※この作品はR-18です。

2コマ堕ち的ハーレムエロす in ガルパン   作:槇村 a.k.a. ゆきむらちひろ

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42:※ボディ・スペシャルⅠ/みほ&まほ (主にみほ)

 西住姉妹による変幻自在なペロペロ攻撃。これにオレはあっけなく撃沈させられた。ふたりの顔に目掛けて射精。思い切り、顔射してしまう。エロい。

 砲撃したオレのチ○コに次弾装填とばかりに、みほとまほが、熱心にお掃除フェラをしてくれている。しかも時々、顔に掛かった精子をお互いに舐め合いながら。すごくエロい。

 なんという。絶景かな。

 

「れ、ちゅ、んっ。は、ん、んちゅ……」

「んぁ、ん、ちゅぱ。ふぁ……ん、ちゅ」

 

 ふたりは、射精したばかりのオレのチ○コを丁寧に舐め回す。

 陰茎にカリ、裏スジ、鈴口と。

 それこそ全体をまんべんなく、舌で綺麗にしてくれている。

 射精を促すようなものじゃないけれど、確実に興奮が高まっていく。

 いやもう、エロ過ぎてたまらない。興奮が収まらない。

 ソファに座って。

 下着姿のみほとまほを両脇にはべらせつつ。

 射精した後の余韻に浸りながら。

 姉妹でのダブルフェラを堪能する。

 

「天国でしょ……」

 

 加えて、みほとまほのお尻を、下着の上から撫で回している。おっぱいとはまた違った柔らかで幸せな感触を、両方の手のひらいっぱいに感じている。

 お尻の膨らみを味わいつつ、指を、ふたりのおま○こに滑らせた。

 

「はぅ、ん、あんっ。ちゅ、れろ、ん……」

「ん、んんっ。はぁ……、んむ。ちゅぽ、ちゅ……」

 

 ショーツ越しに、みほの、まほの、股間の割れ目をなぞる。

 お尻の方から手を回して、ぷにぷにした内股も同じように撫でる。

 柔らかい。とても気持ちいい感触。幸せ。

 ふたりは股間部分を触られたことに反応しながらも、オレのチ○コを舐めるのを止めようとしない。それにまた興奮が募る。

 普段はスカートに隠れているところ。その手触り、スベスベ感を知ってる男はオレだけなんだと思うと、またチ○コに力が入ってしまう。

 

「俊一くん。また大きくなった……」

「んっ、はぁ……。本当に、俊一は底なしだな」

 

 オレの太ももに頭を乗せて、みほとまほが、お掃除フェラにひと息入れる。目の前で揺れる勃起チ○コを舐めていたせいか、オレがお尻やおま○こを愛撫していたせいか、ふたりの息遣いはかなり荒くなっていた。

 

「みほちゃんも、まほちゃんも。ココが湿ってるよ?」

 

 そう言いながら、ふたりの秘部に指を食い込ませる。

 途端に、イヤらしく声を漏らした、みほとまほ。

 吐息がチ○コに吹き掛かって、股間がむず痒くなってしまう。

 

「ふぁ、あんっ」

「んんっ、はぁ……」

 

 姉妹揃って、ショーツのクロッチ部分を愛液で湿らせている。

 弄り始めた時にはもうしっとりと濡れていた。

 つまりチ○コを舐めながら、おま○こをうずかせていたことになる。

 興奮する。背筋がゾクゾクしてしまう。

 湿ったショーツの上から、ふたりのおま○こをさする。

 ゆっくり、ねっとりと。

 布地の上からでも割れ目がはっきりと指に感じられて。

 いやもう、幸せな感触だ。

 ショーツの上から触るだけでも感じてくれる。エッチなことも受け入れてくれているのが嬉しい。

 オレの手の動きに負けじと、みほとまほも、股間に舌や唇を這わせてくる。でも愛撫をし続けているうちに、ふたりともただ喘ぐだけになってしまった。

 唾液にまみれた勃起チ○コを挟むようにして、みほとまほが、股間に顔を埋めたまま快感の声を漏らす。喘ぎ声と吐息が切れ切れに吹き掛かって、フェラチオとは違った熱がチ○コにまとわりついてくる。

