※この作品はR-18です。

2コマ堕ち的ハーレムエロす in ガルパン   作:槇村 a.k.a. ゆきむらちひろ

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03:※杖柱とも頼む/西住まほⅡ

「ちゅっ、ん、ふぅ、んっ、はぁ……」

 ベッドの上で横並びに座りながら、まほとキスをする。唇を合わせる強さ、動き、舌の絡ませ方など。オレがするキスの後を追いかけるように彼女も真似をしてくる。

 上手くできたら、頭を撫でる。よくできましたと褒めるように。そうされるのが嬉しいのか、まほはそのたびに笑顔を見せ、学んだばかりのキスを返してくる。

 オレの方もそれが気持ち良くて。彼女の頭を撫でながら、さらにキスを深くしていく。

 まほは、オレの首に腕を回して抱きつきながら、キスに夢中になっている。年上のお姉さんが甘えるように身を寄せてくるのは、なんというか、ものすごく可愛い。みほが犬っぽいなら、まほは猫っぽいと言うべきか。抱き着いてくる彼女の密着具合からそんなものが感じられる。

 片手で頭を撫でながら、もう片方の手はまほの腰に回している。その手を、黒森峰の制服の上から、お尻の方へと伸ばしていく。

 手のひらが、スカートの上からお尻の膨らみをつかむ。

 まほは少し身体を震わせたが、それ以上の反応を見せない。

 拒否はない。

 オレは柔らかい、まほのお尻を揉みしだいた。

「んんっ」

 かすかに声を漏らすまほ。けれどすぐにキスの続きに戻る。

 彼女の口づけに応えながら、まほのお尻の感触を手のひらいっぱいに味わう。

 ベッドに座っているから、オレの手は彼女のお尻に圧し潰されている状態。彼女の自重が、柔らかなお尻を通してオレの手のひら全体に圧し掛かってくる。

 幸せな感触に、ついつい指が動いてしまう。

「ふぅ、ん、あっ、こらっ……」

 指が、お尻の割れ目を通って前の方へ。

 スカートの上から、まほの秘部に触れる。

 少しだけ指に力を入れ、くすぐるように彼女の大事な部分を刺激する。

 下半身に振られた意識をまた上の方へ向けさせる。

 頭を撫でる手に力を入れて、ディープキス。

 身体を引き寄せたことで体勢が変わり、お尻が浮いた。

 その隙にスカートの中に手を潜り込ませ、ショーツの上からまほの秘部をさする。

「んむっ、んんっ」

 唇をふさがれて声の出せないまほ。オレの手をお尻で圧し潰していることで、立てている指を自分から秘部の割れ目に押し込んでいるような形になる。

「ぷは。んっ、そこはっ」

 まほが、唇を離して、慌てたような様子を見せる。おそらく初めて秘部を男に触れられた、その恥じらいからだろう。

 けれどまだオレのターン。

「え、きゃっ」

 バランスを崩して、そのまま。まほをベッドの上に押し倒す。

 特に押さえつけるようなことはしない。いつでも彼女が逃げられる状態で、オレはまほの制服をはだけさせる。

 黒いジャケットの前を開き。

 シャツのボタンを外していって。

 ブラジャーに包まれた胸を露にする。

 黒とグレーの制服の下にある、白いブラジャーと綺麗な肌がまぶしい。ブラジャーに包まれた豊かな胸も柔らかそうでオレの劣情をそそる。

 両手でそっと、まほのおっぱいを包み込んだ。

「んっ……」

 思った通り柔らかい。それなのに、重たい。

 仰向けに寝転がっている彼女の胸に手を添えて、少し持ち上げただけ。それだけで、手のひらの中に重量感が生まれる。

 指と手首に力を入れて、ゆっくりと揉みしだく。ブラジャーの上からでも、むにむにと形を変えるおっぱいの感触はたまらないものだった。

 直接、触りたい。

 まほの背中に手を伸ばして。

「あっ」

 あっさりとホックを外す。

