2コマ堕ち的ハーレムエロす in ガルパン 作:槇村 a.k.a. ゆきむらちひろ
杏さん、柚子さんを連れ立ってベッドへ移動する。
といっても、杏さんは抱きかかえたまま。大しゅきホールド状態でしがみついている彼女を、片手でお尻をつかんで支えている。腕よりも腰、というかチ○コの根元に、あとは腕が回されてた首に体重が掛かっているので。あまり辛さは感じない。もともと杏さんは小柄で軽いしね。
柚子さんは、オレに寄り添いながら自分で歩いている。そんな彼女の腰に腕を回して、密着しつつベッドまでエスコートする。
涼しい顔をしながら、ベッドの上に杏さんを下ろして。
その隣に柚子さんを座らせてから。
いっぺんに抱き寄せるようなつもりで、ふたりに圧し掛かった。
「ひゃっ」
「あんっ」
並んで横たわる杏さんと柚子さんに床ドンするような形になる。
ふたりの顔の横に手をついて。
肘をつき。
頭に手を置いて。
髪を梳く。
そして、それぞれの頭を引き寄せて口づけをした。
「んっ。ちゅ、ふぁ、ん……」
「あっ。んちゅ、ん、んぅ……」
「はぁ……。ふたりとも可愛い。杏さんも柚子さんも、大好き」
「あー。正面からはっきり言われると、すっごい嬉しくなっちゃうよ」
「わたしも好き。俊一くん、大好き」
ふたりに少し体重を掛けるくらいにくっついて。
でも押しつぶさないように気をつけながらふんばりつつ。
顔の両側に、杏さんと柚子さんの頬がくっつくくらいに密着する。
ちょっと首を振るだけで、彼女たちの頬に唇が触れ。
ちょっと口元を突き出せば、ぷるぷるな唇にキスできるくらい。
杏さんに、柚子さんにと、交互にちゅっちゅっとキスしまくる。
夢中で唇を重ね合う。
「はぁ、んっ。んちゅ、ちゅっ。ふぁ、ん……」
「ちゅ、ちゅっ、ん、んむ。ふぁ、しゅんいちくん、んっ。はぁ……」
キスの雨あられ。思うままに、ふたりの唇をついばむ。
杏さんも柚子さんも、オレのキスに応えようとしてくれる。
杏さんにキスすると、柚子さんが頬や首筋に唇を押し当ててきて。
柚子さんにキスすると、杏さんが首元やうなじに吸いついてくる。
唇を重ねて貪り合う。舌を絡めて相手の唾液にまみれる感触に陶然とする。
オレにしがみつきながら、気持ち良さそうに、でも真っ赤になってキスを求めてくる彼女たちが可愛過ぎる。
たまらない。
もっともっと貪りたい。
でも、今は杏さんを優先する時間。
「柚子さんは、もうちょっとだけ待っててね」
「んっ。はぁ……」
なだめるようにそう言いつつ、少し深めに柚子さんの唇を吸い立てる。続けて軽く、鼻先にキスをした。
ちょっと不満げなところを見せつつも、言う通りに「待て」をしてくれる柚子さん。可愛い。普段から見慣れている大洗の制服姿で、そんな顔をされるとゾクゾクしてしまう。
もちろん、杏さんも制服姿のままだ。
オレの部屋のベッドの上で。
制服のまま無防備に寝っ転がって。
キスしまくって蕩けた目を向けている。
制服の上着の裾がめくれてお腹がチラ見した状態で。
スカートもまくれ上がって、細身の太ももと下着が露になっていた。
興奮する。ズボンから飛び出たままのチ○コが、さらに硬くなる。
「ん。よっ、と」
起き上がって、先にズボンとトランクスを脱いだ。下半身だけすっぽんぽんになって、杏さんの足に間に身体を入れ込む。
再び覆いかぶさって、チ○コを彼女の股間に押しつけながら、またキスをする。
「んっ、ん、ぷは。ケダモノだよ、大瀬良くん……」
「蕩け顔の杏さんを見たら、我慢なんてできるわけないでしょ」
がっついちゃっても仕方ないと思うんだよね。
でも、乱暴に扱うつもりは少しもない。
できるだけ優しく接してあげないとね。
杏さんの心も身体もトロトロにほぐしていって。
オレのモノだっていうのを刷り込んでいくのだ。
「痛かったり苦しかったりしたら、無理せず言ってね」
「気遣いというか、大事にされてるのは伝わってくるから嬉しいんだけど。なんだか、どこか違うような気がするんだよね」
「細かいことは気にしない。いいからオレ色に染まるのだー」
「ちょっ、優しくするって。んっ、あんっ。こらっ」
問答無用とばかりに、杏さんと唇を重ねて。反論を封じてしまう。
