僕のカノジョは厳しい女上司 ~R-18短編集~ 作:寿垣遥生
初めてのエッチ描写…苦労しましたよ。とりあえず、最後までご覧ください!
信次side
竜源院信次です。今夜は仲直りした理絵さんからのお誘いもあり彼女の家にお邪魔していて、これから寝るところだけど…どうも心が落ち着かずドキドキしている。食事も理絵さんが家事全般をこなせるというのもあるし、パジャマやら下着は父親である東條専務に買ったものを用意してもらったし、その後も夜の10時までテレビを観たりトランプやらオセロで遊んだりもしたから…衣食住(+遊)という面で困った面はないのだけれどもね。異性の家に泊まるのが小学生以来(理絵さんが泊まるにしても僕の家だったから…)だからかな?いずれにしても緊張している。
コンコン
「どうぞ。」
すると、僕の寝室(普段は彼女の父親である専務が使用)のドアを誰かがノックする。誰がなのかは大体見当がつく…恐らくは理絵さんだろう。
ガチャン
「お邪魔するわね…」
やっぱりビンゴだったようだ。それにしても、既に寝ていたであろう彼女がどうして僕の部屋に来たのだろうか?理由はいずれにしても、一言だけ言わせてほしい…理絵さんのパジャマ姿も凄く可愛い!!カノジョモード+パジャマは天使だな…
「理絵さん、まだ起きてたんですか?僕はもう寝ていたと思ってましたよ…」
「こんな状況で寝れる訳ないじゃない。だって…今日は信ちゃんが家にいるのだから。」
「僕が…?」
すると、理絵さんが僕をそっと抱きしめてくる。今の彼女は甘えたい気分なのだろう…無理もない。
「それでね、私をこんなにもドキドキさせたことの責任をとってもらいたい…だから、一緒に寝てほしいの。」
「理絵さん…」
「ねえ、聞こえる?私の心臓の音、凄くドキドキしてるでしょ?私ね、凄く緊張しているのよ…」
「はい…凄くドキドキしてます。」
彼女の心臓は今にも破裂しそうなぐらいにドキドキしていた。こんなにも身体と身体が密着しているのだから、心臓の音も意識しなくとも伝わってくる。僕のドキドキも伝わっているのかな?しかし、それ以上に気になることがある…
「そんな信ちゃんも凄くドキドキしてるわね…どうしたの?」
「えっ、いや…それは理絵さんの胸が…」
ああ、何てことを言ってしまったんだ…僕が抱きしめられて気にしていたこと、それは彼女の胸が僕の身体に当たっていたことだった。いつもならあまり気にしないのに、ただでさえ緊張しているからか結構意識してしまう。
「胸?ちょっ…何言ってるの!?信ちゃんのエッチ!!」
理絵さんは僕の無意識のうちに出た言葉に驚き、いきなり突き放してから顔を赤くして怒る。僕はこの一瞬だけで変態というレッテルを貼られてしまった…今度こそ冗談抜きで嫌われてしまうかもしれない。
「すみません!つい意識しちゃって…気にしたらいけないって分かってたんですけど、やっぱり…「信ちゃんなら…いいよ?」…はい!?」
僕は彼女の言う言葉に耳を疑った。『信ちゃんならいい…』、一体どういう意味なのだろうか…さっぱり分からない。
「信ちゃんになら、こういうことをされてもいいよ…」
「こういうことって?」
「その、エッチなことに決まってるじゃない…って年上のお姉さんにこんなことを言わせないの!こういうのは君が言うべきでしょ!?」
何故だか僕は理絵さんから怒られる。どういう意味かは理解できたが、まさかこういうタイミングがこの日になって訪れるとは…嬉しさもどこかにあった。
「いや、僕も正直…本当に正直な話でちょっとはエッチなこともしたいな~なんて思ってたりしてましたよ。でも、全然勇気がなくて…僕、こういうこと初めてですから。」
「信ちゃんってエッチは初めてなの?」
「まあ、中学の時におふざけで悪い男友達のオナニー大会に一回だけ参加させられた程度ですよ…その時はエロ本を見てブシャーって感じで僕が一番に射精して負けちゃいましたけど。」
「ふぅ~ん、そうなんだ…」
流石にこれは理絵さんから嫌われちゃったかな?何だかドン引きしているような冷めた声色で返されてしまった…これが僕の性癖だと思われたかもしれない。幻滅されれば今度こそ終わりである…
