※この作品はR-18です。

真歩子-下級生 Reverse   作:健さん1224

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久しぶりにSMです。
尚、ブルマーは当初は紺でしたが、緑に改訂しました。


第19章 ブルマー姿の真歩子を

 土曜日。11月9日。

 

 健太郎は《カトレア》を訪ね、真歩子とデートの約束を取り付けた。又、ある物を持参する様に依頼した。

 

 日曜日。10日。健太郎と真歩子は、映画鑑賞の後、昼食。それから、健太郎のアパートに向かった。

 

 「じゃあ、真歩子ちゃん」

 

 そう言って健太郎は、真歩子の身体を抱き締め、下着姿にした。そして、健太郎は服を脱いだ。その直後、健太郎の中の黒い欲望が、頭をもたげてきた。

 

 「えっ!?」

 

 戸惑う真歩子。

 

 「じゃあ…」

 

 健太郎は、傍らにあったフェイスタオルを見せた。それは、今日、SMチックなセックスをする日のサインである。

 

 真歩子は心得たかの如く、頷き、うつ伏せになって、後ろ手を組んだ。

 

 だが、健太郎は、首を横に振った。

 

 「今日は、そうじゃないよ」

 

 「はい…」

 

 「じゃあ、まずは、持って来た物に着替えて」

 

 「ええ…」

 

 真歩子は頷くと、ベッドから起き、持参した物に着替えた。それは、葉月学園のTシャツと緑色のブルマーだった。

 

 「これで良し。前は、葉月学園の校舎の屋上だったからね」

 

 「はい」

 

 「じゃあ、改めて」

 

 健太郎は真歩子にフェイスタオルを見せた。真歩子は、後ろ手を組んだ。

 

 健太郎は真歩子をタオルで縛った。

 

 「じゃあ…」

 

 「はい」

 

 健太郎は真歩子を背後から抱き締めると、彼女の身体を愛撫する。それから、姿見の前に二人は立った。

 

 健太郎は真歩子のTシャツとブラジャーをずらして、乳房を露にした。

 

 それから乳房を手のひらで包み込み、揉みしだいた後、屹立した乳首を摘まんで転がす。

 

 「や、やぁん…。そ…そんなにされたら」

 

 「真歩子ちゃんのオッパイ、柔らかいし、弾力もあって、最高だよ」

 

 「そ、そんな事、言わないで下さい…。は、恥ずかしいです…」

 

 そう言うと真歩子は、耳まで赤く染めた。

 

 健太郎は、パンティの中に手を入れ、真歩子の女性器を直接愛撫する。更にクリトリスを摘まむ。

 

 「あっ、そ…そんな、だ、ダメ…」

 

 そう言って真歩子は身をのけぞらせた。軽い絶頂に達した。

 

 溢れ出した蜜が、健太郎の指に絡み付く。

 

 「どうかな?鏡の前でしているのを見るのは?」

 

 「は、恥ずかしいです…」

 

 「だから、いつも以上に興奮しているんじゃない?もう、オマンコはぐしょ濡れだよ」

 

 そう言って健太郎は、真歩子に手を見せた。

 

 「ヤ、ヤァン…。み、見せないで…」

 

 「じゃあ、次は」

 

 そう言って健太郎は、真歩子のブルマーとパンティを一気に剥ぎ取った。

 

 「真歩子ちゃん」

 

 「はい」

 

 「久しぶりに、オマンコの毛、剃ってあげようか」

 

 「はい。お願いします」

 

 真歩子が頷く。

 

 まず、健太郎は、真歩子をベッドに横たえた。そして、脚を開かせる。

 

 次に健太郎は、棚から道具一式を出した。

 

 洗面器、剃刀、シェービングフォーム、タオル。健太郎は洗面器にお湯を入れた。

 

 まずタオルを温めると、女性器に当てる。しばしの間蒸すと、丹念に拭く。

 

 次にシェービングフォームを塗る。真歩子の股間は、白い泡まみれになった。

 

 健太郎は真歩子の剃刀を確認した。女性用の剃刀である。

 

 「じゃあ、剃るよ」

 

 「え、ええ」

 

 真歩子が頷くと、健太郎は彼女の陰毛を剃り始めた。

 

 陰毛を剃る音が、部屋に響く。

 

 ある程度剃ると、剃刀をお湯で洗う。

 

 暫くすると、真歩子の陰毛は全てなくなっていた。健太郎は、タオルで真歩子の女性器を拭いた。

 

 「剃り終わったよ、真歩子ちゃん。これでよし。やっぱり女の子は、パイパンがイイな」

 

 「もう…、健太郎さんのエッチ…」

 

 そう言って真歩子は、頬を赤く染めた。

 

 「次は…」

 