こんな時でも、おちゃらけてとぼけたようなやり取りになってしまう。そんな杏さんとの気安さはとても嬉しいし、心地いい。エロいことをするときでも、それは変わらなくて。また別の嬉しさがこみ上げてくる。
でも今は、エロいことを優先する。
杏さんのおま○この柔らかさと、ショーツの布地の感触が、チ○コから伝わってきて脳に響く。普段は奔放で頼りになるちっこいお姉さんが、オレに組み伏された状態でされるがままになっている。そのことに猛りがこみ上げてきて仕方がない。
「ひゃ、んっ、あんっ、はぅ……」
首筋に顔を埋めて、杏さんのきめ細かい肌に唇を押しつける。
跡にならない程度に強く。
でも肌の下へとオレの跡をつけるようなつもりで。
「可愛い、杏さん。オレのモノだって染めちゃいたい」
「んっ……。いいよ、もっとして。大瀬良くんで染めちゃって」
そんな嬉しいことを言ってくれる杏さん。
喜びを詰め込んで、大好きと言いながら思い切りキスをする。
同時に、手を下半身に伸ばしていく。
ベッドに移動する前から、あれこれ弄り回していたおかげなのか、杏さんのおま○こは愛液を滴らせていた。
ショーツに横から指を差し入れて、クロッチ部分をずらす。
露になったワレメに、勃起したチ○コを押しつけた。
「挿れるよ」
「うんっ、ん……。はぁ……っ」
ちょっと腰に力を入れるだけで、杏さんの潤んだ秘部に沈んでいく。
陰唇が亀頭に絡まりついてくる、その気持ち良さに震えながら。
ワレメを押し開いていくように。
杏さんのおま○この奥へとチ○コを挿し入れていく。
「は、んっ。くふぅ……」
「杏さん、痛くない?」
「痛くは、ないよ。ただ、大瀬良くんのおっきいのでいっぱいになって、ちょっと苦しい、感じかな」
杏さんの言葉に興奮する。
たぶん、意識して口にしたセリフじゃないんだろうけど。
背筋にすっごい快感が走っていく。
「お、やべ」
「んっ」
腰が震えて、彼女の狭い膣内をえぐるように腰が動いてしまった。
それを非難するかのように、膣壁がきゅうきゅうと締めつけてくる。
「うぁ。杏さん、嬉しいし気持ちいいし可愛いし、たまんない」
「そんなこと言われても。はぅ、んっ。また大きくなった気がっ」
「杏さんが興奮させるようなことを言ったせいだ、よっ」
「あんっ」
彼女のナカの一番奥まで、ずっぷしとチ○コを挿し込んだ。
小さい身体相応と言うべきか、杏さんの膣内は狭くてキツい。亀頭の先っぽが膣奥にくっついているけど、陰茎はまだ全部は納まりきれていない。
それでも彼女のナカの膣壁は、もっと飲み込もうとするかのように吸いついてきて。痛いくらいの締めつけでチ○コを刺激してくる。
下半身に広がる快感を噛みしめながら。
杏さんに覆いかぶさった状態で。
ツインテールの髪ごと頭を撫でつつ。
ついばむように何度もキスをする。
「は、ん、んっ。お腹の奥、いっぱいにされたままキスされるとっ」
「何? キスされると?」
キスをしながら、杏さんの膣内をチ○コでなぞるように腰を動かす。
ゆっくり、まったりと、馴染ませるようにおま○こを掻き混ぜて。
キスした唇から離れて、彼女を見つめながら意地悪く問い掛ける。
「そんな、恥ずかし、んっ、あんっ」
「恥ずかしがってる杏さん、可愛いなぁ」
もっと恥ずかしがらせたい。
なんてことを考えながら。
杏さんのおま○この奥まで押し込んで、チ○コをぐりぐりと揺する。
陰茎全体を舐めるように、膣壁がヌルヌルと絡みつく。
彼女もそれが分かるのか、恥ずかしそうにオレに抱きついてくる。
またそれが可愛らしくて。
「あぁもう。杏さん可愛い」
杏さんの両頬を手で包み込んで、深くキスをする。
同時に、腰を小さく揺さぶって。
キツキツな狭い膣内に、まんべんなくチ○コを擦りつけていく。
腰を前後に振るというよりも、小刻みに膣壁に押しつける感じ。
杏さんのナカをいっぱいにし続けて。
オレのモノを馴染ませる。覚えさせる。
少しでも苦しさがないように、優しく何度もキスを繰り返して。
慈しむようにして、杏さんを愛でる。
上から下から、オレ色に染めようとする。
「んっ、ん、あっ。あぅ、は、あんっ、んんっ」
キスをするたび。
好きと言うたび。
亀頭が膣奥のいいところを擦るたび。
杏さんは声を漏らして身体を震わせる。
それがまた可愛くて。
甘やかすようにキスをして、頭を撫でて抱き寄せてしまう。
