なのはさん総受けシリーズ 作:魔王は疲れた
更新です。
すみません、アンチ・ヘイトタグはありますがはやての性格が変わってます。
それでも良ければどうぞ<(_ _*)>
誤字脱字ありましたら申し訳ありません。
「ただいま〜」
夜の10時、マンションに帰宅した女性、八神はやての声が玄関で響く。
「なのはちゃ〜ん?」
普段ならば自分の声を聞いて出迎えてくれる筈の『恋人』がいない。
はやては靴を脱ぐとリビングのドアを開け、中へ入る。
すると
「お、お帰りなさい、はやてちゃん…」
女子高生の制服を着用した『恋人』の高町なのはが顔を赤らめて立っていた。
「…はぁ……わ…ええ……やっぱりかわええよなのはちゃん!!」
はやてはうっとりとした表情を浮かべると、直ぐ様なのはを抱き締めた。
「ひゃっ!? は、はやてちゃん!?」
突然抱き締められ、顔を更に赤くするなのは。
この服はなのはが買ったのではない、はやてが買ったのだ。
最近この二人はコスプレをして『夜を楽しむ』のにハマっている。
「私はもう晩御飯済ませて来たんやけど…なのはちゃんは?」
「遅くなるって聞いたからもう食べたよ」
「そっか♪ ほんなら…もうこんな時間やし、行こうか?」
なのはから離れ、笑みながら言うはやて。
「こんな時間ってまだ10時過ぎたばかりだし……それに、はやてちゃん着替えないと駄目だよ? 局の制服に皺が出来ちゃうから」
「はーい、じゃあ着替えに一緒に寝室に来てや、なのはちゃん♪」
「着替えるだけじゃないよね、絶対…」
はやてに腕を引っ張られて寝室に向かうなのは。
歩く度にミニスカートがヒラヒラと動く。
スカートが少し動いては太腿がチラリと見えるのをはやてはしっかりと見ていた。
□
「よし、シャツ一枚と下着だけならええやろ? なのはちゃん」
シャツのボタンを全て外し、水色のショーツとブラジャーをわざとなのはに見せ、笑むはやて。
「は、はやてちゃんのお好きにどうぞ…」
ベッドの上に座っているなのはは恥ずかしいのかモジモジと脚を動かし、はやてと視線を合わせない。
「なら好きにさせてもらうよ? なのはちゃん」
「へ?」
いつの間にかベッドの上に乗ったはやてがなのはの太腿に触れようと手を近づける。
「ニーハイ履いて……太腿が強調されてるなぁ」
はやての左手はなのはの太腿を優しく撫で上げ、なのはの体が小さく跳ねた。
「んっ…」
「スカート、短くし過ぎやない? 局のスカートより少し短いよ?」
なのはの耳に息を吹き掛け、囁くはやて。
「ふ…っ…ぁっ……は、はやてちゃんと二人、きりだから…っ……だからっ…」
頬を染め、ゾクゾクと背筋を震わせながら言うなのは。
そんななのはにはやてはクスリと笑い、なのはのスカートをずらし上げ、太腿の内側を何度も優しく撫で上げる。
「んんっ……は…っ…」
「こんなに短くするのは、二人きりの時だけにしてな? なのはちゃんの可愛い太腿を見ていいのは私だけやろ?」
太腿を撫で上げる手の動きは止めず、はやてはなのはの耳元で囁くとなのはの耳朶を甘噛みする。
「う…ん…っ……はやて…ちゃんだけ…」
とろんと蕩けた瞳をして震えながら言うなのは。
はやての手はするりとなのはの太腿から離れ、なのはの頬に触れると唇を奪った。
「んんぅ…っ」
「んっ…」