 エロくて、興奮する。

 もっと喘がせたい。悶えさせたい。

 

「ひゃうっ。ん、あぅん」

「は、あっ。しゅんいち、ふぁっ」

 

 おま○こを撫でていた指を、ショーツの横から中へと潜らせた。

 ふたりのおま○こに直接触れて、恥丘の膨らみをなぞる。

 クロッチ越しからでも分かっていたけど。みほも、まほも、おま○こが愛液にまみれて濡れ濡れになっていた。

 指先から伝わる、ぬめついた水気。

 濡れた恥丘の感触も、姉妹でそれぞれ微妙に違う。

 興奮から、愛撫する指にもつい熱がこもってしまう。

 少し力を入れただけで、つぷり、と、ふたりの秘唇は簡単にオレの指を咥え込んでしまった。

 

「しゅんいちくんの、ゆびぃ……」

「はふ、う、んっ。しゅん、いちぃ……」

 

 左手の指を、みほのおま○こに優しく押し込み。

 右手の指が、まほのおま○こを掻き分けるように沈めていく。

 指をそれぞれ1本だけ。

 ゆっくりと、少しずつ。

 深く、深く。

 ふたりの膣内で、オレの中指が締めつけられる。

 指に絡みつく、膣壁の柔らかさ。

 彼女たちが喘ぎ、呼吸をするたびに。

 きゅう、きゅう、きゅっ、と。

 強く、優しく、イヤらしく、指を咥え込んでくる。

 

「指、気持ちいい。みほちゃんのおま○こと、まほちゃんのおま○こ」

 

 名前を連呼して、オレのモノだと刷り込むように。

 ふたりの膣内に、中指を出し入れさせる。

 傷つけないように、気をつけながら。

 

「指、そんな、んっ、あっ。お腹の奥、うずうずしちゃうっ」

「もっと、んんっ。俊一で、いっぱいにして、あっ、くぅ」

 

 みほとまほのおま○こが、愛液でいっぱいになったナカを掻き混ぜられて水音を立てる。それはもう、ぐちゅぐちゅと。

 その水音は、ふたりが漏らす喘ぎ声に負けないくらいの大きさになっている。それこそ、彼女たちの耳にも聞こえているだろうくらいに。

 いや、気持ち良さに気を取られて、意識できてないかも。

 それだけ夢中になっていることになるから。それはそれで嬉しい。

 ふたりのおま○このナカを中指で掻き回して。

 膣壁全体をまんべんなく撫で回す。

 同時に、他の指と手のひらは、尻たぶをつかんで揉みしだいている。

 その両方の動きに反応して、みほとまほが、身体を震わせる。

 艶のこもった喘ぎを途切れることなく漏らして、荒くなった息がチ○コに吹き掛かってくる。こそばゆくてたまらない。

 何より、目の前の光景だ。

 勃起したチ○コの左右に、蕩けた顔を押しつけている西住姉妹。

 興奮せずにいられようか。

 

「オレ、そろそろ我慢も限界だわ」

 

 みほに、まほに、思い切り挿入して、気持ち良くなりたい。

 気持ち良くしてあげたい。

 

「ふたりにいっぱい、オレ成分を注いであげるからね」

 

 悦びと、期待に満ちた目を向けられた気がした。

 もちろん、ふたりまとめて応じてあげるともさ。

 みほとまほの身体を起こして、改めてソファに座らせる。

 オレの方は立ち上がって、少し息を乱している彼女たちの前に立つ。

 

「みほちゃんも、まほちゃんも、可愛い」

 

 下着姿のふたりが、もじもじと身をよじりながら、全裸のオレを見上げてくる。その視線は、オレの顔だったり、勃起したチ○コだったり、あちこちを行ったり来たりしていた。

 見られてると思うと、背筋にゾクゾクとしたものが走って、腰が震えてくる。チ○コに力が入ってしまう。

 

「まずは、お留守番をしてた、みほちゃんからね」

 

 身をかがめて、まほに軽いキス。

 それで少し「待て」をしてもらってから。

 ソファに手をついて。

 みほに覆いかぶさった。

 

「みほちゃん」

「俊一く、ん、ちゅ……。ふぁ、んぅ」

 

