2コマ堕ち的ハーレムエロす in ガルパン 作:槇村 a.k.a. ゆきむらちひろ
みほが、自分からオレにまたがって、背面騎乗位でイキ果てた。
上半身は裸で、スカートは履いたまま。でもショーツは脱いでいるから、お尻の丸みは見えている。みほがお尻を揺するごとに、スカートの襞がひらひらと舞って。オレのチ○コを咥えて放さないおま○こが、見えたり隠れたりしてたんだけど。堪らなくエロい。
オーガズムに流されながら震える、みほのお尻と、ひくつくおま○こ。目の前のエロい光景を凝視しながら、チ○コが絶え間なく締めつけられるのをじっくりと味わう。
「あー……。気持ちいい。みほちゃん、すごい。好き、大好き……」
「あん、はぅ……。しゅんいちくん、わたしも、すきぃ……」
みほが、うわ言のように好き好きと言ってくれるのが、可愛らしくて、愛おしい。
絶頂して力の抜けた彼女の身体を、まほが支えてる。正面から抱き留めて、頭を撫でながら、柔らかい表情を浮かべていた。
「すごく幸せそうだ。可愛らしいぞ、みほ」
まほが、妹に頬ずりをして。ゆっくりと身体をずらしながら、みほのおま○こから、チ○コを抜いた。
オレの身体をまたいだまま、股間からお腹の方へとスライドさせる。丸くて可愛いみほのお尻が近付いてきた。腹筋部分や脇腹に、お尻やおま○こ、太ももの柔らかさが感じられるのが心地いい。
と思ったら。まほが、まだ射精していない勃起チ○コを握ってきた。
「私の身体でも、気持ち良くなってくれ」
「お、くぅ……」
そう言うなり、まほは自分からおま○こに当てがって、腰を下ろす。不意を突かれて、チ○コが膣に包まれる気持ち良さに声が漏れてしまう。
「はぁ……。まほちゃんも、すっごく気持ちいい」
「んっ……。俊一のも、相変わらずたくましくて。私も、気持ちいいぞ」
お互いに、快感を口に出す。みほの肩越しに、まほが蕩けたような微笑みを向けてくる。
みほに続いて、今度はまほの膣にチ○コが包まれる。姉妹で違う締めつけや感触を味わっていることに、贅沢な快感を噛みしめずにいられない。
みほの膣内は、キツいながらも優しく締めつけて、吸いついてくる感じ。
それに対して、まほのナカは、ちょっと深めで、陰茎全体をまんべんなく締めつけてくる。
でも、姉妹揃って濡れやすくて、高まってくると愛液が多めになるのはそっくりだ。
「んっ。ん、ふぅ……。は、はっ、あっ」
「はぁ……。お姉ちゃん、気持ち良さそうなお姉ちゃん、可愛い」
オレの股間の上で、まほが切なそうに声を漏らしながら腰を振る。
お腹の上では、みほがまたがったまま、さっきとは逆に乱れる姉を支えている。
まほが腰を振るごとに、彼女の膣が、オレのチ○コをしごき上げる。きゅうきゅうと締めつけてくる膣壁の動きの強弱が、そのつどオレの性感を刺激する。
でも、視界にあるのは、みほのお尻と背中。実際に挿入しているまほの身体は隠れてしまっている。妹に抱きついた腕と、肩越しに上気した顔が見えるだけ。それがまた、エロい。
「まほちゃん。感じてくれてる顔、可愛い」
クールなお姉さんが快感に乱れる姿は、何度見ても堪らない。オレの方も快感がこみ上げてきて、つい腰回りに力が入ってしまう。
「あっ、しゅんいち、んん、あぅっ」
「ひゃっ。俊一くん、すごい、あんっ」
まほを貫きつつ、みほをお腹に乗せたまま。タイミングよく腰を揺する。
股間とお腹に女の子がふたりまたがっている状態なので、腰を振るなんてことは無茶もいいところ。ベッドのスプリングを活かして、身体全体を弾ませるような感じになる。
まほとみほ、オレの上で抱き合う姉妹を、ふたり同時にチ○コで貫いているような感覚。それがまたオレを興奮させた。腰を振って、身体を揺すり、まほとみほが弾んで揺れる姿を見上げるのにゾクゾクしてしまう。
「俊一、あっ、んっ、だめだ、いく、イクっ」