「大瀬良くんが、女の子扱いしてくれて、力いっぱい抱きしめてくれるのが嬉しい。いろいろ求められると、お腹の奥が切なくなっちゃう」
抱きしめられながら、杏さんがふにゃふにゃの笑顔を向けてくれる。
しかも、さっきよりストレートな言葉が出てきた。
おまけに、背中へと腕を回されて。
足を腰に絡ませてきて。
挿入したチ○コを、おま○こが強く締めつけてくる。
それこそ、上から下まで、杏さんは全身でしがみついてきた。
可愛い。
「これからもずっと、杏さんを可愛がるし。オレのモノだって求め続けるし。そのたびに切なくさせちゃうから。覚悟してね」
覆いかぶさり、頬と頬をくっつけて、頭を撫でてあげながら。そんなことを、杏さんの耳元で囁く。
言われるまでもなく、杏さんも末永くオレのモノ。
オレの気が多いのは、正直済まないと思うけど。質の悪い奴に気に入られたと思って諦めてほしい。喜んでもらえるように頑張るから。見限られないように。
頑張りますともさ。いろいろと。
想いを込めて口づけをし、舌をねじ込んで絡めていく。
杏さんは、喘ぎと一緒にオレの名前を漏らしながら、キスに応えようとする。はっ、はっ、と息を乱して、唾液を混ぜ合わせるように舌を動かす。
オレが彼女の、彼女がオレの口の中に、舌を差し込んで掻き回す。にゅるにゅるした感触に夢中になって、お互いの口内を貪り合う。
「はぅ、んっ、大瀬良くん。んちゅ、あっ、あんっ」
そうしている間も、チ○コは挿入したまま。キスをしながら、ゆるゆると腰を動かしている。彼女のナカ、膣壁にまんべんなく陰茎を擦りつけるように腰を回して。あるいは浅く小さく、揺する程度に腰を前後に振る。
じわじわと、下半身に快感が溜まっていく。
杏さんのおま○こが、キツいけれど優しく、吸いついてくるように強く締めつけてきて。少し動くだけでもとんでもなく気持ちいい。
おまけに愛液でぬるぬるになっているから。ナカの襞に擦れるたびにすごい刺激が押し寄せてくる。
初エッチを終えたばかりの杏さんのおま○こは、まだオレのチ○コに馴染んでいなくて。ほぐれたといっても、いくらか硬さを感じる。でも快感を覚えてくれているのか、溢れるくらいの愛液でねとついていた。
そのおかげで、杏さんのナカのキツさがかえって気持ちいい。強く締めつけてるのに、愛液のぬめぬめで滑りが良くなって、膣壁がスムーズに絡みついてくる。じっとしていても、しごき上げるように刺激してくるのがたまらない。
「はぁ、んっ。杏さん、気持ちいい。杏さんっ」
「んっ、ん、は……。わたしも、すっごく、切ないのに。もっとしてって、あっ、はんっ」
激しく求めるというよりも、ゆったりとイチャつくようなスローセックス。どうやらお気に召したようだ。
杏さんが痛みを感じないように、ゆっくりゆっくり、優しく優しく、腰を動かしていたおかげか。彼女の方も快感が募っていって、思った以上に高ぶっているみたいだった。吐息が乱れ、熱くなっていて、顔に吹き掛かるのがこそばゆい。
オレが腰を前後するよりも、杏さんのナカの膣壁の動きの方が忙しない。きゅうきゅう、きゅっきゅっと、隙間なくみっちり締めつけてくるのを感じながら。膣奥までぐっとチ○コを押し込む。
杏さんが絶頂寸前なのは、蕩けた表情からも、切なそうな吐息からも、おま○この締めつけからも感じられる。素直な反応を見せてくれる彼女が愛おしくて、覆いかぶさったまま、抱きしめた。
「大瀬良くん、切ないのが、きちゃう。きちゃうよ」
「いいよ、イって。切なさいっぱいの杏さん、見せて」
「あっ、やだ、んっ。あ、うんっ、ん。んんっ」
「くぅ。杏、さんっ」
杏さんに、腕で抱きしめられて。
足で腰を引き寄せられて。
おま○このキツくてぬるぬるな締めつけに、チ○コが絞られる。
あまりの心地良さと気持ち良さに力が抜けた。
彼女の小さな身体に圧し掛かってしまう。
同時に、さらに深くへと腰を押し込むことになり。
杏さんのナカを、隙間がないくらいチ○コでいっぱいにしながら。
射精のタガが外れて。思い切り、精子を爆発させてしまう。
彼女のおま○この奥深くへと、思い切り注ぎ込む。
「あぅ、んっ、んぅ……。出てる、大瀬良くんのが、いっぱい……」
スローセックスで、オレのチ○コに馴染ませるように、杏さんのナカを味わいつつ。少しずつ高まりながら、絶頂させて、マーキングする。