「私とそのエロ本の女の子ってどっちが綺麗だった?どっちが魅力的だったのかしら?」
「そ、それは…むぐッ!?」
もうダメかと思ったその時、僕はいつの間にやら理絵さんからキスをされていた。激しいだけじゃなくて僕の知る彼女よりも積極的でおまけに舌を絡めてくるまさにディープキスとも言えようものだ。
「んふ…ディープキスは初めてだったかしら?」
「はぁ…理絵さ、んッ!?」
そして、唇と舌が離れた瞬間…僕は彼女からベッドに押し倒された。
「あ、あの…」
「言わなくてもいいわよ…信ちゃんなら私だと即答してくれると信じているわ。そんな君にはご褒美として凄く気持ちいい極上のエッチ…楽しませてあげる。お姉さんがリードしてあげるから、ね♪」
理絵さんはそう言って僕に覆い被さるような状態で惑わせてくる。今日の彼女は凄くセクシーで、一番魅力的に映る…普段はこんなことを言わないだけあって凄く新鮮だ。
「それじゃあ、早速始めましょうか。まずは私のパジャマを脱がせてくれる?」
「…いいんですか?」
「いいよ。ずっと見たかったわよね?それとも君は私の裸を見たくないのかしら?」
思えば、僕は彼女の裸どころか水着姿や肌が露出した格好をあまり見たことがない。せいぜい肩、鎖骨、太股、足しかまだ見ていない(視界に入る程度)僕が一気に裸に前進することになるとは…見たくないはずがない。むしろ、好きな人の裸というのは男だったら誰だって見たいものだ。
「見たい、です。」
「そう、それじゃあ…パジャマのボタンをゆっくり開けてくれるかしら?私、目を瞑って待ってるから…」
理絵さんはそう言って目を瞑る。本当に今日の彼女は大胆で素敵だ…同じぐらい僕も大胆になろう、そう決意を固めて僕は理絵さんのパジャマのボタンに手をかけて一つずつボタンを開けていく。一つ開けて肩の鎖骨、また一つ開けて胸元、そしてもう一つ開けると胸の谷間が現れる。服の上からでも胸の大きさはよく分かっていたが、谷間だけでも相当エロいな…さらにもう一つ開けると、ピンク色の可愛らしい乳首と程よい面積の乳輪が現れた。
「あの、もしかして…」
「そう、寝る時はブラを着けないの。だって、自分で言うのもちょっと恥ずかしいけど…私のって大きいじゃない?だから、寝てる時にブラがあると凄く窮屈なの。それより、私のはどう?君がずっと気になっていたおっぱいの感想は…」
「大きくて形も綺麗で…最高です。」
「ありがとう♪それじゃあ、触ってみて?私のおっぱいを…」
「は、はい…「待って!」えっ?」
僕が理絵さんの胸に触れようとしたタイミングでいきなり彼女が僕の右手首を握ってそれを止めようとする。
「その前に君も脱いで…私だけ裸にしといて、君だけ服を着てたら不公平だわ。だから、そのパジャマの上と下を脱いでくれる?」
「わ、分かりました…」
僕は彼女の言う通りにパジャマの上と下を脱いで所謂パンツ一丁の状態となる。まだ理絵さんは上半身だけ裸なのに僕だけこれとかこっちの方が不公平ではないだろうか…
「偉いわね…それじゃあ、もっと触ってもいいよ。でも、痛いのはイヤだからね?優しく触って…」
「は、はい…」
そして、僕は理絵さんの大きな胸に手を添える。サイズとしては手のひらよりも一回り大きくて手触りはスベスベしていて柔らかい。まるでマシュマロみたいだ…これが女性の胸の感触なのだろう。
「ん…どう?私のおっぱいは…柔らかいでしょ?」
「はい…大きくて柔らかいです。」
「そうよ、これが女の子のおっぱいの感触。覚えておいてね?まあ、私はもう女の"子"じゃないけど。それで、君はこれからどうするのかしら…」
「どうするって!?それはその…」
「その迷ってる表情…可愛いわ。とりあえず、君の好きにしていいわよ。」
「いいんですか?」
「私がいいって言ってるのよ?それとも、信ちゃんはこれで満足したのかしら?軽く触れる程度で…」
理絵さんは僕に甘い挑発をしてくる。ここまでされたら男として僕も引き下がれる訳がない!
