※この作品はR-18です。

超VR二次元風俗   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

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分かってもらえないと思いますが、結婚して子供いると、ホントに全然自分の時間が取れないんですよね。


そんな感じで、やっと深夜に射精しました。
明日も射精したら、過労で死にそうですね。


【ハイスクールD×D】姫島朱乃

【キャラ】

姫島朱乃

 

【話し方】

~ですわ

 

【あなたの呼び名】

○くん 旦那様もしくはあなた

 

【衣装】

原作 巫女服

 

【プレイ内容】

イチャラブ恋人風密着プレイ

 

【場所】

和室

 

【その他 要望】

おっぱいを使ったプレイ(授乳プレイ、パイズリなど)及び種付けプレス、激しいディープキス、母乳

 

 

この要望で、指名した。

 

 

すると、和室に移動した。

 

「姫島朱乃です。よろしくお願いしますわ」

 

はあっ……はあっ……朱乃さんだ。あのえっちな巫女服で……

 

「こ、恋人密着プレイ」

 

「ええ。あなた……沢山、私の中に出して下さいですわ」

 

「キ、キス……していい?」

 

「うふふ……沢山、どうぞ」

 

僕は、朱乃さんに飛び付き、抱きついて、んちゅっ!♥️んちゅっ!♥️とキスをする。

 

「んっっ♥️んっっ♥️」

 

そして、舌を口の中に入れて、んじゅっ!♥️じゅるるるっ!♥️じゅるるるっ!♥️とディープキスをする。

 

「んんんっっ!♥️んんんっっ!♥️」

 

おっぱいも……揉んで、もみっ、もみっ、

 

「っぷは♥️もぉっ♥️あなたったらっ♥️おチンチン、股間にすりすりさせて♥️……私も、疼いてしまいますわ♥️」

 

 

「……授乳も、させて」

 

「ええ……」

 

すると、朱乃さんは、巫女服を肩からずらし、そのおっぱいの乳輪をさらけ出す。

 

「あなた、私の母乳、飲んで下さい」

 

僕は、朱乃さんの膝に寝そべり、おっぱいを、んちゅっ!んちゅっ!と飲む。

ぶゅっ!ぶゅっ!と母乳が垂れて、僕の口の中に入った。……甘いミルクの味だ。

 

「うふふ♥️こんなにおチンチン伸びて……楽にさせてあげますわ」

 

しゅこっ、しゅこっ、と朱乃さんがチンチンを手で擦る。

僕は、朱乃さんのおっぱいをぎゅむっ!ぎゅむっ!と掴みながら、ぶゅっ!ぶゅっ!と出る母乳を飲む。

 

「っぷは!朱乃さん、出るっ!出るよっ!」

 

しゅこっ、しゅこっ、

 

どびゅっ!どびゅちゅっ!

 

「いやぁんっ♥️旦那様の精子っ♥️」

 

「はあっ!……はあっ!……」

 

勢いよく射精された精子は、床に飛び散る。

 

「パ、パイズリ、いい?」

 

「ええ」

 

朱乃さんは、巫女服を肩から全て脱ぐと、おっぱいが、ぶるんっ、ぶるんっ、と揺れた。

 

「おっぱい、でっか……」

 

「挟みますね」

 

寝そべる僕のチンチンを、朱乃さんは、ぎゅむっ!ぎゅむっ!と挟む。

 

そして、しゅっ!しゅっ!とチンチンを擦らせて、上下する。

 

「んっ……んっ……どうです、あなた?」

 

大きなおっぱいのピンク乳輪が、激しく楕円に上下する。

 

「はあっ!はあっ!朱乃っ!気持ちいいよっ!」

 

しゅっ!しゅっ!しゅっ!しゅっ!

 

「そうですか。やだ♥️私も気持ちよくなってまいりましたわ♥️」

 

うっ!

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「きゃっ!♥️」

 

朱乃さんの顔面に、僕の精子が勢いよく射精された。

 

「ご、ごめん」

 

「……はあっ♥️はあっ♥️いえ、あなたの精子、すきなだけ私に掛けてもいいですわ♥️気持ちいいですし♥️幸せです♥️」

 

……はあっ!……はあっ!……はあっ!……朱乃さん……いや、朱乃!

 

「朱乃、馬乗りパイズリしても?」

 

「ええ。いいですわ♥️」

 

そういって、朱乃さんが仰向けに寝転ぶ。

 

僕は、朱乃さんの腹に乗って、大きく盛り上がったおっぱいを、むぎゅっ!むぎゅっ!とチンチンに挟んだ。

 

うおっ、おっ、手におっぱいの反発する弾力がっ……はあっ!はあっ!はあっ!