 緩んだブラジャーの隙間に指を入れて、まほのおっぱいの膨らみをなぞるように持ち上げる。可愛らしい乳首と乳輪が姿を現した。

「まほちゃんの乳首、可愛い」

「くっ、恥ずかしいから言うなぁ……」

 顔を真っ赤にしながら、小さな声で抗議する。そんなまほが本当に可愛い。

 可愛すぎて、おっぱいを揉む手にも力が入ってしまう。

 乱暴にならない程度に強く、まほのおっぱいを揉みしだく。

 円を描くように回し。

 手の中でふるふると揺らし。

 乳首を指の間に挟み込んで刺激を与え。

 こねくり回す。

「はぁ、あっ、んっ。待てっ、そんなに、んぅっ」

 男に好き放題弄られる、愛撫される感触に、まほは悶えるばかり。

 反応からうかがう限り、彼女に不快感はないようだ。少し強張った表情は、こみ上げてくるものを必死に堪えているように見える。

 それならもっと。こらえきれないほど責め立てて、心の澱を解放してあげよう。

 豊かな胸をすくうように持ち上げて、その先端にしゃぶりついた。

「はぅっ、んんっ」

「まほちゃん、もっとオレを受け入れて」

 かぷり、と、乳首と乳輪を一緒に口の中へ含み、舌を動かしまくった。

 硬くなった乳首を舌の腹で弄り倒し、乳輪の周辺を舐め回す。乳首の根元に舌先を突き込むと、まほが大きめの反応を見せる。

 湧き出ているだろう快感を染み込ませるように。

 胸の膨らみを揉みほぐしながら

 乳首を責め立て。

 吸い上げる。

「はぁ、あっ、ん、くぅ……。はんっ」

 まほのおっぱいを両方とも、同じように揉み、舐め、吸う。快感と嬌声を引き出していく。

 合間に彼女の股間にも指を這わせれば、白いショーツはにじみ出る愛液でシミを作っていた。

 上から下から愛撫を加えて、まほのキリッとした表情を崩していく。性的に蕩けていく彼女の変化を目の当たりにして、興奮と勃起が抑えられない。

 どうやらみほも、同じみたいだ。

 オレがまほを愛撫し可愛がっている間、みほは姉の手を取って、甘い言葉をささやいていた。

 気持ちいいのは悪くない。

 もっと素直に感じちゃおう。

 そんなことを口にしながら、姉が快感に身悶える姿を見てウットリとしていた。

「お姉ちゃんが感じてるところ、すごく可愛い」

「あぅ、んっ……。みほに、んっ、見られてっ……」

「お姉ちゃんはずっと、西住流のこととかすっごく頑張ってきたんだから。俊一くんの前とか、頼りにならないかもしれないけどわたしの前でも、今みたいにもっと力を抜いてもいいんだよ?」

「んっ、私は……」

「わたしはお姉ちゃんに頼れなくて、潰れそうになっちゃったから。だからお姉ちゃんも、西住流とか戦車道とか関係なく、他の人に甘えることを覚えた方がいいと思う」

 みほが、まほの手をきゅっと握るのが見えた。

「西住流じゃない、自分を見せる……」

「わたしは、俊一くんの前ではただの"みほ"だから」

「みほ……」

「お姉ちゃんの前でも"みほ"でいたいよ」

「あぁ……。みほ、みほ……」

 まほは嬉しそうに、妹を抱きしめた。

 みほもそれに応えて、やっぱり嬉しそうに姉を抱きしめ返す。

「お姉ちゃん、大好きだよ」

「私も、私もみほが大好きだ」

 ……そんな風に、2人がさらに姉妹愛を深めているのをよそに。

 オレは愛撫の先を胸から下半身に移して。まほの股間に、ショーツの上から顔を埋めていた。

 すっごいいい雰囲気のところなのにさ。

 やべぇ、今オレなにやってるんだよって思った。

 さすがに空気を読んで、愛撫やら何やらするのをやめてじっとしてたよ。傍から見たら間抜け極まりないだろうな、なんて思いながらも。目の前には愛液に濡れたまほの股間がある。顔全体に広かる柔らかな感触だけで、もうたまらないものがある。