 顔を寄せて、みほの唇に優しくキス。

 オレの首に腕を回して、彼女はさらに密着しようとする。

 唇を重ねて。

 舌を押しつけ合い、絡め合って。

 互いの唾液を混ぜ合い、吸い合う。

 みほは、上気した表情をさらに蕩けさせていく。

 

「ちゅ、ちゅぷ。ふぅ、ん、はぁ。俊一くん、好き。大好き」

「オレだって好きだよ。ずっと一緒。みほちゃんは全部、オレのモノ」

「はぁ……、嬉しい。俊一くん。しゅんいちくん……」

 

 抱きつきながら、みほは「好き好き」と甘えてくる。可愛い。

 そのひと言ごとにキスをする。

 「好き」と言うたびに、ちゅっ、と唇を重ねる。

 彼女の想いを飲み込んで、肯定して応えていく。

 

「背中、触るよ」

 

 みほにキスをされるに任せて。オレの方は彼女の身体を撫で回す。

 抱きしめ返すようにして腕を回し、綺麗な背中に指を這わせる。

 上は肩あたりから、つつつ、と、なぞるように下ろしていって。

 ブラジャーの紐を越えて、腰回りへと手が伸びる。

 次いで、脇から引き締まった腰に。

 そして、お尻のすぐ上あたりに指が伝う。

 もちろんお尻の膨らみにも手を這わせる。

 優しく、優しく。

 ゆっくり、ゆっくり。

 そんな感じに、みほの身体の後ろ側だけを、上に下にと撫で回す。

 

「はぁ、ん。んちゅ、ちゅ、ぷは。俊一くん、あふぅ……」

 

 もちろん背中側だけじゃない。

 今度は前の方へと愛撫の手を向ける。

 やっぱりどうしても、形のいいおっぱいに手が伸びてしまう。

 ブラジャーごと包み込めば、感動的な柔らかさが伝わってくる。

 感触を確かめるように、緩く、緩く、揉みしだく。

 つんとした乳首が、ブラジャーの上からでも感じられて。くにくにと指を引っ掛けるようにして刺激する。こね回す。

 それだけでも、みほは、身体を震わせて悶えてしまう。

 快感の声を上げていても、キスは止めようとしない。そんな甘えたがりなところを見ると、愛おしさがどんどん募ってくる。

 

「本当に、可愛いなぁ」

 

 すぐにでも、みほを貪ってしまいたい。

 愛撫をしつつ、彼女の脚を広げて。その間に身体を入れる。

 ショーツはすっかり愛液がにじんで、薄い青のストライプを色濃くさせている。さらにおま○この割れ目が浮き上がっていた。

 濡れたクロッチ部分に、勃起したチ○コを押しつける。

 割れ目に沿って、擦りつけるように腰を動かす。

 もうこれだけで気持ちいい。

 みほも、抱き着く腕に力をこめて、唇に、首筋に、何度もキスをしてきた。こみ上げてくる快感をこらえようとしてるのかもしれない。

 

「みほちゃん、挿れるよ?」

「うんっ。わたしのナカを、俊一くんでいっぱいにして欲しい」

 

 愛液まみれのショーツに手を掛けて、股間の部分をズラす。

 みほのおま○こに、チ○コを当てがって。

 

「あ、んっ。は、んん……」

 

 じゅぶり、と。

 彼女を抱きしめたまま、チ○コを挿入する。

 

「んっ」

 

 みほの頭を抱きかかえて、さらに肩へと手を回す。

 密着したまま、ソファの背もたれに彼女の身体を押しつけるように。

 体重を掛けながら。

 膣奥へと、チ○コを押し込んでいく。

 

「ふぁ、あぁ……。俊一くんので、いっぱいにぃ……」

 

 みほが、オレの腰に脚を絡みつける。

 言葉の通り、うっとりとした顔で、離すまいとしがみついてくる。

 

「俊一くんの、で、お腹の奥がいっぱいになるのが、すごく幸せ……」

「オレも、みほちゃんに包まれてるのが、嬉しくて、気持ちいいよ」

「わたしも、気持ちいい。俊一くんも、気持ち良くなってほしい」

「ふたりでいっぱい、もっと気持ち良くなろう?」

「うん、あっ。はんっ」

 

