ある日、一通のメールから届いた二次元風俗の招待状……
対価は溜まったストレスであり、一定以上溜まればアプリから受付までワープ出来る。
今日は、戦場のヴァルキュリアのリエラ・マルセリスを指名した。
「こんばんわ。◯◯くん、よろしくね」
中世風な一室にワープした僕は、制服の服をはち切れんばかりのリエラのおっぱいとくびれたウエストのスタイル良い身体で、チンチンが直ぐにびんびんになった。
「はあっ……はあっ……今から犯すからね。覚悟してね」
「うん♪私の身体、ぐちゃぐちゃにしてね」
笑ってリエラは言う。
強引に僕は、おっぱいを正面から、むぎゅうっ!むぎゅうっ!と揉む。
「あんっ♥️えっちなんだからっ♥️」
後ろに回って、服の中に手を突っ込んで、おっぱいをもみっ、もみっ、もみっ、
「いやぁんっ♥️もおっ♥️」
ひあっ、はあっ、なんてえっちな身体なんだぁっ
ずりっ!とパンツをずらす。
「きゃっ♥️いやぁんっ♥️パンツ脱がさないでぇっ♥️」
「はあっ、はあっ……うるせえっ、リエラっ」
チンチン挿入、にゅちゅうっ!♥️
「あっっっっっっ!♥️」
リエラのおっぱいを、むぎゅむぎゅ揉みながら、
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「やっ♥️やめっ♥️やだっ♥️あっ!♥️あっ!♥️凄く気持ちいいっ♥️あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️」
「はっ!はっ!はっ!はっ!うっ!」
おっぱい、むぎゅっ!
どびゅっ!……どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「きゃっっっっ!♥️子宮の奥におしっこ当たって気持ちいいっ♥️」
うおっ、おっ、おっ……
「さ、まだえっちする?」
リエラは、スカートの中からどろどろと僕の精子を垂らしながら言った。
……当然だろ。
椅子に座って、背面座位。
ぎちっ!ぎちっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あんっ♥️あんっ♥️あぁんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️」
「はあっ、はあっ、リエラちゃあんっ……」
おっぱいも、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
はあっ、はあっ、でそぉっ
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!……
どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「んっっっっっ!♥️気持ちいいっ♥️」
服の中央のボタンに手を引っかけて……
ビリっ!ビリっ!ビリっ!
ぼよんっ!ぼよんっ!とリエラのおっぱいが勢いよくブラジャーごと跳ねた。
「おっぱいでかすぎなんだよおぉ」
「あはは、あんっ♥️◯◯くんのチンチンからおしっこ出される為に成長したおっぱいだよ♪」
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
はあっ……はあっ……チンチンの勃起が止まらない……
「はあっ!♥️はあっ!♥️◯◯くん!♥️おっぱいめちゃくちゃに揉んでっ♥️股間壊れちゃうぐらいに激しくチンチンで苛めてっ♥️」
興奮した僕は、リエラを押し倒して、正常位で裸のリエラのおっぱいを上からぎゅむうううっ!と押し潰しながら、もみっ!もみっ!とおっぱい揉みながら、
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「ああっ、あっ、あっーーー!リエラぁーーー!」
「あぁんっ♥️あぁーんっ♥️あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️あっっっっっっ!♥️」
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!
どびゅっ!!!!!
どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「あっ、あああーー、リエラの中に僕の精子ぃっ」
「きゃっっっ!♥️きゃっっっ!♥️◯◯くんの精子が奥に何度も入って気持ちいいよっ♥️」
さ、最高すぎぃっ