射精を受ける杏さんが、性感に蕩けた表情を向けるのがたまらない。
「オレの杏さん。可愛い。杏さん、好き、可愛い。大好き」
愛おしさと気持ち良さに任せて。
中出ししながら。
杏さんの耳元で好き好きと言い募る。
それに応えるように、彼女の抱き着く腕も足も、膣壁まで、強く強く締めつけてくる。
ぎゅーっと。
きゅっきゅっきゅっと
もっとしてとおねだりするみたいに。
「ふぁ、あ、大瀬良くん。ん、ふぅ、おおせらくん……」
密着。組み伏して、抱きつかれて、ぴったりと。
ただし、制服越しに。
オレの方はズボンを脱いでる。でも杏さんの方は、制服姿のまま。上着もはだけず、スカートも脱がしていない。ショーツもそのままで、横ずらしして挿入。絶頂から射精までそのままだ。
杏さんには申し訳ないけど、すっごく興奮する。
「杏さんも、オレのモノ。これからもずっと、可愛がってあげるから」
「……うん。ずっと、可愛がって」
絶頂で力の抜けた無防備な笑顔で、杏さんが抱きしめ返してきた。
可愛い。
普段から見慣れた大洗学園の制服姿で、杏さんとつながっている。
中出しされながら絶頂して、快感で顔を蕩けさせている。
可愛くて、エロい。
おま○こに挿入したままのチ○コが、射精したばかりなのにまた硬くなっていく。
と、そこに。柚子さんが、オレの背中にもたれ掛かってくる。
「杏もすっかり、俊一くんに夢中だね」
むにゅり、と。大きくて柔らかいものが押しつけられる。
制服の上からでもしっかり伝わってくる、その膨らみの大きさ。
可愛い杏さんに中出しした余韻に浸りながら、柚子さんのおっぱいの感触を味わうとか。なんて贅沢なサンドイッチ。
杏さんの、めくれた制服から覗くお腹に手を置いて、優しく撫でる。
他の男に目が行かないように、もっと可愛がってあげなきゃ。
「いつもの頼れる先輩な杏さんもカッコいいけど。甘えてくる杏さんの可愛さを知ってる男はオレぐらい、って考えると、ゾクゾクしちゃう」
「わたしもそこそこ長い付き合いになるけど、こんな誰かにべったべたな杏って見たことないよ?」
「男冥利に尽きるなぁ」
息を乱しながら絶頂に浸っている杏さんを眺めつつ。ゆっくりと腰を引いて、膣奥まで押し込んでいたチ○コを引き抜く。中出しした精子が、カリに掻き出されて、少しおま○こから垂れ落ちた。
エロくて腰が震えてしまう。
愛液と精液にまみれた怒張はまだまだ元気。射精して少し力が抜けたけど硬さは失っていない。我ながら頼もしい。
「俊一くん。次は、わたしだよ」
柚子さんが背中に張りついたまま、おねだりを囁く。
うなじにキスをしてきて。
大きなおっぱいをむにゅむにゅと押しつけながら。
オレの下腹部に、さわさわと手を這わしてくる。
こそばゆい。
でもそれ以上に性感が刺激されて、ゾクゾクする。
「お願い。わたしも、可愛がって」
「もちろん。柚子さんも、オレのモノだからね」
「俊一くん、好き」
「オレも大好き」
柚子さんの頭に手を回して、キスをする。
重なる唇と、押しつけられる身体の柔らかさ。
特に大きな胸のぽよよんとした膨らみの感触がたまらない。
「柚子さん、こっちおいで」
背中にしがみついていた彼女に、オレの横へと移動してもらって。
そのまま抱き寄せつつ、また唇を重ねる。
「んっ。ちゅっ」
「あっ。んむ、ふぁ。はふ……」
柚子さんの腰に手を回せば、彼女はオレの首にしがみついてくる。
お互いに唇を押しつけて、舌先を触れ合わせる。柚子さんはもう、気持ち良さそうなトロトロ顔になっていった。
「柚子さん、横にするよ」
「んっ。あんっ」
まだオーガズムの余韻に酔っている杏さんの横に寝かせる。
スプリングが鳴って、柚子さんの身体が沈んだ。
その上からオレは覆いかぶさる。
柚子さんの頭の横に手を置いて、再び床ドンな状態に。恥ずかしさとか嬉しさとかもろもろで、真っ赤っかな彼女の顔が目の前にくる。
どれだけ見つめても、やっぱり柚子さんは可愛い。
彼女の頬に手を添えて、深く、深く、キスをする。
「はぁ、んっ、柚子さん。んちゅ、ちゅっ。柚子さん」
「んは、あ、あふ、俊一くん。しゅんいちくん……」
ぴちゃぴちゃ、ねろねろと、唾液が絡まる音を立てながらキス。
さらに身を任せるように圧し掛かっているから、柚子さんの大きなおっぱいが制服越しに、オレの胸板に押しつけられる。
