※この作品はR-18です。

ふたなり侵入者に犯される魔人の息娘(むすこ)   作:シュオウ・麗翅

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ふたなり異端審問シスターに教生させられる魔人の息娘・後編

ラーナがライラのお尻に向けて絶頂した事によりお仕置きとしてお尻を叩かれたラーナ。

彼は感じたことのない快感に身を震わせていた。

 

「はうぅ……♡ししゅたーしゃん……♡」

 

「……」

 

バチィン!!

 

「きゃぅぅぅぅぅぅううううん♡」

 

お尻を叩かれて嬌声を上げるラーナ。お尻を叩かれることさえも快感として受け取ってしまう。

本当は痛いはずなのに顔はトロトロ、お尻もトロトロにさせてライラをより興奮させる。

 

「うふふ……♡お仕置きをしてるのにこんなによろこんで……♡お仕置きの意味がないわ……♡」

 

舌なめずりをして目からハイライトが消え、顔を赤らめるライラ。

ハァハァと息を荒げ、お尻に向かって手を振り下ろす。

どうやらサドスイッチが入ったようだ。

 

バチィン!!

 

「ひゃああああああああああああああああああああああああああん♡」

 

また嬌声が部屋に響く。

ライラはゾクゾクと体を震わせた。

 

「うふふ……♡魔人の子どもはこんなにマゾなのね……♡お尻を叩かれてこんなになって……♡」

 

「しょ……♡しょりぇはぁ……♡ししゅたーしゃんにょ……♡りゃえきれぇ……♡」

 

「呂律が回ってないじゃない♡説得力が♡無いわよ♡」

 

バチィン!!

 

「りゃめぇぇえええええええええええええ♡」

 

何回も何回も叩かれては顔を蕩けさせて嬌声を上げるラーナ。

気づけばラーナのお尻は赤く腫れていた。

 

「うふふ……♡レロぉ……♡」

 

「ひゃうん……♡おひりぃ……♡なめちゃ……♡ふあああ♡」

 

ただでさえお尻を叩かれて感じているのに舌で舐められたら……♡

気持ちよく……♡なっちゃう……♡

 

『あん♡やぁ……♡ひゃうん♡』

 

ジワジワとくる快感に悶えるラーナ。

ライラは満足したのか、次はおしりの穴を舐め始める。

 

「レロぉ……♡ズプッ♡くちゅ……♡くちゅ……♡」

 

「ふぉ……♡おひりぃ……♡」

 

ライラの聖なる唾液がラーナのお尻の中に入ってくる。

ゾクゾクする快感に悶え、身体を震わせるラーナ。

その喘ぎ声が、ライラのふたなりちんぽを勃起させる。

そしてラーナのお尻から舌を抜いて

 

「さぁ……♡下準備はおわりましたよ……♡魔人の子ども……♡神の裁きを受けるのです♡」

 

ライラはふたなりちんぽをラーナのお尻に入れた。

 

「ああああああああああああああああああああああああああああああ♡」

 

ちんぽを入れられて絶頂したラーナ。それに構わずに激しく腰を動かすライラ。

彼女はラーナの腋を舐め、乳首を弄りながら腰を動かした。

 

「んぉ……♡あぎゅ……♡おほぉ……♡らめぇ……♡りゃめにゃにょ……♡んほぉぉおおお♡」

 

バチュ……♡バチュ……♡パンパン♡

 

「ししゅたーしゃん♡りゃめ♡とめて……♡おほぉぉぉぉぉおぉ♡」

 

「ふん♡魔人の子どもが♡神の裁きが♡こんな程度じゃ♡ないに決まってるでしょ♡」

 

ライラは一回目の中出しをする。

マリーヌやクレールの射精とは段違いに強く、勢いよく流れる。

 

「きゅあああああああああああああああああああああああああああああああん♡」

 

1発でお腹がポコっと膨れ、アヘ顔をさらけ出すラーナ。

もう終わりかとおもって気絶しようとしたが、直ぐにライラは腰を動かした。

 

「はひ♡りょおひれぇ♡おわ……♡きゃぅぅぅぅ♡」

 

「ふん♡メスマゾの分際で♡裁きが♡この程度で♡終わると♡思ったの♡」

 

何度もラーナは絶頂を繰り返し、ライラはそれを見て興奮している。

 

「ほら♡受け取りなさい♡せいなるザーメン♡受け取れ♡孕め♡孕めぇぇえええ♡」

 

「おほぉぉぉぉぉおぉぉぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおぉ♡」

 

乳首を責められ、腋を責められ、お尻を責められ、中出しされて……ラーナの頭は快楽でぐちゃぐちゃだった。

 

「はふぅん……♡ママに……♡なりゅう……♡ししゅたーしゃんの……♡子ども……♡孕んじゃうよぉ……♡」

 

「うふふ……♡魔人の子ども……♡貴方も私の信徒に……いいえ、神官になりなさい……♡」

 

ライラは勃起したふたなりちんぽを見せて言った。

 

(はうぅ……♡こんなの見せられたら……♡入るしかないのぉ……♡)

 

ラーナはライラのちんぽを咥えてしゃぶる。

 

「あん……♡入るのね……♡魔人の子ども……♡こんなにメスマゾのあなたならきっと直ぐに上のクラスにいけるわ……♡イクイク……♡魔人の子どもの口マンコでイッちゃうううう♡」

 

「んんんんん♡」

 

 

ライラの精液がラーナの口の中に入る。

ラーナはゆっくりと味わって飲み込んでトロ顔をさらけ出し、零れた精液を舐める。

 

 

 

「あ……♡あひっ……♡」

 

「うふふ……♡ラーナくん……♡私の子供、孕んでもらうわよ♡」

 

「は……はひ……♡」

 

ラーナは寝る時もライラのちんぽをケツマンコに入れられて快感とともに眠る。

ラーナは満更でもない表情で顔を蕩けさせ、ライラはラーナの性感帯を開発する。

もしかしたらいつの日かラーナが子供を産む日が来るかもしれない。




ライラのようなsのふたなり女に攻められたい(❁´ω`❁)
調教されたい(❁´ω`❁)

乾燥、待ってますぞ(❁´ω`❁)
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