こんな常識改変でもオッケーです。
】キャラ】
山田真耶(インフィニット・ストラトス)
【話し方】
敬語
【あなたの呼び名】
○○くん
【衣装】
胸とマンコ露出の服
【プレイ内容】
催眠による常識改変(《主人公の命令は違和感を持たず絶対服従》という暗示により)言いなりH、クラスメイトは違和感を持たない
【場所】
IS学園一年一組
【その他 要望】
一夏なしの世界でクラスメイト全員が胸とマンコ露出してて主人公巨根の絶論。
という要望を書き、指名した。
気が付くと、IS学園一年一組にいた。
「遅いじゃないですかー○○くん。ほら、出席を取りますよ」
クラスを見渡すと、モブ含め、全員がおっぱいをモロだしのISのスーツになっており、股間もモロだしだ。
凄い……チンコが、勢いよく勃起する。
目の前の山田も、そうだ。
デカパイは、乳輪が丸見えとなっており、誰もこの光景を不思議がらない。
「じゃあ、パイズリフェラして」
「え?……あ、ああ! 分かりました」
僕は、モブの机に股がり、山田がおっぱいを僕のチンコにむにゅう、と押し付ける。
ずっぼ、ずっぼ、んちゅ!んちゅ!とフェラをする。
「どうれすかぁ? 精子出ますかぁ?」
はあっ!はあっ!たまんねえよ、これ!
どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!
「ぶっっ!」
山田は、僕の勢いよく射精した精子を喉奥まで発射され、
……ごくり、と飲み込んだ。
「っぷは。では、出席取らせて頂きますよ?」
くそっ、勃起が止まらない!
……山田のエロボディに射精したい。
「気が済むまで山田の子宮に射精させて」
「せ、先生を呼び捨てしないで下さい! 分かりました! 卵巣までたっぷり何度も射精して、妊娠させて下さい! 」
……はあっ!はあっ!はあっ!
教壇に手を付いて、お尻を突き出す山田に覆い被さり、おっぱいに抱きつく。
もみっ、もみっ、もみっ……
はあっ!はあっ!山田、おっぱいおっきくて、弾力凄くて……
にゅちゅうっ!♥️と僕は山田の胯間にチンコを突っ込む。
「いやぁぁっ!♥️○○くん、チンチンおっきすぎますよっ!♥️」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「えっちすぎっ、はあっ!はあっ!うっ!」
どびゅびゅびゅうっ!……どびゅっ!どびゅっ!……どびゅっ!
「きゃっっっ!♥️奥にねばねばした○○くんのもの入りましたね♥️」
ふぅーーー、ふぅーーー、うっ、
どびゅっ!……どびゅっ!……
僕は、後からくる残りの精子も、山田の子宮に出した。
ビクッ!……ビクッ!……と山田は腰を痙攣させて、僕の精子を垂らす。
「……次は、はあっ……はあっ……ここに座って」
僕は、精子まみれのチンチンを上に突き立てて、山田に指示する。
「あっ!♥️……あっ!♥️精子泳いでる……♥️わ、分かりました♥️」
にゅちゅうっ!♥️
と、山田は僕のチンチンを性器に入れて、僕は腰を動かし、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱいが、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!
「きゃんっ!♥️あんっ!♥️あぁんっ!♥️あぁんっ!♥️○、○○くんのおチンチン、子宮口に当たるっ♥️」
うっ!
……どびゅっ!……どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「あひっっっっっ!♥️」
はあっ!はあっ!山田のおっぱい、握りたい。
おっぱいを、むぎゅううう!むぎゅううう!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「そっ♥️そんにゃっ♥️いきなっ♥️りっ!♥️あっっ!♥️あっっ!♥️あっっ!♥️あっっ!♥️」
「はっ!……はっ!……うっ」
どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!……どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「んっっっっっ!♥️ひっっっっ!♥️」
どびゅっ!……どびゅっ!どびゅっ!……どびゅっ!
お、おお……
にゅちゃ、とチンチンを抜くと、山田の股間から、どぼぉぉ、と僕の精子が垂れた。
「はあっ♥️……はあっ♥️……○○くんの精子で、お腹が重いです……」
「はっ!……はっ!……さ、最後に正常位で、出させて」
「わかっ♥️あっっ!♥️子宮反応してっ!♥️あっっ!♥️わ、分かりましたっ♥️」
僕は!山田を地面に仰向けに叩きつけて、チンチンをどろどろ福田組マンコに、にゅちゅうっ!♥️
「んひっっっ!♥️き、気持ちいっ!♥️」
ぼ、僕もっ……
にゅちゅっ、にゅちゅっ、
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱいを押し潰して、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あっっ!♥️あっっ!♥️あっっ!♥️あっっ!♥️あっっ!♥️あっっ!♥️あっっ!♥️あっっ!♥️」
「おっ!おっ!おっ!おっ!」
おっぱいを、ぎゅむうううっ!と手を捩じ込ませて、
……どびゅっ!……どびゅっ!……どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅっ!
「んひゃいっっっっっっっ!♥️」
どぶっ、どぶぶっ、どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
山田に、四度の大量射精を繰り返した為、お腹が若干膨れた。
「あっ!♥️あっっ!♥️卵巣に○○くんの精子確実に入りましたよぉっ♥️」
……どびゅっ!……どびゅっ!……どびゅっ!
「あっっ!♥️あっっ!♥️あっっ!♥️おっぱい揉まれながら射精っ♥️気持ちよすぎますっ♥️」
あっーーー、あっーーー、一杯出まくったぁ……
僕が、チンチンを山田の股間から抜くと、どぶゅぶゅぶゅっ!どばぁぁっ!と僕の精子が吹き飛ぶ。
「はあっ♥️……はあっ♥️……んっっっ!♥️受精してるっ♥️……で、では、出席を取りますね……あっっ!♥️」
「はーい」
「先生、○○くんにえっちされ過ぎて、汚れてますよ?」
「あっ!♥️あっ!♥️大丈夫です、あ、後で他の服に着替えます」
担任がめちゃくちゃにえっちされたのに関わらず、皆は平然としていた。