 「ああっ、あんまり見ないでくださいね」

 

 「どうして?いつも見せてくれるじゃない?」

 

 「で、でも今日は…」

 

 「真歩子ちゃんのオマンコ、もう凄い事になっているよ」

 

 健太郎は真歩子の女性器の匂いを嗅ぐ。汗と愛液の濃い匂いが、彼の鼻腔を刺激する。

 

 更に健太郎は真歩子のクリトリスを剥き出しにすると、女性器に舌を這わせる。

 

 「イ、イヤです。早くシャワーを…」

 

 「ダメだよ。真歩子ちゃんのありのままのオマンコ、可愛がってあげるね。良い匂いもしているし、オツユが沢山溢れているよ。感じているの?」

 

 「意地悪…」

 

 真歩子は、耳まで赤くした。

 

 健太郎は、真歩子をうつ伏せにさせると、尻たぶを掴み、左右に開く。

 

 「んっ、あっ、そ、そんなに広げないで下さい」

 

 真歩子のアナルが露になる。

 

 「お尻の穴の細かい皺も可愛いなぁ」

 

 「ヤ、ヤァン。そんなに見ないで」

 

 「今度は…」

 

 健太郎は、真歩子のアヌスを指で突こうとする。

 

 「ダ、ダメです。汚ないです。まだシャワーに」

 

 「好きな人の体に、汚ない部分はないさ」

 

 「でも…」

 

 「言う事を聞いてくれないの?じゃあ、お仕置きだね」

 

 「はい…、お仕置きして下さい…」

 

 「じゃあ、お仕置きするよ」

 

 そう言って健太郎は、真歩子の尻を愛撫する。それから、真歩子の尻を平手打ちした。乾いた音が、部屋に響く。

 

 「お尻が、痛いです…。それに、熱いです。お尻に、健太郎さんが欲しいです」

 

 「じゃあ、おねだりしないと」

 

 「健太郎さんのオチンチンを、お尻に入れて、ください」

 

 「じゃあ、入れるよ」

 

 「え、えぇ…。早く、オチンチンを入れて、ください…」

 

 そして、健太郎は真歩子のアナルに挿入した。

 

 健太郎は、真歩子の乳房を揉みしだきながら、律動のピッチを上げていく。彼女の乳房は、弾力と柔らかさを併せ持つ。乳首は、綺麗なピンク色だ。

 

 健太郎は、真歩子の背中にキスの雨を降らせ、汗の雫まで味わいつくす。

 

 ヒクヒク蠢く菊の蕾は限界まで広がり、健太郎の男性器を受け入れる。

 

 真歩子のアナルは、健太郎の男性器をきつく、でもどこか優しく締め付ける。

 

 「ああっ…、私の中、引っ張られてる…」

 

 「凄いよ。真歩子ちゃんの中、熱くて、吸い付いてくる」

 

 「け、健太郎さんの、オチンチンが、ビクビクして、暴れてる…」

 

 真歩子のアナルの締め付けが一段とキツくなった。イク前兆だ。

 

 ここで、健太郎は、右手で真歩子の乳房を愛撫しながら、左手で女性器を愛撫した。

 

 「ヒイッ!イヤーン!」

 

 「凄いよ。真歩子ちゃんは、オッパイ、オマンコとお尻の穴で感じるんだ」

 

 「お尻の穴は健太郎さんの太いのでグリグリされて…、オマンコはクチュクチュされて…。わ、私、も、もうダメ…。こ、壊れちゃう…。イッちゃう…」

 

 「僕も、イキそうだ」

 

 「お、お願い…。出して…。お尻に…。健太郎さんを、感じさせてえっ…!!」

 

 「くうっ…」

 

 健太郎は、真歩子の腸内で、全てを解き放った。

 

 「あっ…、あああああああーっ!!」

 

 二人は、同時に絶頂に達した。

 

 熱い精の直撃を受け、彼女は身体を仰け反らせながら果てた。

 

 「で、出てる…。私の中が、健太郎さんでいっぱいになってる…」

 

 「君の腸内も、気持ちいいから…」

 

 「うふふっ…、ありがとう…」

 

 健太郎の言葉に、真歩子は微笑みながら頷いた。そして続けた。

 

 「優しい健太郎さんも、乱暴な健太郎さんも大好きです。今日は、沢山楽しみましょうね」

 

 真歩子の言葉に健太郎は頷いた。そして真歩子をベッドから起こすと、タオルをほどいてから、唇を重ねた。

 

 愛し合った後、健太郎と真歩子は、二人で一緒にシャワーを浴びた。その後健太郎は真歩子の女性器に挿入。再度二人同時に絶頂に達した…。

 

 【続く】




次もSMです。
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