そんな感じで、やっと深夜に射精しました。
明日も射精したら、過労で死にそうですね。
【キャラ】
姫島朱乃
【話し方】
~ですわ
【あなたの呼び名】
○くん 旦那様もしくはあなた
【衣装】
原作 巫女服
【プレイ内容】
イチャラブ恋人風密着プレイ
【場所】
和室
【その他 要望】
おっぱいを使ったプレイ(授乳プレイ、パイズリなど)及び種付けプレス、激しいディープキス、母乳
この要望で、指名した。
すると、和室に移動した。
「姫島朱乃です。よろしくお願いしますわ」
はあっ……はあっ……朱乃さんだ。あのえっちな巫女服で……
「こ、恋人密着プレイ」
「ええ。あなた……沢山、私の中に出して下さいですわ」
「キ、キス……していい?」
「うふふ……沢山、どうぞ」
僕は、朱乃さんに飛び付き、抱きついて、んちゅっ!♥️んちゅっ!♥️とキスをする。
「んっっ♥️んっっ♥️」
そして、舌を口の中に入れて、んじゅっ!♥️じゅるるるっ!♥️じゅるるるっ!♥️とディープキスをする。
「んんんっっ!♥️んんんっっ!♥️」
おっぱいも……揉んで、もみっ、もみっ、
「っぷは♥️もぉっ♥️あなたったらっ♥️おチンチン、股間にすりすりさせて♥️……私も、疼いてしまいますわ♥️」
「……授乳も、させて」
「ええ……」
すると、朱乃さんは、巫女服を肩からずらし、そのおっぱいの乳輪をさらけ出す。
「あなた、私の母乳、飲んで下さい」
僕は、朱乃さんの膝に寝そべり、おっぱいを、んちゅっ!んちゅっ!と飲む。
ぶゅっ!ぶゅっ!と母乳が垂れて、僕の口の中に入った。……甘いミルクの味だ。
「うふふ♥️こんなにおチンチン伸びて……楽にさせてあげますわ」
しゅこっ、しゅこっ、と朱乃さんがチンチンを手で擦る。
僕は、朱乃さんのおっぱいをぎゅむっ!ぎゅむっ!と掴みながら、ぶゅっ!ぶゅっ!と出る母乳を飲む。
「っぷは!朱乃さん、出るっ!出るよっ!」
しゅこっ、しゅこっ、
どびゅっ!どびゅちゅっ!
「いやぁんっ♥️旦那様の精子っ♥️」
「はあっ!……はあっ!……」
勢いよく射精された精子は、床に飛び散る。
「パ、パイズリ、いい?」
「ええ」
朱乃さんは、巫女服を肩から全て脱ぐと、おっぱいが、ぶるんっ、ぶるんっ、と揺れた。
「おっぱい、でっか……」
「挟みますね」
寝そべる僕のチンチンを、朱乃さんは、ぎゅむっ!ぎゅむっ!と挟む。
そして、しゅっ!しゅっ!とチンチンを擦らせて、上下する。
「んっ……んっ……どうです、あなた?」
大きなおっぱいのピンク乳輪が、激しく楕円に上下する。
「はあっ!はあっ!朱乃っ!気持ちいいよっ!」
しゅっ!しゅっ!しゅっ!しゅっ!
「そうですか。やだ♥️私も気持ちよくなってまいりましたわ♥️」
うっ!
どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「きゃっ!♥️」
朱乃さんの顔面に、僕の精子が勢いよく射精された。
「ご、ごめん」
「……はあっ♥️はあっ♥️いえ、あなたの精子、すきなだけ私に掛けてもいいですわ♥️気持ちいいですし♥️幸せです♥️」
……はあっ!……はあっ!……はあっ!……朱乃さん……いや、朱乃!
「朱乃、馬乗りパイズリしても?」
「ええ。いいですわ♥️」
そういって、朱乃さんが仰向けに寝転ぶ。
僕は、朱乃さんの腹に乗って、大きく盛り上がったおっぱいを、むぎゅっ!むぎゅっ!とチンチンに挟んだ。
うおっ、おっ、手におっぱいの反発する弾力がっ……はあっ!はあっ!はあっ!
しゅっ!しゅっ!にゅちゃ、にゅちゃ、にゅちゃ、
おっぱい、同時にもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あんっ♥️あんっ♥️おっぱい揉まれてっ♥️気持ちいいですわっ♥️」
「はあっ!はあっ!朱乃っ!朱乃っ!綺麗だあっ、す、好きだぁ……」
「いやんっ♥️もう股間がぐちょぐちょですっ♥️あなたっ♥️何度も後で中に出してくれませんかっ?♥️」
うおおっ、おっ、興奮するぅ
……どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!
