ふたなり侵入者に犯される魔人の息娘(むすこ) 作:シュオウ・麗翅
大義のためにラーナくんが犯されます。
「この城、不気味ね。」
「何言ってんのよアメリー!!魔女なんて弱々しい女に決まってるわ!!」
銀の鎧を着て剣を持っているのはアメリー、軽装な鎧を着て槍を持っているのがクレールだ。
アナの連絡が遅くて心配になって入ってきた2人。
そして今、廊下を進んでいるのだった。
「アメリー、私たちは大義のために魔女を討つのよ!!貴女だって故郷の弟に会いたいんでしょ?」
「そうよね……!!大義のためなんだもの!!」
クレールがアメリーを鼓舞させ、アメリーはやる気を出す。
大義のために魔女を討つために。
「うぅ……!!イカ臭!!」
クレールが廊下を進むと途端にイカ臭さが鼻を襲った。
こんな所でヤッていたのかと怒りたい気持ちもあるが、魔女に見つかるわけにも行かず、イライラしている状態で進む。
すると
「あぅ……♡」
尻から精液を出して倒れていて恍惚に浸っているラーナがいる。
衣装を見るに、この子供が魔女だろうと思う2人だが、ラーナを見ていると途端にムラムラしてきた。
「アナはこいつを既に退治してるのよね……?」
アメリーがラーナを指さして言った。
「いいえ、アナは打ち損じたのよ……♡私たちで退治しましょ?」
クレールもアメリーもふたなりちんぽをギンギンに勃起させ、鎧を脱いだ。
ラーナの子どもちんぽの何倍も大きいふたなりちんぽを近づける。
すりすり……♡こりこり……♡
2人はふたなりちんぽをラーナの乳首に擦り付けた。
「ひ……♡んんぅ……♡」
「クレール……♡こいつ……♡乳首弄られて感じてるわ♡」
「あん♡こんな弱々しい子どもなんかに……♡気持ちよくさせられるなんてぇ……♡」
2人も感じながらふたなりちんぽを擦り付ける。
乳首を利用してカリ首に当たるようにすると尚更気持ちよくなり、ラーナもビクンビクンと感じている。
「あん……でるぅ……♡」 「魔女の乳首でイッちゃうぅぅぅ♡」
ドピュ……♡びゅるるる……♡
2人は射精し、それがラーナの顔にかかる。
ラーナはビクビクと感じ、トロ顔を晒して気絶しそうな状態だ。
それでも感度は残っているようで、少しの反応を見せてくれた。
「アメリー♡私ぃ♡我慢できない♡」 「一緒にやりましょ♡」
そう言うと2人はラーナのお尻と口にそれぞれ行き、クレールはちんぽを挿入させ、アメリーは咥えさせる。
「んぉぉぉぉぉぉ♡」
ラーナはその衝撃で目覚め、盛大なアへ顔を晒す。
パンパン、グチュグチュと言う音と女と男の喘ぎ声が廊下に響く。
「くぅ……♡なんなの……♡こいつ……♡すごい締めつけぇ……♡」
「おちんぽ汁……搾り取られそう……♡」
2人の腰使いは次第に早くなり、それに釣られてラーナはより感じるのだ。
「むごぉ……♡んん♡んぐ♡」
「こいつ……♡すごいほど名器よ……♡」
「見てアメリー♡こいつ……♡感じて何回か突く毎に極上ちんぽ汁出してるわ♡」
「ほんと……♡男として恥ずかしくないのかしら♡」
「弱々しい上にマゾなのかしら♡魔女のくせに♡」
(やぁ……♡もう言わないでぇ……♡気持ちよすぎるの♡)
罵倒しながら腰を激しく振る2人。
その行為がラーナをさらに感じさせて締めつけを強くする要因となった。
「きゃ♡クレール♡もう……♡」「イク……♡イクイク♡
「「ああああああああん♡」」」
2人は絶頂し、ラーナの口と尻穴に精液が入る。
ちんぽが抜かれると、ラーナはアメリーとクレール、そしてアナの溢れた精液のついた床を舐める。
「はぅ……♡りゃめぇ……♡りゃめにゃのにぃ……♡ぺろぺろ……♡とめられないよぉ……♡」
2人には目もくれず、マゾスイッチが入ったラーナ。床についた精液を感じながらも舐め続け
ズプッ♡
「にゃあああああああああああああああああああああああああん♡」
アメリーがラーナのお尻を突いた。
乱暴に激しく動かすアメリーに感じるラーナ。
「ふん♡魔女め♡私たちの精液を舐めて♡なんのつもりよ♡」
「ふぁ……♡あん♡違うの……♡」
「なにが♡違う♡のよ♡」
アメリーは力を込めてラーナのお尻を突いた。
「ああああああああああああああああああああああああああああ♡」
ラーナの極小ちんぽから精液が出る。それを見たクレールは
「魔女の癖に……♡ちんぽで感じてるの♡弱々しい以前に……♡ただのメスじゃない♡」
「ふぁん♡ちが……♡ひゃああん♡」
ゾクゾク……ビクビク……♡
クレールは罵倒しながらオナニーするが、それがラーナのマゾスイッチを加速させた。
「ほら♡精液膣内に出してあげるから♡子どもを孕みなさい♡」
「あん♡やぁ♡子ども♡たしゅけ♡ママ♡しんじゃ……♡しんじゃうよぉ……♡」
「ふん♡お前のママなんて助けに来ないわ♡貴方がママになるのよ♡」
「ふああああああああああああああああああああああああああん♡」
前よりも多くの精液をケツマンコに出され、少しお腹がポコっとなり、クレールがオナニーして出した精液が身体中に付着する。
「流石は魔女ね♡こんなに搾り取られちゃった♡」
「ねぇ……こいつの事、他のふたなりの人に教えてあげましょ♡」
「えぇ、いい考えね♡近衛双子兵のアルマ、テルマ様に……異端審問官のライラ……魔術師イヴリン、現在トップのフリーゼ様……♡他にもいっぱいいるわね♡」
そう言って2人は帰った。
他にも様々なふたなり侵入者が来るだろう。
ラーナは抵抗するが、すぐに屈服してしまうのは想像にかたくない。
ラーナくんの感度はイヴリンの数十倍。かなりのメスマゾ気質。
影牢のメイン女キャラってシコリティ高いのよねぇ……それを罠でハメるとメインモブ問わずにめっちゃシコれる……(❁´ω`❁)
でも女侵入者達がふたなりで男の娘を襲ったらという妄想から生まれました。
宜しければ感想をお願いします(❁´ω`❁)
お気に入り29人とか見てて驚きました!!ありがとうございます(❁´ω`❁)