 空気を読むのはここまでだ。

 オレは、まほのまくれ上がったスカートの下、ショーツの後ろの方に手を伸ばした。巻き取るようにしてショーツを脱がしていく。

「えっ、あっ、きゃっ」

 まほが声を上げる。何をされているのか気づき、手を下半身へと伸ばしたがもう遅い。

 ショーツは足首まで下ろしてしまった。そのまま彼女の足を抜く。

 膝の裏に手を入れて、大きく足を開かせる。

 露になった、まほの秘部。

 愛液がにじみ、少し荒い呼吸に合わせてひくつくそこを眺めながら。

「ひゃっ、ああっ」

 太ももにキスをする。

 舌を這わせ、頭をゆっくりと足のつけ根の方へ上げていく。

 すぐに、まほの秘部の割れ目が目の前に現れた。

「はぅ、あっ、ちょっと待っ、んんっ」

 そっと指を添えて、少しだけ押し開きながら。濡れた秘唇を舐め上げる。

「んんっ、ふぁ、あっ、ああんっ」

 まほの意識が、みほからオレの方へと移る。

 同時に、こみ上げてくる快感にも気づかされたようだ。彼女は舌の動きに合わせて艶のある声を上げる。じゅるじゅると舌を這わせる音が聞こえなくなるくらい。

 丸出しの股間に顔を埋めるオレを離そうとして、頭に手を当てて押してくる。けれど、まほの腕に力はまったく入っていない。

「さすがに恥ずかしっ、ん、はぅっ」

「我慢しなくていいんだよ、お姉ちゃん。わたしと一緒に、俊一くんに甘えよう?」

「はぁっ、ん……。みほと、一緒に、っ」

 股間に顔を埋めるオレの頭を挟んでいた太もも。その力が緩む。左右の頬に感じていた幸せな感触が少し遠ざかってしまって残念だ。

 タイミングもいいので、オレは身体を起こした。

 まほの足の間に座り込み、勃起したチ○コを割れ目に押し当てる。

 再び身体を倒して、まほに覆いかぶさった。

 すぐ目の前に、まほの顔。みほとの会話で気が休まったのか、表情はいくらか穏やかになっている。けれど、恥ずかしさで真っ赤になっているのは変わらない。

「あっ……」

 腰に少し体重を掛けただけで、まほの秘唇がチ○コの先端を咥え込んだ。

「まほちゃんも、オレのモノにする。いくらでも甘えてきて」

 年上のお姉さんに対して、まるで年下をなだめるような言い方。けれど、みほにもっと甘えるようにと声を掛けられていたせいか、彼女はすんなりオレの言葉を受け入れる。

「俊一……」

「んっ」

 まほが、自分から唇を重ねてきた。

「私も、俊一のモノにしてほしい。みほと同じように可愛がってくれ」

 オレは返事に代えて、深い深いキスを返す。

 同時に、腰に力を入れる。秘部の入口をくすぐっていたチ○コを、まほのナカへと押し込んでいく。

「くっ、はぁ……んっ」

「まほちゃん、んっ……」

 膣の入口は、思いの外スムーズに陰茎を飲み込んでいった。

 けれどすぐに、亀頭にぶつかるもの、処女膜に突き当たり。

「行くよ」

「んんっ、くぅっ」

 まほのおま○この、さらに奥へと押し入った。

「つぅ、はぁ……」

「まほちゃん」

 破瓜の痛みからだろう。顔をゆがめるまほ。

 そんな彼女を労わるようにキスをする。唇だけじゃなく、頬に、耳元に、額に、目元に。顔中にキスをして、汗や涙を舐め取っていく。

「おま○この中が、オレのチ○コでいっぱいになってるの、分かる?」

「んっ……。あぁ。俊一の、たくましいモノで、私の中がいっぱいだ」

 まほは、オレの首に腕を回して抱きついてきた。

「初めては痛い、と聞いたことがある。だが、抱かれたことで満たされているというか、奪われた悦びというか。そんなものの方が、強いな」

