「おっ、ほぉ~~……っ❤️」
僕は感動していた。
目の前には、全裸のフレイアが直立不動で佇んでいる。
服を全部脱いで、部屋の真ん中に立てとリクエストしたからだ。
メートル超えの爆乳に、大ぶりの乳輪、恥ずかしがりの陥没乳首。
引き締まったウエストに、胸ほどではないが大振りの尻肉。
陰毛もなければ、汚れも知らないパイパンバージンまんこ。
それらすべてが、16歳という年齢でパッケージングされているのだ。
控え目にいって、最高の新鮮生肉オナホールである。
もちろん僕も脱いでいる。
これからセックスするのだ。
全裸、全身で快感を味あわなくてどうする。
「雑用係さん❤️これでよろしいでしょうか❤️?」
あのフレイアが。
期待の新人爆乳金髪剣士フレイアが。
いやらしい媚びた笑みを浮かべて、僕に問いかけてくる。
夢のような光景だが、何かが違う。
これはこれで興奮するのだが、違うのだ。
「フレイア、ちょっといいかな。そんなにハートマークがついてるような喋り方じゃなくて……」
僕は少し悩んだ。
どう言語化したものか、勃起ちんぽを揺らしながら考えた。
そして、一つ頷いてから提案する。
「普段のように、こうしてるのが当たり前みたいに会話してくれないかな。その方が興奮すると思うんだ」
そうだ。僕は淫乱なメス豚とセックスしたいんじゃない。
若く、実力があり、自信に満ちた女剣士フレイアとセックスしたいのだ。
しかし【淫気増強:極大】で発情しながら平常心を装えというのは、難しい注文だとわかってはいる。
ここは【魅了増強:極大】の力を信じるしかない。
「わかりました。雑用係さん。あなたの望むようにいたしましょう」
フレイアはいつも通りの、見慣れた顔で答えた。
それだけで、僕は射精しそうになった。
頬は薄っすらと赤らんでおり、股間から太ももにかけて愛液でびちゃびちゃに濡れている。
発情しているのは間違いないのに、表情や発言は凛としてクール。
実力派の美少女剣士の顔と、メスとして発情しきった体。
この矛盾こそ、魅了と淫気による支配の証だ。
これを見て、フル射精をキメたくならない男は、そうそういないと思う。
「そう、そんな感じだよ。ありがとうっ……」
僕は心から感謝しながら、ベッドに横たわった。
安宿のベッドも、チビの体には広い。
だけど、今日は違う、狭くなるのだ。
「それじゃあ、僕に跨ってくれるかな。おまんこにおちんぽ入れやすいように跨るんだよ」
「このベッドに二人だと、少し狭いと思いますが……これでよろしいですか?」
フレイアは言われるがまま、僕の腰に跨ってくれた。
いわゆる、騎乗位の姿勢である。
寝転がって見上げる彼女は、とても大きく見えた。
チビの僕にとって、殆どの女性は見上げる対象である。
「ところで、さっきからずっと雑用係さんって呼んでるけど。僕の名前覚えてる?」
僕は問いかけながら両手を伸ばし、フレイアの爆乳を捏ね回す。
ずっしりとした重量感に、しっとりと汗ばんだ肌。
いつまで触っていても飽きそうにない乳肉を、自由自在に弄る。
むにゅん❤️もにゅん❤️むにゅにゅん❤️
たぷたぷたぷたぷっ❤️むにゅにゅにゅにゅるるんっ❤️
めちゃくちゃに形を変えるおっぱいを見て、実感した。
見上げていても、支配しているのは僕なんだ。
胸がスカッとすると同時に、ちんぽがさらに勃起する。
「いいえ、覚えていません。あいつは雑用係でいいよって、みなさんおっしゃっていましたからあぁっ❤️❤️」
フレイアが答えた瞬間、僕は乳輪を思いきりつねった。
本当は乳首をつねりたかったが、陥没ではつねることはできない。
むっぎゅ❤️むっぎゅ❤️むぎゅん❤️
もっぎゅ❤️もっぎゅ❤️もぎゅん❤️
「んんっ❤️だから、雑用係さんとしか、お呼びできなくて……申し訳っ、ありませんっ❤️」
フレイアは乳輪をつねられて感じているのか、平静を装いきれないようだ。
爆乳デカ乳輪陥没乳首に、つねられて喜ぶマゾ性感。
なんてかわいいんだろう。
「失礼な奴らだなあ……ところでフレイア、君さあ、将来の夢とかないの? ずっと冒険者やってるつもりなのかな?」
僕は、重ねて問うた。
正直、すぐにでもぶちこんで射精しまくりたい。
だが、僕は年長者なのだ。
大人として、最高のセックスを演出してあげなくてはならない。
「はあっ❤️はぁ――……あります。わたしの家は遠い昔に没落した騎士の家系です。いつか、真に忠誠を誓うべき主君に巡り合うため、見分を広めて力をつけたいと思い、冒険者を志したのです」
