2コマ堕ち的ハーレムエロす in ガルパン 作:槇村 a.k.a. ゆきむらちひろ
西住姉妹による変幻自在なペロペロ攻撃。これにオレはあっけなく撃沈させられた。ふたりの顔に目掛けて射精。思い切り、顔射してしまう。エロい。
砲撃したオレのチ○コに次弾装填とばかりに、みほとまほが、熱心にお掃除フェラをしてくれている。しかも時々、顔に掛かった精子をお互いに舐め合いながら。すごくエロい。
なんという。絶景かな。
「れ、ちゅ、んっ。は、ん、んちゅ……」
「んぁ、ん、ちゅぱ。ふぁ……ん、ちゅ」
ふたりは、射精したばかりのオレのチ○コを丁寧に舐め回す。
陰茎にカリ、裏スジ、鈴口と。
それこそ全体をまんべんなく、舌で綺麗にしてくれている。
射精を促すようなものじゃないけれど、確実に興奮が高まっていく。
いやもう、エロ過ぎてたまらない。興奮が収まらない。
ソファに座って。
下着姿のみほとまほを両脇にはべらせつつ。
射精した後の余韻に浸りながら。
姉妹でのダブルフェラを堪能する。
「天国でしょ……」
加えて、みほとまほのお尻を、下着の上から撫で回している。おっぱいとはまた違った柔らかで幸せな感触を、両方の手のひらいっぱいに感じている。
お尻の膨らみを味わいつつ、指を、ふたりのおま○こに滑らせた。
「はぅ、ん、あんっ。ちゅ、れろ、ん……」
「ん、んんっ。はぁ……、んむ。ちゅぽ、ちゅ……」
ショーツ越しに、みほの、まほの、股間の割れ目をなぞる。
お尻の方から手を回して、ぷにぷにした内股も同じように撫でる。
柔らかい。とても気持ちいい感触。幸せ。
ふたりは股間部分を触られたことに反応しながらも、オレのチ○コを舐めるのを止めようとしない。それにまた興奮が募る。
普段はスカートに隠れているところ。その手触り、スベスベ感を知ってる男はオレだけなんだと思うと、またチ○コに力が入ってしまう。
「俊一くん。また大きくなった……」
「んっ、はぁ……。本当に、俊一は底なしだな」
オレの太ももに頭を乗せて、みほとまほが、お掃除フェラにひと息入れる。目の前で揺れる勃起チ○コを舐めていたせいか、オレがお尻やおま○こを愛撫していたせいか、ふたりの息遣いはかなり荒くなっていた。
「みほちゃんも、まほちゃんも。ココが湿ってるよ?」
そう言いながら、ふたりの秘部に指を食い込ませる。
途端に、イヤらしく声を漏らした、みほとまほ。
吐息がチ○コに吹き掛かって、股間がむず痒くなってしまう。
「ふぁ、あんっ」
「んんっ、はぁ……」
姉妹揃って、ショーツのクロッチ部分を愛液で湿らせている。
弄り始めた時にはもうしっとりと濡れていた。
つまりチ○コを舐めながら、おま○こをうずかせていたことになる。
興奮する。背筋がゾクゾクしてしまう。
湿ったショーツの上から、ふたりのおま○こをさする。
ゆっくり、ねっとりと。
布地の上からでも割れ目がはっきりと指に感じられて。
いやもう、幸せな感触だ。
ショーツの上から触るだけでも感じてくれる。エッチなことも受け入れてくれているのが嬉しい。
オレの手の動きに負けじと、みほとまほも、股間に舌や唇を這わせてくる。でも愛撫をし続けているうちに、ふたりともただ喘ぐだけになってしまった。
唾液にまみれた勃起チ○コを挟むようにして、みほとまほが、股間に顔を埋めたまま快感の声を漏らす。喘ぎ声と吐息が切れ切れに吹き掛かって、フェラチオとは違った熱がチ○コにまとわりついてくる。
エロくて、興奮する。
もっと喘がせたい。悶えさせたい。
「ひゃうっ。ん、あぅん」
