Side 翔真
昨日に続き今日はシャルの番らしい。ていうかどんなことさせられるんだろう・・・シャルさん優しくお願いします。
「じゃあ、始めようか・・・」
「まっ・・・んっちゅっあむ・・・んんん!」
「っじゅ・・・レル・・・ん・・・ップハ!」
突然のキス、しかも深いほう
「大丈夫、優しくしてあげる・・・んっ・・・」
シャルは翔真に覆いかぶさりさらにキスをする。
「んっ・・・じゅるっ・・・レル・・・」
「じゅるるっ・・・んん!はぁ・・・」
Side シャルロット
「翔真ってこんな顔するんだ・・・」
シャルロットは翔真の蕩けた顔を見て嗜虐心が芽生えたのか翔真に執拗にキスをする。
「むは・・・んちゅ・・・じゅるっレル・・・」
「んっ・・・はぁ・・・レルレル・・・」
「もう、翔真ったらこんなにしちゃって・・・そんなに僕のキスが気持ちよかったの?」
そういうとシャルロットは翔真の股間にあるものを掴み扱き始める。
「んあ!あああ・・・ふぁあああ」
「気持ちよさそうしちゃって・・・かわいい♪」
シャルロットの扱く手が早まる。
「ふぁ!んっあ、あ、ああああダメ!イク、イッちゃう!いっちゃうううううう!」
「だーめ、しっかり中で出さないと」ギュッ
そう言ってイキそうになったところを寸止めしシャルロットは翔真にまたがり騎上位で挿入する。
「んあっ!やっぱり初めは少し痛いけど・・・でも気持ちいいよ」
「シャ、シャル!中あああああ!いっちゃううううう!」ドプッドクドク
「入れただけでいっちゃったの?でもだーめ、やめないからね」
そう言ってシャルロットは腰を上下に運動させ翔真にさらなる快感を与える。
「いったばっかりで敏感になっていて気持ちいいでしょ。」パンパン
「だめええええ!いったばっかりにゃのにいいいぃ!」ビクッビクッ
無残にアへ顔をさらす翔真さらに追い打ちをかけるシャルロット
「気持ちいいんでしょ?ならしっかり言わないと!!」ズンッチュパンチュパンッ
「にゃああああああ!!きもちいいれしゅううううう!!」
「ならもっと気持ちよくしてあげる!!」パンパンッ
「にゃあああああ!!こんにゃの!すぐ!イッちゃう!いっちゃうううううう!!」
「はぁはぁ、僕も一緒にいってあげるから安心して?一緒にいこ?」パンパンッ
「い、一緒!シャルと一緒!いい!!いいのおおおお!!!」
シャルロットと翔真は手をつなぐ。
「ふぁあああああ!!いっくうううううううううううううう!!」ドピュドピュドピュ
「翔真、僕も!いくうううううううう!!」ビクビクッ
お互いに果てるシャルロットと翔真
「はぁはぁ、シャル・・・いっしょぉ・・・きもち・・・いいのぉ・・・」
「んっはぁはぁはぁ、翔真、僕はここにいるからね・・・」
「シャル・・・」ギュー
「ふふふ、翔真ったら・・・」ギュー
シャルロットが翔真を抱きしめると翔真はそのまま眠りに落ちてしまった。
「翔真、僕は何があっても絶対に翔真を放さないからね」チュ
そっと翔真にキスをしてシャルロットも眠りについた。
今日も今日とて更新します。次回は一旦全年齢版更新の後にこっちを更新します。
次はセッシーです。
感想待ってます!それではまた次回!