一週間後。
その日のデートの帰りも、健太郎は真歩子とラブホテルに立ち寄った。
「じゃあ、着替えて」
「は、はい」
真歩子は頷くと、健太郎の目の前で服を脱いだ。
そして、持参させた水着に着替えさせた。彼女の水着は、ワンピースである。夏休み、プールでデートした際に、彼女が着ていた水着である。
健太郎には、彼女が通う葉月学園のスクール水着を見てみたい、という思いもあったが、やはりここは、先日のデートで彼女が着た水着をラブホテルでも見たい、脱がしたい、という思いもあった。
真歩子の〈生着替え〉に、健太郎の男性器は、いつも以上にそそり勃っていた。それは、ズボンの上からもハッキリと分かった。
健太郎は真歩子を抱き締めると、唇を重ねた。
そのまま互いに舌を絡める。
唇を離す。二人の間には、淫らな銀の糸が引かれていた。
健太郎は、水着の上から、真歩子の乳房を愛撫する。
真歩子の鼓動と温もりが、掌を通じて伝わる。
それから今度は、右手を真歩子の水着の股布へ這わせる。
そして、布の上から真歩子の女性器を愛撫する。既に、湿り気を帯びていた。
健太郎は、服を脱ぐと言った。
「じゃあ、お風呂に入ろうか」
「え、ええ」
水着姿の真歩子と一緒に風呂に入るのは、初めてである。実は、水着を真歩子に着せたのは、プールでは出来なかった事をするためである。
プールで出来なかった事、それは、プールでの〈水中セックス〉である。
以前にも、ラブホテルの風呂で水中セックス自体はした事はある。
しかし、ラブホテルの部屋の風呂では、水着を脱がすにはいささか狭い。
又、健太郎は自分の通う卯月学園のプールに真歩子を連れ込んだ事は無いし、彼女が通う葉月学園に行った事も無い。
勿論、卯月町のプールで彼女と衆人監視でエッチする程、理性が無い訳でもない。幾ら自分に黒い欲望があったとしても、そこまでするつもりはない。
そこで考えたのが、ラブホテルの、バスルームの大きな部屋を借り、そこをプールの代わりにするという方法である。これならば、誰にも邪魔されずに思う存分楽しめる、という訳である。
健太郎と真歩子はシャワーを浴びると、湯船に入った。
「こんなに大きなお風呂、プールみたいですね」
「そうだね」
真歩子の言葉に健太郎は頷く。
健太郎は、真歩子の背後から抱き付き、水着の上から乳房に触る。
「あ、あんっ」
真歩子の喘ぎ声が、バスルームに響く。
次に健太郎は、水着の中に手を入れ、真歩子の乳房を直接愛撫する。
「ああんっ…。そ、そこは、つ、摘まんじゃ」
「ほら、もう乳首が勃ってる。真歩子ちゃんのオッパイ、最高だよ」
健太郎は、真歩子の乳首を摘まんで転がす。
「次は…」
健太郎は、真歩子を浴槽の縁に座らせた。ちょうど、そこは大きな鏡の前である。
「じゃあ、水着を脱ごうか」
「はい」
健太郎は、真歩子の正面から右側の肩紐をずらし、右腕を抜く。右側の乳房がプルンと露になる。
「今度は…」
健太郎は一旦湯船に入り、真歩子の背後から左側の肩紐をずらし、左腕を抜く。左側の乳房も露になった。
鏡の前で水着を脱がされる様子を見た真歩子は、いつも以上に頬を紅く染めていた。
健太郎は、真歩子の水着をお臍まで降ろした。その時、ちょっとした悪戯心が起こった。
「真歩子ちゃん」
「はい?」
「幾つか質問したい事があるんだけど、良いかな?」
「はい」
「以前、お父さんから、『女らしくなった、と言われた』と言っていたよね」