 抱き寄せた頭を抱え込み、耳元でそんなことを囁く。

 どこか陶然とした、まほの言葉。

 ゾクゾクと、えも言われぬ快感が背筋を走る。

「んぅ……。私のナカに入ったモノが、何か反応して動いたぞ」

「そりゃあ反応するよ。耳元で、オレに抱かれて嬉しい、処女を奪われて嬉しいなんて囁かれたら」

「あ……。いや、そういうつもりは」

「まほちゃんのおま○こが締めつけてくる……」

 初めて男を受け入れた、狭くてキツくい、まほのおま○こ。ぎゅうぎゅう、ぐにぐにと、締めつけてくる膣の感触がたまらない快感を与えてくる。覆いかぶさって、腰を動かさずにじっとしているだけでも気持ちいい。

「というか、まほちゃん。おま○ことかチ○コって言葉は知ってるんだね」

「なっ、ん、あっ。あんまりいじめるな……」

 顔を赤らめ、恥ずかしそうに視線を逸らす彼女。そんなしぐさにも、まほのナカは合わせるようにうごめく。オレのチ○コを吸い立てて、刺激してくる。

「あー。まほちゃんが可愛くて、たまんない」

「何を、っ。んん、ひあっ」

 まほのナカの気持ちよさに耐え切れず、腰を動かし始めた。

 腰を引くだけで、みっちりと隙間のない膣の中を、カリの出っ張りが引っ掻いていく。

 再度挿入していけば、ぴっちりと閉じた膣の中を掻き分けるようにしながら、彼女のナカ全体を陰茎が擦り上げる。

 未開発の地を耕すかのように、ゆっくりとじっくりと、チ○コを出し入れする。まほの膣内がオレの形に馴染み、ほぐれていく感覚を味わう。

「んっ、くぅ、んん、あっ。俊一、俊一っ」

 抱き着きながら、まほが耳元で喘ぎ声を漏らす。もっと鳴かせたいという衝動を抑えながら、ゆっくりと腰を動かしていく。

 片腕で覆いかぶさる体勢を支えながら、もう片方の手でまほの手を握り、指を絡める。オレがチ○コを深くまで押し込むたびに、まほも手を強く握り返してくる。

 まほのもう片方の手は、みほが握っていた。痛みと快感に身悶える姉を愛おしそうに見つめている。

「こんなに無防備なお姉ちゃんは、初めて見たかも」

「はぁ、んっ……。言わないで、くれっ。んんっ」

 緩い挿入とピストンの繰り返しに震えながら、恥ずかし気に言うまほ。

「お姉ちゃん、可愛い」

 オレが口にするよりも前に、みほが姉の姿にうっとりとしながら褒める。今のまほの痴態が、弱々しい態度が、本当に珍しいんだろう。愛し気に顔を寄せて、頬ずりまでしている。

 その反対側には、覆いかぶさっているオレがいる。みほに合わせて、オレもまほに頬ずりをした。心を許す、甘えさせてくれる相手からの頬ずりサンドイッチだ。

「みほ……。俊一……。ふぁ、ん、んふぅ……」

 正面から圧し掛かられ、オレに挿入されている。両手をオレとみほの2人につながれて、頬ずりができるほど密着。まほはろくに身動きができず、身を委ねることを強いられているような状態になっている。

 けれどそれがまた、彼女の感情を刺激しているみたいで。まほの表情は蕩けっぱなしだ。

 オレは頬ずりから離脱して、身を起こす。

 正常位の体勢で、まほから快感を引き出すべく大きく腰を動かした。

 強い締めつけと相まって、膣壁がチ○コに吸いついてくる。亀頭から陰茎から、全体を刺激する。

 それを引きはがすように腰を動かせば、すぐにまた膣が絡みついてくる。

 じっとしているとチ○コを飲み込まれそうな感覚に襲われる、まほの膣内。たまらず出し入れすれば、襞がチ○コ全体にまとわりついて、まるで引っ掻きながらしごかれるような刺激を与えてくる。ちょっと痛いけれどかえって気持ちいい、そんな感じだ。

