敗北した勇者PTのお話 作:エルフスキー三世
申し訳ありませんが、しばらくしたら改稿前のは取り下げます
荘厳な魔王城の一室、そこは捕虜を監禁するための部屋。
しかしその割には室内は広く豪奢な造りで、品の良い家具や調度品がほどよく配置され、とても捕虜を閉じ込めておくための部屋には思えなかった。
むしろ貴賓などを迎えられそうな部屋構えである。
そこには十名の魔族メイドたちが綺麗な侍女の待機姿勢で静かに立ち並び、彼女たちの上司が行っている
三週間もの間、この部屋の客人を丁重にもてなしてきた彼女たちは魔族らしく様々な種族の出身だが、その中でも特に優れた美貌の持ち主だった。
しゅっ……しゅっ……しゅっ……。
肌をこすりあわせるような乾いた音。
立ったまま拘束されている客人は豊かな曲線をもつ女……しかし異なことに彼女の股間には包皮を被った小さな男性器が確認できた。
それを魔族メイド達の上司であるメイド長が繊細な指使いでシコシコと扱いていた。
やがて、乾いた音はぬちゃぬちゃという粘液質なものへと変化していく。
「うっ、うっ、くぅ……!」
女……この部屋の客人である囚われの聖女は小さく開いた唇から快楽の呻きを洩らした。
光の神の血をひく聖女は仲間達と数々のドラマチックな冒険の末に、復活した魔王との決戦に挑むもあっさりと敗れて監禁されていた。
彼女は生かされて捕らえられときから純潔を汚され辱められる覚悟はしていた。
聖女は齢百歳の処女だが長寿の種族なので清らかな乙女であることには変わりない。
それはともかく魔族の妖術で女の体に皮かむり子供チンポを生やされてしまい、それをメイド長に好き放題シコられあんあん喘いでる最中であった。
ちなみに聖女の包茎子供チンコは魔王の趣味だが、語る時間が足りないため割愛する。
「あ、くふ……もう、やめてください……」
「なにがでございますか? ナニを止めてほしいのですか聖女さま?」
無表情で聖女に問いかけるのは眼鏡をかけた黒髪の美しきメイド長。
聖女は裸にされ忌むべきチンポを隠そうにも、メイド長の都合のよい謎魔法によって四肢を拘束されて動かすことすらままならない状態である。
メイド長は聖女の背後から親指と人差し指で作った輪にチンポにくぐらせ、緩やかな手コキをしていた。
「お、男の人のもの……弄るのは、やめてください……」
メイド長の豊かな胸の感触を背中に感じて、心とは裏腹に聖女の童貞チンポは別の生き物のように熱くたぎり、包皮の中がぬるぐちゃになるほど自己主張をしている。
顔を紅潮させた聖女の要求にメイド長はウンムとうなずくとシコる速度をあげた。
じゅっぽ! じゅっぽ! じゅっぽ!
「え、うそっ!? ちがうっ!? んっ! んっ!」
聖女の抗議交じりの喘ぎ声が響く。
わずかに剥かれた包皮から薄桃色の亀頭の先端が顔をみせ、聖女の悲鳴と共に慎ましい鈴口から射精を思わせるような先走りカウパーがぴゅっるるっと放たれた。
聖女がだした牡の匂いに魔族メイド達がうっとりとした溜息を洩らす。
その女達のざわめきに聖女の顔が羞恥でより一層真っ赤に染まっていく。
「聖女さま、男の人のものとはなんでしょうか? 私にはさっぱり見当がつきませんが?」
丁重だが抑制のない平坦な喋り方のメイド長。
その細い指が肉竿をこりこりと扱きながら敏感な亀頭を指先でリズミカルに擦る。
途端に聖女の童貞チンポにぞくぞくという甘い刺激が走った。
一瞬でも気を許せば股間の奥底からなにかを噴きだしてしまいそうな、戻ってこれなくなるかもしれない高ぶりに聖女は恐怖を感じた。
「うっ!? うっ!? うぅっ――!!」
囚われの聖女がチンポを生やされてから、まだ三週間ほどしかたっていない。
そういう意味では彼女は耐えている方だろう、聖女のチンポは射精どころか精通すらまだ迎えていない未使用の新品チンポなのだから。
「聖女さま? ナニを止めて頂きたいのでございましょうか……もしかしてチンポですか?」
「あっ! あっ! そ、そうです! チ、チ、チ……あっ!? チンポにさわらないでえっ!!」
じゅぷっっ! じゅぷっっ! じゅぷっっ!
