※この作品はR-18です。

ISエロ   作:童貞小僧

5 / 5
性癖詰め込んでたら性癖じゃない所に着地した気がする


シャルロット•_______

ネットサーフィンをしていると束からデュノアとだけあるファイルが送られてきたので確認すると、中には動画が大量に入っているようだった。

 

適当に確認すると高級そうなホテルの一室だろうか、金髪の少女が制服姿で腹の出た中年に頭を押さえつけられながら犯されている。

少女はその顔を歪め、泣き叫んでいるようだった。

中年は少女の悲鳴を聞きながら、愉しそうに何度も腰を打ち付ける。下のシーツは赤く染まり、腰を動かす度に少女の顔に苦痛の色が見えたが、三時間ほど経つと表情が消え反応が無くなった。

すると中年は少女を仰向けにする。

少女の整った顔を両手で押さえ、歪んだ口に音を立てながらむしゃぶりついた。

その後は、少女に覆い被さり種付けすることしか頭に無いような腰使いで犯し続けている所で別のファイルを開く。

 

男性用のトイレで少女が個室の小便器に座り込んで居る。

両手は便器の後ろで縛られ、脚には力が入っていないようで人形のように見える。

先程と違い、着替えさせられたようで黒いマイクロビキニになっている。

しかもサイズの合っていないものを着ている為、肉付きのいい肢体に食い込んで少女を下品にさせている。

横の荷物置きには黒の油性ペンとローション、そしてゴムが大量に置いてあるようだ。

少し経つと一人の男性が入ってくる。

少女が居ることに驚くこと無く、ゴムを付けローションを使うと少女にそのままねじ込んだ。

少女は便器に座っていることもあり、丁度女性器が男性の腰の辺りになっているようだった。

男性は射精すると外したゴムを水着に括り付け、少女の脚に線を一本引く。

そうやって男性が二回三回と繰り返し、満足すれば入れ替わりで別の男性が同じことをしていく。

半日近く経つ頃には身体は落書きだらけで、脚には夥しい数の線が引かれ、精子の入ったゴムがスカートのように上下両方にぶら下がっている。

少女は無表情だったが徐々に笑い始め、途中から壊れた様にずっと笑っている。

そしてバーテンダーのような男性が少女の拘束を外すと、少女を連れて男性用のトイレから出て行くと映像が切り替わる。

便器として使われた落書きだらけの姿でポールダンスを踊っており、使用済みのゴムもそのままで動く度にゴムが千切れそうになっている程だ。

踊り終わるとスタッフであろう先程の男性が手に何かを持って少女に近づいて行くところで映像が終わる。

 

さらに別の映像ファイルも確認すると三人の男性が股を開くようにしゃがんでいる少女を囲んでいる。

少女は両手と口で男性器を扱きながら股から汁を垂れ流している。

AVの撮影だろうか、その周りにカメラや照明、スタッフらしい人がいるようだった。

画面が切り替わり少女の顔がアップになるが、先程の映像とは違い少女は淫卑な表情を浮かべている。

 

飛ばし飛ばし観ていくと最後に束のメモが有り『シャルロットの子守お願い♡色々してたら幼児退行しちゃった♡基本的に言うこと聞いてあげてね!』と書いてある

新しいオナホの為と思い、セシリアの部屋から自室に戻ると先程観たばかりの少女がベッドに居た

 

「パパ〜♡ パパ〜♡一緒に寝よ〜♡」

 

学校に入っていれば同い年のシャルロットがオムツだけでベッドの上で仰向けになって手を伸ばして居る

黒く変色した乳輪は500円玉程度の大きさで、乳首は親指程の太さでピアスが付いている為に幼児とは程遠い

同じベッドに横になると此方に覆い被さってくる

 

「パパ〜♡おっぱい欲しいの♡おっぱい、おっぱい♡」

 

胸元に顔を擦り付けながら抱きついてくる

 

「パパのおっぱい〜♡ん〜ジュルルル♡ちゅぱちゅぱ...ちゅるるるちゅぽ♡」

 

乳首を吸い続けるシャルロットの頭を撫でながら顔を眺めていると吸うのをやめて、もう一度頭を擦り付けてくる

 

「えへへ...♡パパ大好き〜!ママは束おばさんのことばっかりで何もしてくれないし...」

 

母親の方は束が連れ帰ったみたいだ

 

「パパお腹すいた〜!ご飯の前に束おばさん帰っちゃたからミルク飲みたい!」

 

上目遣いで見ながら、左手で陰嚢を揉んでくるので身体を起こしてシャルロットの髪を掴んで男性器に顔を押し付ける

 

「あっ...♡パパのミルクっ♡っん...ジュルルル♡じゅぽじゅぽ...ジュルルルル♡」

 

咥えると頬を窄めて必至に吸い付いてくる

 

「じゅぽじゅぽっ♡ジュルルル...♡じゅぽっ...じゅぽっ...じゅぽん♡はぁ...はぁ...うぅ〜パパ...ミルクまだダメ?」

 

口からよだれを垂らしたまま顔を男性器に押し付けながら聞いてくるが、頭を撫でながら続けるように言う

 

「うん...分かったパパ!頑張るね!っん...んふぅ♡んふー♡ジュルルル♡じゅぽぉっジュルルルル♡」

 

先程より激しい動きで吸い付いてくるので、髪を掴んでそのまま根元で頭を抑えつけて口の中に精子を吐き出す

 

「んごぉっ♡ゴクッ...ゴクッ...うっぷ...はぁはぁ♡ふー...ふー...げぇっぷ♡」

 

顔を上げると蕩けた様な涙ぐんだ眼を向け、口をだらしなく開けている

精液が逆流したのか口の周りどころか鼻からも精液を垂らしており、泡立った涎でぐちゃぐちゃに汚れている

 

「はぁ…♡はぁ…♡けふっ…げぇぇっぷ♡んんっ……」

 

ゲップをすると口を閉じて力んだかと思うとそのままオムツに尿を出し始める

尿を出し終えるとそのまま丸くなって寝息を立て始めた

 

「すぅ…すぅ…うぅん…」

 

シャルロットの脚を拡げてオムツを外すと尿と大量の愛液で籠もっていた臭いが部屋に充満する

下腹部に淫紋の刺青が見え、毛は生えていない

女性器はヒダが黒く変色しており、だらしなく垂れている

一発出しただけで満足出来るわけもなく直ぐに中にぶち込むが起きる様子はない

起こすことも考えたが相手をするのも面倒なので、これで楽しむ事にした…

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