何度も唇を深く重ね、次第にはやての舌がなのはの口内に入り込む。
「んふ…っ…」
はやての舌は水音を鳴らしてなのはの舌に絡む。 ただただ唇を深く重ね、お互いの舌を絡ませる。
それだけで不思議と体が火照り、なのはの頬は赤く染まっていく。
「ん…っ、はぁ……かわええなぁ…その表情」
唇をなのはから離し、言うはやて。
はやての舌となのはの舌は唾液の糸で結ばれ、プツリと切れるとなのはははやての胸に寄り掛かった。
「はやて…ちゃ…っ…」
吐息混じりにはやての名を呼ぶなのは。
そんななのはに対しはやては再びクスリと笑い、口を開く。
「わかっとるよ…でも、その前に…な? 私を気持ちよくしてくれるやろ? なのはちゃん」
「…うん」
なのはは小さく頷いた。
すると二人の足元に白い魔方陣が現れ、はやての体が、主に下半身が白い光に包まれる。
「今日は少し太めにしてみたから、ちゃーんと味わってな」
にこにこと笑んで言うはやての体からは光も消え、足元の魔方陣も消えた。
するとはやては脚を少し開き、なのはは躊躇なく股の間に顔を近づける。
「うん」
なのはは蕩けた瞳ではやてのショーツから突き出ている勃起した男性器を見つめ、左手で優しく掴むと先端に唇を落とした。
「んっ…」
はやての肉棒にキスをすれば今度は舌で先端を何度も舐めあげる。
「……ふ…っ…」
その度にビクッと小さくはやてが震え、はやては時折吐息を吐きながらもジッと、なのはを見つめる。
暫くしてなのはは舐めるのを止め、口を開き、肉棒を口の中へとゆっくり入れ込んでいった。
「んんっ……ふ…ぁ…っ」
奥まではくわえず、まずは舌で愛撫し、吸い上げる。
なのはは器用に舌を動かし、はやての肉棒をクチュクチュと水音を鳴らして再び舐め始めた。
「は…っ、ええよ…っ…気持ちいい…」
恍惚な表情を浮かべ、なのはの頭を優しく撫でるはやて。
恋人の喜ぶ反応が嬉しいのかなのはは目を細め、はやての肉棒を吸い上げる。
「あっ はぁ…っ…」
はやてはピクッと体を跳ねさせ、ベッドのシーツをグッと掴む。
「んぅっ、ん…っ……ふっ…」
じゅるじゅると肉棒を吸い上げるとゆっくりと肉棒を口内の奥へと入れ込んでいくなのは。
喉まで来ている肉棒に噎せそうになるが堪え、奥までくわえた肉棒を口内から出る寸前まで引き抜き、はやてをジッと見つめる。
「そないな顔で見られたら我慢出来へんよ…」
はやてはなのはの頭をグッと押さえ、肉棒を再び奥までくわえさせる。
「んふっ、んんぅ…っ」
舌で肉棒を愛撫しつつなのはは再び寸前まで引き抜き、はやてがそれを阻止する。
そんな動作が繰り返される度にじゅぽじゅぼと水音が鳴り、はやてが声を上げる。
「あか…んっ、もっ もうイク…っ…なのはちゃっ」
「んんっ」
なのはは口内で震えるはやての肉棒の先端を吸い上げる。
するとはやての体が跳ね、大量の粘液がなのはの口内に放たれた。
「あっ、あぁぁ…っ!」
小刻みに体を震わせながらはやてはなのはの頭をグッと押さえ、肉棒を奥までしっかりとくわえさせる。
「ん…っ……んぐっ…」
なのはは嬉しそうに粘液をゴクゴクと喉を鳴らして飲み干していき、ちゅうぅと最後に吸い上げた。
「はぁっ…苦くなかった?」
「ぷぁ…っ……全然平気だよ…」
はやての肉棒から口を離し、自分の唾液で濡れた肉棒の先端をなのはは舌で何度も舐める。