「あふん! ゃぁぁん!」
メイド長は「はい、ダメですね」とばかりに力強く元気に扱いた。
淫靡な音が響き、聖女の長く綺麗な金糸の髪が宙で乱れて大きな乳房が激しく揺れ動く。
まだ女の快楽と痛みであれば強い精神力をもつ聖女ならば耐えることができただろう。
しかし男の肉の快楽は聖女には未知数で、メイド長の一挙一動で操り人形のように弄ばれていたのだ。
「チンポですか? この片手でも余裕で隠せそうな愛らしいものはチンポではなく、お子様オチンチンではないでしょうか?」
「そ、そうです、オ……オチンチンです! 私のお子様オチンチンです! だからもうやめて!!」
聖女は腰を前後に揺さぶられ、オチンチンから子種の入り混じったカウパーを床に撒き散らしながらも歯を食いしばり必死に耐えていた。
射精を我慢するためにえくぼのできた聖女の桃尻を、メイド長は手の平でペチンペチンとソフトなスパンキング。
痛みはない、しかも火照った体にはそれすらも心地よさとして感じてしまう聖女。
メイド長の手が美尻の深い谷間を何度も繰り返して擦り、肉厚な尻たぶに指を挟まれながらもひっそりと可憐にたたずむ薄桃色のメス肛門を探りあてる。
「うっ!? そこ、お、お尻ですぅ!? わ、私のお尻に指が入ってくるっ!?」
「はい、赤ん坊がいくらでも産めそうな素晴らしく安産型のでか尻ですね。ですが今は男らしく精通準備をしてくださいませ。初搾り射精を皆の前で立派に披露してくださいね聖女さま?」
メイド長は聖女の女尻に指をぬぷりっと挿入すると、きゅきゅと締め付けてくる尻肉を強引にかきわけてふたなり前立腺を発見する。
「あぅぅ!? それだめぇ!? それ触ってはだめなやつですぅぅ!! グリグリしないでぇぇぇ!!」
「ちなみにお射精なさるときは、イクイク♥ と報告するのがマナーですよ聖女さま?」
「いやぁ! いやああ、あああああぁぁぁぁぁ!?」
初めての前立腺攻めに取り乱し叫びながらも下唇を噛み聖女は耐えようとする。
メイド長は包茎オチンチンの狭い包皮の入り口に指をかけると、根元まで無造作に情け容赦なく扱き抜いた。
ずるんっ♥
哀れにも聖女のふたなり童貞オチンチンはずる剥けにされしまう。
「うっ!?」
突然の違和感に呻く聖女……彼女が最後まで隠していた薄桃色の卵のような亀頭と、生意気に膨らんだカリ首が無残にさらけだされる。
白い包皮に守られていた聖女の子供オチンチンは、魔族女性たちの前で弱点剥きだしの子供オチンチンにされてしまったのだ。
魔王に好きに抜いてもいいのよ? と言われたが、聖女は悪魔の誘惑を恐れて自然勃起しても自らのオチンチンにろくに触れなかった。
男を知らぬ清らかな乙女である彼女には包皮を剥いて掃除するなどという知識すらない。
包皮に溜まった先走り粘液質に怪しく光る亀頭と、カリ首周りにこびりついた三週間分の恥垢に、魔族メイドたちの熱い視線が集中し深い吐息がこぼれる。
「あ、あれっ?」
気持ちよさが突然増した?