短いスカートがまくれ上がって、むっちりした太ももが露に。
その両足の間に身体を押し込んで。
杏さんの愛液にまみれたチ○コを、柚子さんの秘部に押しつけた。
ショーツの上から、愛液の湿り気を感じつつ。濡れてできた染みを広げるように、おま○このワレメに沿ってチ○コを擦りつける。杏さんを抱いていて「待て」をしている間に、柚子さんはもうすっかりぬれぬれになっていたみたい。
指でも、チ○コでも、直接的間接的を問わず何度も触れた、柚子さんのおま○こ。何度目であっても、やっぱり気持ちいいし、興奮する。
「柚子さん、挿れるよ」
「うん、きて。あっ、んんっ……」
着ている制服はそのまま。
ショーツをずらして。
柚子さんのおま○こに、チ○コを押しつける。
少し腰に力をこめるだけで、オレのモノはすんなり飲み込まれた。
「入ってきた、んっ、はぁ……」
「はぁぁ……。柚子さんのナカ、気持ちいい……」
下半身が蕩けそう。
愛液でぬるぬるになった膣内が、オレのチ○コをぐにゅぐにゅと包み込む。亀頭の先から陰茎の根元まで、まんべんなく膣壁がからまりついて。しごき上げてくるのがたまらなく快感だ。
気持ち良過ぎて、腰をもっと押しつけてしまう。柚子さんの奥の奥まで、オレのモノでいっぱいにして。少しでも広く、大きく、柚子さんのおま○こに包まれようとする。
「柚子さん、柚子さん。柚子さんっ」
「しゅんいち、くん。しゅんいちくんっ」
股間に体重を掛けながら、柚子さんと密着する。
制服を盛り上げている大きなおっぱいを胸板で押しつぶして。
彼女の頬に手を添えて。
もう片方の手で頭を抱きながら。
何度も何度もキスをする。
何度も何度も、チ○コを柚子さんの膣内全体に擦りつける。
「んっ。あ、はぅ。あっ、あっあっ」
「柚子さん可愛い。柚子さん好き。可愛い。大好き」
キスの合間に漏れ出る、柚子さんのエロい喘ぎ声と熱い吐息。
口元に、首元に、吹き掛かるたびにたまらなくなる。
ねっとりと、唇を重ねて、舌を絡ませながら。
名前を何度も呼んで、好き好き、可愛い可愛いと囁く。
柚子さんは蕩け顔のまま、すっごく嬉しそうにする。
それがまた可愛くて、たまらずキスをする。
腰を揺する。
チ○コを擦りつける。
「あっ、ん。俊一くん好き、好き。わたしも好きっ」
「嬉しい。柚子さん、オレの柚子さんっ」
派手に腰を動かしたりしない、スローセックスな交わり方。
でも内面の盛り上がり方は、オレも柚子さんもスローとは言い難い。
杏さんとの中出しセックスで、オレは身体中が敏感になってたし。
柚子さんもおあずけをされていたせいで、すっかり盛り上がってた。
高ぶり過ぎて、射精感があっという間にリミットを越える。
彼女の方も、締めつけが絶頂寸前の優しくキツイものになっていた。
「ごめん柚子さん。気持ち良過ぎて、もうイッちゃいそう」
「わたしもっ、イク、あんっ。俊一くん、わたしにいっぱい出してっ」
彼女の方から、ナカに出してと言われる。
そこまで想われていることに喜びと、悦び、興奮がこみ上げる。
さっき、杏さんのナカへといっぱい注いだのに。それに負けないくらいの精子が下腹部に渦巻いてくるのが分かる。睾丸とチ○コのつけ根でぐるぐると練り上げられていくモノが、外に出せとせっついてくる。
柚子さんのおま○こが、それを吸い取ろうとするかのようにチ○コに絡まりついてきて。擦り上げ、揉み込み、きゅきゅきゅっと締めつける。
精子どころか精根まで吸い尽くされてしまいそうな快感。
「く、イクっ。出るっ」
「あっ、ああっ、あんっ。は、んっ、んんんっ」
何度味わっても我を忘れそうになる気持ち良さに、柚子さんを組み伏せ、抱きしめながら。こみ上げるものを我慢することなく注ぎ込む。
「柚子さん。オレの、柚子さんっ」
「ふぁあ、あっ、あっ。俊一くんのが、お腹の奥、にぃ……」
柚子さんを逃がさないように、がっちりと抱きしめたまま。おま○この奥へと精を注ぎ込む。染み込ませるようにチ○コを押し入れる。
彼女の方も、オレを逃がさないとばかりに抱きしめてくる。腕は首の後ろに回して、足は腰に絡みついてくる。
「柚子、さんっ」
どくっ、どくどくっ、という感じで。重くて濃い精の塊が、柚子さんのナカをいっぱいにしていく。
気持ちいい。
柚子さんエロい。
可愛い。
好き。
