※この作品はR-18です。

ふたなり侵入者に犯される魔人の息娘(むすこ)   作:シュオウ・麗翅

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前後編で分けたがいいのか、あとから投稿したやつを合体させるか……( ・᷄ὢ・᷅ )


ふたなり近衛姉妹に犯される魔人の息娘、後編

「「アイツを犯そう」」

 

そうと決まれば、2人の動きは早かった。

斧と弓矢を置いた後、ラーナの元へ全力で走り抜けた。

 

「……え?」

 

花をボーッと見つめていたラーナは突然の音に気の抜けた声を出す。

しかし、咄嗟の出来事に反応できなかったラーナは

 

「きゃああああああ!?」

 

アルマとテルマの身体を受け止められず、坂道に落ちたおにぎりのように、ゴロゴロと転がった。

 

「「捕獲完了」」 「あぅぅぅ……」

 

前と後ろでラーナを押し倒した2人。その衝撃で、ラーナは目をグルグル回している。

 

「さ、持って帰りましょ」

 

テルマはラーナをお姫様抱っこの要領で持ち上げ、アルマは置いた所まで行った後、斧と弓矢を持ってテルマについて行った。

 

股間にあるふたなりちんぽをギンギンに勃起させ、2人は舌なめずりをして『淫魔館』と書かれている大きなピンクの屋敷に入っていった。

 

 

「んんぅ……?」

 

目が覚めたラーナ。

眠そうに目を擦る。

ぼやける視界がゆっくりと晴れると、辺り一面がピンク1色だった。

天井も、ゆかも、カーペットも、壁も。

額縁に飾られているのは2人の男女がエッチをしているシーン。それを見て顔をりんごのように赤くさせ、手で顔を隠した。

 

「あぁ、目が覚めたのね」

 

「待ちくたびれたわ」

 

声のするほうを振り向くと、金髪褐色の双子が全裸で待機していた。

軽装な鎧の下には、スラリと細いスタイル。

大きくもなく、小さくもない胸に、日焼けしたような褐色の肌。

が、それに見合わない巨根は、ラーナに向かってギンギンに勃起させ、汁をぽたり、ポタリ、と落としている。

 

 

「あ……/////あぅぅ……♡」

 

それを見たラーナは極小チンポを勃起させ、まるで心酔するようにトロリとした視線を向けた。

ちんぽからは雫のように我慢液がたれており、口は餌を前にした犬のようにヨダレを垂らしている。

 

「あはっ……!コイツメスの顔してるよ、テルマ!!」

 

「ええ、アルマ。この魔人、案外攻略するのは簡単そうね」

 

(あぅぅ……♡そんな目で……見ないでぇ……♡)

 

アルマの蔑むような視線を受けて興奮するラーナ。それを見て2人はケラケラと笑った。

 

「ほら、これが欲しいんだろ?」

 

アルマは勃起ちんぽをぺちぺちと、ラーナにビンタを食らわせる。

 

「ひゃん……♡あぁ……♡」

 

ぺちぺちと、ちんぽビンタを受ける度に、ぴゅる、ぴゅる……っと、極小ちんぽが射精をした。

 

「あはは!!アルマ!!この子、マゾの素質あるわよ♡」

 

「なぁ……このちんぽ、お前のせいでこうなってるんだよ……♡ほら、しゃぶれよ……♡」

 

指をさして大笑いするテルマに、フェラを要求するアルマ。

それを聞いて「待ってました!」とばかりに、ラーナはちんぽを掴もうとするが……

 

「おっと……♡ただでしゃぶらせる訳にはいかないわ……♡」

 

「ひぅ……♡そんなぁ……♡」

 

まて!!を食らった犬みたいに、ハァハァとヨダレを垂らすラーナ。

アルマはそれを見てニヤリと笑みを浮かべる。

 

「そうだなぁ……♡『アルマ様の偉大なちんぽをしゃぶらせてください』って、懇願したらいいわよ♡」

 

アルマは再びちんぽでビンタをする。

 

「はぅぅ……♡りゃめ……♡りゃめにゃのぉ……♡魔女が♡魔女が、負けちゃらめぇ……♡」

 

口を閉じるが、そこからはだらりと目の前のご馳走を我慢するように、ヨダレが口下に広がっていた。

 

「ほら、もう限界なんでしょ♡い・い・な・さ・い♡」

 

痺れを切らしたテルマは、ラーナのおしりをスナップを聞かせて叩いた。

ビターン!!と、激しくもいい音を鳴らしたラーナのおしり。それはテルマの手形を痛々しく残して……

 

「ひゃあ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"ん♡」

 

痛みと快感が同時に来た。

 

(はぅぅ……♡ごめんなさい……おねえさまぁ……♡ラーナ……♡おちんぽにはかてないのぉ……♡)