まほのキツキツなおま○こが、オレのチ○コを飲み込もうとして忙しなくうごめく。
膣壁がうねるように動いて、チ○コを膣奥へと吸い込んで。
さらに上下する腰の動きに合わせて、強い締めつけでしごき上げてくる。
「まほちゃん、気持ちいい。可愛い。エロい。可愛い」
「お姉ちゃん、綺麗。可愛い。気持ち良さそうなお姉ちゃん、すごく可愛い」
オレが、下からおま○こを貫きながら。みほが、正面から抱きしめながら。まほに向かって好き好き、可愛い可愛いと言い募る。
まほが、オレの股間に腰を押しつけて激しく震えた。挿入してからあまり長くもたなかったのは、彼女も高まり過ぎていたのかもしれない。絶頂する妹を目の前にしたり、おあずけ状態になっていたせいだったり。思ったより強いオーガズムだったのかもしれない。
そんなまほの蕩けた顔を見つめながら、膣イキするおま○この感触をチ○コいっぱいに堪能する。締め上げ、吸い立ててくる、まほの膣内の動きに腰が持っていかれそうだった。
「は、あ、ふぅ、ん……」
「お姉ちゃん、可愛い」
絶頂した姉の身体を受け止めて、みほはうっとりした声を漏らす。そんな彼女の肩越しに見える、まほのイキ顔がエロくて可愛い。みほの背中とお尻を一緒に眺めていると、いろいろな気持ち良さがごっちゃになって襲ってくる。
「ふぁ、あ、ん。んふぅ……」
「あ、んぅ……。ひゃっ」
「おっと」
脱力したまほが腰を震わせて、妹に抱きついたままもたれ掛かる。みほも、またいでいたオレのお腹に股間を擦りつけていたので。軽いオーガズムに晒されていたのかも。力を入れることができずに、抱きつく姉を抱えたまま、オレの方に背中から倒れ込んできた。
絶頂したまほと、半イキのみほを、重なった状態でいっぺんに抱きしめる。ふたりともオレのモノ、放さないぞばかりに。
「まほさんも、みほさんも。気持ち良さそうで、すっごく嬉しそう」
頭の上から、柚子さんの声が聞こえる。
倒れ込んできた西住姉妹を抱きしめたオレは、柚子さんに膝枕をされたまま。柚子さんは折り重なっているオレたちを見ながら、にこにこ顔でオレの頬を撫でてくる。なんだか柚子さんの方が嬉しそうだ。
頭の後ろに、柚子さん。正面の腕の中に、みほとまほ。前後を恋人たちに挟まれる。
柔らかい。
いい感触。
可愛い。
エロい。
いろいろな感情をごちゃまぜにしつつ、腕の中の西住姉妹を抱き寄せて、頬ずりをし、撫で回す。
「んっ。あふぅ……」
「しゅんいちくぅん……」
その拍子に、まほのおま○こから、チ○コが抜けた。
挿入する本番前に2発も出しているせいか、まだ射精に至っていない。
みほとまほを連続でナカイキさせて。
絶頂したおま○こを姉妹で続けて味わった。
そのおかげで、オレのチ○コはまだ硬いままでビンビンだ。
「本当にいけないコだねぇ。大瀬良くんのコレは」
「おぅっ」
解放されたチ○コが、小さな手に優しく握られる。いつの間にか下半身の方に移動していた杏さんだ。
みほとまほを相手に腰を振っていた時は、オレの胸板にしなだれ掛かっていたのに。次は自分の番だと、スタンバイしていたのかもしれない。
「おぉ……。やべぇ、杏さんの手、気持ちいい……」
「いいよー。もっと声出してー」
寝転がったオレの上に、みほとまほが乗っかっている状態なので。杏さんの姿は隠れて見えないんだけど。だからこそ、見えないところで勃起チ○コを弄られるのは、なんだか妙な興奮がこみ上げてくる。
「まほさん、西住ちゃん、場所を譲ってよ」
杏さんが、オレのチ○コを弄びながら、脱力しているふたりに声を掛けた。イっちゃったのなら次は自分の番だ、ということだろう。
とっかえひっかえ、みたいな感じで。正直、興奮する。でもそれ以上に、女の子の方が待ちきれないでいるっていうのに、高ぶってしまう。
