「このっ、離して…!」
おはようございます皆様。私、この淫魔界にて王をしております淫魔王と申します。平時にては人間界の方に展開しております淫魔の娼館におきまして、皆様の篤きご愛顧賜り感謝の言葉も無く…
「離しなさいこの化け物!」
ちなみにこの五月蠅いのは何かを勘違いした自称勇者諸兄の一員でございます。何でも人々を脅かす悪辣なる魔王を討伐するとか何とか。
私共淫魔族と致しましては人間族の方々の精を糧としていますので、彼等を滅ぼすなどと言う自殺行為をする気はさらさら無いのですが、いくら説得してもこの石頭は理解することがありません。
我々が人類の性処理ペットとして人間様の股間の恋人を目指し日々邁進しているのだと説明すれば、ゴミを見るような目線を向けられました。
そして私の可愛い国民達を虐殺しようとしだしたので適当にボコボコにし、なにやら勇者くんの幼なじみ的な子を一人攫ってきたのです。
私と致しましては彼女に淫魔、ひいては性の素晴らしさを教え込み、そのまま勇者諸兄に返還して差し上げようかと思います。
長々申し上げましたがとりあえずは彼女の凝り固まった脳みそを解して差し上げようかと思います。
ここに取り出したるは人の脳みそに取り付いて弄くり回し、女の子を雌にしちゃう触手ちゃん。
「…!?い、いや!何それ!そんなの近づけないで…!ま、まさか…!」
うぞうぞと今日も元気に動いています。本当は一匹で良いんですが、どうせなので全部あげちゃう。
リリン・なんちゃらかんちゃら・ラザフォードとかなんとか名乗った女の子…長いからまんこちゃんで良いですね。まんこちゃんのすべすべした胴をつかみ、触手ちゃん達がミミズのようにのたうちまわっている水槽の中に頭を突っ込みます。ばたばたと足が暴れますが、非力なので特に問題は無いです。
「気持ち悪…!いや!離せ!お願いだから…!そんなのに突っ込まないで…!んぶっ!」
頭を水槽に突っ込んだ瞬間、触手ちゃん達が凄い勢いでまんこちゃんの耳に殺到します。やっぱり触手ちゃんといえば耳から進入して脳みそくちゅくちゅしてナンボですね。その内の一匹がうぞうぞと腕を這い回り、私の耳に入ってきました。
(まおーさま。このこどーすればいーの?)
直後脳内に触手ちゃんの可愛い声が響き渡ります。
この子達は私が毎日丹精込めて育てているので、私に攻撃とかはしてきません。
(交尾の素晴らしさを叩き込んであげて❤)
(わかったー。がんばるー)
触手ちゃんがうぞうぞと水槽に戻っていくと、一瞬皆の動きが止まりました。どうやら皆に伝えてくれたみたいです。
触手ちゃん達が物凄い勢いで動き出すと、ビクビク震えていたまんこちゃんがおしっこを垂れ流し始めました。全部飲んであげましょう。
うぅん…あんまり健康的じゃないお味ですね。ちゃんとお野菜食べてますか?真っ黄色ですし、すっごく臭いです。綺麗な女は食生活からですよ?
気が付けばばたばた暴れていた足もびくんっ!❤びくんっ!❤と、蛙のような、人の意思では起きなさそうな痙攣を起こし始めました。なにやら体温も上がってきて、おまんこからはほかほかと湯気が上がっています。
良い感じに脳みそがこねこねされているのでしょう。そのままヒトの倫理観なんてものは脱ぎさってしまいなさい。
そうして暫く平泳ぎみたいに足を動かしているまんこちゃんをかかえていると、突然足がぴーん!❤と伸びてカタカタ震えだし、やがてくたっと大股開きのまま力が抜けました。触手ちゃん達も頭から出て来たみたいです。まんこちゃんを引き抜いてあげましょう。
「えぅえ…❤」
うん、良い感じですね。脳みそスッカスカの魔薬中毒者がたっぷりおくすりぶち込んだときみたいな畜生以下のまんこヅラです。
では早速、新生まんこちゃんを拘束台に磔にします。まんこちゃんも大分お疲れみたいですが、ここは勇者くんのおちんぽケースとして今後一生生きていくことになる彼女のため。心を鬼にしましょう。
次はプールに沈めます。ただのプールだとまんこちゃんも死んじゃうので、そこはちゃんと酸素のたっぷり入った劇薬で満たしてある特性プールです。この中は私の魔力がすっごくたくさん入っているので、女の子が入っちゃうと一発で淫魔族になってしまいます。勇者くんは魔族が嫌いみたいで心配ですが、でもそうしないとまんこちゃんは人間なので、後2~30年も経てば勇者くんのおちんぽケースとしては使い物にならなくなっちゃいます。50台まではぱっつぱつに熟れた肉の乗った童顔生オナホとして活かしてあげられますが、どうしてもヒトというものは不便ですからね。上手いこと行けば勇者くんの子々孫々に至るまで全ての冒険に付き添えますよ。先祖代々勇者一族に伝わる秘宝が伝説の剣と伝説の盾と伝説の鎧と携帯おちんぽ便器なんて胸が高鳴りますね?
