※この作品はR-18です。

真歩子-下級生 Reverse   作:健さん1224

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以前から書いてみたいと思っていた事、それは浣腸プレイです。今回はこれをメインに書きます。


第5章 恥辱の牛乳浣腸

 日曜日。健太郎はいつもの様に、真歩子とのデートにバックパックを背負って来た。別に真歩子もその事自体は気にしていない。但し、今回、健太郎は中にある物を入れて来た。

 

 この日は、葉月町の水族館でデート。昼食は水族館内のカフェレストランで摂った。

 

 それから、卯月駅へ。真歩子が駅構内のトイレに行っている間に、健太郎は駅構内のコンビニで、ある物を買い、バックパックに入れた。

 

 そして、ラブホテルへ。

 

 真歩子が尋ねた。

 

 「シャワー、今日も一緒に」

 

 「真歩子ちゃんは先に入って。1、2分したら僕も入るから」

 

 「え、ええ」

 

 健太郎の言葉に真歩子は怪訝な表情をしながらも、言われた通り先にシャワーに入った。

 

 健太郎は駅構内のコンビニで買ったある物を冷蔵庫に入れてから、シャワーに入った。黒い欲望にゴクリと喉を鳴らすも、ここは一端抑えた。

 

 シャワーを終えた健太郎と真歩子。

 

 二人は丹念に身体を拭いた。

 

 それから健太郎は真歩子を抱き締め、唇を重ねる。そして互いに舌を絡め合う。

 

 「んっ…」

 

 唇を離す。

 

 二人の間には、淫らな銀の糸が引かれていた。

 

 健太郎は真歩子をうつ伏せにさせると、まずバックパックからフェイスタオルを二枚取り出した。

 

 タオルを見た真歩子は、一瞬ハッとするも、心得たかの様に、背中で手首を合わせた。

 

 しかし、健太郎は首を横に振った。

 

 「今日はここじゃないよ」

 

 そう言うと健太郎は、真歩子のお尻を高く持ち上げた。

 

 そして左手首と左足首を合わせ、タオルで縛る。次に右手首と右足首も同じ様に縛った。

 

 「ああ、イヤァ。は、恥ずかしいです。こんな格好」

 

 「だって真歩子ちゃんは、可愛いお尻の穴を、すぐに隠そうとするでしょ」

 

 「でも、健太郎さん。お尻でエッチするのは嫌じゃないですけど、やはり汚ないですし、見られるのはまだ恥ずかしいです」

 

 「だから、恥ずかしくない様にするんでしょ」

 

 そう言うと健太郎は、真歩子の尻たぶを愛撫する。キュッとすぼまったアヌスが、露になる。

 

 「真歩子ちゃんのお尻の穴、可愛いなぁ。もうヒクヒクしているよ」

 

 「イ、イヤ。ダメ」

 

 「じゃあ、次は」

 

 そう言って健太郎は、真歩子のアナルを指で突いた。

 

 それから、アナルを指で撫でた。

 

 「ダメ…」

 

 真歩子は頭を振った。

 

 「ヤ、ヤン」

 

 だが、真歩子は次第にアナル愛撫をむずかり出した。

 

 「じゃあ、次は…」

 

 そして一瞬の隙をついて、健太郎は真歩子のアナルに舌を這わせた。

 

 「チュッ。ペロ」

 

 「ダ、ダメ、そんな…所。そこは、汚いです…。ヒャウッ!な、舐めないで…」

 

 一度、唇を離して言った。

 

 「好きな人の身体に、汚い部分なんて無いさ。それに、シャワーで綺麗に洗ったからね」

 

 そう言って、健太郎は再度真歩子のアナルに舌を這わせた。

 

 実際、洗った事もあって、排泄物の匂いは全くしない。清楚なアナルだった。

 

 「イヤ…、イヤァ、イヤーッ!!イヤーン!!」

 

 真歩子の声が、部屋に響く。

 

 尻を振って逃れようとする真歩子をしっかり押さえ、尻を撫で回しながらアナルを舌と唇で責める。

 

 「も、もう止めて下さい」

 

 真歩子が顔を真っ赤にして懇願する。

 

 健太郎は再度唇を離した。

 

 「どうして、お尻を舐めさせてくれないの?綺麗で、可愛いのに」

 

 「で、でも、そこは」

 

 「ふーん。せっかく感じさせてあげようと思ったのに。言う事を聞いてくれないの?じゃあ、お仕置きだなぁ」

 