ぺちぺちと、みほとまほの肩を軽く叩いて、オレからも交代を促した。姉妹揃って、オーガズムの余韻に少し息を乱しながら、オレの上から降りる。
視界をいっぱいにしていた、半裸姿のみほとまほが横にずれて。その向こうでは、杏さんがオレのチ○コをつかんで、こちらにお尻を向けながら挿入しようとしていた。
「んっ、くぅ……」
「あんずさ、はぁぁ……」
小さくてキツキツな、杏さんのおま○こが、チ○コを飲み込んでいく。愛液にまみれて濡れ濡れになっていたから、割とスムーズに、杏さんの膣奥まで入り込んでしまった。すっげぇ、気持ちいい。
「うはぁ……。杏さん、つらく、ない?」
「う、んっ。お腹が、大瀬良くんのでいっぱいになるのが、少し苦しいけど。つらいというより、どちらかといえばなんか、幸せな感じ」
「なんて、嬉しいことを言ってくれる」
杏さんが、息を継ぎつつ、お尻を震わせる。
合わせるように、狭いおま○こが、きゅーっと、強く締めつけてきて。
膣壁がまとわりついて、愛液を塗り込むかのように陰茎をしごき上げてくる。
気持ち良過ぎて堪らない。
というか、みほとまほをイカセている間も、杏さんがアソコを濡らしながら待ってたんだ。そう思うと、さらに興奮が高まってくる。
「あぁもう。杏さんも大好き。すっごい好き」
腰にスカートを残したままこちらを向いている、可愛らしい小さなお尻。思わず手を伸ばして、お尻を撫でながらつかんで固定。そして優しく、ゆったりと、掻き回すように腰を揺する。背面騎乗位の状態で、オレのチ○コを咥え込んだ杏さんのおま○こが丸見えだ。
「あぅ、ん、はっ、待って。大瀬良くんが動いたら、わたしが、気持ち良くなっちゃうからっ」
杏さんからストップが掛かった。チ○コを膣内に飲み込んだまま、腰をぎゅっと押しつけてくる。オレが動こうとするのを抑えるように。
「おぉ……。杏さん、それも気持ちいい」
こちらの動きを止めようとしたんだろうけど、それはそれで気持ちいい。また腰を振ってしまいそうになるのを、必至に抑え込む。
「わたしの方が、ご奉仕するんだから、さ」
背中を向けている杏さんが、肩越しにこちらを振り向いて。
上気した顔で、そんな可愛らしいことを言いながら。
ゆるゆると、腰を振り始めた。
うわぁ、エロい。
「んっ、ふぅ、ん。はっ、あ、はぅ、んんっ」
杏さんの小さな身体が、オレの股間の上で前後する。
小ぶりなお尻に、綺麗な背中が、目の前で震える。
腰に残っている大洗の制服のミニスカートがひらひら舞って。
オレのチ○コを咥え込んだおま○こが、見えたり隠れたりする。
なんたる絶景か。
杏さんが身をよじって、腰を振るわせるごとに、チ○コが膣壁に締めつけられる。しごき上げられる。もっと奥へ吸い込まれそうになる。
とはいえ、杏さんのナカは身体のサイズ同様、小さくて浅めなので。亀頭があっという間に膣奥まで届いてしまう。チ○コを全部飲み込むことなく、一番奥を刺激されて、杏さんが身震いをする。その拍子にまたチ○コが締めつけられて、快感に襲われる。
「うわぁ。杏さんのアソコ、俊一くんのをいっぱい吞み込んじゃってる」
「すごく気持ち良さそうだぞ、杏」
気持ち良さを隠さないオレと、頑張ってご奉仕しようとする杏さん。そんなふたりの結合部分を、場所を開けたみほとまほが眺めていた。
「はぅ、んっ、恥ずかしいから、言うなぁ」
オレのチ○コを咥え込んで、腰を揺する杏さん。
その股間をガン見している、みほとまほ。
杏さんもさすがに恥ずかしそうにするけれど、腰の動きは止めない。エロいな。
エロいと言えば、両脇にいる、みほとまほもそう。オレと杏さんのつながっているところを覗き込んでいるせいで、ふたりとも可愛いお尻をこちらに向けた体勢になっていた。