ということでちゃぷんと沈めましょう。
ごぼっ!?❤がぼがぼがぼ…!!❤…………ごぽ………❤
中の劇薬は体の神経を強化して1ピストンで5回はイケちゃうような体に作り替えちゃうおくすりです。もう彼女は服などという人の証は生涯身に着けられないでしょう。ぱんつなんて履いたら一歩歩くだけで2~3回イっちゃいますし、じっとしててもじんわり絶頂感が上ってきて結局イっちゃいます。
肺の中の空気を吐き出しきってしまったのか、静かになった水面をぼんやり眺めていると、さざ波が立ち始めました。
中にいる彼女も体を動かさなきゃイケないなんて退屈でしょうから、私からの水流サービスです。頭皮の毛穴までクスリをしっかりすり込んで、コトの前に頭を洗うだけで潮噴きまくる立派なお便女になりましょう。
暫くほっとかなくてはならないので、ちょっとその間に政務をしてきます。三十分くらいで戻ってくるので、それまで頑張って下さい。
まさか出張が入るなんて…
あれから四日経っちゃいましたが、まんこちゃんは無事でしょうか?私は多分駄目だと思います。
まあ、そうなったら低級淫魔もドン引きのおまんこモンスターが誕生するだけだと思うので、オークさん辺りに売り飛ばせば良いですね。勇者くんの所に戻したら絶対殺されちゃいます。
まんこちゃんの今後の人生設計を勇者くんのおちんぽケースからオーク村の共用便女に変更しつつプールに行くと、まんこちゃんに吸収されたのかプールの水面が半分くらいまで減ってました。あらら…
一応引き上げてみます。三十分くらいで淫魔になっちゃうプールに四日も漬け込まれた彼女は一体何になっているのでしょうか。
「ぇみぇ……❤❤❤❤❤」
うわ
なんか目が黒と金色になったよくわからない何かが出て来ました。
目も好き勝手な方を向いてますし、でろんと1メートルくらい伸びた舌をしまう様子もないので壊れてしまったのでしょうか。
…ん?何か呟いてます。
「助けに来て…イグッ❤くりぇる…イグッ❤絶対耐え…イグッ❤耐えてみしぇ…イグッ❤」
なんか逐一絶頂報告が入ってますが、なんとまんこちゃん、意識を保ってました。
触手ちゃんに脳みそ弄られた上にもう人の部分なんて何処にも残ってないのに、すごい根性です。
私、1億と少しの魔王生において、一番と言っても過言では無いほど感動致しました。
これは腕を振るわなくてはなりません。彼女は責任を持って叩き上げ、何処に出しても恥ずかしい立派な性処理機として勇者くんにお返しします。やっぱり冒険ってのは溜まると思うんですよ。私。四六時中おちんちんにぎにぎしてくる女の子と旅するとか勃起しません?私はします。両性ですけど。
ということでまたおまんこちゃんを引きずって拘束します。菱縄縛りとかで良いかな。
「お゛❤❤イグ!❤❤縄まんこでイグッ!❤❤」
縄まんこってなんですか?いちいち五月蠅いですね。ディルド型の口かせでも突っ込んどきましょう。
「んぶっ!?❤❤…!…❤…!!…❤」
静かになりました。なんか喉におちんちんの形が浮き出ちゃいましたが別に良いでしょう。今後一生喉に亀頭の形を浮かばせてお口便女アピールでもしてなさい。
次の改造ですが、やっぱり勇者くんの冒険に丁度良い改造をしないといけないと思うのです。
例えばこのおっぱい。勇者くんの方が胸囲としてはありそうなくらい物悲しいこのまな板を使って勇者くんの旅路に花を添えましょう。
例えば……そうですね、滾々とミルクが溢れてくるとかどうでしょうか。水袋ってのは重いですし、何時でも安全な水が飲めるとは限りません。
その点母乳ならしゃぶりつくす程飲んでも特に問題は無いはずです。そうと決まれば乳淫魔の胸で作られる万能(乳に関してのみ)魔石を投入しておきましょう。一応、貧とは言えおっぱいはあるので、馴染んだ後で少しずつ大きくなってくれるはずです。
むくむくむく…❤