頭の奥の方が少し朦朧としていくような気がしてくる。
チ○コを搾り取ろうとする膣壁の動きと。
腰回りに絡みついてくる太ももの柔らかさ。
制服越しでも感じ取れるおっぱいのむにゅむにゅ感。
抱きついて、耳元でオーガズムの声をあげる柚子さん。
どれだけ注いでも足りないくらいに、猛って仕方がない。
「柚子さん好き。ずっと好き。オレの柚子さん。オレだけの柚子さん」
「はぅ、ん、うん……。わたし、俊一くんだけだから。俊一くん専用だから」
うめくように、柚子さんをオレのモノ扱いしながら。彼女のナカへと射精する。震える睾丸の中身を、柚子さんの奥深くまで注ぎ込む。
「はぁ……。柚子さん……」
「しゅんいちくぅん……」
オレも、彼女も、すっかり脱力して。絶頂で息を乱しながら、重なり合った状態で、キスをする。
唇が重なって、舌が触れるたびに、柚子さんのおま○こが優しく締めつけてくる。きゅっ、きゅうきゅうと。それが気持ち良くて、またチ○コが硬くなってしまう。
覆いかぶさっていた自分の身体を持ち上げた。
目の前には、オーガズムとキスで蕩けた顔をした柚子さん。
正常位で下半身はつながったまま。
しかも大洗の制服は脱がしていない。
完全着衣のまま、恋人ふたりを絶頂させて、思い切り中出しした。
そんなエロ全開の興奮に改めて高ぶっていると。
「わたしにも小山にも、遠慮なくナカで出しちゃってさ。鬼畜だよね」
やっぱり制服姿なままの杏さんが、柚子さんの横に寝っ転がったままそんなことを言ってくる。
口調はからかうような感じだけど、顔はもう真っ赤っかだ。
すぐ横で、柚子さんがオレのモノ扱いされながら乱れていくのを見せられていたんだから、無理もないと思う。
でも、同じように精子を注がれたお腹をしきりに撫でていて。ちょっと嬉しそうに見える。そんな顔で鬼畜とか言われても、オレはかえって悦んじゃうよ。
「杏さんも、柚子さんも、身体の奥からオレのモノだって染めちゃいたいっていう気持ちでビンビンだからね」
独占欲でいっぱいなセリフを、なんの照れもなく言ってみせる。
杏さんはそれを聞くなり、恥ずかしそうに、真っ赤な顔をうにゅうにゅさせた。生徒会室や校舎では見せることのない、可愛らしい反応にオレは胸がキュンキュンして仕方がない。
絡みついて離れようとしない柚子さんのおま○こから、チ○コを抜く。名残惜しそうに、柚子さんが色っぽく声を上げた。
もっと可愛がってあげたいのはやまやまだけど。
次はまた、杏さんの番なのだ。
「杏さん」
柚子さんから離れて、ベッドの上で杏さんににじり寄る。
ロックオンされた彼女は、少し身を強張らせた。
でも、逃げるような素振りは見せなくて。
あっさりと、オレに組み伏されてしまう。
「あう……」
「ケダモノだって自覚はあるよ。でもその分、普段はべったべたに甘やかしてあげるし。いや、ベッドの上でも可愛がってることには違いないかな?」
「好き勝手言ってくれちゃって」
「柚子さんも杏さんも大好きだから。ふたりともいっぱい可愛がりたいし、オレでいっぱいにしてあげたいのは本心だから。嫌がることはしてないつもりだけど」
「いやまぁ、イヤではないんだけど」
オレの下で、なにやらゴニョゴニョと言いながら身をよじる杏さん。そういう可愛い反応を見せられると、もっと愛でてあげたくなる。
「可愛いなぁ、杏さん」
「あっ。んむ、んっ」
覆いかぶさったまま、唇を近づけて。
そっと、優しくキスをする。
ちゅっ、ちゅっ、と軽く重ねるだけ。
だけどあっという間に、杏さんの表情が嬉しそうに緩んでしまう。
そんな反応に気を良くして。
軽いキスを繰り返しながら。
杏さんの制服を脱がしていく。
「今度は裸の状態で、ぴったりくっつこうね」
上着のチャックを下ろして、はだけさせる。
つつましいけれど、可愛らしいおっぱいを包むブラジャー。
その上から優しく、膨らみを撫で回す。
同時に、杏さんの身体をよじらせながら。制服の上着から腕を抜いて、脱がす。
ブラジャーのホックも外して、しゅるしゅると脱がしてしまう。
あっという間に上半身を裸にされてしまった杏さん。
自分の状態に気がついて、目を白黒させている。
「ちょっと大瀬良くん。手際がいいにも程があるでしょ」
「裸の杏さん、綺麗で可愛い」
