【キャラ】
マルグリット・ブルイユ
【話し方】
〜だよ。
【あなたの呼び名】
○さまに
【衣装】
ボンテージ (淫紋付き)
【プレイ内容】
肉便器プレイ
【場所】
怪しいホテル
【その他 要望】
種付けプレス 目隠し イマラチオ
この要望で指名した。
すると、いかにもな怪しいホテルの一室にいた。
部屋の真ん中には、目隠しをされて、ボンテージ衣装を着たマルグリット・ブレイユが行儀よく立っていた。
「マリーを、好き勝手えっちしまくり……やり放題……」
「うん!私は○さまのおチンチンでぱちゅばちゅされまくる肉便器だよ! 好きなだけこの身体を使ってね!」
くそ……おっぱいおっきい……話すたびに揺れてる……
「はあっ……はあっ……マリーちゃんのおっぱい……」
後ろから、マリーのおっぱいを、もみもみ、もみもみ、揉む。
「あんっ♥️あんっ♥️○さまぁ……」
チンチンを、ボンテージの股間にすりすり……すりすり……
「はあっ……はあっ……出そう……咥えて」
僕は、勃起チンチンをマリーを屈ませ、顔の目の前にする。
ガッ!と頭を掴んで、チンチンを口の中に、ぐちゅっ♥️ぐちゅっ♥️
「ふがっ♥️んぶっ♥️ちゅぱっ♥️ちゅぱっ♥️」
ぐちゅっ♥️ぐちゅっ♥️ぐっ♥️ぐっ♥️
マリーの喉奥まで亀頭を突きまくる。
ぐちょっ!♥️ぐちょっ!♥️ぐちょっ!♥️ぐちょっ!♥️
「んぶっ♥️んちゅっ♥️んちゅっ♥️んちゅっ♥️んちゅっ♥️」
うっ……
どびゅっ!……どびゅびゅびゅうっ!……どびゅちゅっ!どびゅっ!
「んぶうっっっ!♥️」
僕の精子が発射され、マリーの喉に精子が入る。
勢いがよく、鼻のとこまで精子が入り、マリーの鼻からも僕の精子が垂れた。
「っぶは♥️○さまの精子を体内に入れてくれてありがとう!♥️」
はあっ……はあっ……
「あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️○さまぁっ♥️○さまぁっ♥️」
「うおっ、おっ、おっ……」
僕は、マリーのボンテージをずらして、おっぱいの乳輪をさらけ出し、むぎゅっ!むぎゅっ!とおっぱいを揉みながら、ベッドの上で背面騎乗位する。
ギッ、ギッ、とベッドを軋ませながら、
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あぁんっ!♥️あぁんっ!♥️○さまのおチンチン子宮に当たって、気持ちいいですぅ♥️」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、ぎゅむううう!ぎゅむううう!
……どびゅっ!……どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!びゅちゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「あっっ!♥️あっっーー!♥️○さまぁっ♥️卵巣まで精子が入って、気持ちよすぎですぅ♥️」
うおっ……おっ……マリーのおっぱい、もみもみ気持ちいい……
どびゅっ!……どびゅっ!……どびゅっ!
「あんっ!♥️あぁんっ!♥️」
ベッドで後背位。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「きゃんっ!♥️きゃんっ!♥️きゃんっ!♥️きゃんっ!♥️○さまのおチンチンでっ♥️股間がぐちょぐちょですよぉっ♥️」
びゅっ!!……どびゅびゅびゅうっ!……どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「っはあっ!はあっ!……おらっ……僕のご褒美精子おしっこだ……」
「ありがとうございますぅっ♥️ありがとうございますぅっ♥️」
ビクッ!ビクッ!と腰を痙攣させながら、マリーは股間からだらしなく僕の精子を垂れ流した。
最後に、僕のマリーへの想いを全力で精子として注ぎ込む為、種付けプレス。
にゅちゅうっ!♥️と股間にチンチンを挿入。
「ひぎっっっ!♥️○さまのおチンチン入れただけでイッちゃいました♥️」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あっっ!♥️あっっっっ!♥️あっっ!♥️あっっっっ!♥️あっっっっ!♥️あっっっっ!♥️」
「はあっ!はあっ!マリーっ!マリーっ!ぼ、僕の残りの精子っ!沢山、びゅちゅびゅちゅするよぉ」
「あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️嬉しいですっ!♥️便器におしっこするみたいに、私に乱暴に射精して下さいっ♥️ 」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
うおぉっ!
どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!びゅちゅっ!……どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「あひぃっっっっっ!♥️あっっっっ!♥️あっっっっ!♥️」
どばどばぁっ……どろぉっ……どぷぷっ……でちょおぉぉ……
マリーは、股間から、大量の精子を撒き散らし、身体をビクッ!ビクッ!ビクッ!ビクッ!と痙攣させていた。
「あひゃっ♥️……はひっ♥️……○さまのおチンチン伸びてきたら、いつでも私に排泄して下さい……♥️」
最後に、マリーのおっぱいを引っ張りながら、ぎゅむっ!ぎゅむっ!と乱暴に揉み潰し、
どちゅっ!どちゅっ!どびゅびゅびゅうっ!どちゅっ!
身体中に、射精した。