※この作品はR-18です。

暴発魔法使いの補助魔法ハーレム   作:もっちもっち

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一章
1話 美少女剣士にイラマチオ


 僕は、見習い魔法使いのネクロ。

 冒険者仲間からは、ちぐはぐネクロなんてバカにされてる。

 

 火の魔法を使おうとすれば、風の魔法が暴発する。

 土の魔法を使おうとすれば、闇の魔法が暴発する。

 

 魔力は充分なのに、属性を正しく操ることができない。

 今年で28歳になるが、子供のころからずっとそうだった。

 そのせいで、上級魔法使いへのクラスチェンジ試験も落選続き。

 仲間からは雑用係としてこき使われる始末だ。

 

 でも、属性を操る力がなんだ。

 僕は、それでも魔法使いとして生きていきたい。

 

 チビで運動音痴の僕にとって、魔法使いは憧れの職業だった。

 ずっと夢見ていたんだ、そう簡単に諦められるか。

 

 だから、攻撃魔法に頼るのはもうやめた。

 自分や他人を強化する、補助魔法が得意な魔法使いになる。

 これなら、属性を操る力なんて関係ない。

 

 僕は宿にこもって、ひたすら魔法の本を読みふけった。

 本格的に勉強してみると、補助魔法も奥が深い。

 力や素早さを増やすだけでなく、闘気や威圧感といった抽象的なものも増やせるようだ。

 

「よし、試してみよう」

 

 立ち上がり、魔力を集中する。

 何しろ補助魔法だ、試し撃ちの的は自分自身でいい。

 選んだ魔法は、三つ。

 

【筋力】を大幅に増やす魔法。

 

【闘気】を大幅に増やす魔法。

 

【威圧感】を大幅に増やす魔法。

 

 戦士向けの補助魔法として、基本的な組み合わせだ。

 筋力と闘気で戦闘力を底上げし、相手を威圧することで隙を作りやすくする。

 

「【筋力増強】【闘気増強】【威圧増強】――発動!」

 

 魔法は正確に発動しなかった。

 目もくらむような光とともに、暴発した魔力に包み込まれ……僕は、意識を失った。

 

 

 

 ◆

 

 

 ちゅっぱ❤️ちゅっぱ❤️ちゅるっ❤️ちゅるるっ❤️

 ちゅぱぱ❤️れろれろ❤️ちゅるん❤️ちゅろろっ❤️

 

「んおっ……❤️そ、そうだ、魔法が暴発して……おぉっ❤️」

 

 どうやら、僕は意識を取り戻したようだが、何か変だ。

 背中には硬い床の感触、股間からは湿った音と、猛烈な快感。

 ちんぽ気持ちいい。ぶっちぎりにちんぽ気持ちいい。

 混乱しながら、股間に視線を向けると、そこには金髪の美少女がいた。

 

「ふぉおっ❤️ふ、フレイアっ❤️な、なにしてるんだイぃんっ❤️」 

 

 僕は金髪の美少女、フレイアの名を呼んだ。

 年齢は16歳。すらりとした長身に、金髪のロングヘアを靡かせ、メートル級の爆乳を揺らして戦う女剣士だ。

 僕が雑用係として、こき使われている冒険者グループに入ってきた新人である。

 大きな剣術大会での優勝経験を持つ期待の星で、みんな口を揃えて大事に育てていこうと言っていた。

 

 ちゅぽぽっ❤️ぶちゅるるるるっ❤️

 むちゅるっ❤️ちゅるるるるんっ❤️

 

「おっ❤️おぉっ❤️フレイア❤️ほぉお❤️き、期待の星――」

 

 ぎぼぢいいっ❤️

 期待の星フェラ気持ちよすぎるっ❤️

 なんだこれ❤️なんだこれっ❤️

 

 きゅっと吸い付く新鮮な唇っ❤️

 べろべろ絡みつく熱烈な舌っ❤️

 どろどろ溢れ出る美少女唾液汁っ❤️

 

 全部が襲ってくるっ❤️

 気持ちいいになって、ちんぽに襲ってくるっ❤️

 キンタマからザーメン汁を追い出すために、襲い掛かってくるっ❤️

 