「恥ずかしいけど、正面からそんなこと言われると照れる……って、違う。そうじゃなくて!」
オレに組み伏されたまま、杏さんが腕を上げて吼えた。
ごまかされてるとでも思ったのかな。そういうつもりはないんだけど。単純に、杏さんを裸にしてしまいたいだけで。
丸出しになった胸を隠そうともしていない、杏さんの無防備さを突いて。オレは彼女のおっぱいに吸いついた。
「あむっ」
「ひゃうっ。ちょ、大瀬良く、あんっ」
ゆるやかな膨らみの先っぽで、ぷくりと自己主張している乳首を口に含む。ちゅうちゅうと吸い立てて、唇で挟んでしごき、舌先でねっとりと舐る。
もう片方の胸には手を置いて、やわやわと撫でさする。自分でさんざん小さい小さいと言ってるけれど、触ってみればちゃんと膨らみを感じられるし、触り心地がとてもいい。
大きいかどうかというのは、あまり重要じゃない。
杏さんのおっぱい、というのが興奮するのだ。
「杏さんのおっぱい。ちゅっ、れろ、ん。可愛い。ちゅ、ちゅっ」
「こら、大瀬良く、んひっ。やんっ、噛むなぁっ」
硬くなった乳首が自己主張してきたので、くりくりと弄りまくってしまう。杏さんの乳首、可愛い。
なだらかな丘を手のひらで撫で回しつつ、乳首に指を引っ掛けて、くりくりとこねくり回す。杏さんの乳首が硬くなってる、っていうのが指先から伝わって来て、妙に興奮してしまう。
「今度はこっちを。はむっ」
「あんっ。あんまりしつこく、舐めるなぁっ」
杏さんの右のおっぱいに続いて、左のおっぱいに吸いついた。
指で転がして硬くなった乳首を、唇ではみながら、ちゅうちゅうと吸い立てる。さらに、乳輪に沿ってまんべんなく舐め上げる。
さっきまで舐め回していた右の乳首は、今度は指でコリコリと弄る。胸全体をゆったりと撫でながら、優しく優しく愛撫する。
「大瀬良くん。あんっ、あ、んんっ」
乳首を責められて、羞恥からか快感からか、杏さんがオレの頭を抱きかかえてきた。おかげでおっぱいに顔を押しつけられて、口元に柔らかな感触が広がっていく。
「は、んっ、あぅ。んぁっ」
オレの頭を抱きしめていても、杏さんの嬌声は止まらない。もし抵抗しているつもりで抱きしめているんなら、むしろ興奮してしまうので逆効果だ。
そのまま舌を動かして、口の中にふくんだ杏さんの乳首を舐め回し、転がし倒すのに夢中になった。
「俊一くん。ちょっと手をこっちに、そうそう」
「んー」
杏さんのおっぱいに夢中になっている間、柚子さんはオレの上着を脱がしてくれていた。ボタンを外し、上着から腕を抜こうとする彼女を助けるように、身体を動かしながら。下も上も素っ裸にされてしまう。
柚子さんもいつの間にか制服を脱いでしまっていたようで。全裸になった彼女が、改めて背中に抱きついてきて、おっぱいを押しつける。大きくてむにゅむにゅな、柔らかくて至福な感触が背中に広がる。
正面には、杏さんの控えめなちっぱい。
背面には、柚子さんのボリュームたっぷりな巨乳。
幸せ過ぎる。
「ちょっと大瀬良くん。わたしの胸をいじめながら、小山のおっぱいにデレデレしないでよ。失礼じゃないか」
「え、そんな顔してた?」
「小山が抱き着いた時、すっごいだらしない顔してたよ」
どうやら顔に出ていたようだ。
幸せを感じたのは事実だけど、それはちょっと違う。そこは言い訳させてもらわないと。
「デレデレしちゃったのは、杏さんのおっぱいと、柚子さんのおっぱいに挟まれたからだよ。柚子さんだけがどうこうじゃないよ?」
「でもそれは、んひゃっ」
反論は受け付けません。再度、杏さんのおっぱいにしゃぶりつく。
ちゅっちゅっ、ちゅーっ。
ぺろぺろ、れろれろ。
強くならないように気をつけながら、可愛く勃起した乳首を吸い立てた。杏さんのおっぱい、最高だ。
音を立てて舐め回すと、彼女は身体を震えさせる。でもオレの頭を抱きしめる力は緩めようとしない。
可愛い。
胸を責め立てながら、杏さんの腰に手を伸ばして。
スカートのチャックを下ろす。
杏さんの身体を抱きしめるようにして密着。自分の身体ごとちょっとずらして、腰を浮かせる。そこからするすると、スカートを脱がせた。
ついでにそのまま、身体を反転。
オレが仰向けになって、杏さんが身体に乗っかるような体勢に。
「え、どうやったの今。というかスカートまで脱がされてる」
「裸の杏さん、可愛いよ」
