあっ!はあっ!一番好みだ

 

うっっっ!

 

どびゅっ!……どびゅびゅびゅうっ!……どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

プリシラの身体が、ビクッ!……ビクッ!としながら、どろおぉり、と僕の精子が垂れた。

 

 

場面が切り替わる。

 

今度は、プールだ。

エミリア、レム、クルシュ、プリシラ、そしてエルザが、おっぱいの横乳がはみ出るビキニ水着で、小さめなプールにいた。

 

【今度も、NPC化しています】

 

僕は、興奮でチンチンが勃起したので、またズボンを脱ぐ。

 

「スバル、この水着似合う?」

 

立っていたエミリアのおっぱいを乱暴に、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!と揉む。

 

そのまま立ちバックして、

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

あ、揉みすぎて、水着から乳輪はみ出てる……

 

「うっ!」

 

どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

 

クルシュも、立ちバックでエッチする。

 

「どうだ? 似合うか?」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、むぎゅうっ!むぎゅうっ!むぎゅうっ!むぎゅうっ!

 

澄ました顔で、おっぱいもみくちゃにされながら、激しく股間を突かれる……

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅっ!

 

「はあっ!はあっ!……クルシュさん、精子、気持ちいいですか」

 

 

レムは、ベンチに座ったので、そのまま背面座位。

 

「スバル……に、似合うか、な?」

 

そんなレムに激しくチンチン!チンチン!

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、むぎゅうっ!むぎゅうっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

揉みすぎて、ブラが取れた。

 

どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅっ!

 

 

 

「妾の水着、見惚れておるのか?」

 

「うふふ。私を見つめて、どうしたのかしら?」

 

プリシラとエルザを脇から伸ばした両手でおっぱいを抱えて、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

 

はあっ!はあっ!はあっ!チンチンが、びんっ!びんっ!びんっ!びんっ!

 

僕は、腰を降って、チンチンを何度か天に突き立てる。

 

そして、エルザから立ちバックする。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

エルザの大きなおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「うふふ。私を見つめて、どうしたのかしら?」

 

「えっちすぎ!えっちすぎ!」

 

おっぱいに、何度か手を押し込みながら、ぎゅむっ!ぎゅむっ!

 

……どびゅっ!……どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

 

プリシラは、背面騎乗位で。

 

「妾の水着、見惚れおるのか?」

 

おっぱいを、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅううう!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

プリシラのおっぱいが、一番えっち!えっち!

 

ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、ぐっ!ぐっ!

 

……どびゅっ!……どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

うおっ、おっ、プリシラの卵巣に、精子出す!出す!

 

 

全裸にしたエルザとプリシラ……シャワー室で。

 

エルザのおっぱいを、根元から、ぎゅむっ!ぎゅむっ!おっぱいが、ぶるんっ!ぶるんっ!と垂れ、母乳が、ぶゅっ!ぶゅっ!と出ながら、

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「うふふ。そんなに話し掛けて、私に興味があるのかしら?」

 

好みだからっ!はあっ!はあっ!こんな事してるのっ!

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

あっ!あっ!エルザっ、えろっ!

 

どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅっ!

 

 

プリシラは、背面騎乗位で、おっぱいを下方向に引っ張りながら、ぐっ!ぐっ!

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「妾と、プールを歩きたいのか?」

 

「あっ!あっ!プリシラのおっぱいっ!おっぱいっ!はあっ!はあっ!受精させたいっ!受精させたいっ!」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「プリシラっ!卵巣に射精っっ!」

 

どびゅぴゅびゅびゅっ!どびゅぴゅびゅびゅっ!どびゅぴゅびゅびゅっ!どびゅぴゅびゅびゅっ!

 

……どびゅっ!……どびゅっ!……どびゅっ!……

 

 

うっ!うっ!はあっ!はあっ!……

 

だらしなく、エルザとプリシラは、僕のたんまり射精させられた精子を股間から大量に垂れ流した。

 

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