どうやら万能魔石からすると、このまな板はおっぱいじゃなかったらしいです。一瞬で顔ほどの大きさまで膨れ上がった胸の中で、魔石が満足げに体内へと溶け込み始めたのを感じます。まあ、彼らも乳に関してはプロですからね。妥協できない点はあったのでしょう。
後は完全に溶け込んでしまえば、もう二度と分離することは出来ません。今後母乳をしこたま分泌しては搾らないとどんどん膨れあがる乳という恐怖に戦き、所構わず甘ったるい匂いを撒き散らしながら搾乳しまくる生活が始まるはずです。
これで路銀の確保と水の確保が一度に行えますね。
私ったらなんて勇者くん想いなんでしょうか。唯一問題があるとすればその母乳が精力剤の代わりになるくらいおちんちんを勃起させてしまうことくらいですが、そこは末永くお幸せにということで…
あと次に手を付ける点とすれば、やっぱりこの貧相なケツでしょう。コレでは後ろから突かれたときに男の人の腰を柔らかく受け止められません。バックでパコられたときにひしゃげもせず波打ちもしないケツでおちんぽ便器を名乗るなんてお笑いです。しかしそれは肉が乗りすぎて垂れ下がっただらしないケツという意味でも無いのです。やはりこの辺りの調整は長年の経験が物を言うと思うので、私手ずから行いましょう。目指せヨガパンツ履いたら未精通の子どもでも勃起させられるエロデカ尻。
うーん…やっぱりここは乳淫魔の胸の脂肪を注入するとかが無難でしょうか…腰をがっしりつかんでパコったらおっぱいの柔らかい感触なんて最高…いや、やっぱりハリが重要だと思うので一度ケツの筋肉を馬魔族の足のそれと取り替えて…いや、やっぱりここは…
出来ました。最高傑作です。手で揉めばもっちりとした感触が指を包み、どこまでも沈み込むよう。しかし水風船の如くぱっつりとハリのあるそれは指を心地よく揉むように弾き、バックでハメればお相手の股間を埋め尽くすほどのデカさ。それでいて子宮をサンドバッグにするほどの鬼ピストンでもぶるんぶるんと暴れ回り、押し付ければ二段尻とでも言うべきか、押し上げられた肉が段差を作ります。尻コキが好きな方にも対応できるように、寄せればパイズリと同じ要領でシゴくことも可能。足を開いて座れば、正面からでも見える押し出された柔らかそうなケツ肉が現れ、相手の金玉を全力で稼働させること間違いなし!ジーパンを履いたまましゃがむとケツの縫い目が悲鳴を上げます。まあ、敏感すぎてもう履けないんですがね。
そうして傑作を創り上げた私は、何度も何度も試行錯誤を重ねた結果としてハメ過ぎてまっ黒なびろびろになってしまったまんこに目を向けます。ちなみに処女でした。今は娼婦でもそうそういないグロマンです。しかし勇者くんに差し出すのにウブな処女なんて恥ずかしすぎてとてもでは無いですが出来た物ではないのでコレばかりは仕方ありません。
しかしこのまんこも鍛えなければならないでしょう。ケツの具合を確かめるのに100万回は軽くほじったのに、こちらのおちんぽは一滴のガマン汁さえ出てません。コレでは勇者くんもお怒りでしょう。こんなユル穴によくもしてくれたな、と。それでは人々に夢を届ける淫魔王の名折れです。どうせなら子宮ごと改造してあげましょう。
そうだ。勇者くんの子孫の家系図の伴侶の所を全てこの子に伸ばしてあげるとかどうでしょう。千年後くらいに、勇者くんの雲孫の雲孫の雲孫の雲孫の孫くらいに向かって、おじいさんが言うのです。
『お前も今年で15じゃ。勇者として旅立つお前にコレをやろう』
『なぁにコレ?』
『我が家に伝わる伝説の剣と盾と鎧と便女じゃ』
『…?おかあさんじゃないの?便女ってなぁに?』
『コレはお前のおかあさんであり、おばあちゃんであり、ひいおばあちゃんでもあるのじゃ。旅の途中催したら好きに使って良いぞ!ほれ挨拶せんか!』
『ぶひぃ❤』
『ありがとうおじいちゃん!』
あぁ、なんて感動的なのでしょう。連綿と続く血の繋がりを滅茶苦茶に出来ちゃいます。
…あれ、そのためには勇者くんの倫理観も壊さなくちゃいけませんね。…それはまんこちゃんに任せましょうか。