「はっ も、やめてなのはちゃんっ、フェラはもう終わりやっ…」
「ん…」
名残惜しそうな表情を浮かべながらはやての肉棒から舌を離し、口元を手で拭うなのは。
「そんな顔しなくても気持ち良くしてあげるよ、なのはちゃん」
「うん…」
なのはは自分の服に手を掛け、ブレザーのボタンを外し、リボンも外す。
「なんかイケない事してるみたいやね…」
軽く笑いながらはやてはなのはを押し倒し、覆い被さる。
「私が制服着てるから…?」
蕩けた瞳ではやてを見つめ、なのはが言う。
リボンは解いたもののシャツのボタンが何故か外されていない。
「そう。 まぁ、体は立派な女性やけど」
そう言うとはやてはなのはのシャツに触れ、ボタンを外していく。
「ちゃんと自分で脱がなあかんよ、なのはちゃん」
「はやてちゃんにしてもらいたかったから…」
頬を染めてボソッと言うなのはにはやては軽く笑い、シャツのボタンを外し終えて露になったなのはの谷間に唇を落とす。
「あっ…」
「あんまり可愛い事ばかり言うたらあかん」
そう言いながら今度はなのはの頬に唇を落とすはやて。
「ん…っ…はやてちゃん……早く…」
モジモジと脚をくねらせ、はやてになのははねだる。
「仕方ないな〜」
はやては手をなのはのスカートの中に入れ、ピンク色の濡れたショーツを引き脱がす。
「脚開いて、なのはちゃん」
「ん…」
素直にはやてに従ってなのはは脚を開き、びしょびしょに濡れた恥部をはやてに見せつける。
腟から愛液が垂れ、肉棒を欲している。
「こんなになって…ほーら、なのはちゃんの大好きなおちんぽですよ〜」
勃起した自分の肉棒をなのはの腟にあてがうはやて。
なのはは吐息を漏らし、目を細めてはやてを見ている。
ズプッ
「はぁっ ふ…っ…きひゃっ、はやてちゃ…っ」
ゆっくりと自分の中に入ってくるはやての肉棒。
普段より太いはやての肉棒が自分の中を埋めていく感覚になのはの口元が緩む。
「熱いなぁ…なのはちゃんの中は…っ…」
「奥に来てっ…奥まで…っ」
なのはがそう言った瞬間、ズプリとはやての肉棒が一気に奥まで入れ込まれた。
「ひぅ…っ…あっ、はっ…」
ピクンッと小さく体を跳ねさせ、恍惚な表情を浮かべるなのは。
“早く突いて欲しい、膣壁を擦ってイかせて欲しい、早く自分の中で射精を”なのはの頭にはそれしかない。
「なにか言いたげな目やね」
「動いてっ…はやくぅ…っ」
潤んだ瞳ではやてをジッと見つめ、なのははねだる。
だが、はやては腰を動かさず、なのはのブラジャーに手を伸ばし、ブラジャーをずらし上げてなのはの乳房に優しく触れた。
「先になのはちゃんのおっぱいを可愛がろうかな」
笑みながら言うと、はやてはなのはの乳房に口を近づけ、左胸の乳頭に吸い付く。
「はぅっ」
乳頭を吸われ、小さく体を跳ねさせてなのはは声を上げた。
舌で擦り、吸いながら片手で片方の乳頭を摘まみ、擦るはやて。
なのはは小刻みに身を震わせ、口端から涎を溢しているのを気にせず、はやてに言う。
「はやてちゃんっ はぁ…っ…はやくっ、胸はいいからはやくイかせて…っ」
なのはの言葉を聞いたはやてはなのはの乳房から口を離し、濡れた唇を舌で舐め、にっこりと笑む。
「ええよ、そんなにイきたいならたっぷりイかせてあげる、なのはちゃん」
そう言うとはやてはなのはの脚を掴み、腰を動かした。