「え、ええ」
「で、思ったんだけど。葉月学園は、男女共学だったね」
「はい、そうです」
「そこで、第一の質問。部活動の先輩や後輩、同級生や同期生に、『女らしくなった』って、言われたり噂になったりした事は、あるの?」
「あ、あります」
頬を紅くしながら、真歩子が答えた。
「素直で、よろしい。それに、皆お年頃だから、ね。じゃあ、第二の質問」
「なんですか?」
「葉月学園には、プールがある、という事は、水泳部があるだけじゃなく、体育で水泳の授業がある、という事だよね。それと、テニス部には、部室があるんだよね」
「はい」
「で、本題。女の子同士で、オッパイ揉んだり、テニスウェアや下着や水着を脱がしたりする事は、あるの?」
「も、もう。健太郎さん、エッチです」
真歩子は、そう言って頬を赤くした。
「別に隠す事ではないと思うよ。僕と真歩子ちゃんの仲だもの」
「でも…」
実際、健太郎は、卯月学園は勿論の事、葉月学園の女子更衣室やシャワー室を覗いた事は一度もない。
勿論、妬いている訳でもない。
個人的な興味で尋ねただけである。
「いいよ。答えられないなら。無理に訊かないよ。でも…」
「でも?」
「お仕置きしちゃうぞ!!」
「お、お仕置き!?」
「そーれ!!」
そう言うと健太郎は、背後から真歩子の両方の乳房を掌で包み込み、きつく揉みしだいた。
「イ、イヤーッ。や、止めてぇ!!」
「答えてくれないなら、オチンチンはお預けだよ」
「ヤ、イ、イヤ、イヤーン。痛いです!!そんなにきつく揉まないで!!」
「じゃあ、答えてよ」
「そ、それは…」
真歩子はそう言いながら、上半身を捩る。
「真歩子ちゃん。鏡の中の僕達は、どうなっているのかな?」
「健太郎さんに、オッパイを揉まれています。あ、後、乳首を摘ままれています…」
「そうだよね。このまま、オッパイ揉み揉みされただけで良いの?」
「イヤです。オチンチンが欲しいです」
「じゃあ、答えてよ」
「け、健太郎さんに会うまでは、された事はあります。で、でも今は、健太郎さんにしか触らせません」
顔を真っ赤にして真歩子が答えた。
健太郎は、一度乳房から手を離した。
「わかったよ。ありがとう。じゃあ、第三の質問。これが最後だよ」
「はい」
「これは、以前あるラジオ番組でやっていた事なんだけど。それに、僕だけじゃなく、男は皆疑問に思っている事だと思う。勿論、真歩子ちゃんの弟さんのたけし君もそうだと思う」
「ええ。なんですか?」
「葉月学園のスクール水着も、真歩子ちゃんの水着も、ワンピースだよね。そこで質問。和式の御手洗いでオシッコする時、真歩子ちゃんは全部脱ぐの?それとも、こうするの?」
そう言うと健太郎は、真歩子の脚を開き、水着の股布を右側にずらした。真歩子は、自分の膣口を目の当たりにしたためか、耳まで真っ赤にした。
「アアッ、ヤンッ!は、恥ずかしいです」
「ねぇ、答えてよ」
「もう、エッチです!健太郎さんの、意地悪」
「答えてくれないの?じゃあ、こうするよ」
そう言うと健太郎は、一度水着の股布を元の位置に戻した。それから股布を摘まむと、前後に動かし、真歩子の女性器を擦る。所謂〈パンティ愛撫〉の応用である。
「ア、アンッ。ど、どこでそんな事を…」
「真歩子ちゃんと一緒。真歩子ちゃんはお口でするのを、雑誌で知ったんでしょう?僕も雑誌で読んだんだよ。パンティのクロッチでオマンコを擦る〈パンティ愛撫〉を、ね」