フレイアは凛々しく、気高い口調で答えた。
乳輪快楽で喘いでいたのがウソのように平静だ。
それだけ、真剣で大切な夢なのだろう。
「わかったよフレイア。それじゃあ、僕……魔法使いネクロに、心から忠誠を誓いながらセックスしようか。君の手でおちんぽを迎え入れて、そのまま腰を振ってもらえるかな」
僕はそう言うと、おっぱいから手を放してやった。
フレイアは二、三度瞬きをし、表情が不自然に痙攣している。
まるで、バグったゴーレムみたいだ。
これはダメか、ダメなのか。
「……わかりました。我が主君ネクロ。騎士フレイアはあなた様に永遠の忠誠を誓います」
ダメじゃなかった。
フレイアは、凛々しく、気高く微笑むと、右手で僕のちんぽを掴み、自分のまんこに導く。
ぶちゅん❤️
ガチ勃起ちんぽと、濡れたまんこがキスをした。
今、童貞じゃなくなった。ちんぽの先っぽが童貞喪失した。
「ほぉっ❤️ほっ、褒美はぁ……はぁぁっ、僕の、僕の……おぉおっ❤️」
僕の童貞をあげるよぉっ❤️
全力でそう言ってあげたいっ❤️
でも、感動と興奮で言葉が出てこないっ❤️
昨日の僕よ、こんな未来が来るとは思わなかったよなっ❤️
16歳の期待の星かつ、将来の夢が騎士の美少女剣士にっ❤️
忠誠を誓わせながら、童貞褒美に取らせるなんてっ❤️
「はい、我が主君ネクロ。あなた様の童貞、謹んでちょうだい……いたしますっ❤️」
ずぷぷっ❤️ぶちぶちぶちっ❤️ぬぷぷぷぷぷぅうううっ❤️
入った❤️
フレイアが腰を下ろしてっ、まんこに飲み込まれたっ❤️
僕のちんこが童貞ごとぉおっ❤️
フレイア❤️騎士フレイアっ❤️
僕が言ってほしいことを感じ取ってっ❤️
先回りしながら童貞褒美もぎ取るなんてっ❤️
優等生すぎるっ❤️
心も体も、まんこも優等生っ❤️
気持ちよすぎるっ❤️
フェラチオの何倍も気持ちいいよおっ❤️
まんこ肉のツブツブ一つ一つがっ❤️
僕のちんぽに忠誠誓ってくるっ❤️
「おっ❤️おっ❤️おぉんおぉおおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ❤️」
どびゅるるるるるるるるるうううううううううううっ❤️
どぷぷっ❤️どぷぴゅるるるるるるるっ❤️びゅるるうっ❤️
僕の口から、信じられないような声が出たっ❤️
いっしょに、信じられないほどのザーメンが出たっ❤️
キンタマがアナルビーズみたいに連なってっ❤️
ちんぽの先から次々に飛び出すみたいなっ❤️
重くて、濃くて、あっつい快感っ❤️
これが僕の初めてのナカダシっ❤️
騎士まんこの忠誠にナカダシっ❤️
入れただけっ❤️一度もこすってないっ❤️
でも出るよっ❤️しょうがないよぉ❤️
こんなの我慢できないっ❤️
童貞汁おさえきれないっ❤️
フレイアの騎士まんこ最高すぎるぅっ❤️
「ふ、フレイアああっ❤️出てるぅううっ❤️もう出しちゃったっ❤️君の穴にっ❤️君の袋にっ❤️赤ちゃんの袋に童貞汁出てるにょおおおおおっ❤️」
「はい、感じております。お腹の奥に粘っこくて熱い汁が、びゅうーっ、びゅうーっ、て叩きつけられて。内臓に染み込んでくるようです」
フレイアが撫でまわしてるっ❤️
僕の童貞汁っ❤️主君からの褒美ザーメン入ったお腹っ❤️
誇らしげえっ❤きれいだよおっ❤️
夢が叶った女の子って、そんな顔するんだっ❤️
なんて凛々しくて気高いっ❤️
でもそれって顔だけだよねっ❤️
体はめちゃくちゃに発情してるよねっ❤️
処女膜ぷっちんの痛みなんて殆ど感じてないよねっ❤️
入れる前からまんこがちんぽに媚びまくってたよねっ❤️
子宮の入り口がちゅうちゅうってっ❤️
ちんぽの先っぽバキュームしてくるもんっ❤️
「そうっ❤️そうだよおおっ❤️受け止めてっ❤️僕の28年っ❤️ずっと溜め込んだ童貞いぃいっ❤️」
どびゅる❤️ごぽぽぽぽぽっ❤️ぶびゅるるるるっ❤️
どぼっ❤️どぼっ❤️ぼびゅるるるるるるうううっ❤️
こんなの止まらないよおっ❤️
射精止まるわけないっ❤️
でも❤️でも❤️止まらなすぎてっ❤️
ちょっと怖くなってきたっ❤️
気持ちいいけど怖いよおっ❤️
そういうときはっ❤️
そういうときはあああっ❤️
「んあああっ❤️怖いっ❤️気持ちよすぎて怖いよぉ❤️フレイアっ❤️フレイアああっ❤️抱きしめてよおっ❤️ママみたいにいいっ❤️」
