※この作品はR-18です。

ISエロ   作:童貞小僧

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さらっとIS学園に居ますが理由とかは考えてないです(小並感)


山田真耶の奉仕作業

「遅刻ですよ一之瀬くん。ほら、出席を取りますよ」

 

クラスを見渡すと、モブ含め、全員が胸を曝け出したISスーツになっており、股間も覆う物がない。チンコを勃起させ、モブ達を視姦する。

 

最後に教師の姿を見る。

山田真耶の豊満な胸は、乳輪が丸見えとなっており、誰もこの光景を不思議がらない。

 

「その前にパイズリフェラでしょ?」

 

「?...あっ!す、すみませんっ!」

 

近くのモブの机に座ると、真耶が慌てて胸をチンコに押し付ける。

そのままチンコを咥えるとずっぼ、じゅぼっっ、と音を出しながらフェラをする。

 

「どうれすかぁ? かゆいとこりょはありましゅかぁ?」

 

真耶が下品に口を窄めながら聞いてくる。

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!

 

「ぶっっ!」

 

真耶は、勢いよく射精した精子を喉奥まで発射され、そのままゴクリと飲み込んだ。

 

「っぷは。では、出席取りますよ〜」

 

口元には数本の毛が付いたままであるが、そのまま出席を取り始める。

 

教壇に手を付いて、お尻を突き出す真耶に覆い被さり、胸を掴むように抱きつく。掴んだ胸が歪む度に喘ぎ声が教室に響く。既に愛液で水たまりを作る真耶の胯間にぐちゅぐちゅと音を立てながらチンコを突っ込む。

 

「きゃあ♡ちょっと一之瀬くん、おちんぽ様おっきすぎますよっ♡」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

胸を揉みしだきながら腰を打ち付ける。

 

「きちんと出席取らなきゃダメだろ真耶」

 

どびゅびゅびゅうっ!......どびゅっ!どびゅっ!......どびゅっ!

 

「きゃっっっ♡だっておちんぽ様の方が大事ですから♡」

 

どびゅっ!......どびゅっ!......

 

後からくる残りの精子も、真耶の中に出した後チンコを抜いた。

 

ビクッ!...ビクッ!...と真耶は腰を痙攣させて、精子を垂れ流している。

 

「真耶、ここに座れ」

 

モブの机にもう一度座り、精子まみれのチンコを上に突き立てて、真耶に指示する。

 

「あっ♡……あっ♡あったかい♡……わ、分かりました♡」

 

にゅちゅう、と真耶は自分と向き合う形でチンコを性器に入れて座ると、腰を動かし始める。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

上下に腰を振り、動く度に机が壊れそうな程に軋んでいる。

 

「きゃんっ♡あんっ♡あぁんっ♡あぁんっ♡あっおちんぽ様が、子宮口に当たるっ♡」

 

...どびゅっ!......どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「あひっっっっっ♡」

 

絶頂したのか動きが止まり、白目を剥きそうになりながら痙攣しているが構わず腰を突き上げる。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「そっ♡そんにゃっ♡いきなっ...りっ♡あっっ♡あっっ♡あっっ♡あっっ♡」

 

モブ達が少し騒がしくなる。

 

「山ちゃんせんせー...もう授業始まっちゃうよ〜?」

 

どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!......どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「んっっっっっ♡ひっっっっ♡」

 

どびゅっ!......どびゅっ!どびゅっ!......どびゅっ!

 

にゅちゃ、と音を立ててチンコを抜くと、真耶の股間から、どぼぉぉ、ごぽぉっごぽっ...と精子が数秒にも渡って吹き出している。

 

「はあっ♡...はあっ♡...一之瀬くんの精子で、お腹が重いです♡...」

 

「ふぅん...トイレに行こうか真耶」

 

「わかっ♡あっっ♡皆さんは授業の準備しておいっ♡、あっっ♡」

 

髪を掴んで真耶を引っ張ると男子トイレに連れて行く

そして、そのまま小便器の前に立たせる

 

「ほら、その重たい中身を出したら?」

 

「...はい♡」

 

そう言うと真耶はガニ股で小便器の前に立ち、両手で胯間を広げて中の精子を出し始める

 

ゴポッ...ドポッ...どびゅるるぅぅぅ...ゴポポポォ...どぽぉ...

 

「んひっっっ♡き、気持ちいっ♡」

 

便器からは精子が溢れており、真耶の足元どころか隣に立っていた自分の所まで来ていた

そして真耶が精子を出し終わった瞬間にチンコを捩じ込んだ

 

ぐちゅっ、にゅちゅっ、にゅちゅっ、

 

「おほぉっっっ♡もう授業がっ♡始まっ♡るっ♡時間なのっ♡にぃ♡」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「あっっ♡あっ♡あっっ♡あっ♡あっ♡あっっ♡あっっ♡あっ♡」

 

「重い中身を出させて上げたんだよ?」

 

胸を鷲掴みにして、ガニ股のままの真耶に耳元で囁き射精する。

 

...どびゅっ!...どびゅっ!......どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅっ!

 

「んひゃいっっっっっっっ♡」

 

どぶっ、どぶぶっ、どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

真耶に大量射精を繰り返し、またお腹が若干膨れる。

 

「一度空にしてるんだから、まだ行けるよね」

 

「あっ♡あっっ♡ごめんなしゃいっ♡重いなんてもういいましぇんからっ♡」

 

...どびゅっ!...どびゅっ!...どびゅっ!

 

「あっっ♡あっっ♡あっっ♡」

 

中に繰り返し射精すると真耶のお腹は妊婦の様に見える程膨らんだ

チンコを真耶の股間から抜くと、先程以上の勢いで精子が吹き飛ぶ。

 

どぶゅぶゅぶゅっっっ!どばぁぁっっっ!...

 

「はあっ♡...はあっ♡...んっっっ♡......で、では、教室に戻りましょうね♡...あっっ♡」

 

精液塗れでぐちょぐちょのISスーツは不自然な程に光沢があり異臭を放っている。

歩く度に精子が飛び散り、教室に着く頃には精液で廊下に水たまりが至る所に出来ていた。

授業が始まっている教室に入ると笑いながらモブが話し掛ける。

 

「山ちゃんせんせー、一之瀬くんの精液で髪べちゃべちゃですよ〜?」

 

「大丈夫ですよ♡授業を始めますよ♡...一之瀬君も着席して下さい♡...ねっ♡」

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