兎に角やらなくちゃいけないのはおまんこの強化と卵巣の改造です。今後何十代と勇者家全員の母親として生きていくわけですから、ちょっと一服程度の交尾で孕まれては堪りませんし、何よりこのままだと血が濃くなりすぎて十世代後には産まれてくるのが99.9パーセントまんこちゃんになっちゃいます。あと私のちょっとエグめのおちんちんでほじくり返したせいでお馬さんですらイケるか怪しいくらいのユル穴になってしまったので、もう少し根性のある穴にしましょう。そうと決まれば善は急げ。お薬と改造しまくった万能細胞を沢山持ってきて、まんこちゃんから子宮を魔法で取りだして、全部纏めてこねこねします。こねこね。こねこね。
出来ました。真っ赤な可愛い子宮ちゃんです。触ってもないのに台の上でどくん、どくんって脈打ってます。打ち上げられた魚みたいですね。
この子はとってもいい子で、いろんな細胞が突っ込まれているのでお相手の遺伝子に合わせて最適な卵子を作ってくれます。次代から勇者くんの家族はみーんな病気知らずですね。しかしこの子宮ちゃん、絶えずたまごをポコポコ出しちゃうのが悩みどころ。なので、私のおちんちんでお仕置きします。うん、丁度亀頭だけを包むタイプのオナホみたいですね。こら、まだ子宮口におちんちんくっつけただけでしょう。そんなにポコポコ排卵したらガマン汁で大家族ですよ。そんなに悪い子は…こうです!
ぶぢゅんっ!❤❤ぼっちゅぼっちゅぼっちゅぼっちゅ!!❤❤
どうですか私の鬼ちんぽは。亀頭だけでエラが4段、その上ボコボコ突起があって凄いでしょう?これで先代の淫魔王に勝負を挑み、彼女をオナホ兼ペットにしたのです。本来人間に突っ込むとだいたい一ピストンでいろんな意味で壊れちゃいますが、貴女なら大丈夫だと信じてます。根拠はないです。小さな子宮をがっしりつかんで高速で亀頭を擦り上げていると、ぽかんとしていた子宮ちゃんがびゅっくんびゅっくん震えだしました。漸くおちんちんブチ込まれたことに気が付いたみたいです。まあ、気が付いてもこの子には逃げ場なんて無いんですが。私は子宮ちゃんに、たまご出しちゃ駄目よ、と語りかけながらどんどんお仕置きしていきます。子宮ちゃんが壊れるくらい震えていますが、大丈夫。言うことを聞くまで壊れても使い込み続けてあげますからね。
片手間で子宮ちゃんを躾ながらおまんこも改造します。中に肉をつけまくり、ひだひだを沢山付けていきます。びらびらは勇者くんが好きそうじゃないので取っちゃいましょう。クリトリスは控えめに、綿棒の頭くらいで許してあげます。代わりに1撫で5イキくらいの感度にします。そして手早くおまんこプロトタイプを作り上げたら、使用感の確認です。私のグロちんぽは子宮ちゃんをギタギタにしているので仕方なく尻尾を使います。私のクローバー型の黒くて立派な尻尾をちんぽ型に変形させ、おまんこに突っ込みました。
「…………………!!!!❤❤❤❤」
良かった。喉を塞いでおいて正解でした。ケツ改造の最中もハメる度にびたんびたん暴れ回ってましたが、まんこがオナホ以下のクソ雑魚扱き穴だったのでその時はそこまでではなかったみたいです。良かったですねまんこちゃん。それが本当のおまんこの気持ち良さですよ。
私はまんこちゃんのまんこを尻尾でずこずこしながら中を弄くり回しました。やっぱりおまんことして生きるからにはお馬さんちんぽからこどもちんぽまで、分け隔て無く気持ち良くなれるフリーサイズコキ穴を目指さなければなりません。ここをこうしてここをこうして…ああ、ここはこうした方が気持ちいいですね。…ああもう、駄目です。おちんちんに媚びて擦り寄るばかりでは。ちゃんと「こどもみるく全部吐き出せ❤」と言うようなハングリー精神でもってしておちんちんを虐められるくらいでなければなりません。分かりますか?分かるまでずこずこしますからね。ほらずこずこ、ずこずこ……
よし、これで最後の試練です。私がちょっとだけ本気でシコるので、子宮ちゃんは卵子出しちゃ駄目ですよ?分かりましたか?