パンッ パンッ
「ふぁあぁぁっ!!! き、ひゃっ 奥っ、ひぁあ゙ぁっ!!」
はやての肉棒が子宮を突き、なのはは甲高い声を上げる。
快楽でなのはは瞳から涙が溢れ落ち、飛びそうになる意識を保つためシーツをグッと掴む。
「はっ 気持ちよさそうやねっ」
「そこっ、そこはぁっ! んあ゙ぁっ! イクっ、イっちゃうよぉっ!!」
なのはが喜ぶ箇所を知っているはやてはソコを何度も何度も突き続け、なのはを絶頂へと導く。
「イってええよ、なのはちゃんっ」
パンッ パンッ
「イクっ イっちゃうぅ…っ!! は…っ ひぁっ、あぁあ゙ぁぁあ゙ぁっ!!!!」
ビクンッと体を反らせ、はやての肉棒をきゅんきゅんと強く締め付けるなのはの膣。
絶頂を迎えたなのはは息を吐く間も無く震え続け、快楽に浸る。
「なのはちゃん、まだ休んだらダーメ」
にっこりと笑んでなのはに言うと、はやては腰を動かした。
絶頂を迎えたばかりのなのはの膣壁をゴリゴリと擦り上げ、亀頭で子宮を突く。
パンッ パンッ
「あぁ゙っ! ひっ まっひぇ…っ…んぁ゙あっ! はぁあ゙ぁぁっ!! やすまっ あっ あ゙っ!」
ジュプジュプと水音を鳴らし、激しい突き入れをするはやてに対し、息を整える事も出来ずになのはは喘ぎ続ける。
「イきたいんやろ? ほら、またイってもええよっ」
まだはやては余裕があるのか口角を上げてなのはに言うが、はやてとは違いなのはに余裕はない。
「はっ まってっ、はやてちゃんおねがっ ひゃぁあ゙ぁっ!!! はやてちゃっ、は…っ、あ゙ぁっ!」
目を細め、はやてを見つめて言うなのはだがはやては動きを止めない。
寧ろ更に腰使いを荒くし、子宮を突かれる度になのはは背筋がゾクリと震える。
そして再びなのはにその時が訪れた。
パンッ パンッ
「だめっ、あっ、や…っ、ひぁっ! イクっ、またイク…っ…イクぅっ…!」
「イってっ、なのはちゃんっ!」
はやてはなのはの太腿を抱え、ズプリと肉棒を子宮へ入れ込んだ。
「ふぁ゙っ! あぁあ゙ぁあ゙ぁぁっ!!!」
再び絶頂を迎えたなのはは恍惚な表情を浮かべ、膣でぎゅうぅとはやての肉棒を強く締め付ける。
2度も絶頂を迎え、汗を浮かべるなのはは震えながら吐息を溢し、呼吸を整えようと息を吐き、吸う。
が、はやてはなのはを休ませない。
愛液が肉棒の滑りをよくし、はやては容赦なくなのはの膣壁を擦り、子宮口を亀頭で突いては腰を引く。
パンッ パンッ
「はぁあ゙ぁぁ!!! うぁ゙っ、あっ、あ゙ぁっ!!」
「私もイきたいからっ、もうすぐでイクからっ」
なのはの中で肉棒が脈を打っているのを感じながら、はやてはひたすらなのはを突き続ける。
「はぁっ! はや、くっ…イってぇっ!」
ベッドのシーツを力いっぱい掴み、叫ぶかのようにはやてに言うなのは。
ベッドのシーツはなのはが掴んでグシャグシャになっている。
パンッ パンッ
「なのは…ちゃっ、そろそろっ」
そろそろ限界が近いのか先程まで余裕がある表情をしていたはやてだが、今は余裕がある表情をしていない。
吐息を漏らし、細めた瞳で喘ぐなのはを見つめ、腰を動かし続ける。
「はや、くっ きてっ、はやく中にっ! せいえき…っ…はやくぅっ!」
「なのはちゃんっ あっ、なのはちゃっ、出るっ、もう…っ!」
ブルリと震えた瞬間、はやては肉棒をズプリと奥まで入れ込んだ。