「理絵さん…」
「ちょっ…えっ!?あんっ…」
そして、僕は覚悟を決めて両手で触れている両方の胸をマッサージするかのように揉み始める。彼女はそれに驚きながらも甘い声が出てしまう…本当に理絵さんは可愛いものだ。
「そんないきなり…はぁ…胸を激しく揉むなんて…ああっ!…まさかそんなに私の胸が好きになったの…かしら?ああっ!」
「挑発したのは貴方じゃないですか?僕はそれに従ってやってるだけですよ。」
「確かに…やん…そう、言ったけどぉ…」
「次は乳首です…」
揉むのに満足した僕は次のターゲットを乳首に狙いを定め、折角の機会ということもあって赤ちゃんのように口をつけてそれを吸っていく。
「やあっ!そんなに吸っちゃ…ダメ…!」
すると、先ほどまでお姉さんオーラでリードしていた理絵さんの様子がおかしい…まるでさっきまでとは別人で、主導権が僕の方に傾いたような感じで彼女が受けに回っているような感じだ。僕とてこういう知識に関しては中学生の時に悪友から嫌々叩き込まれた程度なので何が正しいというのかは詳しくは分からないが、そこで学んできたことをこの場にて有効に活用していく。
「信ちゃん、もうやめっ…いやっ…もう片方の乳首を吸いながら、もう片方をいじるなんて…どこでそんなことを覚えたの…あんっ…かしら…」
僕はさらに追い打ちをかけるように、右の乳首を吸いつつ空いた左手で左の乳首を愛撫する。こういう悪い知識がこんな場面で役に立つとは…あの時のヤツらに少しは感謝しないといけないかもしれない。
「理絵さんのおっぱい、最高ですよ…大好きです!」
「そんな…そこを…やっ…大好きって言われても…嬉しく、ないわよ…やぁん、ダメ、もうダメ…!」
自分で言うのもアレだが、あまりにも僕の愛撫に気持ち良いのが止まらなくなっている理絵さん…こんなエッチな彼女も可愛くて半端ない。それに、僕が主導権を握っているという優越感も感じることができてもう最高の気分だ。こうなったら、絶頂まで追い詰めるしかない!