クチュクチュと、淫らな水音がバスルームに響く。真歩子の女性器から溢れ出した愛液が、水着の股布に染みを作っているが、その染みは大きくなる。健太郎は次第にピッチを上げた。
「き、気持ちいいの…、アソコが、オ、オマンコが気持ちいいの。イ、イキそう」
「イッて良いよ。出してよ」
「もうダメ。あーっ、イ、イヤーッ。イクーッ!!で、出ちゃう!!」
真歩子が絶頂に達した。健太郎が水着の股布をずらすと同時に、真歩子は潮を噴いた。
「は、恥ずかしいです。私一人でイッて…。そ、それに潮噴きする所を自分で見るなんて…」
「真歩子ちゃん。今は水着の股布をずらしたけど、オシッコする時はずらすの?それとも脱ぐの?」
「ず、ずらしています」
「答えてくれたんだ。ありがとう。じゃあ、水着を脱ごうね」
そう言うと健太郎は、一旦湯船から出て、真歩子の水着を脱がし、全裸にした。
「じゃあ、真歩子ちゃん。オマンコとお尻を石鹸で洗って。一回湯船に浸かろうか」
「は、はい」
「体を温めて、それからしっかり体を洗ってからだよ、エッチは」
健太郎の言葉に真歩子は頷いた。
ラブホテルでは、二人は何度か一緒にシャワーを浴びた事はある。但し、広い浴室がある部屋を借りたのは、今回が初めてである。
先程、水着姿の真歩子の身体を愛撫したが、健太郎はそれだけでプールで水中セックスをした気分になった。それは真歩子も同じである事は、表情で分かった。
今度は二人共に裸で風呂に入る。その事もあってか、裸でプールに入っている気分になっていた。
「健太郎さん」
「はい?」
「また、この部屋を借りて、ゆっくりお風呂に入りたいですね」
「それも良いね。真歩子ちゃん。後…」
「え?」
「真歩子ちゃんが休みの時に、温泉やリゾート地に旅行するのも良いかな、って」
「ええ」
健太郎の言葉に真歩子は笑みを浮かべて頷いた。
「じゃあ、そろそろ体を洗おうか」
「はい」
健太郎は風呂の椅子に腰掛けると、真歩子に言った。
「じゃあ、頼むよ」
「はい」
真歩子は頷くと、健太郎の体を洗い始めた。
真歩子の手が、健太郎の体に触れる。その手が、彼の男性器に触れた。真歩子の掌と指は少し強めに、彼の男性器を包み込む。堪らず、彼は少し仰け反った。
「つっ…」
「さっきの仕返しです。健太郎さん、私のオッパイ、強く揉みましたから」
「真歩子ちゃん…」
「でも、まだイッたらダメですよ」
真歩子はそう言って、少しイタズラっぽく笑った。
その後、真歩子は健太郎の体を丹念に洗い、石鹸を洗い流した。
「はい。終わりました。次、お願いします」
そう言って、真歩子は風呂の椅子に座った。
健太郎はタオルに石鹸をつけると、真歩子の体を丹念に洗う。
真歩子の乳房、腰、女性器、尻、太腿にも触れるが、先程とは異なり、ソフトタッチである。
「真歩子ちゃん」
「はい?」
「お父さんとお風呂に入っていた時も、こんな感じだった?」
「ええ…」
「後、弟のたけし君と二人でお風呂に入った事はあるの?」
「それは、無いです。幼い頃にお父さんとたけしの三人で入った事はありますが…。たけしは、小学校四年生から一人でお風呂に入っていましたから…」
「そうなんだ」
そうこうしている内に、健太郎は真歩子の体を洗い終わった。
「じゃあ、真歩子ちゃん。僕は湯船に入るから、先に髪の毛を洗って。終わったら、今度は僕が頭を洗うから」
「ええ」
健太郎の言葉に真歩子は頷いた。
