※この作品はR-18です。

超VR二次元風俗   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

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【dies irae】マルグリット・ブレイユ

【キャラ】

マルグリット・ブルイユ

 

【話し方】

〜だよ。

 

【あなたの呼び名】

○さまに

 

【衣装】

ボンテージ (淫紋付き)

 

【プレイ内容】

肉便器プレイ

 

【場所】

怪しいホテル

 

【その他 要望】

種付けプレス 目隠し イマラチオ

 

 

この要望で指名した。

 

すると、いかにもな怪しいホテルの一室にいた。

 

 

部屋の真ん中には、目隠しをされて、ボンテージ衣装を着たマルグリット・ブレイユが行儀よく立っていた。

 

「マリーを、好き勝手えっちしまくり……やり放題……」

 

「うん!私は○さまのおチンチンでぱちゅばちゅされまくる肉便器だよ! 好きなだけこの身体を使ってね!」

 

くそ……おっぱいおっきい……話すたびに揺れてる……

 

「はあっ……はあっ……マリーちゃんのおっぱい……」

 

後ろから、マリーのおっぱいを、もみもみ、もみもみ、揉む。

 

「あんっ♥️あんっ♥️○さまぁ……」

 

チンチンを、ボンテージの股間にすりすり……すりすり……

 

「はあっ……はあっ……出そう……咥えて」

 

僕は、勃起チンチンをマリーを屈ませ、顔の目の前にする。

 

ガッ!と頭を掴んで、チンチンを口の中に、ぐちゅっ♥️ぐちゅっ♥️

 

「ふがっ♥️んぶっ♥️ちゅぱっ♥️ちゅぱっ♥️」

 

ぐちゅっ♥️ぐちゅっ♥️ぐっ♥️ぐっ♥️

 

マリーの喉奥まで亀頭を突きまくる。

 

ぐちょっ!♥️ぐちょっ!♥️ぐちょっ!♥️ぐちょっ!♥️

 

「んぶっ♥️んちゅっ♥️んちゅっ♥️んちゅっ♥️んちゅっ♥️」

 

うっ……

 

どびゅっ!……どびゅびゅびゅうっ!……どびゅちゅっ!どびゅっ!

 

「んぶうっっっ!♥️」

 

僕の精子が発射され、マリーの喉に精子が入る。

勢いがよく、鼻のとこまで精子が入り、マリーの鼻からも僕の精子が垂れた。

 

「っぶは♥️○さまの精子を体内に入れてくれてありがとう!♥️」

 

はあっ……はあっ……

 

 

「あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️○さまぁっ♥️○さまぁっ♥️」

 

「うおっ、おっ、おっ……」

 

僕は、マリーのボンテージをずらして、おっぱいの乳輪をさらけ出し、むぎゅっ!むぎゅっ!とおっぱいを揉みながら、ベッドの上で背面騎乗位する。

 

ギッ、ギッ、とベッドを軋ませながら、

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あぁんっ!♥️あぁんっ!♥️○さまのおチンチン子宮に当たって、気持ちいいですぅ♥️」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、ぎゅむううう!ぎゅむううう!

 

……どびゅっ!……どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!びゅちゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「あっっ!♥️あっっーー!♥️○さまぁっ♥️卵巣まで精子が入って、気持ちよすぎですぅ♥️」

 

うおっ……おっ……マリーのおっぱい、もみもみ気持ちいい……

 

どびゅっ!……どびゅっ!……どびゅっ!

 

「あんっ!♥️あぁんっ!♥️」

 

 

ベッドで後背位。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「きゃんっ!♥️きゃんっ!♥️きゃんっ!♥️きゃんっ!♥️○さまのおチンチンでっ♥️股間がぐちょぐちょですよぉっ♥️」

 

びゅっ!!……どびゅびゅびゅうっ!……どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「っはあっ!はあっ!……おらっ……僕のご褒美精子おしっこだ……」

 

「ありがとうございますぅっ♥️ありがとうございますぅっ♥️」

 

ビクッ!ビクッ!と腰を痙攣させながら、マリーは股間からだらしなく僕の精子を垂れ流した。

 

 

 

最後に、僕のマリーへの想いを全力で精子として注ぎ込む為、種付けプレス。

 

にゅちゅうっ!♥️と股間にチンチンを挿入。

 

「ひぎっっっ!♥️○さまのおチンチン入れただけでイッちゃいました♥️」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「あっっ!♥️あっっっっ!♥️あっっ!♥️あっっっっ!♥️あっっっっ!♥️あっっっっ!♥️」

 

「はあっ!はあっ!マリーっ!マリーっ!ぼ、僕の残りの精子っ!沢山、びゅちゅびゅちゅするよぉ」

 

「あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️嬉しいですっ!♥️便器におしっこするみたいに、私に乱暴に射精して下さいっ♥️ 」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

うおぉっ!

 

どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!びゅちゅっ!……どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「あひぃっっっっっ!♥️あっっっっ!♥️あっっっっ!♥️」

 

どばどばぁっ……どろぉっ……どぷぷっ……でちょおぉぉ……

 

マリーは、股間から、大量の精子を撒き散らし、身体をビクッ!ビクッ!ビクッ!ビクッ!と痙攣させていた。

 

「あひゃっ♥️……はひっ♥️……○さまのおチンチン伸びてきたら、いつでも私に排泄して下さい……♥️」

 

最後に、マリーのおっぱいを引っ張りながら、ぎゅむっ!ぎゅむっ!と乱暴に揉み潰し、

 

どちゅっ!どちゅっ!どびゅびゅびゅうっ!どちゅっ!

 

身体中に、射精した。

 

 

 

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