※この作品はR-18です。

コードギアス おねショタなルル   作:あなルン

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あまあまで。


セシル 正常位

 特派の廊下をルルとセシルが歩いている。

 ロイドが気まぐれでデバイサーをさせたところ、意外と良い成績を出した。

 さすがにランスロットを動かせるレベルではないが、グラスゴー等ならば十分。

 セシルに教わりながらシミュレーターに挑むこと数時間。

 ルルは一般兵顔負けの腕になっていた。

 

「あのぅセシルさん」

「うふふ。大丈夫……ご褒美はちゃんとあげるわよ」

 

 セシルは安心させるように手を繋いだ。

 そのまま彼女の部屋へ向かう。

 

 

 ∮ ∮ ∮

 

 

 ニュルニュル、ニュルン。

 

 セシルはぎゅっと寄せたおっぱいを上下に揺らす。

 乳首が尖るとルルに弄られた。

 

「あん♡ ……もう、お返しっ……ぱく」

 

 亀頭を口に含む。

 ルルの腰が快感に跳ねた。

 裏筋、カリの周り、鈴口を丁寧に舐める。

 

「気持ちいいですセシルさん!」

「ふふ……きもひいい? れろ、あむ、ちゅる、じゅるる」

「うああっ」

 

 おっぱいを動かしながらフェラチオを続ける。

 ビクビクと暴れたかと思うと、口の中に大量の精液が放出された。

 

「……んく、んく……ぷはぁ。今日もいっぱいね♡」

 

 お掃除フェラをして零れた精液を舐め取っていく。

 青い幹はまだまだ固い。

 セシルは両足を開いてベッドに横たわった。

 

「いらっしゃいルルくん」

「セシルさん!」

 

 亀頭がズブズブと膣肉をかき分けていく。

 きつく締め付けられ、ルルは射精しそうになるが歯を食いしばって我慢した。

 

「イキそう? つらいならビューって出していいのよ?」

 

 セシルが耳にそっと囁く。

 

「ね? お姉さんの中でぴゅっぴゅしよ♡」

 

 ズン、とルルは腰を突き上げた。

 子宮口に亀頭がぶつかり、そのままビュルビュルと勢いよく射精する。

 

「あん♡ 熱いのがいっぱい♡」

 

 前へ前へと腰を押し付けながら射精を繰り返す。

 セシルは膣の中で跳ね回るモノにあちこち擦り上げられる。

 腰が震えたかと思うと、快感が体中に広がる。

 セシルはビクビクと痙攣しながら絶頂を迎えた。

 

「んああ♡ イク、イッちゃうぅぅ♡」

 

 さらなる締め付けに、ルルも再び射精する。

 

 びゅる! びゅるるるる!

 

「ああああ♡」

 

 

 ∮ ∮ ∮

 

 

 ルルはセシルに覆いかぶさったまま、すやすやと寝息を立てていた。

 

「あん♡」

 

 セシルの中には固くなったままのモノがまだ挿入されている。

 時々思い出したように腰を動かす。

 それが良い場所を突くためなかなか眠れなかった。

 

「こっちはやんちゃさんね」

「んんー」

「ふふふ。いいのいいの。ルルくんはそのままでいいのよ」

 

 ルルの頭を優しく撫でる。

 その後何度かイッたり、射精される。

 いつしかセシルも眠りについていた。

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