真歩子が髪の毛を洗ってから、交代で健太郎が頭を洗う。
頭を洗い終わって、湯船に入ると、健太郎は真歩子を立たせてから抱き締め、唇を重ねた。
唇を重ねるのみの、キス。
唇を一度離すと、再び唇を重ねた。
今度は互いに舌を入れ、絡め合わせる。
「んっ…」
唇を離す。
二人の間には、淫らな銀の糸が引かれていた。
「じゃあ、次は、しゃがんで」
「はい」
言われるまま、しゃがむ真歩子。彼女の眼前には、限界までそそり立った健太郎の男性器。
「真歩子ちゃん。お口でして」
真歩子は頷くと、健太郎の男性器を舌先で愛撫し始めた。
それから、唇で包み込んだ。
舌先を巧みに動かし、カリから鈴口を刺激する。
「はむっ…、レロッ、ちゅぶちゅぶ…」
淫らな音が、浴室に響く。
「真歩子ちゃん」
「ん…」
健太郎が声を掛けると、真歩子は彼の男性器を咥えたまま、上目遣いで彼を見た。
「じゃあ、そろそろ」
真歩子が頷くと、健太郎は真歩子に跨がる様に言ってから男性器を挿入した。所謂、対面座位である。
お風呂でエッチする時は、大抵は対面座位か後背座位である。健太郎は真歩子を抱き締めると、最奥を突く。
「あっ…ああっ、胸をそんなに、ヤ、ヤァン」
腰を動かしながら、健太郎は真歩子の右の乳房を愛撫し、左の乳首を舌先で転がす。
しかし、ここで健太郎は律動を止めた。
「えっ!?」
戸惑う真歩子。
「ちょっとパターンを変えてみようか」
そう言って健太郎は、真歩子の中から男性器を引き抜いた。
そして、健太郎は真歩子に、湯船から出て、鏡の前に立つ様に言った。
「綺麗だよ、真歩子ちゃん」
健太郎は真歩子を背後から抱き締めると、彼女の身体を愛撫する。又、黒い欲望が少しずつ頭をもたげ始めていた。
「じゃあ、次は…」
「はい」
「まずは、鏡に手をついて。それから、お尻を突き出して」
「えっ!?」
「ほら、早く。言う事を聞かないと…、今度はお尻にお仕置きするぞ」
「お、お仕置き?」
「そーれっ!」
そう言うと健太郎は、真歩子の尻たぶを鷲づかみにして、きつく揉んだ。
「い、痛いです!!そんなにきつくしないでください」
「可愛い真歩子ちゃんのお尻が、真っ赤に腫れちゃうぞ」
「もう…、健太郎さんの意地悪」
そう言いながら、真歩子は健太郎の言い付けに従い、尻を突き出した。
健太郎は真歩子の女性器に男性器を軽く当てた。
しかし、挿入はしない。
その代わり、尻を愛撫する。
尻たぶを掌で撫で回した後は、軽く掴んでアナルを外気に晒す。
健太郎の愛撫に焦らされた真歩子は、淫らなおねだりをする。
「健太郎さん…。じ、焦らさないで、は、早くください。健太郎さんのオチンチンを、真歩子のオマンコに…」
「じゃあ、ご褒美だよ」
健太郎は真歩子を後ろから貫く。
「…健太郎さんのオチンチンが、わ、私の奥に、あ、当たって…、き、気持ちいい…」
健太郎は、真歩子の乳房を揉みしだきながら、律動のピッチを上げていく。
健太郎が律動する度、彼の陰毛の先端が、愛らしい真歩子の尻穴の皺に触れる。
真歩子の乳房は、形が良く、しかも弾力と柔らかさを併せ持つ。
乳首は、綺麗なピンク色だ。
健太郎は、背中にキスの雨を降らせ、汗の雫まで味わいつくす。
「ぼ、僕も、気持ちいい。真歩子ちゃんの中、気持ちいい」
真歩子の女性器は、健太郎をきつく、でもどこか優しく締め付ける。
溢れ出した真歩子の蜜が、床に淫らなマーブル模様を作った。