私がそう語りかけつつ亀頭をびくっ!と大きくすると、子宮ちゃんもぬちっ!と締め付けてきました。意気込みは十分みたいです。
よし、じゃあいきます。しこしこ、しこしこ、しこしこ、しこしこ……
…素晴らしい!漸く分かってくれたみたいです。私の力の内0.0000001%ほどのしこしこでしたが、見事子宮ちゃんは凄い勢いで震えながらもしっかりと卵巣を閉め、一粒も卵子を外には出しませんでした。私が子宮ちゃんをなでなでしてあげると、子宮ちゃんは嬉しそうにきゅんきゅん締め付け、そしてたまごをポコポコ出しました。ううん、自分が勝てないと悟った相手に弱いという欠点も付いてしまいましたが、そうしないと勇者くんじゃ一生子どもが作れなさそうなので別に良いでしょう。
おまんこもしっかり仕上がっています。丁度おまんこちゃん本体は激しい調教の後で寝てるところみたいなので、気を抜いてるおまんこに指を一本突っ込んでみましょう。
つぷんっ❤❤ぶちゅぶちゅぶちゅ……❤❤
「……………!…………❤❤❤❤」
うん、おまんこちゃんがびっくりして飛び起きちゃいましたが、相変わらず喉は塞がっているので安心です。一週間ぶっ通しの鬼畜拷問おまんこトレーニングの後とは言え、25秒も寝たんですから、きっと調子は良いでしょう。そんな事よりも一瞬で愛液を分泌して指を柔らかく揉み出したおまんこの仕上がりの方が大事です。入り口から何重にも輪っかに並んだひだひだがカリ首を順番に擦り上げ、奥に突起をびっしり生やした肉ブラシが亀頭をゴシゴシしてくれます。奥に突っ込んでぐりぐりすると亀頭責めが、引っこ抜ける寸前から最奥までパンパンすると竿ごと何人かに纏めて手コキされてるみたいな快感が得られます。割と自信作です。
うん、では試験に合格した子宮ちゃんを体に戻してあげましょう。快感は当たり前のように蓄積されてるので戻した瞬間おまんこちゃんが死んじゃうかも知れませんが、彼女なら大丈夫です。やっぱり根拠はないです。
くちゅっ❤ぞわぞわぞわ❤❤ぷちぷちぷちぷちぷち❤❤
「 」
おや?戻したのに静かですね。トレーニングの成果でしょうか。なんかまんこちゃんの腰から上が順番に震えていった後、頭からぷちぷちと音が鳴りましたが、それはよく分からないです。まあ、多分大丈夫でしょう。
さて次々。楽しくなってきた私はおしりの穴に取り掛かります。お薬が体内まで染みこんだせいで、まんこちゃんはもう食べ物を消化する過程でもイケちゃいますが、それとおしりの穴がおちんぽ穴として気持ちいいかは関係ないです。しかしそのままコキ穴として強化するだけなんてつまらないですよね?ということで内蔵ごと取り出しちゃいましょう。
ずちゅ❤
「 」
まんこちゃん、静かで良いですね。このままいけばお口とお鼻も手を付けてあげられそうです。…生きてますよね?…あぁ良かった。心拍が止まったり早かったりと極めて不規則ですが、動いてるなら生きてます。安心した私は彼女の内臓を一つ一つより分けて、必要そうなのを改造していくことにしました。いらないのは棄てちゃいます。
まず腸とかその辺ですが、これに消化の能力はいらないです。彼女は今後、人の体からでたものだけを食べれば生きていけるようにするので、排泄器官は作りません。おトイレがおトイレするって変じゃないですか。
そのために体の中に、消化とかを代行してくれるスライム君を入れておきます。魔界のぼっとん便所の底とかにいる奴です。ちなみにお花のいい匂いがします。彼らはスカベンジャーとして非常に優秀で、いらない物だけ分解して環境を清潔にしてくれます。これで公衆便所を舌で舐めて掃除とかしても、スライム君を口まで戻せばその直後にディープキスできますね。したくはないですが。これにより彼女の消化器官は、口、食道、胃、以上で終わりとなりました。食道まででいい?馬ちんぽ突っ込んだらスペース足りないでしょう?
