僕とノエルは、しばらく無言でつながっていたっ❤️
フレイアのときのように、激しい口づけなどなくっ❤️
がっついて、追い打ちで腰を振ることもないっ❤️
夫婦の愛に満ちた、大人の余韻っ❤️
本当に、本当に気持ちいいけどっ……すまないノエルっ❤️
まだ手を付けていない穴が、二人もいるんだっ❤️
知的好奇心と性的好奇心が、双子まんこを求めるんだよっ❤️
だから、だから……っ❤️
「はぁーっ❤️はぁーっ❤️んっく、むおおおおおおおおっ❤️」
ぬるっ、ぬるるるるるるるるぅっ❤️
僕はノエルのまんこから、渾身の力でちんぽを引き抜いてゆくっ❤️
全身全霊を込めないとダメだ、永遠に突っ込んでいたくなるっ❤️
むっちり極上の媚びた肉に、実家のような安心感が加算されているんだっ❤️
こんなの、死ぬ気にならなきゃ抜けやしないっ❤️
「あなた、いいのよ❤️おまんこ留守にしても、わたしは逃げたりしないから❤️安心して……いってらっしゃいっ❤️」
なんてこったっ❤️
ノエルはそう言うと、まんこ肉を緩めたっ❤️
玄関からいってらっしゃいっ❤️
子供のころ、おままごとで夫婦をやったときっ❤️
君は、いってらっしゃいにこだわっていたっ❤️
髪が乱れてるとか、ハンカチは忘れてないかとかっ❤️
細かく、リアルな演技をしていたっ❤️
あの時から、約束されていたのかもしれないねっ❤️
君が……すてきなお嫁さんになるってことっ❤️
「わかったよノエルっ❤️いってきまあすっ❤️」
ずりゅううううっ❤️ぬっぽぉおおんっ❤️
愛しい妻まんこに見送られ、夫ちんぽが外出だあっ❤️
信じられないほど濃いザーメン臭が漂うっ❤️
ノエルの中に出した、めちゃくちゃ濃いのがっ❤️
僕のちんぽにこびりついているんだっ❤️
誇らしいっ❤️誇らしすぎるっ❤️
この誇りをみっともなく隠すなんてありえないっ❤️
だから、堂々と立ち上がり、宣言したっ❤️
「フレイアっ、セイラっ、モイラっ❤ちんぽの前に整列しろおっ❤️横に並ぶんだ横にいっ❤️」
一瞬の間を置いて、メス三匹が動き出すっ❤️
美少女騎士を中心に、左右に双子ヒーラーが整列するっ❤️
硬直があったのは、命令にバグったからじゃないっ❤️
激しすぎる夫婦のセックスを目の当たりにして、圧倒されていたんだっ❤️
そして、ノエルっ❤️君は、そのままでいいからねっ❤️
そこに寝転がって、全てを見ていてくれっ❤️
僕の勇姿を見届けてくれっ❤️
「見たかっ❤️これが僕と妻のセックスだっ❤️お前たちとのセックスもこうだっ❤️このくらい濃厚に叩き込んでやるっ❤️」
フレイアの、セイラの、モイラの目がっ❤️
僕のちんぽを見つめているっ❤️
顔は赤くっ、目が潤みっ、瞳にハートが浮かんでいるようなっ❤️
誰が見てもわかる発情顔で見てるっ❤️
わかるぞっ❤️傍で見てるだけで負けたんだっ❤️
僕のちんぽにっ、メスとしての全てが屈服したっ❤️
「我が主君ネクロ。承知いたしました。たくましく、大きく、男ぶりを上げたあなたとのセックス……我が忠誠の全てを賭けて、必ずや受け止めてみせます」
フレイアが姿勢を正し、気高く宣言したっ❤️
騎士として、全裸でちんぽに跪く金髪ロング爆乳美少女っ❤️
おおっと陥没乳首もチャームポイントだったねっ❤️
それはそれとして、口調は平静だが、瞳が潤みまくってるぞっ❤️
「よく最初に宣言したっ❤️尿道から残り汁をしゃぶることを許すっ❤️僕から妻への愛の濃さを味わうんだっ❤️」
僕は、フレイアの唇にちんぽを押し付けたっ❤️
するとどうだっ❤️すぐにしゃぶりついてくるっ❤️
「我が主君ネクロ、なんとありがたき幸せっ❤️あなたと奥様の愛……その片鱗だけでも、味わわせていただきますっ❤️ぶちゅうううんっ❤️」
ちゅぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞっ❤️
「んおおおっ❤️ぎ、ぎぼぢいいいいいいっ❤️おいしくっ❤️味わってっ❤️飲むんだぞおぉおおっ❤️」
すっごい❤️すごすぎるぅう❤️
フレイアは唇の先っぽで、尿道口キッスして吸ってるだけっ❤️
なのに尋常じゃない気持ちよさっ❤️
そういえば、最初のフェラもめちゃくちゃよかったっ❤️
なんて天才的なフェラチオセンスっ❤️
きっと神様から才能を授かったに違いないよおっ❤️
ぐっちゅん❤️ぐっちゅん❤️じゅるるるるんっ❤️
ごっくんっ❤️ごっくんっ❤️じゅるるるるんっ❤️
フレイアは小さく頷くとっ❤️
よく聞こえるようにザーメン噛んでっ❤️味わってっ❤️飲み込んでるっ❤️
あまりにも優等生っ❤️
ちょっとセイラとモイラが置いてけぼりだっ❤️
でもっ❤️しょうがないよねっ❤️
僕の童貞を奪ったフレイアとっ❤️
まだ直接っ❤️ちんぽ奉仕してないセイラとモイラではっ❤️
こういうときっ❤️初速が違うのはしょうがないっ❤️
じょろろろろろろろろろろろろろろろろろっ❤️
