ISエロ 作:童貞小僧
「はーい。誰かしら?って、一之瀬さんですか...まあ、上がってくださいな♡」
そういってドアから顔を出したセシリアを見ると髪が乱れており、黒の下着姿で電動バイブがショーツで抜けない様押さえており、後ろからはアナルパールが垂れ下がっている。そして部屋の大半を占める彼女のベッドには注射器が転がっており、シーツがぐっしょりと濡れている
「さっきまでキメてたので少し散らかっていますが、どうかなさいましたか?...薬物中毒だと思わなかった?別に良いでしょう、好きなんですもの...いい時間ですし、夕食にいきませんか?」
そう言うとそのままコートを羽織り、歩き始める。彼女の股間からはバイブの振動音が廊下に響いており、愛液や汗で水たまりが点々と続いている。
「...んぅ♡一之瀬さんは何にするつもりですの?」
歩きながら聞いてくるが正直なんでもいいので日替わりと答える
「では買っておきますので席を取って貰っても?」
そのまま席に座って待っていると日替わり定食を一つ持ってきたが、二人分では無いことに眉を顰めて見ていると
「私はあまり食欲が無いので...」
そう言って机に食事を置くと座っている上に跨ってくる。
「口移しでっ♡一緒に食べましょう♡...んっ♡ど、どうかしら?」
無視して乳首吸いながら両手で尻を鷲掴みにする。
「んひいいぃぃっ♡乳首吸いながらお尻揉まないでぇ…♡ひっ♡い"い"っ♡愛液が溢れちゃう♡母乳は出ないけどぉ♡お"お"お"っ♡イグっ♡
クリに制服越しのちんぽ押し付けられてイッちゃうぅぅぅっ♡お"っ、お"ほっ♡お"お"お"♡んぎィィっ♡んほぉぉっ♡あっ、イグっ、イグっ♡イグぅぅっ♡お"ほぉぉぉっ♡」
セシリアがクスリの所為か盛大に潮を噴くが食事の邪魔なので床にどかし夕食を済ませる
「うふふ...♡一之瀬さんのちんぽ...♡」
そう言ってズボン下ろして男性器を取り出そうとする
「ズボンを降ろしますわ♡…ちんぽに引っかかって、うまく……きゃっ!ごめんなさい…大丈夫かしら?」
勢いよく飛び出した男性器が頬にぶつかり、心配そうに確認してくる。
「それにしても、一之瀬さんの包茎ちんぽ、ガチガチですわ…♡見てるだけで涎が溢れてきますわ…♡その分厚い包皮の中に、どれだけの恥垢を溜め込んでいるのかしら……♡」
セシリアはアロマでも楽しむ様に鼻を近づけてきた。
「まだ剥いても居ませんのに芳香な香りが漂って来てぇ……はぁっ♡たまりませんわ……♡すんっ……すんすんすんっ……♡くはあぁぁ♡腐った生ゴミみたいなちんぽの香りぃ~♡あはぁ♡このままずうっと嗅いでいられますわ…♡むへぇっ♡すごぉっ♡これヤバイですのっ♡あはっ、はあぁぁ~♡もうちょっとだけ嗅がせてぇ……♡くんくんくんっ…んへぁぁ~♡」
鼻を近づけたままゆっくりと皮を剥き始める。射精量が増えた関係で、一日で亀頭に膜が張り、カリ裏にはびっしりと恥垢が溜まっていた。
「……フギッ!?お"お"お"♡剥かれたらぁ…♡匂いきつすぎですのっ♡ンガッ♡チンカス♡チンカスっ♡ふごごごごっ♡ヤッバイですわ♡これ、ヤッバイですわ♡頭の中全部チンカス臭に占領されちゃいますの♡もうチンカスの事しか考えられませんわっ♡あああ♡亀頭に膜みたいにへばりついた濃厚白褐色オスチーズっ♡チンカス♡チンカスっ♡あ"あ"あ"~っ♡舐めたいっ、早く舐めたいっ♡ハッハッハッ♡チンカス独占っ♡あ~んっ♡いただきますわ♡」
亀頭を咥えると口を窄ませながら飴を舐める様に舌を動かし始めた
ほぶっ、ほぶぅぶずじゅるるるるるるっ!ずぶじゅるるるるうぅぅぅっ!じゅるじゅるじゅるじゅるじゅぼぼぼぼぼっ!
「おほおおぉおぉぉぉぉ~っ♡のほっ♡お"っ♡こんな素敵な濃厚チンカスっ♡味わえますなんて♡幸せ♡幸せぇ♡舌が幸せぇ♡はあぁあぁ♡一之瀬さんの亀頭を乱暴にベロベロ舐めてぇいっぱい美味しいの貰いましたの……♡私の舌の上に黄色いチンカスが……♡これぇ、いっぱい、口の中でぐっちょぐっちょにして、味わって…お"お"お"♡味覚が狂っていきますのぉ♡口の中チンカスに占領されていっちゃいますの♡私の口の中全部あなたのチンカスのものにされちゃいますの…もうあなたの恥垢がないと暮らせなくなっちゃう……♡はあぁあ♡まるで麻薬だわ…おおっ、おおおお♡こうして口の中でぐちゅぐちゅ転がしているだけでも、んっ、んふぐっ♡鼻から生臭いのが抜けて~っ♡んっ、んふぐっ♡」
右手は忙しなくバイブを出し入れしながら、左手で口元を押さえ、味わう様にチンカスを舌で転がしながら咀嚼している。
「こ、これ、飲みこんだら、どうなりますのっ♡ふ、ふひっ♡んふっ♡……ごぐんっ♡んっ♡ぐっ♡うっ♡んぐ♡ぐっ♡ぐふっ♡ぐひゅううぅぅぅ~っ♡お"っ♡イッてるっ♡イッ♡イッてる♡私♡濃厚白褐色のチンカス貪り食べて、イッ、てる♡イグ♡イグ♡イグぅぅぅぅっ♡むふっ、ぐふううぅぅ♡」
盛大に潮を噴いた後、結局夕食を食べ終わるまで放心して居たが、落ち着いたのか惚けた顔をこちらに向けてきた。
「まだチンカスの味が残っているかも知れないですし、カリ首もじっくり舌先で舐めて良いでしょうか?」
名残惜しそうに聞いてきたが、まだ満足出来ていないこともあり、セシリアの髪を掴んで男性器に押し付けた。
「んふっ、ん~っ♡じゅるるるるじゅぼっ♡どうでふか...んっ、私の下品顔スケベフェラは……♡
日本ではひょっとこフェラと言うのでしたわね♡遠慮なく、いっぱい、出して、くださいまし...♡」
じゅぼっ!ぶじゅるるるぅっ!じゅるっ!ぶじゅるっ!じゅるるるるるるっ!......