「あっ…ダメ、信ちゃんからおっぱい弄られてイっちゃうよぉ!あっああああああああああぁ…!!」
そして、理絵さんはおっぱいを弄っただけで絶頂に達してしまった。あまりにも気持ち良かったのだろうか、パジャマのズボンごと中のパンツが濡れている。
「はぁ…はぁ…信ちゃんにイかされちゃった…」
あまりの快感にぐったりの理絵さんではあるが、僕の方はもう我慢できなくなった…既に僕のアレも彼女を僕のものにしたいという欲望により腫れ上がったかのように苦しそうにしている。エッチ(ここまで到達すればセックスと言うべきだろうか…)というのはお互いに絶頂へと達するまで続けるのが礼儀、そう思った僕は彼女のズボンに手をかけた。
「えっ、ちょっ…信ちゃん!?」
「理絵さん、腰を浮かせてください。」
「まさか…嘘!ダメよ、それだけは絶対にダメだからね!?」
そう言われて僕は引き下がる訳がない。ここで引き下がれば二度と理絵さんとの関係においてこれ以上の成長は不可能だ。負けるもんか…もう今の僕は昔の弱気な僕じゃない。大人なところを見せてやる!僕は彼女の腰が浮いた間隙を窺いズボンを下ろす。
「これが理絵さんのパンツ…凄く濡れてます。」
「やぁ…ダメ、信ちゃん…もうやめて!」
それでも、今回ばかりは理絵さんの言うことに逆らって既に下着としての役目を果たしていないパンツを脱がせると、そこには濡れた秘部があった。当時読まされていたエロ本ではモザイクがかかっていてよく分からなかったところが今、僕の目の前にリアルで映っていた。彼女のは陰毛が綺麗に生え揃っていて、まさに理想的な性器と言えるだろう。
「そんなにじろじろ見ないで。恥ずかしい…ひゃんっ…触っちゃダメ!」
「うん、これなら大丈夫そうですね。それじゃあ…」
僕は秘所(割れ目)に触れて濡れ具合を確かめる。程よく濡れていることを確認して、僕はパンツを下ろしてペニスを理絵さんに披露した。
「信ちゃん、まさか…それを挿れるの?凄く大きいし…」
理絵さんは僕のを怯えたような表情をしながらペニスを指差す。まるでそれを初めて見たような反応だ…(僕のヤツは少なからず初めてだけども…)
「ごめんなさい、もう僕…我慢できません!挿れますよ!」
「待って!挿れたら…うっ、ああああああああっ!!」
僕は我慢できずにとうとう理絵さんの中に挿れてしまった。ズブズブと徐々に奥へと入っていく感覚がリアルに伝わっていく…そして、僕のペニスが膜のような壁にぶつかってそれを突破して彼女の奥深くへと到達した。
「い、痛い…ああっ…」
「はぁ…理絵さん…って、嘘!?」
すると、僕がペニスを入れた秘部からは血が出ていた。まさか、さっきの壁のようなものって…処女膜だったのか!?
「そうよ…実は、私も初めてだったの。君が美姫から話を聞いていた元カレともエッチをしなかったし、それより前にも後にも誰ともこういうことはしたことなかったの。」
「それじゃあ、何であんな余裕そうにしてたんですか?」
「ごめんね、本当はちょっと信ちゃんをからかうつもりで誘惑したつもりでおっぱいだけは見せてあげようかなって思ってたのよ。だけど、こういうことになるとは思ってなくて…しかも、結婚してからあげようと思ってたのに、こんな強引に奪われるとは思ってなかったわ。」
結婚って…まさか、僕と!?それはともかくとして、こんな事情があったにも関わらずに無理矢理ペニスを突っ込んでしまい、僕は申し訳ない気持ちになってしまった。
「申し訳ありません。痛い思いをさせてしまって、すぐに抜きますから…「抜かないで!」…えっ?」
「このまま私を気持ちよくしたら今回のことは許しあげる…だから、このまま続けて。これは上司でもあり君のカノジョである私からの命令よ…逆らうことは許さないわ。」
「理絵さん…分かりました。精一杯気持ちよくさせていただきます!」
「ありがとう…大好き♪」
そして、理絵さんと僕は繋がったままで熱くて優しいキスを交わす。すると、彼女の表情が和らいでいき彼女の中もキュンとペニスを締めつけてくる。
「それじゃあ、ゆっくり…まずはゆっくり腰を動かしてね。」
「分かりました…」
僕は仰せのままにペニスをゆっくりと腰を動かして理絵さんの中でピストン運動していき、彼女の中で馴染ませてペニスの感覚を覚えさせていく。ゆっくり動かして焦れったいところだが、まだ痛みが残っている中で無茶はお互いに禁物だ。
