※この作品はR-18です。

超VR二次元風俗   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

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ご指名のテンプレートを追記し、お客様のご要望を反映させやすくしましたので、ご確認の程、よろしくお願いいたします。

種付けプレス、皆様好きですね。

因みに私はおっぱい揉みながら射精出来ないので好きではありません。




【学園黙示録】高城 沙耶

【キャラ】

高城沙耶

 

【話し方】

赤ちゃん言葉

 

【あなたの呼び名】

○くん、あんた(時々素が出ちゃう感じ)

 

【衣装】

水着(種類はお任せします)

 

【プレイ内容】

甘々赤ちゃんプレイ

 

【場所】

ベビールーム

 

【その他 要望】

母乳体質でおっぱいメインのエッチ

(授乳プレイ、パイズリなど)

だいしゅきホールドで抱き着きながらの種付けおもらし

どうかよろしくお願いします。

 

 

この要望で指名した。

 

すると、ベビールームにいた。

 

「はーい、○くーん……ママがお世話しまちゅよぉ」

 

目の前には、ピンクの水着の高城沙耶が、赤ちゃん用のカラカラを振りながら立っていた。

 

はあっ……はあっ……漫画で見た見た目そのまま、デカパイが、ぶるん、ぶるん……

 

「あ、おチンチン伸びてきまちたねー? おしっこしたくなっちゃったかなぁ?」

 

うおお……高城と、あ、赤ちゃん、プレイ……

 

「ママぁ……」

 

僕は、高城のおっぱいを、もみっ!もみっ!と揉む。

 

「いやんっ♥️○くん、おっぱい揉んだらママ気持ちよくなっちゃうっ♥️」

 

うわああ、おっぱいの感触ぅ……もみっ!もみっ!……えっちな弾力……

 

「じゃあ、○くんのおしっこ出してあげるから、横になってママのおっぱいちゅうちゅうしてねぇ」

 

「はあっ!……はあっ!……ママぁ、ママぁ……」

 

僕は、ベッドに倒れる。

 

高城がデカパイを顔の前に出したので、水着をぐいっ!とずらす。

 

「きゃっ!♥️」

 

ピンクの乳輪が出て、僕は、んちゅっ♥️んちゅっ♥️べろべろぉっ♥️べろべろぉっ♥️と乳輪を吸って舐める。

 

ぶゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

高城の母乳が滲み出て、甘いミルクの味が拡がる。

 

「んっ♥️んっ♥️はぁい♥️おチンチン、シコシコしまちゅねぇ♥️」

 

高城が、手でチンチンを、しゅっ!しゅっ!しゅっ!しゅっ!

 

う、うおっ、おっ!

 

おっぱいを、もみっ!もみっ!と揉みながら、

母乳を、んちゅっ♥️んちゅっ♥️べろべろぉっ♥️んじゅうううっ!♥️んじゅうううっ!♥️べろべろぉっ♥️

 

「あんっ♥️あぁん……♥️ママのおっぱいおいちいでちゅかぁっ?♥️」

 

しゅっ!しゅっ!しゅっ!しゅっ!しゅっ!

 

あ、ママ、出るぅ

 

びゅっ!!………どびゅびゅびゅうっ!どちゅっ!どちゅっ!

 

「んっっっ!♥️……凄いおしっこでまちたねぇ♥️」

 

はあっ!はあっ!

 

「ママぁっ!ママぁっ!ママの股間の中におしっこ出したいぃ」

 

「はぁい♥️お尻出して、這いつくばるから、おっぱい揉みながら、どびゅどびゅママの中に出してねぇ♥️」

 

ベッドの柵を掴んでお尻を突き出す高城……

 

「はあっ……はあっ……高城の体内に受精……」

 

僕は、にゅちゅうっ!♥️と高城の性器にチンチンを挿入した。

 

「やんっっっ!♥️○くん、おチンチンおっきいでちゅねー♥️ママ、えっちなお汁、漏らしちゃいましたよぉ♥️」

 

うおお、締まるっ

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

高城のおっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!もみぃぃぃっ!もみぃぃぃっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あっっ!♥️あっっ!♥️○くんっ♥️よ、よっぽどっ♥️た、溜まってたっ♥️み、みたいでちゅねっ♥️」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

高城ぉっ!

 

おっぱい、むぎゅうううっ!もみっ!もみっ!

 

……どびゅびゅびゅうっ!……どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!……どびゅちゅっ!

 

「んんっっっっ!♥️ねばねばの○くんのおしっこ、ママの股間の奥に入りましたぁっ♥️」

……どびゅっ!……どびゅっ!……どびゅっ!