「は、あっ。しゅんいち、ふぁっ」
おま○こを撫でていた指を、ショーツの横から中へと潜らせた。
ふたりのおま○こに直接触れて、恥丘の膨らみをなぞる。
クロッチ越しからでも分かっていたけど。みほも、まほも、おま○こが愛液にまみれて濡れ濡れになっていた。
指先から伝わる、ぬめついた水気。
濡れた恥丘の感触も、姉妹でそれぞれ微妙に違う。
興奮から、愛撫する指にもつい熱がこもってしまう。
少し力を入れただけで、つぷり、と、ふたりの秘唇は簡単にオレの指を咥え込んでしまった。
「しゅんいちくんの、ゆびぃ……」
「はふ、う、んっ。しゅん、いちぃ……」
左手の指を、みほのおま○こに優しく押し込み。
右手の指が、まほのおま○こを掻き分けるように沈めていく。
指をそれぞれ1本だけ。
ゆっくりと、少しずつ。
深く、深く。
ふたりの膣内で、オレの中指が締めつけられる。
指に絡みつく、膣壁の柔らかさ。
彼女たちが喘ぎ、呼吸をするたびに。
きゅう、きゅう、きゅっ、と。
強く、優しく、イヤらしく、指を咥え込んでくる。
「指、気持ちいい。みほちゃんのおま○こと、まほちゃんのおま○こ」
名前を連呼して、オレのモノだと刷り込むように。
ふたりの膣内に、中指を出し入れさせる。
傷つけないように、気をつけながら。
「指、そんな、んっ、あっ。お腹の奥、うずうずしちゃうっ」
「もっと、んんっ。俊一で、いっぱいにして、あっ、くぅ」
みほとまほのおま○こが、愛液でいっぱいになったナカを掻き混ぜられて水音を立てる。それはもう、ぐちゅぐちゅと。
その水音は、ふたりが漏らす喘ぎ声に負けないくらいの大きさになっている。それこそ、彼女たちの耳にも聞こえているだろうくらいに。
いや、気持ち良さに気を取られて、意識できてないかも。
それだけ夢中になっていることになるから。それはそれで嬉しい。
ふたりのおま○このナカを中指で掻き回して。
膣壁全体をまんべんなく撫で回す。
同時に、他の指と手のひらは、尻たぶをつかんで揉みしだいている。
その両方の動きに反応して、みほとまほが、身体を震わせる。
艶のこもった喘ぎを途切れることなく漏らして、荒くなった息がチ○コに吹き掛かってくる。こそばゆくてたまらない。
何より、目の前の光景だ。
勃起したチ○コの左右に、蕩けた顔を押しつけている西住姉妹。
興奮せずにいられようか。
「オレ、そろそろ我慢も限界だわ」
みほに、まほに、思い切り挿入して、気持ち良くなりたい。
気持ち良くしてあげたい。
「ふたりにいっぱい、オレ成分を注いであげるからね」
悦びと、期待に満ちた目を向けられた気がした。
もちろん、ふたりまとめて応じてあげるともさ。
みほとまほの身体を起こして、改めてソファに座らせる。
オレの方は立ち上がって、少し息を乱している彼女たちの前に立つ。
「みほちゃんも、まほちゃんも、可愛い」
下着姿のふたりが、もじもじと身をよじりながら、全裸のオレを見上げてくる。その視線は、オレの顔だったり、勃起したチ○コだったり、あちこちを行ったり来たりしていた。
見られてると思うと、背筋にゾクゾクとしたものが走って、腰が震えてくる。チ○コに力が入ってしまう。
「まずは、お留守番をしてた、みほちゃんからね」
身をかがめて、まほに軽いキス。
それで少し「待て」をしてもらってから。
ソファに手をついて。
みほに覆いかぶさった。
「みほちゃん」
「俊一く、ん、ちゅ……。ふぁ、んぅ」
顔を寄せて、みほの唇に優しくキス。
オレの首に腕を回して、彼女はさらに密着しようとする。
