コーネリアは執務室でうなっていた。
「ぬぅ」
「どうしたんですかお姉様。お父様みたいな声出して」
「出してない! 父上なら『ぬぅぅぅ』だろ」
コーネリアはどのようにルルと会おうか悩んでいた。
普段の格好では色気が足りないが、ドレスを着ていくには恥ずかしい。
「そのままお会いになって、一緒にお風呂に入ればいいのでは?」
「!!」
∮ ∮ ∮
「あぅぅ」
「恥ずかしがることはないぞルル。お前はまだ子どもだ。何も恥ずかしがることはない。うん」
「そ、そうかもしれませんけど……」
脱衣所でルルは股間を両手で隠している。
大きすぎて隠しきれていなかったが。
コーネリアは前かがみになり、その大きなおっぱいをムギュ、と寄せた。
「ふふふ。それとも気になるか? 正直に言えば私も考えんでもないぞ?」
「え? え? えぇぇ?!」
慌てふためくルル。
コーネリアはそんなルルが可愛くて思わず抱き締めてしまう。
甘い香りとおっぱいの感触、そして亀頭がすべすべの肌にこすられた。
「さて体も冷える。湯に浸かるか」
腕を引いて前を歩くコーネリアのお尻が目の前でフリフリ揺れる。
すぐにでも押し倒してしまいたくなるが、ぐっと我慢。
椅子に座るとコーネリアが体を洗ってくる。
手に泡をつけ、おっぱいを背中に当てながらの洗体。
指は絡めあい、太ももはさすられる。
ビンビンに固くなったモノも当然のように洗われる。
1度お湯をかけて泡を流す。
「次はルルが洗ってくれないか?」
コーネリアはお尻を向けて四つん這いになった。
形のいい尻と綺麗な背中が露になる。
「コーネリアさん!」
「んあっ」
我慢できなくなったルルは、ズブリと一気に挿入した。
コーネリアの膣は十分に濡れていて、ニュルニュルとルルに絡み付いてきた。
おっぱいを揉みながら、パンパンと激しく腰を打ち付けるルル。
「はぁ、ああっ、いいぞルル! ああっ」
「コーネリアさん、コーネリアさん!」
じゅぶじゅぶと結合部が音を立てる。
「んああ!」
びゅる! びゅるるるる!
「あああ! イクぅぅぅ!」
コーネリアはえび反りになって絶頂を迎えた。
膣が何度も痙攣し、潮を吹く。
「すみませんコーネリアさん。もう1回……」
「な、も、もう1回だと? あん、はぁ、ああんっ」
ぐっちゅぐっちゅ、パンパンパン……。
2連戦になるとは思っていなかったコーネリアの膣をかき回しだすルル。
彼女は少女のように喘ぐことしかできなかった。
∮ ∮ ∮
「ちゅ……ちゅ……ぷはぁ……ちゅる、ちゅる……」
「ん♡ あぁ♡ ルル、も、もう許して♡ あんっ♡」
湯船の中で、コーネリアはおっぱいを吸われながらゆっくりとルルの巨根に犯されていた。
子宮は若い男の精液でちゃぷちゃぷになり、膣肉は熱く充血して侵入者に狂おしく絡み付いている。
びゅるる、びゅる、びゅうう!
「ああ、また出てる♡」
コーネリアは瞳にハートを浮かべながらルルの頭を抱きしめる。
この時間がずっと続けばいい。
2人はのぼせるまで交わり続けるのだった。