「ぶっ!」
大量の精子を、朱乃の顔にぶっかけてしまった。
「んもぅ……♥️あなたってば、こんなに出して……♥️えっちなんですから♥️」
朱乃さんは、ビクッ!ビクッ!とイキながら、言う。
顔に掛かった精子を手で拭き取り、口の中に入れた。
そして、立ち上がると、
「私……もう我慢できませんわ♥️あなたの精子、たっぷりと子宮の奥まで射精して下さい」
部屋の隅に手をつかせ、朱乃は言う。
「朱乃……」
「あなた……」
んちゅっ!♥️んちゅっ!♥️んじゅっ♥️んじゅうううっ♥️
ディープキスをしながら、朱乃のおっぱいを、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
チンコを、性器の中に、にゅちゅううっ!♥️
「あっっっっっ!♥️イクっっっ!♥️」
入れただけで、朱乃はイってしまった。
「そんなに感じてるの?」
「あっ♥️……あっ♥️……ええ♥️おっぱい揉みながら、激しく突いて下さい♥️」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!
ディープキスで、んちゅっ!♥️んちゅっ!んちゅっ!♥️んちゅっ!♥️
「んっっっっ!♥️んっっっっっ!♥️んっっっっっ!♥️」
はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!
うおっ
どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅっ!
「あっっっっっんっっっ!♥️」
どびゅっ!……どびゅっ!……どびゅっ!
あっ!……あっ!……朱乃の卵巣まで、届けっ、届けっ
ビクッ!ビクッ!と朱乃は身震いしながら、子宮口に
突き付けたチンチンから精子を出される。
「はあっ♥️はあっ♥️き、気持ちいいですわっ♥️」
はあっ……はあっ……朱乃さん……
チンチンを抜くと、でちゅっ♥️でろぉぉっ、と僕の精子が朱乃さんの股間から垂れた。
「あなた……もっとどびゅどびゅ、卵巣まで出して下さい♥️」
う、おおお
僕は、背面騎乗位で、おっぱいを、むぎゅううう!むぎゅううう!もみっ!もみっ!と揉みながら、
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あっっ!♥️あっっっ!♥️あっっ!♥️あなたっ♥️あなたぁっ!♥️」
「あ、朱乃っ!朱乃っ!」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
母乳が、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!
うっ!
どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「あぁんっっっっっ!♥️幸せですっ♥️」
はあっ……はあっ……はあっ!
正常位で、おっぱい押し潰しながら、ぎゅむっ!ぎゅむっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あっっっ!♥️あっっ!♥️あんっ!♥️あぁんっ!♥️」
おっぱいの乳輪を、べろべろぉっ♥️んちゅっ!♥️んちゅっ!♥️んちゅっ!♥️
「いっっっっ!♥️イクっっっっっ!♥️」
うおっ、おっ、おっ、
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!……
おっぱい、ぎゅむうっっっ!
母乳が、ぶゅちゅっーーー!
どびゅびゅびゅうっ!……どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「あっっっっっっ!♥️旦那様の精子っ♥️性器が、どろどろですわぁっ♥️」
「あ、朱乃っ!はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!孕んでっ!孕んでっ!」
そして、種付けプレス……
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
朱乃の口の中に、んじゅっっ!♥️んじゅっっ!♥️べろべろぉっ♥️べろべろぉっ♥️とディープキス……
「んっっっ!♥️んっっっ!♥️ぎ、ぎもっ♥️ちいっっっ!♥️あっっ!♥️あっっっ!♥️んっっっ!♥️んっっっ!♥️」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「はあっ!はあっ!はあっ!朱乃おっ!」
「あ、あなたっっっっ!♥️」
どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!
あっ、ああっ……あっ!あっ!
「ひぎっっっっっっ!♥️卵巣まで、旦那様の精子でぱんぱんですっっっ♥️」
どびゅっ!……どびゅっ!……どびゅっ!
あぁ……朱乃、さん……
「はあっ♥️……はあっ♥️……はあっ♥️……はあっ♥️あ、朱乃、旦那様に、こんなに愛されて幸せですっ♥️」
うっ……くっ……
どびゅっ!……どびゅっ!……どびゅっ!……
僕は、朱乃さんの子宮に吸い付くようにしばらく射精をし続けた。