唇を重ねて。
舌を押しつけ合い、絡め合って。
互いの唾液を混ぜ合い、吸い合う。
みほは、上気した表情をさらに蕩けさせていく。
「ちゅ、ちゅぷ。ふぅ、ん、はぁ。俊一くん、好き。大好き」
「オレだって好きだよ。ずっと一緒。みほちゃんは全部、オレのモノ」
「はぁ……、嬉しい。俊一くん。しゅんいちくん……」
抱きつきながら、みほは「好き好き」と甘えてくる。可愛い。
そのひと言ごとにキスをする。
「好き」と言うたびに、ちゅっ、と唇を重ねる。
彼女の想いを飲み込んで、肯定して応えていく。
「背中、触るよ」
みほにキスをされるに任せて。オレの方は彼女の身体を撫で回す。
抱きしめ返すようにして腕を回し、綺麗な背中に指を這わせる。
上は肩あたりから、つつつ、と、なぞるように下ろしていって。
ブラジャーの紐を越えて、腰回りへと手が伸びる。
次いで、脇から引き締まった腰に。
そして、お尻のすぐ上あたりに指が伝う。
もちろんお尻の膨らみにも手を這わせる。
優しく、優しく。
ゆっくり、ゆっくり。
そんな感じに、みほの身体の後ろ側だけを、上に下にと撫で回す。
「はぁ、ん。んちゅ、ちゅ、ぷは。俊一くん、あふぅ……」
もちろん背中側だけじゃない。
今度は前の方へと愛撫の手を向ける。
やっぱりどうしても、形のいいおっぱいに手が伸びてしまう。
ブラジャーごと包み込めば、感動的な柔らかさが伝わってくる。
感触を確かめるように、緩く、緩く、揉みしだく。
つんとした乳首が、ブラジャーの上からでも感じられて。くにくにと指を引っ掛けるようにして刺激する。こね回す。
それだけでも、みほは、身体を震わせて悶えてしまう。
快感の声を上げていても、キスは止めようとしない。そんな甘えたがりなところを見ると、愛おしさがどんどん募ってくる。
「本当に、可愛いなぁ」
すぐにでも、みほを貪ってしまいたい。
愛撫をしつつ、彼女の脚を広げて。その間に身体を入れる。
ショーツはすっかり愛液がにじんで、薄い青のストライプを色濃くさせている。さらにおま○この割れ目が浮き上がっていた。
濡れたクロッチ部分に、勃起したチ○コを押しつける。
割れ目に沿って、擦りつけるように腰を動かす。
もうこれだけで気持ちいい。
みほも、抱き着く腕に力をこめて、唇に、首筋に、何度もキスをしてきた。こみ上げてくる快感をこらえようとしてるのかもしれない。
「みほちゃん、挿れるよ?」
「うんっ。わたしのナカを、俊一くんでいっぱいにして欲しい」
愛液まみれのショーツに手を掛けて、股間の部分をズラす。
みほのおま○こに、チ○コを当てがって。
「あ、んっ。は、んん……」
じゅぶり、と。
彼女を抱きしめたまま、チ○コを挿入する。
「んっ」
みほの頭を抱きかかえて、さらに肩へと手を回す。
密着したまま、ソファの背もたれに彼女の身体を押しつけるように。
体重を掛けながら。
膣奥へと、チ○コを押し込んでいく。
「ふぁ、あぁ……。俊一くんので、いっぱいにぃ……」
みほが、オレの腰に脚を絡みつける。
言葉の通り、うっとりとした顔で、離すまいとしがみついてくる。
「俊一くんの、で、お腹の奥がいっぱいになるのが、すごく幸せ……」
「オレも、みほちゃんに包まれてるのが、嬉しくて、気持ちいいよ」
「わたしも、気持ちいい。俊一くんも、気持ち良くなってほしい」
「ふたりでいっぱい、もっと気持ち良くなろう?」
「うん、あっ。はんっ」
しばし言葉を交わしつつ、みほの膣内の感触を堪能して。
ゆっくりと腰を動かして、チ○コの出し入れをする。