「ああ…それいいわ。信ちゃんのおち●ちんが私の中に馴染んで一つになっていく…あんっ…気持ちいい…」
それでも、理絵さんは僕のペニスで少しずつ気持ちよくなっていく…一方の僕も流石処女だったというだけあって年齢のわりには中の締めつけが半端なく気持ちよくて、今にも射精の時が訪れてしまいそうだ。
「理絵さん…僕、そろそろ射精《で》るかも…」
「いいよ、私の中で気持ちよくなったのなら許してあげる。ねえ、激しいのしてもいいから…私を気持ちよくして。」
「は、はい!」
彼女からのGOサインも出たところで、僕は腰を激しく動かした。
「あっ…それっ…気持ちいい!信ちゃんのおち●ちんが奥に当たって暴れてるぅッ!!」
「くっ、ヤバい…もう射精る!これ、半端ないって…ああっ!理絵さん、どうすればいいですか…もう我慢の限界です!」
「外に…ああっ…外に出して!中に出したらダメ…だから!ひゃあっ…無理、もう私…イく!信ちゃんのおち●ちんでイっちゃう!!あああああああああっ!」
そして、抜くタイミングを前に僕は理絵さんの中に精液を流し込んでしまう…射精をしても依然として理絵さんの膣内は僕のペニスを抱きしめるように締めつけて精液を吸い取っていくのであった。
「はぁ…はぁ…信ちゃんの熱い精液が子宮の奥に…ああっ…入ってくるよぉ…はぁ…もう、中に出したらダメだと言ったのに。」
「すみません、抜こうとしたらその前にイっちゃいました…もしも、子供が出来てたら僕が責任を取りますから!」
「いいよ。初めてで信ちゃんも気持ち良くなってくれたから…許してあげる。私も気持ち良かったよ♪」
「理絵さん…」
僕と理絵さんは繋がったまま抱き合いながら軽くキスを交わすのであった。
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「ねえ、信ちゃん…」
二人でこれから寝ようとした時…いきなり理絵さんが僕に話しかけてくる。(もちろん、裸のままで…)
「どうしましたか?」
「あのさ、今日まで私達の関係を内緒にしていて辛かったよね?だから、もう内緒にするのは辞めようと思うの。祥子ちゃんにも話しちゃった訳だし…」
「そうですね。僕もみんなに内緒にして付き合うのはそろそろ限界だと思うので…社長やお父様の専務には引き続き内緒にしますけど、他のみんなには話しましょう。それで、いつにしますか?」
「できれば、来月の誕生日以降に話せる機会があれば話そうと思ってるの。」
「いいですね…確か、その日近くにも誕生日会があることですしそこで打ち明けましょう。その方がむしろ付き合いやすくなりますからね…」
「だけど、彼氏だからといって仕事の方は妥協しないから…そのつもりでいなさいよ?」
「それは重々承知してます…」
「よろしい。それじゃあ、もう寝ましょうか…これからもよろしくね。大好きだよ、信ちゃん♪」
「僕も理絵さんのことが大好きです!お休みなさい…」
こうして、僕達は理絵さんの誕生日である7月7日以降に行われるであろう誕生日会にて二人の関係を打ち明けることに決めて眠りにつくのであった。その後、理絵さんが妊娠していないと判明してひと安心したのはまた別のお話…以上、女上司《カノジョ》と初体験をする話でした。
ちょっとエッチの描写が雑でしたかね?まあ、イメージとしては理絵がお姉さんオーラでリードしているような感じで信次をからかった結果、主導権を信次に逆転されて快楽に堕ちたという感じでね…要するに、今年のサッカーW杯にてあった『赤き悪夢』として皆さんがショックを受けたであろう決勝トーナメント1回戦の日本対ベルギーと同じような展開です。(結果の詳細に関して知らないという方がいらっしゃいましたら、『日本対ベルギー』で検索すれば恐らく出ると思いますよ。)
とにかく、色んなエロ漫画を研究した結果でこれですよ…初めてにしては上出来だと自分では思います。
これは、伸びしろですねぇ!(本●圭佑風)
とりあえず、こちらでの更新は不定期となりますが…また更新する際には本編の後書き辺りでアナウンスしますので、こちらの方も応援よろしくお願いします!
また、エッチなシーンの描写に関してアドバイスしてくださる方がいると嬉しいです…(^^;
最後に一言…南條さんの喘ぎ声聞きてぇ~!!(絶唱顔)