「ふ、フレイア❤️フレイあぁぁぉおっ❤️ちょっと待ってぇぇ❤️確かめたい❤️ステータス確かめたいからあぁおっ❤️ちんぽイかせないでぇえおぉっ❤️」

 

 僕は叫んだ。

 イきたいけどまだイきたくない。

 これが夢や幻だったら嫌だ。

 夢精して賢者モードで目覚めるなんて嫌だっ。

 

「ふぁい、わかりまひた❤️」

 

 フレイアは上目遣いで、ちんぽを頬張ったまま答えてくれた。

 頬は赤らみ、目にはハートマークが浮かんでいても不自然ではないほど潤んでいる。

 表情もいやらしく、もはや女というより発情しきったメスのそれだった。

 

 ぶちゅるるるるぅう❤️

 ちゅぅうううううっぽんっ❤️

 

 そして、フレイアは長く、ゆっくりと時間をかけて唇から僕のちんぽを引っこ抜いた。

 唾液でべっとりと濡れたちんぽは、信じられないほど固く大きく勃起している。

 

「ぷっはぁ❤️雑用係さん、これでよろしいでしょうか?❤️」

 

「お、おぉ❤️そうだよぉ❤️ほぉっ❤️ほぉお……❤️」

 

 僕は従順なフレイアを見て、ちんぽではなく心が気持ちいいと叫ぶのを感じた。

 同時に、なんとか魔力を集中し、暴発経験のない唯一の魔法を発動する。

 

「す、ステータス確認……っ❤️」

 

 現在、自分がどういう状態なのか、わかりやすく数値化して確認する魔法だ。

 少しだけ体力と魔力が減っているが、ほとんど見慣れた数字が変わりなく並んでいる。

 しかし、三行ほど特記事項が追加されているようだ。

 

【魅力増強:極大:永続効果】

【淫気増強:極大:永続効果】

【射精力増強:極大:永続効果】

 

 魅力とは性別問わず、人を引き付けるカリスマ性。

 淫気とはサキュバスなどの用いる、異性を発情させるフェロモン。

 射精力とはもちろん、ちんぽの強さだ。

 

「そっかぁ、補助魔法……暴発したらこうなったのかぁ」

 

 これは大変なことだ。

 これほど魅力が高ければ、男も女も言うことに従う。

 恋人を差し出せと言えば、喜んで差し出してくれるだろう。

 手に入れた女は淫気で発情させれば、どんな奉仕も思いのまま。

 何度でも何度でも、射精用オナホとして使い倒せる。

 ハーレムとしか言いようがない、堕落した生活を送ることができるのだ。

 そんなこと、そんなこと……

 

「するに決まってんだろぉおっ❤️」

 

 僕はフレイアの頭を掴んで、喉の奥まで一気にちんぽを突っ込んだ。

 期待の星フェラチオから、期待の星イラマチオにプレイを属性変更したのだ。

 

「んごっぼぉお❤️ほぉおっぼ❤️ぶぶげぇっ❤️」

 

 フレイアは、潰れたカエルのような声を出した。

 それでも、ちんぽを離すまいと唇をすぼめてしゃぶりついてくる。

 

「ぎ、ぎぼぢいいっ❤️フレイア気持ちよすぎいいっ❤️期待の星イラマチオおぉおっ❤️」

 

 ぶっぽ❤️ぶっぽ❤️ぶぽぽ❤️ぶっぽん❤️

 ぬっぽ❤️ぬっぽ❤️ぬぽぽ❤️ぬっぽん❤️

 

 力の限り頭を固定してっ❤️

 腰を突き上げて、引くっ❤️

 腰を突き上げて、引くぅうっ❤️

 

 すっごい❤️すごすぎるっ❤️

 全然歯が引っ掛からないっ❤️

 めっちゃスムーズに喉までオナホにできるっ❤️

 

 フレイアが気を使ってるっ❤️

 歯を当てないようにイラマチオ奉仕してるっ❤️

 どこまでも期待の星だよ君はっ❤️

 

 フレイアッ、ああフレイアっ❤️

 君との最初の会話を思い出すよっ❤️

 確か、こう言ってたねっ❤️

 

『雑用係の方ですよね。わたしの荷物、部屋に運んでおいてください』

 