 

あああ!……気持ちいい……

 

「きっ♥️気持ちよかったでちゅかぁっ?♥️はあっ♥️はあっ♥️」

 

ビクッ!ビクッ!と高城は痙攣しながら、僕の精子をだらだらと股間から垂らしていた。

 

「ママぁ……おっぱいにチンチン挟んでぇ……」

 

「そうでちゅかぁっ♥️おしっこまだまだ出そうでちゅねぇ♥️」

 

僕は、高城を無理やりベッドに押し倒して、腹に股がる。

 

馬乗りパイズリだ。

 

おっぱいをむぎゅっ!と掴んで、チンチンを、ぎゅむっ!と挟む。

ぶゅちゅっ!と高城のおっぱいから母乳が出た。

 

ぎちゅっ!♥️ぎちゅっ!♥️ぎちゅっ!♥️ぎちゅっ!♥️

おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

母乳、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

「○、○くんっ♥️マ、ママのおっぱいに挟んだっ♥️お♥️おチンチンっ♥️凄いっ♥️伸びてまちゅよぉっ♥️」

 

「はあっ!はあっ!高城にっ!こんな事っ!」

 

思わず興奮して素に戻り、

 

どびゅびゅびゅうっ!どちゅっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「んっっっっ!♥️よくできまちたぁっ!♥️」

 

おっぱいの中にどびゅっ!どびゅっ!射精した。

 

 

 

その後、騎乗位で、片方のおっぱいを引っ張り、揉みながら母乳を、ちゅうっ♥️ちゅうっ♥️もう片方のおっぱいは、引っ張って、ぎゅっ!ぎゅっ!母乳が、ぶゅっーー!ぶゅっーー!

 

「んっっ!♥️あっっっ!♥️あっ♥️あんたっ♥️あっっっ!♥️あっっっ!♥️はっ♥️激しすぎっ♥️」

 

あまりにハードなプレイで、高城は素の口調に戻る。

 

母乳、んちゅっ!♥️んちゅっ!♥️べろべろぉっ♥️んじゅうううっ!♥️んじゅうううっ!♥️

おっぱい、ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!

母乳が、ぶゅっーー!ぶゅっーー!ぶゅっーー!

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「あっっっ!♥️あっっっ!♥️きゃんっ!♥️いやぁんっ!♥️イクっっっっっ!♥️」

 

え、えろすぎぃ……

 

うああああっ

 

どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!どちゅっ!どちゅっ!どちゅっ!どちゅっ!

 

「っっっっっあっ!♥️あっーーー♥️ひぎっっっっ!♥️」

 

どびゅっ!……どびゅっ!……どびゅっ!

 

「んっっっ!♥️んっっっ!♥️……あ、あんた……はあっ♥️はあっ♥️○、○くん……♥️そんなに元気よくおしっこ出してっ♥️マ、ママ、困っちゃいますよぉっ♥️」

 

 

最後に、だいしゅきホールドで高城の性器に完膚なきまでに射精する。

 

「あっっっ!♥️あっっっっ!♥️○くんっ♥️しゅきっ♥️だいしゅきっ♥️はあっ!♥️はあっ!♥️ママの卵巣までっ♥️びっちりおしっこ出してぇぇっ♥️」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

孕めっ!孕めっ!高城っ!はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!

 

どびゅびゅびゅうっ!どちゅっ!……どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!……どびゅびゅびゅうっ!

 

「あっっっっっっ!♥️あっーーーーー!♥️あっーーーーー!♥️イクぅっーーーー!♥️いやぁんっ!♥️」

 

どびゅっ!……どびゅっ!……どびゅっ!……

 

「あひっっ!♥️ひぐっっっ!♥️」

 

はあっ!はあっ!……最高だよぉ……

 

「お、おしっこ、出していい……?」

 

「あ、あんたって人は……でも……はあっ♥️はあっ♥️いいでちゅよぉっ♥️黄色いおしっこママに出してくだちゃいっ♥️」

 

びゅっ!♥️しゅーーー♥️しゅーーー♥️しゅーーー♥️

 

はぁぁ、女の子のぉ……しかも高城におしっこぉ……

 

「あっっっっ!♥️あっっっ!♥️○くんのおしっこで、イクっっ!♥️卵巣まで入るぅっ♥️」

 

どぼどぼどぼぉ♥️でろぉぉぉっ♥️びゅちゃぁっ……♥️

 

高城は、涎を垂らして、ビクッ!ビクッ!と身体を痙攣させながら、母乳と精子と小便をベッドに垂れ流していた。

 

 

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