じょばああっ❤️しょろろろろろろろろろろっ❤️
そのときっ❤️突然のお漏らし合唱音が聞こえたっ❤️
他でもない双子ヒーラーたちっ❤️
セイラとモイラがっ❤️同時に小便を漏らすっ❤️
「せ、セイラっ❤️モイラっ❤️はぁ、はぁ、突然……どうしたんだい?」
僕は、少し冷静になって問いかけた。
双子そろって聖水を漏らすとは、予想していなかったのだ。
「むちゅるうっ、れろっ、れろっ、むちゅるるっ……」
同時に、フレイアのちんぽフェラ奉仕が弱くなる。
舌と唇を使って、さきっぽに優しく甘い快楽を与えてくれる。
決して興奮させすぎないような、絶妙の動きだ。
なんて優等生なんだろうか……褒めてあげたいが、お漏らしの謎から先にすませよう。
「ごめんなさい」
「セイラも」
「モイラも」
「あんなに気持ちよさそうなセックスしてもらえるのかと思うと……」
「どうなっちゃうのかわからなくて、怖くなって、それで……」
セイラとモイラは、そう言って俯いた。
双子の唯一の差である髪型、ツインテールとポニーテールもしなびて見える。
18歳にもなって、人前でお漏らししたのが恥ずかしいのだろう。
「セイラ、モイラ。ごめんよ。ちょっと驚かしすぎたね」
僕はそう言って、二人の頭を撫でた。
魅了と淫気が効いているはずの二人に、びびってお漏らしをさせるとは。
どうやら、僕とノエルのセックスは刺激が強すぎたようだ。
まあ、しょうがない、こうなるのもわかる。
そのくらい、歴史に残るような一大セックスだったからね。
「ごめんなさい」
「セイラも」
「モイラも」
「ネクロさんとのセックスが、常識だってわかってるのに……」
僕は、二人が悪いとは欠片も思っていない。
だから、子供をあやすように頭を撫で続けるのだが、不満はある。
ちょっと、他人行儀すぎるなと感じたのだ。
フレイアは騎士として、僕を我が主君と呼んでくれる。
ノエルは妻として、僕をあなたと呼んでくれる。
でも、この二人は『ネクロさん』なのだ。
もともと、特に交流があったわけでもない。
童貞を捧げるような、突然のビッグイベントもなかった。
堕胎魔法はありがたかったが……それで、僕にとって性的に特別な存在になるかというと、違うと言わざるをえない。
「セイラ、モイラ……」
僕は頭を撫で、名前を呼ぶ。
それくらいしかできない、続く言葉が出ないのだ。
なんとか、特別な存在にしてやりたい。
騎士や妻のような、僕のちんぽにとって特別な存在にしてやりたい。
せっかく、今、このときに巡り合ったのだ。
魔法使いとしての、始まりの瞬間に立ち会ったのだ。
こじつけでもいい、何か、特別な何かを与えたい。
「これからは僕のことを、兄と呼びなさい」
だから、僕は言った。
騎士でも妻でもない、性的称号を与えるために。
なにしろ、この僕は……その筋で有名なエロ小説『双子の妹ラブヒーラー』の愛読者だ。
主人公を兄と慕う双子のヒーラーが、あの手この手で性的奉仕を行う作品なのだが、とにかくヌける。
これまで使ってきたオカズに順位をつけるなら、フィクション部門のナンバーワンに輝くのは間違いない。
セイラとモイラは、この作品の妹になんとなく雰囲気が似ている。
今は裸だが、コスプレでもさせれば特別なセックスができるかもしれない。
「わかりました」
セイラとモイラが、そろって頷いた。
それを見て、僕はあれっと思った。
家族と呼ばせるのは、ちょっとバグるかなと覚悟していたからだ。
このくらいなら大丈夫なのだろうか。
「これからは、ネクロさんは」
「セイラの大切なお兄さま」
「モイラの大切なお兄ちゃま」
「おちんちんにいっぱい、愛の魔法をかけてあげます」
どぴゅるっ❤️
僕は目を見開き、驚きのあまり射精してしまった。
びっくりザーメンは、おしゃぶりを続けるフレイアがすぐに処理して飲み込む。
ちんぽも気持ちいいが、脳みそも気持ちいい。
お兄さま、お兄ちゃま、おちんちんにいっぱい、愛の魔法をかけてあげます。
これは全部、全部、あの小説の……。
「なっ、なぜ……『双子の妹ラブヒーラー』のセリフをっ!?」
僕は問うた。
純粋な疑問から出る、脊椎反射の問いかけだ。
「そんなの決まっています」
「セイラのお兄さま」
「モイラのお兄ちゃま」
「わたしたち……『双子の妹ラブヒーラー』の作者ですから」
どびゅるるるるるるるるるるるうううっ❤️
僕は射精した。
脳みそが気持ちよすぎて、ちんぽから精液が押し出されたのだ。
低身長巨乳の双子ヒーラーというノンフィクション。
『双子の妹ラブヒーラー』というフィクション。
空想と現実の交差点で、僕は絶頂していた。
「ありがとうっ……❤️」
この出会いに、ありがとうっ❤️
そして、すまないっ❤️
かつての僕と同じだった者たちよっ❤️
『双子の妹ラブヒーラー』で、シコってヌいた同士たちよっ❤️
僕は今日、君たちが絶対に届かない存在とっ❤️
本物の『双子の妹ラブヒーラー』と、ガチ勃起ちんぽでセックスしますっ❤️