無防備におま○こをさらしていて、うっすら開いたワレメが愛液をにじませているのも丸見え。さっきまで、このふたりのおま○こに挿入してイカせてしまい、今は杏さんのナカに出し入れしながら喘がせている。
そう考えたら、我慢なんてできるわけがない。
「ひゃあっ」
「はうっ」
みほとまほの、魅惑的な股間に手を伸ばして。ふたりのおま○こにそれぞれ指を差し込んだ。
右手の中指を、みほのおま○こに。
左手の中指を、まほのおま○こに。
ぬるぬるになっているふたりの膣は、ぬるりと、簡単にオレの指を咥え込んだ。
オレ専用だとばかりに、膣のナカをぐるぐると指で掻き混ぜて、柔らかな膣壁を撫で回す。
「みほちゃん。ここ、いいよね」
「ひゃんっ、あ、あっ」
「まほちゃんは、ここ」
「待て、はぅ、あっ、んんっ」
いつもチ○コで責め立てている、彼女たちの弱いところ。膣の入り口の近くとか、奥の方のちょっと上側とか。傷付けないように、指の腹を擦りつける。努めて優しく、でも容赦なく刺激する。
みほとまほが、指を動かすごとに悶える。
突き出されたお尻が震えて、おま○こがオレの指を忙しなく締めつける。
指にまとわりつく愛液の量もどんどん増していく。
指の動きがさらにスムーズになって、ふたりをもっと快感で鳴かせる。
オレもどんどん高まってきて、自然と腰が動いてしまう。
「ちょっ、あっ。はぅ、んん、大瀬良、くんっ」
杏さんが、切なそうに声を漏らした。
背面騎乗位でチ○コを咥え込み、お尻を動かしていた彼女。いきなりオレの方から突き上げてきたせいで、たちまち腰砕けになってしまった。
杏さんの浅いおま○こを、乱暴に突いたりしないように気をつけつつ。彼女のナカ全体をチ○コで擦りつける。
「あっ、あ、んっ。待って、イッちゃう、イッちゃうからっ」
杏さんが、切なそうな声を出す。喘ぎのトーンが上がってくるのに合わせて、彼女の狭いおま○こが、さら強くぎゅうぎゅうと締めつけてくる。
しかも一生懸命にお尻を振ってくるものだから、愛液まみれになったヌルヌルでキツキツな膣壁にしごかれて。もうね、腰が持っていかれそうになるほど気持ちいい。
その快感に煽られるように、みほとまほのおま○こに差し込んだ指にも力が入って。ぐちゅぐちゅと、オレのチ○コで絶頂済みの膣内を同時に掻き回してしまう。
「あうっ、んっ、んんっ。あっ、あんっ」
「そこ、あっ。は、あっ、くぅ、んんっ」
「くぅ、んっ、ん、あっ。あぅ、んうっ」
可愛い女の子3人の感極まった声がユニゾンして、ベッドの上に響く。
杏さんのおま○こが、痛いくらいチ○コに絡みついてきて。
みほとまほのおま○こが、咥え込んだ指をキッツキツに締めつけてきた。
目の前に並んでいる、オーガズムで小刻みに震える3人のお尻、おま○こを凝視する。
エロい。エロ過ぎる。
「はぁ、あ、んん……」
杏さんが、蕩けた声を漏らしながら身体を震わせた。
びくり、びくりと腰が跳ねて。膣壁がチ○コをひと際強く締めつけながら。前後にしごき上げるようにして刺激を与えてくる。
「んんっ。杏、さんっ」
お尻を少し持ち上げた拍子に、彼女のおま○こから、チ○コが飛び出した。
ただでさえキツい杏さんのおま○この、ナカイキしたうねりや締めつけ。強烈な快感を耐えた勃起チ○コが、ぶるりと震える。
杏さんのナカが堪らなく気持ち良くて。もっと言うと、目の前に突き出された3人、みほ、まほ、杏さんのお尻とおま○こがオーガズムで痙攣するのを、指とチ○コで堪能してたわけだから。快感と興奮が凄すぎて、3度目の射精を堪えるのもギリギリだった。
「俊一くん、すごいね。女泣かせだなぁ」
膝枕をしてくれている柚子さんが、頭の上からそんな言葉を掛けてくる。
いやまぁ、そう言いたくなるのも分かる。すぐ目の前に、恋人仲間とはいえ、3人の女の子が同時に責め立てられて、イカされるのを見せつけられたわけだしね。
でも柚子さんの声が、興奮して艶っぽくなってるのは気のせいじゃない。