「はぁ、ん、ふぅ。は、あ、はっ、あんっ」
膣壁が強く、優しく、ぐねぐねと、チ○コを絞り上げてくる。
少しきついくらいの、みほのナカ。その感触と締めつけ具合。何度味わってもたまらなく気持ちいい。
ぎゅっ、と抱きしめて、上半身はぴったりとくっついたまま。腰だけをゆるゆると動かす。
亀頭がおま○この奥にくっつくまで押し入れて。
チ○コを膣壁に擦りつけながら腰を引く。
抜けないくらいの膣口ぎりぎりまできたら、またゆっくりと。みほの、狭くてキツイおま○このナカを掻き分けるように挿入していく。
まるで飲み込もうとするかのように、ぎゅうーっ、と膣壁が吸いついてきて。亀頭が、陰茎が、敏感なあらゆるところを擦ってくる。
快感。声が漏れるほど、すっごく、気持ちいい。
「はぁ……。みほちゃん。みほちゃんっ」
彼女を求める気持ちがどんどん高まっていく。
でも、荒々しくならないように。努めて優しく、みほのナカを行き来する。
腰を前後させて、あるいはぐるりと回すように。膣内全体を探る気持ちでチ○コを擦りつける。それこそ、オレの触れていないところはどこにもないくらいに。
「はぁ、あ、あっ。広がる、俊一くんに、広げられちゃうぅ」
みほも、緩いピストンを追いかけるようにして、おま○こを締めつけてくる。膣奥へと吸い込まれていくような感覚が、気持ち良くて仕方ない。まるで、こみ上げてくる快感と、射精感を吸い上げているようだった。
下半身を痺れさせながら、みほを思い切り抱きしめる。全部委ねる彼女の反応や仕草に、いろいろな感情がオレの中で沸騰する。
「もっといっぱい、好きなだけ、甘えてきていいから。いくらでも受け止めてあげるから」
「俊一くん。俊一くん、しゅんいちくん。しゅんいちくぅん……」
「可愛いみほちゃん。オレの、みほちゃん」
「うんっ。わたしっ、しゅんいちくんの、モノだからっ」
「これからも、ずっと、みほちゃんは、オレの、モノっ」
オレも、みほも、お互い「好き好き」と言い合いながら。
抱きしめ。
密着して。
それこそ身も心もというくらいにくっつき合う。
みほの一番奥まで挿入したまま。
ぐっぐっ、と。
持ち上げるように押し込むだけ。
べったりと密着して。
彼女のおま○この締めつけ。
身体の柔らかさと肌触り。
蕩けた表情に唇の感触まで。
みほのすべてを全身で味わう。
「しゅんいちくん。あっ、ん、ふぁ、しゅんいち、くんっ」
みほは、ひたすらオレの名前を呼びながらしがみついている。
抱きしめてくる腕の力。
名前を呼ぶたびに吹き掛かる吐息。
ブラジャー越しに押しつけられるおっぱいの柔らかさ。
離れないぞと絡めてくる脚、太ももの感触。
それ以上に離すまいとする、おま○この締めつけ具合。
彼女を抱きしめるたびに、名前を呼ぶたびに、チ○コを押し込むたびに。みほは強く反応して、全身で応えてくれる。
「もう、ん。しゅんいちく、わたし、イッちゃう。わたしっ」
そうしているうちに、みほに限界がきた。
ソファに押しつけられるようにして、オレの腕の中で抱かれ、悶えていた彼女がひと際高く声を上げる。
「いいよ。みほちゃんのエッチなところ、オレにいっぱい見せて」
「うんっ、ん、はぁ、あ、あっ、んんんんんんっ!」
絶頂を訴えるみほを抱きしめる。
頭を抱えて。
お尻をつかんで引き寄せるようにして。
膣内に埋め込んだチ○コをさらに奥へと押しつける。
ナカから外から、離れないように密着し合って。
みほはオーガズムを迎えて、声を上げながら果てた。
「くぅ。みほちゃん、気持ち、いい……」