今度はオレの方から手を伸ばして、彼女の身体を抱きしめる。杏さんのちっぱいがオレの顔に押しつけられるような形になって、そのままホールドするような感じに。顔全体に広がるむにむにな柔らかさ。あー、最高だなー。
なんて風にひとりで悦に入っていたら。
「この、えいやっ」
「ふむっ」
杏さんの方も、オレの頭を抱きしめてきた。
自重でおっぱいが押しつけられて、さらに彼女の腕の力でより強く押しつけられる。もう柔らかいというよりも、口と鼻がおっぱいでふさがれる苦しさの方が強くなってしまう。
「ほらほら、大瀬良くんの大好きなおっぱいだよー」
「ふむっ、んっ、んんーっ」
「んー? 何言ってるか分からないなー」
杏さんが胸をぐりぐりと、オレの顔に押しつけてくる。
いやさ、杏さんのおっぱいに埋もれてるのはすっごい嬉しいんだけど、それにも限度はあるわけで。
鼻呼吸がいくらか自由になるだけの状態で、必死に呼吸をしているオレ。ベッドの上で裸になってプロレス、というか本来の意味でギブアップしてしまいそうなんだけど。
さらに、そこへ柚子さんが乱入してきて。
「杏とだけ楽しそうにしてるのは、寂しいなぁ」
なんて言いながら、仰向け状態のオレの太ももに手を置いて。
勃起し直したチ○コを舐め始めた。
「れろ、ん、ちゅぷ。ちゅっ、んちゅ。ん、はふ……」
「んむ、ふ、ん、んんっ」
柚子さんの舌が、まだ元気を残しているチ○コを舐め上げる。
ついさっき、自分の中に射精したばかりのチ○コを、彼女が躊躇いもなく舐めてくれている。そう考えるだけで、またまた興奮してしまう。顔全体に広がる、杏さんのおっぱいの柔らかさも合わせて、もうビンビンだ。
でも、さすがに息苦しさの方が強くなってきた。
「んっ、んー。ふはっ」
ちょっと強めに頭を動かして、杏さんの胸に包まれた状態から脱出。口元と鼻の自由を取り戻す。
深めに呼吸をして落ち着こうとするけれど、頭の側面にはまだおっぱいの感触が残っていて。しかも視界の端には杏さんの乳首がまだ見える。なんというか、極楽だなコレ。
「ちょっと大瀬良くん。せっかくカノジョが頑張ってご奉仕してるっていうのに、その反応はないんじゃないのー?」
「いやいやいや。確かにすっげぇ嬉しいけど、息ができないのは問題でしょ。確かにすっげぇ嬉しかったけど」
「2回も言うこと?」
「何回でも言えるよ?」
優勢に立ったつもりだったのか、ドヤ顔をしていた杏さん。
でもオレのストレートな返しで、また顔を真っ赤にさせた。
可愛い。
と思ったら、またオレの頭を抱きしめてくる。こめかみ、耳から頬にかけて、頭の側面全体に幸せな柔らかさが広がる。杏さんのおっぱい、最高だろ。
そうしている間も、下半身では柚子さんがご奉仕を続けていて。
「れろ、ん、んちゅ。はぁ、ん、んっ。ふぁ……」
仰向けになったオレの上に、杏さんが乗っかっているおかげで、柚子さんの姿はよく見えない。でもチ○コ全体を這い回る舌と唇の感触、唾液のぬめり気はしっかり感じられる。見えないけど吐息だけ聞こえてくる、っていうのも、それはそれでエロいな。
というか、今の状況そのものがすさまじくエロい。
杏さんに抱きつかれ、彼女のおっぱいに顔をうずめさせられて。
柚子さんにチ○コを舐められて、丁寧にフェラチオをされている。
上から下まで、女の子の肌と柔らかな感触に包まれて。
「やっべぇ。幸せ過ぎてダメになりそう……」
思わず声が漏れ出てしまう。
それぐらい、最高だった。
「喜んでくれるなら、わたしも嬉しいなぁ」
「わたしたちを幸せな気持ちにさせてくれる分、お返ししないとね」
杏さんは、丸出しの胸にオレの頭を埋めて撫で回しながら。
柚子さんは、ぬるぬるになったオレの股間を揉みほぐしながら。
嬉しいことを言ってくれるふたり。
愛想を尽かされないように、みんなと釣り合ういい男にならないと。
そんなことを改めて考えつつ。
年上のお姉さんたちの可愛らしさと柔らかさに溺れるオレだった。
―続く―
ギリギリ8月中に間に合った……。
槇村です。御機嫌如何。
約1ヵ月半ぶりです。
すっかり書き方を忘れてしまったような気がする。
みんな太陽のせいだ。(責任転嫁)
次回は日常回になる予定。
誰の何を書くかはまだ決めていません。
書きたいところに届かなくて悶々としてしまうな。
早く書き進めないと。