「次はわたしでも、気持ち良くなってほしいなぁ」
柚子さんが少し身体を引いて、前かがみになり。唇を重ねてきた。
「んっ。んちゅっ」
「んむ。ふ、ちゅっ。柚子さん……」
杏さんをナカイキさせて、みほとまほのおま○こに指を出し入れしつつ、柚子さんにおっぱいを押しつけられながらキスをする。
全身を、恋人たちの柔らかい身体に包まれている状態。
幸せで、気持ち良くて。死んじゃうんじゃなかろうかオレ。
「挿れるね、俊一くん」
膝枕を止めて、下半身の方に移動した柚子さん。巨乳に負けないくらい豊満なお尻をこちらに向けて。オレのチ○コに手を添えながら、挿入しようと自分のおま○こにあてがう。
「んっ。んふぅ……」
「うっわ。柚子さんのナカ、とろっとろ……」
背面騎乗位の形で、柚子さんが自分から腰を下ろした。
あっというまに、にゅるにゅるなおま○こが、チ○コを飲み込んでしまう。もうすっかり愛液でべとべとになっている膣壁が、キツいけれど優しく絡みついてくる。
さっきまで、みほ、まほ、杏さんを立て続けにイカせていたけれど。その間ずっと、柚子さんは膝枕をしてくれていた。恋人仲間がイカされているのを見ながら、オレの頭を乗せてくれていた太ももの奥をドロドロにさせていたなんて。考えるだけで興奮する。
「柚子さん、気持ちいい。エロい。可愛い。好き。エロい」
「あんっ、あっ。嬉しいけど、あんまり、言わない、で」
好き好き、エロいエロいと言うたびに、言葉に反応するかのようにおま○こがきゅうきゅうと締めつけてくる。もっとも柚子さんの場合は、締めつけてくるというよりも、吸いついてくる感触が強い。
「オレの前ではエロい姿を見せてくれる柚子さん、最高」
大洗学園に転校してきて、彼女と恋仲になってから半年くらい。恋人になったのは、みほとまほの方が先だけれど、熊本と茨城に離れてたから。一緒にいた時間では、柚子さんが一番長い。
身体を重ねた回数も、一番多いだろう。柚子さんのおま○こは、すっかりオレのチ○コに馴染んでる。挿入するたびに感じるジャストフィット感は、何度味わっても堪らない。そのたびに高まって、柚子さんをオレのモノ扱いしてしまい。彼女もそれを喜んでくれる。
何度シても、気持ちいい。普段は甘やかしたがりで甘えたがりなお姉さんが、自分からオレの股間にまたがって、おま○こで優しくキツく、オレのチ○コを包み込む。
「オレの柚子さん。すっごい気持ちいい。好き、柚子さん大好き」
たっぷりとした柚子さんのお尻が、オレの腰の上で跳ねる。
その動きに合わせて、大洗の制服のミニスカートがヒラヒラと舞う。
尻たぶのふくらみと、その奥でチ○コを咥えたおま○こが見え隠れするのがエロい。何度見てもゾクゾクしてしまって、より強く、膣奥の方へと、腰を押し上げたくなる衝動に駆られる。
「は、あ、あっ、んっ。俊一くん、激しい、よ、やんっ、はぅ、んんっ」
「気持ち良過ぎて、止まらない、ぞっ」
寝転がったまま、みほ、まほ、杏さんにご奉仕をしてもらって。乱れる姿とナカイキするおま○この締めつけを連続で味わった。さらにとどめとばかりに、柚子さんも自分から腰を振って気持ち良くしてくれる。2回も射精した後といっても、4人目ともなれば耐えるのにも限界がくるってものだ。
柚子さんのナカの、奥の奥に、亀頭をぐりぐりと擦りつける。それが刺激になって、膣壁が強くチ○コを締めつけてくる。亀頭にまとわりついてくるのと同時に、陰茎をしごくような動きをしてくる感触が、気持ち良くて気持ち良くて。
「今日も、柚子さんのナカ、オレのモノでいっぱいにするよっ」
「うんっ、いっぱい出してっ。俊一くんで、わたしを染めてっ」
みほ、まほ、杏さんのナカイキおま○こを連続で貫き渡って、ギリギリまで高まった3回目の絶頂射精を、柚子さんの膣奥深くへと思い切り解放する。
