死んだ僕は、箱庭世界の神になりました。(版権バージョン) 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
場面が切り替わる。
ここは……木造の小屋だ。
「うふふ、目が覚めたかしら?」
そこには、リゼロのエルザがいた。
相変わらずのえっちな衣装で、おっぱいが、顔より大きい。
期待にチンチンが勃起していた僕は、体操服のズボンにテントを張らせる。
【えっちな事には反応しません】
そうなのか……
「どうしたの? これから、町を調査するのでしょう?
」
僕は、チンチンをシコりながら、エルザへと近付く。
「でけえおっぱいだな」
もみっ!もみっ!
「あなたが準備終わり次第、向かうわ」
ドレスの胸元を、ぐいっ、と開く。
ぶるんっ!とデカパイの乳輪がさらけ出される。
おっぱいに、指をぐいっ、とする。
むにゅう、と乳輪が凹む。
そのまま、ぐるぐると指を回す。
「………」
後ろに回って、エルザのおっぱいを、むぎゅっ!むぎゅっ!
「はあっ……はあっ……エッチさせろよ」
「まだ寝惚けているのね? うふふ、新米さんは可愛いんだから」
にゅちゅっ!♥️とエルザの股間にチンチンを挿入
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「これから人を殺す覚悟はある?」
「はっ!……はっ!……エルザ、凄くいい身体……」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
お、おっぱい、弾力えっち!
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あっ!……あっーーー!エルザさん、出ちゃう!出ちゃう!」
ぱんっ!ぱんっ!……どびゅっ!……どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「うふふ。この仕事は甘くないわ」
エルザは、どろぉぉ、びとぉぉ、と僕の精子をどびゅどびゅと射精させられ、タイツから垂らしながら、妖艶な笑みを浮かべた。
場面が切り替わる。
何故か、体操服のエミリア、レム、クルシュに、プリシラがいた。
場所は体育館の倉庫みたいなとこだ。
皆、おっぱいが顔より大きい吊り鐘おっぱいだ。特にプリシラは一回り大きい。
「これから、特訓ね!」
エミリアが話す。
「これから、特訓ね!」
どうやら、NPC化しているみたいだ。
先ずは、エミリアを跳び箱に手をつかせ、立ちバックした。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱいが、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!
反応はない。
涎と腰とおっぱいの揺れだけがする。
どびゅっ!どびゅちゅっ!どびゅびゅびゅうっ!
「はあっ……はあっ……」
マットの上で、背面騎乗位する。
おっぱいをむぎゅっ!むぎゅっ!と掴んで、もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「これから、特訓ね!」
どびゅっ!……どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「はっ!……はっ!……一杯出たぁ」
クルシュを、マットの上で正常位エッチする。
「具体的に、何をするんだ?」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、押し潰して、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「ナニ、するんですよっ……はあっ!……はあっ!おっぱい気持ちい」
どびゅっ!どびゅちゅっ!どびゅちゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「はあっ!……はあっ!……えい」
ボールを、四人に当てる。
おっぱいに、当たると、ぶるんっ!ぶるんっ!と揺れた。
跳び箱の上で、レムと背面騎乗位。
「よろしくお願いしますね」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
レムのお、、もみぃ……もみぃ……もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「んっ!んっ!レムちゃんにぱんぱんっ!ぱんぱんっ!」
どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!
跳び箱に手をつかせ、プリシラを立ちバック。
跳び箱、ギシッ、ギシッ……
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「妾に手間をとらせるなよ?」
おっぱい、でかすぎ……はあっ!はあっ!一番好みだ
うっっっ!
どびゅっ!……どびゅびゅびゅうっ!……どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
プリシラの身体が、ビクッ!……ビクッ!としながら、どろおぉり、と僕の精子が垂れた。
場面が切り替わる。
今度は、プールだ。
エミリア、レム、クルシュ、プリシラ、そしてエルザが、おっぱいの横乳がはみ出るビキニ水着で、小さめなプールにいた。
【今度も、NPC化しています】
僕は、興奮でチンチンが勃起したので、またズボンを脱ぐ。
「スバル、この水着似合う?」
立っていたエミリアのおっぱいを乱暴に、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!と揉む。
そのまま立ちバックして、
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
あ、揉みすぎて、水着から乳輪はみ出てる……
「うっ!」
どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
クルシュも、立ちバックでエッチする。
「どうだ? 似合うか?」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅうっ!むぎゅうっ!むぎゅうっ!むぎゅうっ!
澄ました顔で、おっぱいもみくちゃにされながら、激しく股間を突かれる……
どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅっ!
「はあっ!はあっ!……クルシュさん、精子、気持ちいいですか」
レムは、ベンチに座ったので、そのまま背面座位。
「スバル……に、似合うか、な?」
そんなレムに激しくチンチン!チンチン!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅうっ!むぎゅうっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
揉みすぎて、ブラが取れた。
どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅっ!
「妾の水着、見惚れておるのか?」
「うふふ。私を見つめて、どうしたのかしら?」
プリシラとエルザを脇から伸ばした両手でおっぱいを抱えて、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
はあっ!はあっ!はあっ!チンチンが、びんっ!びんっ!びんっ!びんっ!
僕は、腰を降って、チンチンを何度か天に突き立てる。
そして、エルザから立ちバックする。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
エルザの大きなおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「うふふ。私を見つめて、どうしたのかしら?」
「えっちすぎ!えっちすぎ!」
おっぱいに、何度か手を押し込みながら、ぎゅむっ!ぎゅむっ!
……どびゅっ!……どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
プリシラは、背面騎乗位で。
「妾の水着、見惚れおるのか?」
おっぱいを、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅううう!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
プリシラのおっぱいが、一番えっち!えっち!
ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、ぐっ!ぐっ!
……どびゅっ!……どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
うおっ、おっ、プリシラの卵巣に、精子出す!出す!
全裸にしたエルザとプリシラ……シャワー室で。
エルザのおっぱいを、根元から、ぎゅむっ!ぎゅむっ!おっぱいが、ぶるんっ!ぶるんっ!と垂れ、母乳が、ぶゅっ!ぶゅっ!と出ながら、
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「うふふ。そんなに話し掛けて、私に興味があるのかしら?」
好みだからっ!はあっ!はあっ!こんな事してるのっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
あっ!あっ!エルザっ、えろっ!
どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅっ!
プリシラは、背面騎乗位で、おっぱいを下方向に引っ張りながら、ぐっ!ぐっ!
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「妾と、プールを歩きたいのか?」
「あっ!あっ!プリシラのおっぱいっ!おっぱいっ!はあっ!はあっ!受精させたいっ!受精させたいっ!」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「プリシラっ!卵巣に射精っっ!」
どびゅぴゅびゅびゅっ!どびゅぴゅびゅびゅっ!どびゅぴゅびゅびゅっ!どびゅぴゅびゅびゅっ!
……どびゅっ!……どびゅっ!……どびゅっ!……
うっ!うっ!はあっ!はあっ!……
だらしなく、エルザとプリシラは、僕のたんまり射精させられた精子を股間から大量に垂れ流した。