淫らな水音と、二人の吐息が浴室の中に響く。
汗の香りが、浴室の中に充満している。
「真歩子ちゃん、鏡を見て」
健太郎の言う通りに鏡を見た途端、真歩子は耳まで赤くした。
それもそのはず、普段は見る事がない、二人が繋がっている姿を目にしたからである。
特に、後ろからする時にはまず見ない、真歩子の揺れる乳房を見た健太郎は、いつも以上に興奮した。
「イ、イヤーン。こ、こんなの、恥ずかしいです」
「どう?自分のエッチしている顔や様子を見て?」
「これじゃあ、どこからも犯されているみたいです」
「そうだよ。どこからも犯しているんだ。さっきオッパイ揉んだ時に、思い付いたんだ。鏡を見ながらエッチしたら、どうなるかな、って」
そう言うと健太郎は、敢えて律動のピッチを落とし、男性器を引き抜こうとする。
真歩子の尻が、健太郎に密着しようとした。
「あれれ?真歩子ちゃんのお尻が、欲しそうにしている。欲しいの?」
「は、はい。欲しいです」
「じゃあ、お尻を振ってごらん」
「健太郎さん…、エ、エッチです。は、恥ずかしいです」
「それじゃ、止めるね」
「意地悪…」
「じゃあ、恥ずかしがらずにお尻を振って。言う事を聞かないと、お尻ペンペンするぞ」
「もう…」
そう言いながらも、真歩子は尻を振った。
「良く出来たね。じゃあ、ご褒美だよ」
再度、健太郎は真歩子の中に深く挿入した。
次第に律動のピッチを上げる。
「も、もうダメ…。わ、私、壊れちゃう…。イッちゃう…」
「僕も、イキそうだ」
「アーッ、イ、イヤーッ…。イ、イク。あっ…、あああああああーっ!!」
真歩子が絶頂に達した。
「真歩子ちゃん、出すよ」
「お、お願い…。出して…。今日は中でイッても…イイです…。健太郎さんを、感じさせてえっ…!!」
「くうっ…」
健太郎は、真歩子の中で、全てをぶちまけた。
「あっ…、あああああああーっ!!」
二人は、同時に絶頂に達した。
「で、出てる…。私の中が、健太郎さんでいっぱいになってる…」
「真歩子ちゃんの中、気持ちいいから…」
「うふふっ…、ありがとう…、大好きです」
健太郎の言葉に、真歩子は微笑みながら頷いた…。
浴室でのセックスの後、二人は再度シャワーを浴び、それからベッドの上でセックスした。
口内射精に加えて、正常位で、彼女の中で解き放った。最後も、また二人同時に絶頂に達した。真歩子は、所謂〈イキっぱなし〉の状態だった。
今日のデートでは、ラブホテルに入ったのは昼食後だったが、出た時には、日は傾いていた。
「健太郎さん」
真歩子が口を開いた。
「ん?どうしたの」
「お風呂でするのや、水着でするの、恥ずかしかったですけど、気持ち良かったです…」
「そう、良かった。じゃあ次は…」
「もう…、またエッチな想像しないでください」
「ごめんごめん。でも気持ち良かったんでしょ」
そう言うと、真歩子は頬を赤くした。
それから、健太郎の頬にキスをした。
「じゃあ、今日は家まで送るよ」
「えっ!良いんですか?」
「せっかくだし、たまにはここからの帰り道で、一緒に過ごすのも良いかな、って」
「あ、ありがとうございます」
普段は、このラブホテルから真歩子は一人で帰る。というのは、真歩子の家はラブホテルの近くのためで、別々に帰るが、今日は時間があるため、一緒に帰る事にした。
二人は、自然と手を繋いだ。
それから、真歩子の家へと歩を進めた…。
【続く】
次回は、もう1つのバージンがテーマです。