 

瞳を上にあげ、気持ちよさそうに舌を突き出している姿はメスそのもの。

ラーナは、快楽に支配されていたのだ。

 

「おねがいしましゅ……♡ありゅましゃまぁにょ……♡いだいにゃ……♡ちんぽを……♡しゃぶらせてくらはい……♡」

 

「ええ~?どうしようかなぁ~?」

 

全身が痺れるような快楽に支配されたラーナは、目の前の双子のふたなりちんぽしか考えられなかった。

 

「おにぇがいしましゅ……♡しぇいどりぇいになりまひゅかりゃ……♡」

 

瞳にハートマークを浮かべ、舌を突き出し、縋るように必死に懇願する。

 

「分かったわ♡そこまで言うならっ!!」

 

そう言ってアルマは、ラーナの顔を両手で掴んで思いっきりちんぽを加えさせた。

 

「~~~~~っ♡♡♡♡♡♡」

 

一気にどぴゅ、どぴゅっと、射精した大量の精液を溺れるくらい口に含まれる。

 

「あ……♡あぅ……♡」

 

その衝撃で、ラーナは一気に気を失いかけた。が、

 

「ほら、何を休んでいるの?」

 

今度はテルマがおしりを掴んで、一気にふたなりちんぽを突き刺した!!

 

「んほぉぉぉぉぉぉっ♡」

 

濁流のように、一気に押し寄せる快楽。

テルマは獣の交尾みたいにバコバコと、激しく突き動かした。

 

「あぎっ♡んほぉ♡りゃめ♡しょんにゃ♡はげひ……♡」

 

「貴方が♡そんな♡きつく絞めるからいけないの♡よっ!!」

 

パチーン!!と、再びおしりを叩いた。

 

「ひゅひいいいぃぃぃぃぃぃん♡りゃめぇ♡りゃめりゃめりゃめぇ……♡わらひ♡こりぇ♡よわ♡んほぉぉぉぉぉぉっ♡」

 

ラーナの顔は、快楽でいっぱいに染まる。

アへ顔、トロ顔、とにかくラーナはこの快楽で頭がいっぱいになっていた。

 

「はひぃぃぃぃん♡ちくび……♡らめぇぇぇぇぇぇ♡」

 

おしりはテルマによって犯され、乳首はアルマによって犯される。

右乳首をチュウチュウと、赤ん坊のように優しく、ねっとりと吸って、左乳首は指でなぞるようにいじり始めた。

 

「あんっ♡出すわよ♡魔人の子ども♡私のをいっぱい♡」

 

「はひぃん♡なかは……♡なかはりゃめぇぇぁぇぇぇ♡」

 

「うるさい口だ♡しゃぶってもらおうか♡」

 

アルマは、ラーナの前に移動して再びフェラを強要した。

 

「~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡」

 

「はぁ♡もう、締まりがきつくぅ……♡でるわ……♡でる♡でるでるでるでる♡」

 

「ほら♡もっと奥まで♡しゃぶれ♡このメスマゾが ♡」

 

まえからうしろから、バコバコと精液の味と匂いが充満している。

それによって、ラーナの乳首はぴくぴくと動いていた。

 

「孕め……♡私の子を……孕めえええええええ♡」

 

「私の♡精液で♡溺れろおおおおおおおおおおおお♡」

 

ドバドバと、ホースから水を出すように勢いよく2人は射精した。

口マンコとケツマンコを存分に楽しんだアルマとテルマ。2人は満足したのか、ちんぽを抜いた。

 

「あは♡なにこの子♡私の精液を出さないように、一生懸命ケツ穴を閉じようとしているわ♡」

 

「それを言うならこっちもよ♡一生懸命飲み込もうとしている♡」

 

その様子を見て再び笑う双子。

だが、それすらも快感のスパイスとなっているラーナは、身体をぴくぴくと動かしていた。

 

「今日から貴方は私達とフリーゼ様の性奴隷よ♡」

 

「感謝するのね♡」

 

一生懸命喉を鳴らして、ゴックン。と、飲み込んだラーナは

 

「ふぁい……♡おえがいしまひゅ……♡ごひゅひんひゃまぁ……♡」

 

服従のポーズをして、蕩けた顔で2人に言った。

その後、ラーナは近衛姉妹によって連れ去られ……

 

 

「ほら♡もっと締めなさい♡」

 

「ひゃひいいいいいいんっ♡」

 

「ほらほら♡乳首もお口も空いてるわよ♡」

 

「ふふふ……♡もっともっと……調教してあ・げ・る♡」

 

アルマ、テルマ、フリーゼによって、ほぼ毎日犯されるのであった。




影牢で一番好きなのは……セリアお姉様かなぁ
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