僕は手を伸ばしたっ❤️必死だっ❤️
腰をびっくん❤️びっくん❤️させながらっ❤️
おっぱい揉むとか❤️こっちから抱きしめるとかっ❤️
そんな余裕ないっ❤️気持ちよすぎてないっ❤️
だからフレイアっ❤️騎士なら頼むっ❤️
抱きしめてくれっ❤️僕を母性で包み込めええっ❤️
「わかりました。我が主君ネクロ。何も恐れることなどありません。このわたし、あなたの騎士フレイアが傍にいるのですから……」
「むおおおあああんっ❤️フレイアっ❤️これだよっ❤️この抱っこおぉおおっ❤️」
フレイアの抱っこ気持ちいいっ❤️
すっごいよおっ❤️覆いかぶさってきてえっ❤️
全身包み込んでくれたああっ❤️
16歳❤️爆乳美少女騎士から溢れ出す母性っ❤️
若いのにママっ❤️年下なのにママっ❤️
僕チビだから埋まっちゃう❤️
顔面おっぱいの谷間にいっ❤️
あったかい❤️あったかいよおっ❤️
それに心臓の音❤️どっきんどっきんしてるぅ❤️
これが生きてる音なんだあっ❤️
僕もこの音出してるんだっ❤️
生きているってすばらしいっ❤️
すばらしいからっ❤️すばらしいからっ❤️
「おっ❤️おっ❤おぉ❤️生きてて……よかったぁ❤️」
どっびゅうーっ❤️びゅっ❤️びゅうーーっ❤️
びゅるるっ❤️びゅるるっ❤️びゅうーーっ❤️
僕は泣いたっ❤️
射精しながら流す喜びと安心の涙っ❤️
ちょっとずつ気持ちいいの波が引いていくっ❤️
ちんぽから童貞汁が出尽くしていくのがわかるっ❤️
「我が主君ネクロ、わたしもそう思います。あなたのように、すばらしい主君と巡り会えたのですから」
フレイアの指が僕の頭を撫でてくれるっ❤️
剣が得意なだけあるねっ❤️ちょっと指が固いよっ❤️
練習でマメとか潰したんだろうなあっ❤️
一生懸命な人生を感じるっ❤️
それが全部丸ごとっ❤️
このドスケベ美少女ボディに入ってっ❤️
僕のちんぽを搾り取ってくるっ❤️
びゅっ❤️びゅるっ❤️びゅっ❤️
びゅっ❤️びゅるっ❤️びゅー……っ❤️
「うんっ❤️うん……っ❤️フレイア❤️君と巡り会えてよかったぁ❤️」
僕は心から思ったっ❤️
なんて美しいんだっ❤️これが愛なんだって❤️
心と体、肌と粘膜、精子と卵子で一つになって❤️
さっきまで童貞だったオスとっ❤️
さっきまで処女だったメスのっ❤️
理想的な清らかドスケベ男女交際ラブセックス……っ❤️
「しばらく、このままでいようか……❤️」
僕がそう言うと、フレイアは頷いてくれた。
腰は一度も振ってもらえなかったし、振れなかった。
でも、腰振りセックスなんて、これからいくらでもできる。
童貞と処女の暴発セックスなんて、これが最初で最後なんだ。
隅々まで記憶して、深く思い出に刻み込もう。
そう思った瞬間……。
コン、コン。
部屋の扉がノックされた。
「……っ」
僕は焦った。
冒険者グループの誰かが、もしかしたら全員が。
さっきまでのドスケベセックス騒ぎを聞きつけてきたのかもしれない。
何しろ、団体割引で同じ宿に泊まっているのだ。
大いにありうる。
……嫌だ。
フレイアとの最高のセックスに、ケチをつけられるのは嫌だ。
今ここに、誰かが入ってくるなんて嫌だ。
姿形だけじゃない、声すらもごめんだ。
メスならともかく、他のオスの声なんて聞きたくない。
だから僕は、力の限り叫んだ。
「男は黙って冒険にでも行けよおっ! 女は黙って……廊下で待ってろおっ! 僕とフレイアの邪魔をするなっ!」
ノックの音が、止んだ。
控え目な足音が、部屋の前から遠ざかっていく。
だが、人の気配が完全に消えたわけではない。
おそらく、女達が居残りしているのだろう。
「はあー……っ、はあー……っ、まったくもうっ」
僕は息を整えながら、フレイアのおっぱいに頬ずりした。
すると、先ほどよりも心臓の音が大きくなっているのがわかる。
「さすが我が主君ネクロ、すばらしい迫力でした。最高の殿方にバージンと忠誠を捧げられて……わたしは幸せ者です」
フレイアがうっとりとささやいてくる。
これが、惚れ直したというやつだろうか。
僕も、その声と胸の高鳴りを聞いて……ガチ勃起し直した。
「すばらしい騎士を持てて……僕もうれしいよ、フレイアっ❤️」
冒険に出て行った男達っ、君たちはどうでもいいやっ❤️
廊下で待たせてる女達っ、君たちはごめんねっ❤️
そこで立ちんぼして、ドスケベセックス二回戦っ❤️
僕とフレイアの粘膜音、飽きるまで聞いて待っててねっ❤️