ふたなり侵入者に犯される魔人の息娘(むすこ) 作:シュオウ・麗翅
彼女って病気の家族のために傭兵しているって書いてあったような記憶があります。
主人公のラーナのくんのイメージはレグリナを幼女にした感じです。
魔人が封印されている世界。罠の世界。
その子どもが住んでいるお城に、ひとつの影があった。
「ここに……お宝があるのね……。」
弓を持ち、黒の鎧に身を包んだ女。名前はアナと言う。
「私と家族のためだもの……そうよ、大義のため……」
心を決め、弓の強度と矢の本数を確認してから扉を開ける。
「……気味が悪いわ……早く帰りたい……。でも……ボーナスが出るから……」
悪趣味な剣士像のある入口を目の当たりにしても、彼女は足を進める。
一通り庭や玉座などを一通り見て回ったが、どれも悪趣味と言うしかなかった。
宝の気配も感じず、帰ろうとしたその時。
「こ……こんにちは……」
振り向くと子供がいた。
白髪の髪で頭頂部に角の飾りをしている。
肌は白く、瞳は黄色と赤のオッドアイ。この時代には不気味と言われている。
身体付きは華奢で顔も女の子っぽい可愛い顔をしている。
「こんな所にいては危ないわ。ここには魔女が住んでいると言われてるの。一緒に帰りましょ?」
アナは子どもに手を差し伸べる。
子どもはそれを手に取り……
「……ぼくが……その魔女だったらどうするの……?おねえさん……」
子どもがそう言うとアナは押し倒す。
ここは玉座と庭を繋ぐ廊下だ。身体のリーチや力ではアナが勝っているため、傍から見ると女の子を押し倒しているようにも見える。
「……あなた……名前は……?」 「……ラーナ……」
押し倒された子どもはラーナと名乗り、涙目になっている。
大の大人の女性に押し倒されたらそれは泣くだろう。
だがそれがアナの被虐心を燻り、興奮した。
「へぇ……ラーナちゃん……魔女なんでしょ?だから私をこんなにして……」
アナは立ち上がるとパンツを脱ぎ、秘部を露わにするが……
ギンギンに大きく勃起させているちんぽがあった。
「……!!」
「……驚いた?私、ふたなりって言って女の子なのにちんぽが生えてるの……」
そう言ってラーナを起こして……
「えい♡」 「むぐぅ……!?」
ラーナの口に突っ込んだ。
「あん♡貴方の口……トロトロしてて気持ちいい♡」
予想外の締りにアナは腰を動かす。
「むぐぅ……♡んむぅ……♡」
乱暴に動かされているが、ラーナは気持ちよさそうに声を上げている。
「あん♡魔女のくせに……♡こんなに……♡お口が気持ちいい♡」
アナはラーナの顔を掴んでより激しく腰を動かす。
「あん♡出るぅ♡魔女の口に♡ふたなりせーし出ちゃうううう♡イク……イクゥン♡」
「んぉぉぉぉぉぉ♡」
どぴゅ……どぴゅ……♡
アナのふたなりちんぽからラーナに向かって射精する。
ラーナは倒れてそのまま精子がかけられる。
「はぁ……♡魔女は……♡退治しなきゃ♡」
アナはラーナのズボンとパンツをビリビリに破る。
すると、ちいさなちんぽとヒクヒクしているおしりの穴が目に映った。
「あら……♡魔女って言ってたけど、男なのね♡」
「あぅ……♡うぅ♡」
「なら……♡従順にしてあげなきゃ……♡これも大義のためよ……♡」
アナはラーナのおしりの穴を優しく指でいじる。
グチュグチュ♡
「あぁ……♡にゃに……♡これぇ……♡」
「気持ちよくなってきたでしょう♡貴方は男のくせにお尻で感じてるのね♡この変態♡」
耳元で囁かれる罵倒。本来ならば嫌なはずが、不思議とそれが快楽を上乗せするスパイスとなっている。
そう、魔女は目の前の女狩人に調教されていたのである。
「あん♡やぁ……♡くちゅくちゅ……♡やぁ……♡」
「ならどうしてこんな顔してるのかしら♡」
「ちがう……♡もん……♡ぼくは……♡魔女にゃの……♡魔女らからぁ……♡かんじたりなんてしないもん……♡」
既に呂律が回っていないラーナ。
喘ぎ声もだし、尻穴はトロトロ、顔も蕩けさせている。そのため、説得力は皆無に等しく、女狩人を興奮させる要因となった。
「……」
ズプッ♡
「んにゃあああん♡」
イッちゃった。ふたなりちんぽを挿入られただけで……。
バチュ♡パンパンパン♡
「くぅ……♡魔女のケツマンコ……♡サイコーよ♡すぐに……♡出ちゃいそう……♡」
「あん♡やぁ……♡らめぇ……♡わかりゃないけど……♡らめにゃにょぉ……♡」
「ふん♡魔女の言うことなんて聞いてたまるもんですか♡貴方なんて♡私たちの肉便器がお似合いよ♡ほら♡受け取りなさい♡」
「らめぇ♡らめらめらめぇ♡だしちゃ……♡んほぉぉぉぉぉ♡」
アナはラーナの尻穴に射精し、ラーナは連続でメスイキしてしまった。
初めてとは思えないほど感じ、顔を蕩けさせて身体をアナの白濁液で濡らし、ケツ穴と極上ちんぽからも白い液体が出ていた。
「あぁ……♡魔女マンコ……♡気持ちよかったわ……♡これも大義のためなのよね……♡」
アナは優越感に浸り、ふたなりちんぽちんぽをラーナに向けてオナニーする。
「ふん……♡魔女め……これでとどめよ……♡貴方は今から便器になるの♡魔女の最期らしいわね♡あぁん♡でるぅ♡」
ドピュ……♡ドピュ……♡
アナのふたなりちんぽが射精してラーナの顔や身体にかかり、より顔を蕩けさせている。
これは魔人の子どもが様々な女侵入者のふたなりちんぽで犯されて調教される物語である。
初めてのふたなりちんぽで犯されるお話、どうでしょうか?
良ければ感想とかいただけると嬉しいです(´・ω・`)
ふたなりは良い文明(❁´ω`❁)
自分もやられたいなぁ(❁´ω`❁)