「はっ、あっ、んんっ、んあっ。俊一、しゅんいちっ……」

 気がつけば、腰の動きがかなり速く、強くなっていた。まほのおま○この気持ち良さと、何よりオレのピストンに合わせて甘い声を上げてくるのがたまらない。

「俊一くん、わたしもぉ……」

 みほもたまらなくなったのか。起き上がり、姉から離れてオレに抱きついてくる。

「もちろん、みほちゃんも可愛がってあげるから」

「嬉しいっ。っん、ちゅぷ。ふぅ、ん……」

 片腕でみほを抱き寄せて、唇を奪う。舌を絡め合い、唾液が混ざる音を立てながら、みほの唇の感触を味わう。

「はふ、うぅん、もっとぉ……」

 彼女も夢中になって唇を重ね、舌を、口元を、舐め回す。

 その間ももちろん、チ○コを挿入しているまほへの責めも休めない。強く強く、時々弱く、腰を振って彼女の膣内を掻き回す。

「あ、んっ、あっあっ、はんっ」

 まほも、突き入れられるごとに身体を震わせる。カリが膣内のいろいろなところを引っ掻くたびに声を上げていた。

 2人の反応を見ながら思う。

 戦車道がどういうものなのか、詳しくは知らない。けれど、まほとみほを見る限りでは、ずいぶんと厳格で、ストイックさが求められているように思える。だからこそ、規律のようなものを気にすることなく、タガを外し、素を曝け出せる相手を欲しがった。

 そんな2人が、今、オレの目の前で激しく乱れた姿を見せている。

「みほもまほも、2人とも大好きだぞ」

 抱き着いていたみほの身体が震えた。抱き着く力を強くしてより唇を押しつけてくる。

 同じくまほも、身体をひと際大きく反らして反応する。膣がこれでもかとチ○コを締め上げる。身体の中も外も痙攣させながら、指を絡めたオレとみほの手に力を込めた。

「くぅ、はっ、あっ、んっ、あぁぁぁぁっ!」

 まほが感極まり、快感に濡れた声で叫ぶ。

 強すぎるくらいの締めつけ。

 荒々しいくらいにまとわりつきしごき上げてくる膣壁の感触。

 下半身にまほ、上半身にみほの柔らかさに溺れながら。

「で、るぅっ」

 こらえにこらえていた精を、まほの胎内へと思い切り注ぎ込む。

 オレも、つないでいたまほの手を強く握り。

 腕の中に抱えていたみほを強く抱きしめる。

「はぁ……、はぁ、ん……」

「んぅ、ふぅ、ん、あぁ……」

 姉妹揃って抱く快感。しかも姉の処女喪失に、同じく処女を奪ったばかりの妹を立ち会わせてしまうというあり得ないシチュエーション。オレはこの上なく興奮していた。

 興奮と同時に、2人に対する愛しさも募る。

 彼女たちはオレにすがって、甘えてくる。

 ならオレも、その想いに応えたい。

 みほを腕にかかえたまま、まほの上に覆いかぶさって。

「きゃっ」

「ひゃっ」

 2人を思い切り抱きしめる。

 オレは、まほに、みほに、想いを込めて口づけをした。

 

 

 ―続く―

 




おかしいな。もっと2コマ堕ちっぽく、あっさりセックスに持っていくつもりだったのに。
こんばんは、槇村です。御機嫌如何。

想像以上にノってしまって、とりあえず2万5000字ほど書いてみた。
どうせ書くならオリジナルの方を書けと自分に言いたい。

エロシーンの書き方をあれこれ試行錯誤しております。
やり玉に上がったみぽりんやまほさんが不憫で仕方ありません。(お前が言うな)

あと3話分くらいはネタのアウトラインがあるので、それなりに反応があるようなら続きを書きます。
反応がないようなら、不規則更新でゆったり書いていこうと思います。(結局書くんじゃん)



※誤字報告ありがとうございました。
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