 そう言うと健太郎は、真歩子の尻を撫で始めた。

 

 安心する真歩子。だがそれは、健太郎が仕掛けた第1の罠だった。

 

 少し後、部屋に乾いた音が響いた。

 

 「え、ええっ!?イ、嫌です!!お尻をぶたないで!!イ、イヤーツ!!」

 

 「僕の言う事を聞かない、悪い子ちゃんには、お仕置きだ。お尻ペンペンだ」

 

 そう言って健太郎は、真歩子の尻をスパンキングする。すぐに真歩子の尻は真っ赤になった。

 

 「痛いです…。お尻が、熱いです。お願いです。お、お尻を叩かないで…」

 

 健太郎は真歩子の尻を叩くのを止めると、今度は優しく撫でる。そして言った。

 

 「じゃあ、お尻を冷やそうか」

 

 それは健太郎の第2の罠だった。

 

 健太郎は冷蔵庫から駅構内のコンビニで買った物を取り出した。それは瓶入りの牛乳3本。

 

 次にバックパックから大型のビニールシートを取り出し、床に敷く。

 

 最後に、バックパックから大型の理科実験用のプラスチック製の注射器を取り出した。

 

 そして牛乳を注射器に入れた。

 

 「そ、それは…?」

 

 「牛乳だよ。お尻を冷やすだけじゃなく、お腹を綺麗にしてあげる。浣腸だよ」

 

 「浣腸!?」

 

 「じゃあ入れるよ」

 

 「イ、イヤ。ダメ、止めて下さい」

 

 だが、健太郎は真歩子のアヌスに注射器の先端を差し込むと、牛乳を真歩子の腸内に注いだ。

 

 「ああっ、イヤーツ!!は、入って来る!!」

 

 「それじゃもう一度。お尻に力を入れて」

 

 「イ、イヤーン。力なんか、入らないです…」

 

 2本目を入れ終えると、3本目を注射器に入れ、最後の浣腸をする。真歩子の下腹部は、ポッコリと膨らんだ。

 

 「く、苦しいです。お、おトイレに行かせて下さい」

 

 「ダメ。我慢するんだ」

 

 「そ、そんな」

 

 真歩子の尻には汗が浮かぶ。健太郎は真歩子の下腹部を愛撫する。真歩子のアナルはヒクつき、愛らしい音を奏でる。だが真歩子には、オナラを聞かれているのと同じだ。

 

 「真歩子ちゃんは、こんな可愛いオナラをするんだ」

 

 真歩子は首を横に振った。

 

 「冷たい。苦しい。もうダメ。ウンチが、で、出ちゃう。漏れちゃう!」

 

 そう言った刹那。真歩子のアヌスから牛乳が勢い良く噴き出した。

 

 「イヤーツ!!お願い、見ないで!!」

 

 「おっと、随分激しく吹き出したね。凄い勢いだよ。それに薄茶色になっているぞ」

 

 真歩子のアヌスから吹き出した牛乳は、弧を描きながらビニールシートに溜まる。

 

 「あっ。今、小さなウンチの塊が飛び出したね。おっ、まただ。それも牛乳に入ったね。まるでカフェ・オ・レだな」

 

 「イヤーツ!!」

 

 「これでいい。これで真歩子ちゃんの宿便が取れる」

 

 牛乳は一端逆噴射を止めた後、再度噴き出す。

 

 「ア、アーン。まだ出るぅ。イヤーン」

 

 漸く、牛乳の逆噴射が止まった。

 

 「真歩子ちゃんは、お尻も感じる、エッチな女の子だから、ね。それに、ウンチするところも見られちゃったんだ。もう完全に僕の物だよ」

 

 真歩子が頷いた。

 

 健太郎はトイレでビニールシートの汚物を処理し、浴室で注射器を洗うと、洗面器にお湯を入れて戻って来た。

 

 「健太郎さん…、それは…?」

 

 「お湯だよ。もう一度、お腹を洗う浣腸だよ」

 

 「ええっ?は、はい…」

 

 「じゃあ、お浣腸するよ」

 

 そう言って健太郎は、真歩子にお湯で浣腸した。牛乳で浣腸した場合、腸内に牛乳が残っていると、身体に害を及ぼす事がある。そこで、お湯の浣腸、言わば洗腸をしたのである。

 

 健太郎は真歩子の下腹部を愛撫する。

 

