※この作品はR-18です。

表情が固い優男が異世界転生したら?   作:ジョーン・ロゥ

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神様登場!さぁ、これから男はだれと会うのか?(神様と会います)どうなってしまうのか?(異世界に行きます)前の世界の家族はどうするのか?(頭から抜けてます)さぁ、見てください(クドイ)


神の間<自由神の空間>

……うん?目が覚めた、しかし目の前が真っ白だった「ここは?痛ッ」頭が痛い、最後に覚えているのは電車に引かれたこと、ってことは俺死んだ?死んだの?

 

 

 

 まだ23で好きな人もできてないのに…、「やあ!起きた?」後ろを向くと自分と変わらない見た目の青年が立っていた「あなたは?」「うん?誰に見える?」知るか!こっちは今死んだかもしれない状況に置かれてるんだぞ「口がわるいね~、」え?「今喋ってないですけど?」確かに粗暴なことを考えはしたが口に出てただろうか

 「だって僕神様だからわかっちゃんだよね~」え?神?自分と同じか一個下ぐらいに見えるコイツが神?もっとじーさんだと思ってた、「悪かったね、見た目が若くて、」

 

 

 …マジか、こいつマジで考えを読みやがった、「まぁ~ね~、神だからね~、同じくらいの見た目のほうが話しやすいって思ったけど?いよっと」そういって神様がその場で回ると一気に仙人のような見た目のみんなが思いつく神様の見た目になった。「どうじゃ?こっちがいいか?それともさっきのがいいか?」「さっきのがいいです。」「あいわかった」そうゆうと元の青年に戻った、ふぅと言い神様はどこからか椅子を取り出し腰かけて話し出した俺も今まで地面に寝転がっていたが神様のほうを向いて話をする

 

 

 

「単刀直入に言う君は死んだ、残念ながらね、原因は電車に体を強く打って死んだ」「そうですか、」「そう!今この小説を読んでるそこのあなた!体を強く打つとはニュースなどでよく聞くだろうけどあれは体が原形をとどめないほどぐちゃぐちゃになっている隠語だから覚えておいても損はないよ?」神様は何もない空中に向かって必死にしゃべっていた「あの~誰に話しているんですか?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「うん?読者だよ」?????誰?読者?「あ~、そうか君は認識できないんだったね、ごめんごめん、」「ところで君はデ○トプ○ルとか銀〇は知ってるかい?「いや~、わからないですね?なんですかそれ?」「自分が作品の中にいるって認識できてる者ができること、第四の壁抜けって感じ?」「はぁ~、そうですか」なにいってるかさっぱりわからん「まぁ、僕より偉い創造神にすべてどうにでもできて僕も消えるかもしれないし?」「創造神ですか?」「そう!創造神(作者)だよ彼がやろうと思えばすべてが書き換わるし世界が消えるのも一瞬だからね?まぁ、相当なことがないとそれはありえないだろうけど?」「そうなんですか?」怖い、創造神怖い

 

 

 

 

 

 

 

「あ、そうだ君が死んだことを話してたんたっけか?ゴメンな~、」「そうですよ、早く話してください」やっとこの状況の説明だよ「あ~、死んだ手前申し訳ないんだけどね君の死は想定外なんだよね~」「想定外?」「そう!想定外、君はあそこで死ぬよていではなかったんだよ」え?なに、死ぬべきではなかった?「ちょ、ちょちょまって!ならなんで俺は死んでんの?」状況が呑み込めていないでいたが神様が 「あ~、そういえば君が死んだ話許して?てへぺろ」こ、コイツ…「まぁ、いいですよ、神でもミスはあるでしょうからとりあえず生き返らせてください」「ちょ、ソレムリ」はぁ?むりだぁ?ふざけんな神!「なんで!アンタ神だろ?」詰めとるが神が「規則で一回死んだ人は生き返らせられない決まりがあるんだよ~」そんな、ならどうする?「しかし、今回はこちら側の不手際が原因だ」神が自分の非を認めてきた「なら生き返ら」「それは無理」じゃあどうするんだよ!

 

 

 

 

 

 「異世界になら生き返らせられる」異世界?「それってどんなとこ?」不思議なことだと思ったから質問した「君が元居た世界と似ていてでも違うところがるところかな?」似ていて少し違う?「どうゆうところが違うの?」「魔法があったり亜人が……」いろいろ言っているがこっちはそれどころではない「で?生き返ったとして大丈夫なのかその世界?」「だいじょーび!今度は死なないように体固くしておくからオールオッケイ」…心配だ、「異世界に行くにあたって君なまえはどうする?」名前?前の名前は使えないのか?「前の世界の神崎海(かんざきかい)って名前使えないのか?」聞いてみた「いや別に構わにけどこれを機に名前を変えるってやつがいるから、はい!そこ立って。」神様の指さす方に歩いていく、「じゃぁあっちでなんか困ったことがあったらほいっと!」っとと、神様から古い折り畳み式のケータイをもらった「これは僕と直通だから電話してね?あ、夜中はやめてね?寝てるから?」神様ねるのかよ「じゃぁ、新しい世界で楽しんでね~」そうゆうと目の前が白くなっていった




今日の創造神

この話を書いている途中にGが出て悲鳴を上げました※22歳



たくさんの方にこの作品を見てもらってるようなので嬉しく思っています、また期間が気長にお待ちください
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