ということで胃までを戻します。スライム君がまんこちゃんをいらない物として分解しようとするので、言い聞かせるのに苦労しました。しかしこれでスライム君がいらない物を分解し、出た魔力で生きることが出来るようになりました。今後冒険中の勇者くんがおトイレに行きたくなったら、この子のお口で用を足せば良いのです。物陰は奇襲されやすいですからね、大通りでまんこちゃんのお顔に腰掛けて思い切りひり出してあげましょう。ウォシュレット機能付き携帯便器としての本懐を果たせて、まんこちゃんも喜んでいるはずです。
…大分内臓が余っちゃいましたね。ヒトってスゴーく無駄が多いみたいです。肝臓なんてまんこちゃんにはいりません。栄養素は乳にでも溜め込んで足りなくなったら自分で飲めば良いのです。腎臓…魔族のまんこちゃんは血液なんて使わないのでいりません。小腸?棄てます。大腸は改造して付けましょう。もうそれ以外はいりません。棄てます。…いや、肝臓だけ弄って付けてあげましょうか。
まず肝臓ですが、これには彼女の体液を作って貰います。勇者くんに差し出すのにまんこがチーズ臭いオナホなんてあり得ません。勇者くんのおちんちんを第一に考え、肝臓には柑橘系の爽やかな香りの体液を作らせ、体から出させます。これで良し。肝臓とは名ばかりですがまあ良いでしょう。組み敷かれてズコバコ犯されると、途端に全身から甘酸っぱいオレンジの香りと共に汗が…良いですね。これなら勇者くんがもしまだ女の子に夢見る童貞でも、まんこちゃんが悲鳴を上げるまでクンニしてあげられるはずです。
次に大腸。これはおまんこと同じように、幾つものひだひだの輪っかを作っておきます。そして消化能力を弄り、精液を吸収できるようにします。これで精液袋として扱われても後始末しなくて良いので男の人に優しいですね。これはちゃんと背骨にそって喉の辺りまで真っ直ぐ配置しておきましょう。お馬さんでも安心。
…そういえばほっといてましたが、尻穴が処女のそれですね。こんなの見せて恥ずかしくないんですか?貴女の体内は殆どちんぽ絞り器なんですから、そこだけ初心なんてそれは…いや、通しましょう。
そっちの方が燃えます。この何も知らなさそうな尻穴、千年後にどうなってるか見に行ってあげますからね。勇者家代々に渡り使い込まれて縦割れの半脱肛肉粒ぶつぶつアナルになっている、に私はまんこちゃんの魂をかけます。なってなかったら責任もって私がそうなるまで掘ります。
ふむ、では最後にお口のトレーニングをして終わりです。口枷を引っこ抜いてすぐにお口にちんぽをブチ込みます。ごぼちゅっ❤という酷い音がしてまんこちゃんが手足をばたつかせ始めましたが、別に窒息なんてしないので気にしない気にしない。そのまま喉めがけて思い切り腰を前後させます。良いですかまんこちゃん。貴女はこうして使われることになるので喉での扱き方をお勉強しましょうね。食道を肉エラが削る感覚はこうですよ。嘔吐反射?必要無いので切りなさい。舌の付け根をカリ首でごしごしされてイケるようになるまで続けますよ。金玉が顔をべちべち叩く感触は良いモノでしょう?良いって言いなさい。ああ、そう、そうです。のどまんこは覚えが良いですね。私も出ちゃいそうです。良いですか?いや、確認取る必要は無いですね。出すので受け止めなさい。3…2…1…『ぼちゅっ!❤』あ、やば、気管支にいっちゃった。まあいいか