 しばし言葉を交わしつつ、みほの膣内の感触を堪能して。

 ゆっくりと腰を動かして、チ○コの出し入れをする。

 

「はぁ、ん、ふぅ。は、あ、はっ、あんっ」

 

 膣壁が強く、優しく、ぐねぐねと、チ○コを絞り上げてくる。

 少しきついくらいの、みほのナカ。その感触と締めつけ具合。何度味わってもたまらなく気持ちいい。

 ぎゅっ、と抱きしめて、上半身はぴったりとくっついたまま。腰だけをゆるゆると動かす。

 亀頭がおま○この奥にくっつくまで押し入れて。

 チ○コを膣壁に擦りつけながら腰を引く。

 抜けないくらいの膣口ぎりぎりまできたら、またゆっくりと。みほの、狭くてキツイおま○このナカを掻き分けるように挿入していく。

 まるで飲み込もうとするかのように、ぎゅうーっ、と膣壁が吸いついてきて。亀頭が、陰茎が、敏感なあらゆるところを擦ってくる。

 快感。声が漏れるほど、すっごく、気持ちいい。

 

「はぁ……。みほちゃん。みほちゃんっ」

 

 彼女を求める気持ちがどんどん高まっていく。

 でも、荒々しくならないように。努めて優しく、みほのナカを行き来する。

 腰を前後させて、あるいはぐるりと回すように。膣内全体を探る気持ちでチ○コを擦りつける。それこそ、オレの触れていないところはどこにもないくらいに。

 

「はぁ、あ、あっ。広がる、俊一くんに、広げられちゃうぅ」

 

 みほも、緩いピストンを追いかけるようにして、おま○こを締めつけてくる。膣奥へと吸い込まれていくような感覚が、気持ち良くて仕方ない。まるで、こみ上げてくる快感と、射精感を吸い上げているようだった。

 下半身を痺れさせながら、みほを思い切り抱きしめる。全部委ねる彼女の反応や仕草に、いろいろな感情がオレの中で沸騰する。

 

「もっといっぱい、好きなだけ、甘えてきていいから。いくらでも受け止めてあげるから」

「俊一くん。俊一くん、しゅんいちくん。しゅんいちくぅん……」

「可愛いみほちゃん。オレの、みほちゃん」

「うんっ。わたしっ、しゅんいちくんの、モノだからっ」

「これからも、ずっと、みほちゃんは、オレの、モノっ」

 

 オレも、みほも、お互い「好き好き」と言い合いながら。

 抱きしめ。

 密着して。

 それこそ身も心もというくらいにくっつき合う。

 みほの一番奥まで挿入したまま。

 ぐっぐっ、と。

 持ち上げるように押し込むだけ。

 べったりと密着して。

 彼女のおま○この締めつけ。

 身体の柔らかさと肌触り。

 蕩けた表情に唇の感触まで。

 みほのすべてを全身で味わう。

 

「しゅんいちくん。あっ、ん、ふぁ、しゅんいち、くんっ」

 

 みほは、ひたすらオレの名前を呼びながらしがみついている。

 抱きしめてくる腕の力。

 名前を呼ぶたびに吹き掛かる吐息。

 ブラジャー越しに押しつけられるおっぱいの柔らかさ。

 離れないぞと絡めてくる脚、太ももの感触。

 それ以上に離すまいとする、おま○この締めつけ具合。

 彼女を抱きしめるたびに、名前を呼ぶたびに、チ○コを押し込むたびに。みほは強く反応して、全身で応えてくれる。

 

「もう、ん。しゅんいちく、わたし、イッちゃう。わたしっ」

 

 そうしているうちに、みほに限界がきた。

 ソファに押しつけられるようにして、オレの腕の中で抱かれ、悶えていた彼女がひと際高く声を上げる。

 

「いいよ。みほちゃんのエッチなところ、オレにいっぱい見せて」

「うんっ、ん、はぁ、あ、あっ、んんんんんんっ!」

 

 絶頂を訴えるみほを抱きしめる。

 頭を抱えて。

 お尻をつかんで引き寄せるようにして。

 膣内に埋め込んだチ○コをさらに奥へと押しつける。

 ナカから外から、離れないように密着し合って。

 みほはオーガズムを迎えて、声を上げながら果てた。

 