聖女は自分の身になにが起きているのか未だに理解できず疑問の声をだす。
じゅぽんっ♥ じゅぽんっ♥ じゅぽんっ♥
明らかに雰囲気が変わり静まりかえった室内で、聖女のオチンチンが扱かれる間の抜けた音だけが聞こえた。
聖女の視線が自らの揺れる豊かな双丘の谷間から白い下腹部へと落ち、流れるように動く綺麗なメイド長の指と剥きだしにされ形状の変わった汚れたオチンチンを捉えた。
チンカスの異臭が鼻についた。
意識が希薄となり、腰の根元から湧きあがってくる途轍もない熱を感じた。
聖女の尻たぶが限界まで持ちあげられ射精するためにぶるんぶるんと窪んですぼまった。
「え、ええ!?」
聖女は自分の牡としての肉体の変化にまったく対応しきれていなかった。
精液が未使用の細い肉管を少しずつ流れていく。
淫水焼けもしておらず綺麗な色の卵形の亀頭、その先端が小さく口を開いた。
メイド長の指が敏感な亀頭先端から肉竿の根元へとシュコッと扱き抜かれて――
とぷっ……。
「……うっ!?」
呻いて、わずかに床にこぼれたのは純白の精液。
清らかな聖女は美しい魔族メイドたちに見守られながら……。
とぷっ……とぴゅ……とぴゅるっ……。
とうとう、敗北の公開精通を迎えてしまった。
ゼリーのような固形状の精液が鈴口からぽたぽたと太腿と床に落ちる。
聖女は呆然とした顔をしながら白濁を垂らすオチンチンを見つめ、やがて尿を排泄した男のようにぶるりっと体を震わせた。
聖女の初射精はまさに精通と言った感じのひどく情けないものであった。
男の快感は確かにあった……しかし彼女が恐れていたような制御不能のものではなかった。
それに対しては安堵し、聖女がなんともいえない気持ちで溜息をつこうとした次の瞬間……。
どぴゅ……どびゅるっ!! どびゅびゅるううううぅぅ!!!!♥
「え……きゃあぁ!! ゃあああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!♥」
腰が爆発して聖女の脳を真っ白に焼くほどの快感が襲った。
通り道のできた細い肉管を濃縮された精液の塊が強引に押し広げて通りぬけたのだ。
聖女は小さなオチンチンから栓が壊れた蛇口のような勢いで射精した。
神秘的な蒼の瞳がぐるんと裏返り、聖女は腰をかくかくと前方に突きだし頭を仰け反らせて絶叫した。
べちゃっっ!!!!
三週間も溜め込んだ聖女の濃厚な精子が壁に叩きつけられた。
熟成した精液は糊のような粘度で壁に張りついて床にゆっくりと垂れ落ちていく。
「はうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!♥」
射精でオチンチンが不規則にはねるたびに聖女の尻肉が意識せずにすぼまって、柔らかい腹筋の筋が浮きでて腰が痙攣を起こす。
神の血をひく聖女の体内で子種が生みだされ次から次へと肉管に送られていく。
聖女の精通を見極めるため停止していたメイド長の指扱きが、童貞オチンチンのカリ首を擦り、膨らみ張りだしたエラを削ぎ落とすような動きで再開した。
扱かれる剥きだしオチンチンと尻穴を鉤爪に曲げた指で抉られながら支えられ、聖女は倒れることも許されず、泣き叫んで白濁の子種汁を噴水のように撒き散らし続けた。
「あひっ!♥ あひっ!♥ も、もう、やめて扱かないでっ!!♥ 抉らないでぇ!!♥ とまらにゃい!!♥ お願いしましゅ!♥ どぴゅどぴゅとまらにゃいからぁぁぁぁぁぁ!!♥」
途切れることのない連続射精で聖女の視界にチカチカと星が散った。
耐えに耐え切った子供オチンチンの全力本気射精である。
聖女が百年の人生で培ってきた知識や常識をすべて吹き飛ばすほどの極上快楽であった。
「聖女さま、ご精通おめでとうございます」
「お見事ですわ聖女さま、雄々しいお射精でございますよ」
「それにしても凄い量、聖女さまは随分と溜め込んでいたご様子ですわね」
「魔族の殿方でもこれほどはだせませんわ、聖女さま大変ご立派です」