びるるるるるるるるるるっ!❤❤❤❤どぐんっ!❤❤どぐんっ!❤❤びゅっ!❤❤びゅっ!❤❤びゅるるるるるるるるっ!❤❤❤❤
ああ、気持ちいいですね。まんこちゃんの肺が私の金玉の代わりにザーメン詰められて膨らんでいくのを感じます。特に存在理由の無い血液が今、大量の金玉汁を受け取って全身の細胞にザーメンをお届けしていることでしょう。ん?まんこちゃん。何ですかその手は?私の腿をいくらタップしたって射精は止まりませんよ?…でもこれ容量が足りませんね。一度少し抜いて、食道にハメなおしてっと。ふぅ、これでもっと出せます。まんこちゃんの体の中は大分スカスカですからね、普通の人の3倍は貯め込めるでしょう。…お?ああ、なるほど、普通の人はケツから出ていくモノですがまんこちゃんは行き止まりなので、出し過ぎるとおちんちんを押し返してくるんですね。ではゆっくりと引き抜いて…最後に喉の辺りまで来たら口枷をハメます。ここ!
良し。ザーメン風船のできあがりです。針で突いたら爆発しそうですね。後は不肖、私のつよーい精子が、まんこちゃんの味覚や嗅覚を作り替えてくれることでしょう。まんこちゃんを食べようとしたスライム君ですが、私のザーメンは流石に強すぎて死ぬまで食べられないと思いますので、このまま梱包して送ってあげましょうか。勇者くんの所までの間のいい栄養源になるでしょう。
…あ、大事なものを忘れていました。勇者くんは優しいのでこのちんぽしごくことしか出来ない自律型ラブドールでも表向き大事にしちゃうかも知れません。ハメ穴が目の前にあるのにお預けなんて凄く辛いはずです。よってお腹につよーい淫紋を付けておきます。これはまんこちゃんの魔力を吸い取って頭に交尾しろ!と言う命令を送るものです。その強さは折り紙付きで、禁欲に慣れている敬虔なシスターさんが1時間で娼婦に転職するくらいです。強すぎるかな、とも思いましたがアレを耐えたこの子にはそれくらいで丁度良いと思いませんか?
如何せん魔力を吸い取る量が多いので今後この子は何の魔法も使えなくなっちゃいますが、何か問題があるでしょうか?私は無いと思います。
…どうせだからお尻にも付けとこ。
よし。これで一通り改造は終わりました。まんこちゃんもその名に違わぬまんこっぷりで、内臓抜きまくったせいで折れそうな程細く、しかしその分筋肉と脂肪をしこたま付けたので柔らかくもしっかりと引き締まった腰からのデカ尻デカ乳は圧巻です。一ハメすれば間違いなく精液すっからかんにする二穴に、触手ちゃんと私のザーメンによって男の人の排泄物やおちんぽ汁、チンカスが天上の食事にも匹敵するほど好きになってしまっています。後は送るだけ!木箱に肉風船となったまんこちゃんを梱包してその膨らんだ腹にカードを添えます。
『親愛なる勇者くんへ
お借りしていたまんこちゃんをお返しします。おまんことして使い心地が悪そうだったので調整した後、サービスでおトイレとして使える機能とミルクサーバー機能を付けておきました。孕みにくくしておいたので、何時でも気軽にオナホとしてお使い下さい。使用期限は10万年です。返品交換等は受け付けておりませんので子々孫々まで末永くお幸せに❤
淫魔王より
』
これで良し!後はどうなるかお楽しみです。喜んでくれると良いですね❤
リリンなんちゃらかんちゃらちゃんの首から上の容姿を決め忘れました。
首から下はあんなに詳しいのにね。