ISエロ 作:童貞小僧
「貴様が一之瀬か?」
呼ばれて視線を向けると見覚えの無い女性が立って居た。黒い軍服に眼帯が特徴的だった。
「貴様の生殖機能を調べる。この後隣の空き教室に来い」
そう言って立ち去ってしまう。その直後、校内放送から束の声が聞こえた。
『いーくん!お薬の経過観察するからよろしく!ドイツ軍だけど私の指示だから気にしないでね♪あと新しいオナホの材料受け取っておいて〜』
先に連絡を入れろと思ったが、そのまま隣の教室に向かう。机と椅子が片されており、さっきの女性が背を向けて教室の中心にしゃがみトランクケースの中を確認している。
「来たか...下を全部脱げ、最初はサイズからだ」
此方をちらっと見ると絹だろうか?白い手袋を着け、ノギスを取り出す。その間に下を脱いでおく。女性を見るとタイトスカートが尻でパツパツになっており、尻の形をくっきりと確認出来た。立って居る俺の前で跪くとノギスで計測を始めた。
「もう勃起はしているな...ほう?まるで馬じゃないか。全長は...これならどんな女でも直接子宮に出せるな。直径は...私の持っているディルドもデカイがそれ以上じゃないか!?ついでだ、カリも見るぞ」
そう言って左手で男性器を握り、皮を剥こうと根元まで一気に下ろした。
「ゔっ!?...随分と生臭いが洗っているのか?」
一時間程前に洗った事を伝えると男性器の先端に鼻先を近づけ匂いを嗅ぎ始める。
「たった一時間でこれか...匂いを嗅いでいるだけで妊娠してしまいそうだ♡...っと測定を済ませなければ...本物は皆こんななのか?ディルドとは比べ物にならんぞ♡」
トランクケースからボードを取り出すと挟んである用紙に記入をしていく。そしてケースから兎のマークが入ったコンドームを取り出した。
「これから射精量を検査する。コイツは10Lくらいなら問題なく耐えられる特別製だ。遠慮なく出せ、分かったな?」
ゴムを開けると両手で着け、左手で玉袋を揉みながら右手で扱き始める。
シュ...シュ...シュ...シュ.........ドビュッルルルルルゥゥゥ!
ゴムに勢いよく精液が流れ込み、あっという間に風船の様に膨らんだ。尿道に残っている分を絞り出す様に何度か扱くと、サッとゴムを外し重量を計り始める。
「...大体11Lくらいだな。こんな量を中に出されても入りきらんだろうな...♡検査はこれで終了だ」
道具をまとめていると同じ服装だが背の小さい銀髪の女が入ってくる。太ももの辺りに痣がいくつもあるのが目に付いた。
「識別番号T-4H、ラウラ•ボーデヴィッヒ...」
「これは我々の部隊で落ちこぼれたゴミです。軍の慰安任務ぐらいには使える様に調整されましたが、前も後ろもガバガバで使い物にならないのです。最後に我々のサンドバッグになってもらいましたが手ごたえが軽くてダメでした...すまないが処分しておいて頂いてよろしいだろうか?」
束の言っていた材料であろうラウラを引き取る。
「それに戸籍なんて上等なものは無いので、その辺りは気にしないで大丈夫です」
そして、厄介払いが出来ると嬉しそうに話すとトランクケースを置いて帰って行った。すると直ぐに校内放送が流れた。
『いーくん!あと30分で着くからそのまま待ってて!』
暇なのでラウラをオナホ代わりに待つことにした。立っているラウラを教台に押さえつけ、スカートをずり上げると下には何も着けておらず、前も後ろも黒ずんでおりラビアが肥大化している。
にゅぷぅうぅぅ...ぐにゅん
後ろから腰を掴んでゆっくりと入れると、子宮口も緩いのか当たったと思ったら入ってしまった。
「ひぐっ♡はっ♡はっ♡はっ♡」
そのまま覆い被さる様にして腰を打ち付ける。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「おぅっ♡あっ♡あっ♡ふっ♡ふっ♡」
子宮口がカリに引っかかってコリコリとした感触が気持ちいいが締め付けが弱いのが残念に感じる。子宮を壊すように腰を押し付けてみる。
ゴリュ!ゴッ!ゴリュッ!ゴリュ!ゴッ!どぴゅるるるぅぅうぅうぅ!ゴポポォォ!ドポッ!ゴポッ!ドポポッ!
「おぐっ♡おっ♡あっ♡ゔっ♡ゔぅっ♡お“お“ぉ”ぉ“ぉ”ぉ“♡」
直接子宮の中に出すと上から押さえつけている為、出したそばから逆流して下に落ちている。
「...コヒュー...コヒュー」
身体を痙攣させてぐったりとしているので、顔を覗き込むと白目を向いて失神しているようだった。束が来るまであと何分掛かるだろうか...