「くぅ。みほちゃん、気持ち、いい……」

 

 エクスタシーにうごめく、みほのおま○こ。

 ただでさえ狭くてキツい膣内が。

 きゅうきゅう、ぎゅうぎゅうと強く締めつけてくる。

 チ○コに絡みついて。

 吸いつき。

 搾り取ろうとするような動き。

 腰ごと持っていかれそうな快感に、下半身が痺れてくる。

 というか、気持ち良過ぎてオレも耐え切れず。

 みほのナカに挿入したまま、堰を切ったような勢いで精を解き放つ。

 

「みほ、ちゃんっ。んんっ」

「はぁ、ん……。しゅんいちくん、しゅんいち、くぅん……」

 

 奥へ奥へと、思い切り注ぎ込む。

 どくっ、どくっ、どくっ、と。2発目だとは思えないくらいに。

 可愛い恋人を、ナカから染めていくような感覚。

 全部、オレのモノ。

 誰にも渡さない。

 離さない。

 そんな思いを込めながら。

 みほの膣奥にチ○コを押しつけながら。

 思い切り、抱きしめる。

 みほも、絶頂に身体を震わせながら抱きしめ返してくる。

 

「しゅんいちくんの、あったかいのが、お腹の奥に広がって……」

「これからもずっと、みほちゃんはオレのモノだからね」

「うん。わたしを離さないで……」

 

 抱きしめる、というよりも、すがるように。

 みほはオレにしがみついて、キスをしまくる。

 もちろんそれに応えてあげる。

 優しく、慈しむように、彼女の唇を受け入れた。

 

「ちゅ、ちゅっ。んちゅ、ふぅ、ん……。俊一くん……」

「みほちゃん、好き。可愛い。大好き」

「ふわぁ……。わたしも大好き。俊一くん、大好き」

 

 飽きることなく、抱き合ったままキスを交わす。

 もちろん、チ○コは彼女の膣内に納まったままで。

 キスをするたびに、膣壁がきゅんきゅんとうごめく。

 それがまた、チ○コをぐにぐにと揉みしだくように刺激する。

 思い切り射精して力の抜けていたのが、あっという間に硬さを取り戻した。

 節操なしと言われても仕方がない。だって気持ちいいんだもの。

 なにより、まだ終わりじゃないしね。

 オレとみほが、じゃれ合うようにキスをし合っている横で。

 まほが、じっと見つめている。

 切なそうに。

 蕩けた表情をして。

 自分の股間に手を差し入れて、身をよじらせていた。

 

「あぁ……。みほ、俊一……」

 

 みほのナカへと注ぎ込む射精が落ち着いてきたところで。まほが、背中に抱きついてくる。肩に、首筋に、キスをする。

 押しつけられる大きなおっぱいの感触。ブラジャー越しでも、その柔らかさはしっかりと感じられる。無意識なのか、身体を動かして、おっぱいを擦りつけてくるからなおさらだ。

 

「俊一。私も、みほと同じように、俊一でいっぱいにして欲しい……」

「もちろん。まほちゃんも、オレのモノだから」

「はぁ……。しゅんいちぃ……」

 

 後ろから顔を寄せてくる、まほ。

 彼女の頭に手を回して、引き寄せながら、唇を奪った。

 

「ちゅ、ん、れろ、ふぅ……。ん、んっ、はぁ……」

「まほちゃん。まほちゃんも可愛い」

「……嬉しいぞ、俊一」

 

 背中に、まほのおっぱいが潰れる感触。

 胸板には、みほのおっぱいを押しつぶすような感触が。

 もっと言えば、チ○コはまだみほのナカに挿入したままで。

 イッた後の震えるおま○こを味わっている。

 

「俊一くぅん……」

「俊一……」

 

 こんなに幸せなサンドイッチ状態があるだろうか。

 オレのチ○コは、もうすっかり次弾装填を完了していた。

 

 

 

 ―続く―




いっぱい出た(最悪だ)。
槇村です。御機嫌如何。


聖夜にエロ小説をアップする、まさにエロ小説家の鏡。
なんというか、二次小説でエロの書き方を試行錯誤している感がある。
正直、楽しい。

次回は、まほさんメイン&姉妹丼。
まだエッチシーンが終わらないよ!


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