柚子さんもそれに合わせるように、オーガズムの波に呑み込まれながら。おま○こを絶頂に震わせて、注がれるに任せてザーメンを受け止めてくれる。
「はぁ、ん、んぅ……。俊一くんので、わたしのナカいっぱい……」
オレはためらうことなく、睾丸で渦巻くザーメン全部を柚子さんに注ぎ込む。ナカイキしたおま○この締めつけと吸いつきが、もっと射精しろとばかりに刺激してくる。
気持ち良さに堪らず、柚子さんのお尻をスカートの上からわしづかみにして。もっと奥まで届け、彼女の全身に染み渡れとばかりに、ぐっぐっと膣奥に向けて亀頭を押しつける。
「独占欲を向けられてる小山って、本当に嬉しそうだよね」
オレが、絶頂する柚子さんへのマーキングに夢中になっていたら。少し呆れるような口調で杏さんが顔を近付けてくる。そのまま覆いかぶさって、首に腕を回し、唇を重ねてくる。そして甘えるようなことを言ってきた。
「小山みたいに、わたしのナカもいっぱいにしてほしいなー」
普段の杏さんと同じような、軽い口調。でも間近で感じられる吐息は、熱っぽくて艶めいている。すごくエロい。
自分にもナカ出ししてほしい。そうおねだりされていると思うと、性懲りもなくチ○コがまたうずいてしまう。
「もちろん。杏さんも、身体の中からオレ色に染めちゃうから」
杏さんの頭に手を置いて、引き寄せながらキスをする。んーっ、ちゅっ、ちゅちゅっ、と。深く浅く、杏さんの唇を貪る。
絶頂で震える柚子さんのおま○この感触を味わいながら、杏さんとキスしまくる。贅沢過ぎて、頭も下半身も蕩けてしまいそう。
なんてことを感じているなり早々。
「ふぁ、んふぅ」
「んっ。んむっ」
射精したばかりのチ○コが、柚子さんのおま○こから解放されて。違った柔らかさと気持ち良さに包まれる。
みほとまほの、お掃除フェラ。ふたりがオレの股間に顔を埋めて、チ○コに舌を這わせ始めた。
「柚子さんだけじゃズルい。わたしにもいっぱい出してほしい」
「私のナカにも、俊一のモノを注いでくれ」
みほとまほがナカ出しをおねだりしながら、オレのチ○コに頬ずりをする。微笑みながら、でも熱っぽい目を向けてくるふたりに情欲がこみ上げてくる。
で、その向こう側には、絶頂すると同時に思い切りザーメンを注がれた半裸の柚子さんが。顔をほころばせながら、嬉しそうにお腹を撫でていた。
杏さんも、みほもまほも、同じようにされるのを望んでる。
また興奮がこみ上げてきて、腰が震えた。
「みほちゃん、まほちゃん。もっと元気にして」
半勃ちになったチ○コを、ぶるぶると揺すって促す。すると再び、みほとまほは股間に顔を埋めてきた。チ○コの裏スジ、カリの表面、傘の裏面などに、ふたりして舌を這わせてくる。
ダブルフェラをされて、また精がこみ上げてくるのを感じながら。杏さんを抱きしめて、せがまれるままにキスをする。
柚子さんだけじゃなく、3人とも満足させないと。
オレは何度目かも分からない、こみ上げてくる幸せを噛みしめた。
―続く―
前回更新から3ヵ月経っていて我ながら驚いた。
槇村です。御機嫌如何。
ご無沙汰しております。辛うじて生きています。
リアル書き仕事の細かい締切に追われたり。
オリジナルエロ小説の序盤3万字を書いたはいいけど
「何か違う」と全ボツにしたり。
改めてエロ小説のプロットを組んでみたり。
そっちにかまけて二次エロ書きが不安定になったり。
映画『映画大好きポンポさん』の素晴らしさに涙したり。
映画『ライトハウス』の狂いっぷりに歓喜したりと。
まぁいろいろあったんですよ。
(最後のふたつ必要?)
次話は原作沿いの日常シーンになる予定ですが、
更新がいつになるかは分かりません。
月末に出せれば上出来かなという感じ。
思い出した頃に覗いていただけると幸いです。
引き続きよろしくお願いします。