ISエロ 作:童貞小僧
「もう良いかな?いーくん出来たよ!」
篠ノ之束は液薬を掲げる。
「これを飲めば誰でも絶倫さっ!この後は肉体改造が待ってるからね!ぐいっと一気にね!」
束に作らせていた薬が出来たようだ。
「飲んでも大丈夫なんだろうな?」
「もう酷いなぁいーくんは...ちゃんと安全にも考慮して束さんが試してるんだぞっ♡」
そう言う束のスカートは不自然に盛り上がっていた。
「ちゃんと5時間位それで試したけど、まだまだイケるよっ♡」
束の指差す先には鷹月静寐がうつ伏せで転がっている。辺りは精液で汚れており、まるで集団レイプでもされたような有様だ。
「いやー束さんの天災っぷりには感謝してほしいなー...またムラムラしてきちゃった♡」
束はスカートの裾を持ち上げると、精液にまみれたチンコが股間から起ち上がっていた。そのまま裾をチンコに引っ掛けると、鷹月を向き合う形で抱き抱えオナホを使うかのように腰を振り始めた。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「このっ♡通りっ♡効果はっ♡ばっ♡ちりっ♡あっ♡」
どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅうっ!
その瞬間、鷹月の股間からべちゃべちゃと精液が噴出した。鷹月を見るとまともに呼吸が出来ていないのか、口をパクパク動かしながら痙攣していた。
「...ふぅ、最初はキーキーうるさかったけど、1時間もしたら静かになって良かったよ」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「...俺も使うんだから殺すなよ?」
「だいじょーぶい!死にかけてヤベッてなったから肉体改造済みだぞい!」
「生死を気にしてるとは意外だな」
「死んだらいーくん怒るじゃん...お尻の穴から口まで精液を逆流させても無問題!」
そう言うと束は何かのタンクから伸びるチューブを鷹月のアナルに刺した
「自家製ローションなんだけどねっ♡いーくんが大好きな媚薬いりだよっ♡」
どぽぉっ...どぽっ、どぽぽぽぽぽぽぉぉぉぉ...
「~~いぃぃぃいいぃ♡ああっ♡ごぽぉっっ♡...」
ごぽぉっ、どぽぽぽぽぽぽぉぉぉぉ...プシャァァァァァ...
鷹月が声を上げたかと思うとすぐに口からローションを吐き出し始めた。口から身体を伝って垂れている状態で、呼吸が出来ないはずの鷹月は恍惚の表情で潮を噴いている。
「こんな風に呼吸出来なくても、ナノマシンがどうにかしてくれるんだ、いーくん♡」
当然だが束の服は精液やローションで汚れており、全身から凄まじい異臭を放っている。また足元にはそれらで出来た水たまりが広がっている。
「いーくん一人でも漫画で見た精液風呂を銭湯で再現出来ますぜ...」
そして鷹月からチンコを抜いた瞬間、バケツをひっくり返したような勢いで精液が噴出した。
ズルゥゥ、ごぼぼぼぼぉぉぉぉ...ごぽぉっ...プシャァァァァァ...
「おオおおオオォぉォォオオぉおオォォオオぉぉォぉ!...」
声を上げて潮を噴く鷹月は精液で汚れたボサボサの髪、だらしない顔で涎を垂れ流しっぱなしの口、光沢を放つ全身から漂う異臭、もう女としては終わっている。
「...さあ、いーくん?次は君の番だよ♡...」