股間の中におしっこ、しゅーーー……たまんないですねぇ
真夜さん……好みです
【キャラ】
四葉真夜(年齢は40歳を過ぎていますが、巨乳で30代にしか見えない美魔女です。)
【話し方】
~よ、~だわ、~ね
【あなたの呼び名】
○さん
【衣装】
紫色のマイクロビキニ
【プレイ内容】
ラブラブで開放的なプレイ。
【場所】
無人のビーチ
【その他 要望】
ディープキス、乳を集中的にせめる愛撫、放尿、乳揉み立ちバック、騎上位(ハメ潮を撒き散らしながら)
以上です。よろしくお願いします。
この要望で指名した。
すると、開放的な無人のビーチで女の人が立っていた。
近くまで歩くと……でかい……凄く大きなおっぱいだ。
「あら? ○さんね。よろしくお願いします」
四葉真夜だ……
「よ、よろしく……」
美人だよぉ……おっぱいが、ぶるん、ぶるん……
「好きなだけ、この身体の中に射精してね」
はあっ……はあっ……
僕は、真夜のおっぱいを、がしぃっ、と掴み、
もみもみっ、もみもみっ、揉んだ。
「あぁん……♥️いきなりえっちね♥️」
はあっ……はあっ……
後ろから抱き付き、んちゅっ♥️とキスをする。
「んっっ♥️」
そして、おっぱいを水着の中に手を入れて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「はあっ……はあっ……真夜さぁん……」
「うふ♥️股間がびちょびちょになっちゃうじゃない」
んちゅっ♥️んちゅっ♥️
ディープキスで、真夜の口の中に舌を入れて、べろべろぉっ♥️んじゅうううっ♥️んじゅうううっ♥️べろべろぉっ♥️
んちゅっ♥️んちゅっ♥️
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
チンチンを、すりっ、すりっ……
水着がずれて、真夜のおっぱいの乳輪がさらけ出される。
僕は、おっぱいに吸い付き、んちゅっ♥️んちゅっ♥️べろべろぉっ♥️べろべろぉっ♥️と舐める。
もう片方のおっぱいは、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あんっ!♥️あんっ!♥️おっぱい激しくされたらイッちゃうわっ♥️」
はあっ……はあっ……
我慢できないっ……
真夜の股間の中に、チンチンをにゅちゅうっ!♥️
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あっっっ!♥️あっっっっ!♥️いっ♥️いきなりっ♥️」
おっぱいも、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
はあっ!はあっ!真夜さんのおっぱいっ……おっぱいっ……
「やっ♥️やぁんっ!♥️いやんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️すっ♥️すごいっ♥️○さんっ♥️もっとおっぱい揉んでぇっ♥️」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
はっ!……はっ!……
凄い……ハメ汁がぐちょぐちょ股間から飛び散って……
「真夜さんっ!真夜さんっ!」
「あっっっ!♥️あっっっ!♥️○さぁんっ!♥️だっ♥️だてえっ♥️私の子宮にっ♥️どっ♥️どっぷりっ♥️」
おっぱい、むぎゅうううっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!……
どびゅびゅびゅうっ!どちゅっ!どびゅっ!……どびゅっ!どびゅっ!
「あっっっっ!♥️あぁんっっっっ!♥️」
僕は、真夜のおっぱいを、ぎゅむううう!と押し潰す様に揉みながら、どびゅっ!……どびゅっ!……どびゅっ!と射精する。
「あっっっっ!♥️………あっっっっ!♥️………」
はあっ……はあっ……エロすぎだよぉ
「………○さん」
「ふぅ……ふぅ……真夜さん?」
「おしっこも、出して下さい……」
「え?」
「○さんのおしっこも、私の子宮に排泄して下さい」
はあっ……はあっ……いいのかよぉ……
びゅっ!……しゅーーー♥️……しゅーーー♥️……
「あっ!♥️いやぁんっ!♥️……気持ちいい♥️」
ぶるっ!ぶるっ!とおっぱいと腰を震わせながら、真夜はイッた。
「あんっ!♥️あぁんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️おっぱいもっと握ってぇっ♥️あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️」
うおお、おっ、おっ、
僕は、砂浜の上で真夜と背面騎乗位をしていた。
おっぱいを押し込む様に、ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あひっ!♥️あぁんっ!♥️おっぱい揉まれて、気持ちいいわっ♥️あっっっっ!♥️あっっっっ!♥️」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
ハメ汁が、ぶゅっ!ぶゅっ!
うっ!えろい……!
どびゅっ!……どびゅびゅびゅうっ!……どちゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「あはぁんっ!♥️子宮の中、もう○さんの精子でぱんぱんよぉっ♥️」
もう一度立ちバックで、おっぱいを搾る様に、ぐっ!ぐっ!と下方向に引っ張りながら、
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「はあっ!♥️はあっ!♥️はあっ!♥️はあっ!♥️いやぁんっ♥️うっ、牛じゃっ♥️なっ♥️ないんだらぁっ♥️あっっっっ!♥️気持ちいいっ♥️」
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!ぐっ!ぐっ!ぐっ!ぐっ!
「また出すよっ!……はあっ!はあっ!真夜さんっ」
おっぱい、下方向に、むぎゅうううっ!むぎゅうううっ!
「はっ♥️はっ♥️はっ♥️はっ♥️ひぎぃっ♥️」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!……
どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どちゅっ!
「いやぁんっっっっ!♥️」
はっ……はっ……おしっこ
しゅーーー♥️しゅーーー♥️しゅーーー♥️
「んっっっ♥️んっっっ♥️おしっこ出されて気持ちいいわっ♥️」
最後に、砂浜で正常位。
「あっっっっ!♥️あっっっっ!♥️あっっっっ!♥️○くぅんっ!♥️好きっ♥️好きよぉっ♥️いやぁんっ♥️」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱいを上から押し潰す様に、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「はっ♥️はっ♥️はっ♥️はっ♥️おっぱいこわれるくらいっ♥️揉んでっ♥️あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️私の卵巣まで、どばどば射精してぇっ♥️」
あああっ
どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅっーーーー!びゅっーーーー!
「あっっっっ!♥️あああっ♥️あぁんっっっっ!♥️」
どびゅっ!……どびゅっ!……どびゅっ!
うっ!……うっ!
「やぁんっ♥️いやぁんっ♥️……○くんのおしっこ……卵巣まで入ってる……♥️」
僕が射精し終えると、真夜はビクッ!ビクッ!と痙攣しながら、どぷっ、どぷっ、どろおぉぉっ♥️どばどば♥️と性器の中から精子を垂れ流していた。