エクスタシーにうごめく、みほのおま○こ。
ただでさえ狭くてキツい膣内が。
きゅうきゅう、ぎゅうぎゅうと強く締めつけてくる。
チ○コに絡みついて。
吸いつき。
搾り取ろうとするような動き。
腰ごと持っていかれそうな快感に、下半身が痺れてくる。
というか、気持ち良過ぎてオレも耐え切れず。
みほのナカに挿入したまま、堰を切ったような勢いで精を解き放つ。
「みほ、ちゃんっ。んんっ」
「はぁ、ん……。しゅんいちくん、しゅんいち、くぅん……」
奥へ奥へと、思い切り注ぎ込む。
どくっ、どくっ、どくっ、と。2発目だとは思えないくらいに。
可愛い恋人を、ナカから染めていくような感覚。
全部、オレのモノ。
誰にも渡さない。
離さない。
そんな思いを込めながら。
みほの膣奥にチ○コを押しつけながら。
思い切り、抱きしめる。
みほも、絶頂に身体を震わせながら抱きしめ返してくる。
「しゅんいちくんの、あったかいのが、お腹の奥に広がって……」
「これからもずっと、みほちゃんはオレのモノだからね」
「うん。わたしを離さないで……」
抱きしめる、というよりも、すがるように。
みほはオレにしがみついて、キスをしまくる。
もちろんそれに応えてあげる。
優しく、慈しむように、彼女の唇を受け入れた。
「ちゅ、ちゅっ。んちゅ、ふぅ、ん……。俊一くん……」
「みほちゃん、好き。可愛い。大好き」
「ふわぁ……。わたしも大好き。俊一くん、大好き」
飽きることなく、抱き合ったままキスを交わす。
もちろん、チ○コは彼女の膣内に納まったままで。
キスをするたびに、膣壁がきゅんきゅんとうごめく。
それがまた、チ○コをぐにぐにと揉みしだくように刺激する。
思い切り射精して力の抜けていたのが、あっという間に硬さを取り戻した。
節操なしと言われても仕方がない。だって気持ちいいんだもの。
なにより、まだ終わりじゃないしね。
オレとみほが、じゃれ合うようにキスをし合っている横で。
まほが、じっと見つめている。
切なそうに。
蕩けた表情をして。
自分の股間に手を差し入れて、身をよじらせていた。
「あぁ……。みほ、俊一……」
みほのナカへと注ぎ込む射精が落ち着いてきたところで。まほが、背中に抱きついてくる。肩に、首筋に、キスをする。
押しつけられる大きなおっぱいの感触。ブラジャー越しでも、その柔らかさはしっかりと感じられる。無意識なのか、身体を動かして、おっぱいを擦りつけてくるからなおさらだ。
「俊一。私も、みほと同じように、俊一でいっぱいにして欲しい……」
「もちろん。まほちゃんも、オレのモノだから」
「はぁ……。しゅんいちぃ……」
後ろから顔を寄せてくる、まほ。
彼女の頭に手を回して、引き寄せながら、唇を奪った。
「ちゅ、ん、れろ、ふぅ……。ん、んっ、はぁ……」
「まほちゃん。まほちゃんも可愛い」
「……嬉しいぞ、俊一」
背中に、まほのおっぱいが潰れる感触。
胸板には、みほのおっぱいを押しつぶすような感触が。
もっと言えば、チ○コはまだみほのナカに挿入したままで。
イッた後の震えるおま○こを味わっている。
「俊一くぅん……」
「俊一……」
こんなに幸せなサンドイッチ状態があるだろうか。
オレのチ○コは、もうすっかり次弾装填を完了していた。
―続く―
いっぱい出た(最悪だ)。
槇村です。御機嫌如何。
聖夜にエロ小説をアップする、まさにエロ小説家の鏡。
なんというか、二次小説でエロの書き方を試行錯誤している感がある。
正直、楽しい。
次回は、まほさんメイン&姉妹丼。
まだエッチシーンが終わらないよ!