「は…っ……なの、は…ちゃっ…」
はやては小刻みに体を震わせ、なのはの子宮に精液をたっぷりと放った。
「ふぁっ、あぁあ゙ぁ…っ!! 出て…あ…っ…いっぱっ……奥にいっぱいぃ…っ」
胎内があたたかい粘液で埋められていく感覚になのはは震えながら恍惚な表情を浮かべ、膣壁ではやての肉棒を強く締め付ける。
「んぅっ…なのは…ちゃん…」
暫くの間お互い乱れた息を吐き、はやてはなのはの上に倒れ、なのはの乳房に顔を乗せる。
「はぁ…っ……んっ…」
「はぁっ…はや…て…ちゃん…?」
普段ならばこの後必ずはやてはキスをしてくるのだが、自分の乳房に顔を乗せ、動かないはやてになのははそっと触れる。
優しくはやての髪を撫で、頬に触れると無言だったはやてが口を開いた。
「なのはちゃん…お願いがあるんやけど…」
「な、なに…?」
「“はやて先生”って一回言ってみて?」
なのはの乳房から顔を離し、なのはに向けてにっこりと笑みながら言うはやて。
「え?」
なのはは一瞬きょとんとすると頬を染め、はやてから視線をそらす。
「折角制服着てるんやし、お願い、なのはちゃん」
瞳を潤ませ、ジッとなのはを見つめてはやてはねだる。
恋人にジッと見つめられ、視線に堪えられなくなったなのはは一息吐くと赤い顔ではやてを見つめ、口を開いた。
「はやて…せんせい…」
「ん?」
恥ずかしいのかなのはの声が小さくて聞き取りにくかった為はやては聞き返す。
いや、にやついている表情からして絶対に聞こえていただろう。
「うぅ…っ…絶対聞こえてたよね?」
「聞こえなかったから聞き直してるんやろ? ほら、もう一回」
恥ずかしがるなのはが可愛く思えて仕方ないのかはやてのにやけが止まらない。
明らかに自分をからかっているのはわかっているが、なのはは渋々口を開き、
「はやて先生…」
赤い顔をしてもう一度言った。
「はぁ……こんな格好で先生を誘惑するやなんていけない子や…」
「はやてちゃん?」
何故か先生になりきっているはやてになのはは額に汗を浮かべ、自分のシャツに手をのばす。
「いけない子には、教育が必要やな、なのはちゃん」
なのはの腕をガシリと掴み、満面の笑みを浮かべるはやて。
「ちょっ、ちょっと待ってはやてちゃん! もう今日は流石にっ、明日立てなくなっちゃうよ!」
「大丈夫♪」
「全然大丈夫じゃないよ! 今日はもうおしまい!」
はやての腕を外そうとするなのはにはやては顔を近づけ、耳元で囁いた。
「まだ夜はこれからやで? なのはちゃん」
「へ?」
時計を見ればまだ深夜の1時にもなっていない。
「はやてちゃんっ、今日はもう寝ようよ!」
「んむっ」
なのはの言葉を無視し、はやては手で押し寄せたなのはの乳房の乳頭をくわえた。
「ひゃあっ!? は、はやてちゃっ、あんんっ!! 待ってっ、はやっ、はやてちゃんてばーっ!!」
真っ赤な顔で自分の胸を愛撫するはやてになのはは叫ぶかのように言うが、なのははこの後2時間もはやてと夜を楽しんだ。
もちろん、その代償はあり、次の日はやては一日中なのはに口を聞いてもらえず、親友のフェイトに泣きついたらしい。
終わり
読んで下さりありがとうございました。
次話は(子供同士)の
ユーノ(ご主人様)×なのは(雌犬)になります。
すみません、更新遅れます
【追記】 年明けに更新します