 

しゅっ!しゅっ!にゅちゃ、にゅちゃ、にゅちゃ、

 

おっぱい、同時にもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あんっ♥️あんっ♥️おっぱい揉まれてっ♥️気持ちいいですわっ♥️」

 

「はあっ!はあっ!朱乃っ!朱乃っ!綺麗だあっ、す、好きだぁ……」

 

「いやんっ♥️もう股間がぐちょぐちょですっ♥️あなたっ♥️何度も後で中に出してくれませんかっ?♥️」

 

うおおっ、おっ、興奮するぅ

 

……どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!

 

「ぶっ!」

 

大量の精子を、朱乃の顔にぶっかけてしまった。

 

「んもぅ……♥️あなたってば、こんなに出して……♥️えっちなんですから♥️」

 

朱乃さんは、ビクッ!ビクッ!とイキながら、言う。

顔に掛かった精子を手で拭き取り、口の中に入れた。

 

そして、立ち上がると、

 

「私……もう我慢できませんわ♥️あなたの精子、たっぷりと子宮の奥まで射精して下さい」

 

部屋の隅に手をつかせ、朱乃は言う。

 

「朱乃……」

 

「あなた……」

 

んちゅっ!♥️んちゅっ!♥️んじゅっ♥️んじゅうううっ♥️

 

ディープキスをしながら、朱乃のおっぱいを、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

チンコを、性器の中に、にゅちゅううっ!♥️

 

「あっっっっっ!♥️イクっっっ!♥️」

 

入れただけで、朱乃はイってしまった。

 

「そんなに感じてるの?」

 

「あっ♥️……あっ♥️……ええ♥️おっぱい揉みながら、激しく突いて下さい♥️」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

ディープキスで、んちゅっ!♥️んちゅっ!んちゅっ!♥️んちゅっ!♥️

 

「んっっっっ!♥️んっっっっっ!♥️んっっっっっ!♥️」

 

はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!

 

うおっ

 

どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅっ!

 

「あっっっっっんっっっ!♥️」

 

どびゅっ!……どびゅっ!……どびゅっ!

 

あっ!……あっ!……朱乃の卵巣まで、届けっ、届けっ

 

ビクッ!ビクッ!と朱乃は身震いしながら、子宮口に

突き付けたチンチンから精子を出される。

 

「はあっ♥️はあっ♥️き、気持ちいいですわっ♥️」

 

はあっ……はあっ……朱乃さん……

 

 

チンチンを抜くと、でちゅっ♥️でろぉぉっ、と僕の精子が朱乃さんの股間から垂れた。

 

「あなた……もっとどびゅどびゅ、卵巣まで出して下さい♥️」

 

 

う、おおお

 

僕は、背面騎乗位で、おっぱいを、むぎゅううう!むぎゅううう!もみっ!もみっ!と揉みながら、

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「あっっ!♥️あっっっ!♥️あっっ!♥️あなたっ♥️あなたぁっ!♥️」

 

「あ、朱乃っ!朱乃っ!」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

母乳が、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

うっ!

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「あぁんっっっっっ!♥️幸せですっ♥️」

 

はあっ……はあっ……はあっ!

 

 

正常位で、おっぱい押し潰しながら、ぎゅむっ!ぎゅむっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「あっっっ!♥️あっっ!♥️あんっ!♥️あぁんっ!♥️」

 

おっぱいの乳輪を、べろべろぉっ♥️んちゅっ!♥️んちゅっ!♥️んちゅっ!♥️

 

「いっっっっ!♥️イクっっっっっ!♥️」

 

うおっ、おっ、おっ、

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!……

 

おっぱい、ぎゅむうっっっ!

母乳が、ぶゅちゅっーーー!

 

どびゅびゅびゅうっ!……どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「あっっっっっっ!♥️旦那様の精子っ♥️性器が、どろどろですわぁっ♥️」

 

 

「あ、朱乃っ!はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!孕んでっ!孕んでっ!」

 

そして、種付けプレス……

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

朱乃の口の中に、んじゅっっ!♥️んじゅっっ!♥️べろべろぉっ♥️べろべろぉっ♥️とディープキス……

 

「んっっっ!♥️んっっっ!♥️ぎ、ぎもっ♥️ちいっっっ!♥️あっっ!♥️あっっっ!♥️んっっっ!♥️んっっっ!♥️」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「はあっ!はあっ!はあっ!朱乃おっ!」

 

「あ、あなたっっっっ!♥️」

 

どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!

 

あっ、ああっ……あっ!あっ!

 

「ひぎっっっっっっ!♥️卵巣まで、旦那様の精子でぱんぱんですっっっ♥️」

 

どびゅっ!……どびゅっ!……どびゅっ!

 

あぁ……朱乃、さん……

 

「はあっ♥️……はあっ♥️……はあっ♥️……はあっ♥️あ、朱乃、旦那様に、こんなに愛されて幸せですっ♥️」

 

うっ……くっ……

 

どびゅっ!……どびゅっ!……どびゅっ!……

 

僕は、朱乃さんの子宮に吸い付くようにしばらく射精をし続けた。

 

 

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