 見下した目だったあっ❤️

 僕のこと、この年で雑用係って下に見てたっ❤️

 そのフレイアがしゃぶってるっ❤️

 ちんぽしゃぶってるんだっ❤️

 僕のちんぽしゃぶってるっ❤️

 期待の星イラマオナホになってるっ❤️

 

「んおぉおおおっ❤️フレイアぅううっ❤️喰らえっ❤️雑用係ザーメン喰らええぇええっ❤️」

 

「んぶちゅるるるるうぅうんんっ❤️」

 

 僕は叫びながら叩きつけたっ❤️

 全力で腰を叩きつけたっ❤️

 

 フレイアは喉の奥までちんぽを迎え入れてくれるっ❤️

 全力でザーメン喰らおうとしゃぶりついてくれるっ❤️

 

 ああ、なんてすてきな光景っ❤️

 期待の星フレイアっ、すてきな君とっ❤️

 ちぐはぐネクロっ、冴えない僕の間にっ❤️

 

「産まれたよっ❤️仲間の絆ああぁあああああああああっ❤️」 

   

 どびゅるるるるるるるるぅうううううううううううっ❤️

 びゅーっ❤️びゅーっ❤️ぶびゅううううううううううっ❤️

 

 射精したっ❤️

 めちゃくちゃに射精してやったっ❤️

 

 期待の星フレイアの体内にっ❤️

 超絶❤️大量❤️胃袋直送射精っ❤️

 

 もう雑用係と期待の星じゃないっ❤️

 体と心でつながった真の仲間だっ❤️

 

 それにしても信じられないっ❤️

 気持ちよさが信じられないっ❤️

 

 こんな射精したことないっ❤️

 キンタマが次から次へと飛び出していくみたいな濃厚射精すごいっ❤️

 

 フレイア飲んでるかっ❤️

 僕のザーメン飲み込んでるかっ❤️

 

「んぼぼぉっ❤️ごっくん❤️ごっくん❤️ごっくんんっ❤️」

 

 飲んでるっ❤️

 頬が膨らむほどザーメン溜めてごっくんっ❤️

 溜めてごっくんっ❤️溜めてごっくんっ❤️

 何度も何度も繰り返してるっ❤️

 残さず飲む気だっ❤️お行儀よすぎいっ❤️

 

「ほぉっ❤️ほっ❤️ほっ❤️ほっ……へぇっ❤️」

 

 ぶびゅっ❤️

 

 僕は、最後の一滴まで濃厚ザーメンをきれいに射精した。

 

「んっ❤️んっ❤️んちゅ……ごっくんっ❤️」

 

 フレイアは、最後の一滴まで濃厚ザーメンを飲み干した。

 真の仲間ってこんなに気持ちいいんだ。

 僕は、だらしなくアへりながら感動で涙を流す。

 

 ちゅぱっ❤️ちゅぱっ❤️ちゅるるっ❤️

 

「おほっ❤️」

 

 だが、僕の感動はすぐに吹き飛んだ。

 心地よい賢者タイムに、お掃除フェラの快感が不意打ちを仕掛けてきたのだ。

 なんてこった、あまりにも期待の星。

 僕が賢者になることを許さず、魔法使いとしてちんぽを立てろというのか。

 

「フレイア、君……処女だっけ?」

 

 尿道から残り汁を吸い取られながら、僕は尋ねた。

 フレイアは、残り汁をこくんと飲み込み、ちんぽから口を離す。

 

「げぇっぷ❤️はい、バージンです❤️男性との交際経験もございません❤️」

 

 ザーメンゲップといやらしい笑顔。

 発情しきったパーフェクトバージン宣言。

 どちらも、普段のフレイアからは考えられない。

 

「そっかぁ……」

 

 僕はにっこりと微笑み、ちんぽをフル勃起させた。

 でも、今はこれが、僕にとって普段のフレイアなのだ。

 ならば、大事に育ててあげるしかないじゃないか。

 

「それじゃあ二人で……男女交際レベリングしよっか❤️」

 

 僕のちんぽで、28年間大事に育てた童貞汁っ❤️

 全部まとめて……16歳の期待の星まんこに移住させるっ❤️

 

 フレイアっ❤️君の卵子っ❤️

 僕の精子で大事に育ててあげるからねっ❤️

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