 暫くして、真歩子のアヌスからお湯が噴き出す。健太郎は洗面器でお湯を受ける。それは白濁しておらず、汚物は無い。全部出たところで、健太郎が言った。

 

 「じゃあ、入れるけど、その前に…」

 

 そう言って健太郎は、洗面器を持って再び浴室に行った。

 

 お湯を処理し、洗面器を洗うと、再度洗面器にお湯を入れて戻って来た。

 

 「健太郎さん?」

 

 「これから、真歩子ちゃんのお尻とオマンコを石鹸でもう一度洗うからね」

 

 「は、はい」

 

 頷くと、真歩子は健太郎のされるがままになる。

 

 「これで良し。じゃあ入れるよ」

 

 「え、えぇ…。早く、入れて、下さい」

 

 「その前に、真歩子ちゃん、どこに入れて欲しいのかな?」

 

 「お、お尻の穴に、オ、オチンチンを下さい」

 

 「じゃあ、真歩子ちゃんにご褒美だよ」

 

 そして、健太郎は真歩子のアヌスに挿入した。

 

 健太郎は、真歩子の乳房を揉みしだきながら、律動のピッチを上げていく。彼女の乳房は、弾力と柔らかさを併せ持つ。

 

 乳首は、綺麗なピンク色だ。

 

 健太郎は、背中にキスの雨を降らせ、汗の雫まで味わいつくす。

 

 ヒクヒク蠢く菊の蕾は限界まで広がり、健太郎の男性器を受け入れる。

 

 真歩子のアナルは、健太郎の男性器をきつく、でもどこか優しく締め付ける。

 

 「ああっ…、私の中、引っ張られてる…」

 

 「凄いよ。真歩子ちゃんの中、熱くて、吸い付いてくる」

 

 「け、健太郎さんのあれが、オチンチンが、ビクビクして、暴れてる…」

 

 健太郎は真歩子を縛るタオルをほどいた。

 

 その直後、真歩子がシーツを掴んだ。イク前兆だ。

 

 ここで、健太郎は、右手で真歩子の乳房を愛撫しながら、左手で女性器を愛撫した。

 

 「ヒイッ!イヤーン!」

 

 「凄いよ。真歩子ちゃんは、オッパイ、オマンコとお尻の穴で感じるんだ」

 

 「お尻の穴は健太郎さんの太いのでグリグリされて…、オマンコはクチュクチュされて…。わ、私、も、もうダメ…。こ、壊れちゃう…。イッちゃう…」

 

 「僕も、イキそうだ」

 

 「お、お願い…。出して…。お尻に…。健太郎さんを、感じさせてえっ…!!」

 

 「くうっ…」

 

 健太郎は、真歩子の腸内で、全てを解き放った。

 

 「あっ…、あああああああーっ!!」

 

 二人は、同時に絶頂に達した。

 

 熱い精の直撃を受け、彼女は身体をのけぞらせながら果てた。

 

 「で、出てる…。私の中が、健太郎さんでいっぱいになってる…」

 

 「真歩子ちゃんのお尻の穴と腸内も、気持ちいいから…」

 

 「健太郎さん」

 

 「ん?」

 

 「お浣腸は、怖くて、イヤでしたけど、お尻は気持ち良かったです。次は、あそこ、オマンコにして下さいね」

 

 「真歩子ちゃん」

 

 「うふふっ…、ありがとう…、大好きです」

 

 健太郎の言葉に、真歩子は微笑みながら頷いた。そして抱き付いた。

 

 「えっ!?真歩子ちゃん?」

 

 健太郎は真歩子に良くて平手打ち、最悪嫌われる事を覚悟していた。だが真歩子は健太郎を受け入れた。その事が健太郎の心をどこか温める。 

 

 「それじゃ、シャワーに行こう。身体の隅々まで、洗ってあげる」

 

 シャワーから戻った後、真歩子が言った。

 

 「健太郎さん…」

 

 「ん?」

 

 「大好きです。ずっと、このままいて下さいね」

 

 真歩子が言い終えると同時に、健太郎は彼女を抱き締め、唇を重ねた…。

 

 因みに、その日、一回で終われなかった二人は、その後更にセックスをした。口内射精に加えて、対面座位で一回、彼女の中で解き放った。最後も、また二人同時に絶頂に達した…。

 

 【続く】




次の章はイチャラブメインです。但し、独自設定があります。
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