「壁に貼りついた精液、濃ゆくて近寄るだけで女を孕ませられそうですわ」
どぴゅっ!!♥ どぴゅぴゅ!!♥ どっぴゅぴゅぴゅ――!!♥
三週間の間、聖女の世話をしてきた美しい魔族メイドたちが頬を緩めて微笑み、射精中の彼女に次々とお祝いの言葉をかけてくる。
敵対する相手だったとはいえ、元々どのような種族だろうと分け隔てなく慈愛をもって接してきた聖女は、彼女たちともすぐに友好な関係を構築していた。
それ故に親しくなった魔族メイドたちの本心から褒め称える声は、女なのに射精しているという事実を聖女に認識させ理性のタガを壊していった。
「い、言わないでっ!♥ お願いしましゅ!♥ 皆さん言わないでくだしゃい!!♥ イク、イクッうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!♥」
「聖女さまは、どぴゅぴゅ、どぴゅぴゅと、とても気持ちの良さそうなお顔でお射精なされますのね? はい、どぴゅぴゅ♥ どぴゅぴゅ♥ もっといっぱいお射精しましょうね?」
「あんっ!!♥ あんっ!!♥ やぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!♥」
メイド長の抑制のない囀りに聖女の小さなオチンチンはより硬く反り返った。
床のみならず、離れた魔族メイド達の足元へ、前かがみになった聖女の顔や胸や下腹部にも濃厚な精液がびゅーびゅーと降りかかる。
どびゅびゅる――!!♥ どっびゅびゅびゅびゅる――!!♥
「んあっ!♥ んあっ!♥ ああっ!!♥ うあああああああああああぁぁっっ!!♥」
メイド長の二本だった指マンコは、いつの間にか五指すべてを使う手マンコに変化しており、情欲に染まった聖女はその気持ち良い肉筒の中で必死になって空腰を使っていた。
ぶびゅる――!!♥ ぶびゅる――!!♥ ぶっびゅびゅびゅびゅる――!!♥
「あっ!♥ あっ!♥ あっ!♥ イクイク!♥ イクううううううううぅぅぅ!!♥」
手マンコの中に放った精液は粘度の高い濃厚ローションとなる。
にゅぽんにゅぽんと滑らかにブっこかれ、聖女は恍惚の表情を浮かべながら童貞特有の無様な腰使いで射精し続けた。
とぴゅっ……とぴゅ……とぴゅ……。
「う……うぅぅ……うううぅぅ……♥」
メイド長の指を使って散々自慰行為をし、精根も情欲も尽きたという様子の聖女。
美しい白い柔肌と金糸の髪は飛び散らかした精液ですっかりと汚れ、彼女の股間についたオチンチンは力なく縮こまって垂れ下がっていた。
メイド長は聖女の腰を抱きかかえると柔らかくなったオチンチンの根元を摘み、幼児の排泄を手伝うかのように大きく上下に振りだした。
空気抵抗でコカれて根元に強い負荷がかかり、射精したての敏感な聖女のオチンチンはあっという間にピン立ちしてしまう。
「はい、聖女さま。出だしは質の良くない種なので、残り汁もすべてだし切って新しい子種を作りましょうね? しーしー♥ しーしー♥ お上手ですよ、しーしー♥」
「あ!?♥ はひぃ!?♥ やめっ!?♥ ま、またイク!♥ イキますぅぅぅぅぅ!!♥」
どぴゅ、どぴゅるっ♥
無表情で抑制のない喋り方だったメイド長の労わるような甘く優しい声に、聖女はとてつもない興奮を覚え肉管に残った精を吐きだしてお漏らし射精までしていた。
「ぷるぷるした孕ませる気満々の精子。どうやら男性としての機能は十分のようですね」
余韻に腰を振るわせる聖女を片手で支え、手の平一杯にべっとりとついた濃厚精液を蛇のような先割れの舌で舐めながらメイド長は呟く。
それを見ていた魔族メイドたちが喉をこくりと鳴らした。
眉間にしわを寄せ、目を閉じて荒い息をつく聖女には聞こえていない。
「ところで、あなたたちの中で聖女さまのお子を孕んでもいいという者はいますか?」
精液を舐め終えたメイド長は、聖女の金色の髪を整えながら魔族メイドたちに質問する。
綺麗に並んでいた美貌の女たちが顔を見合わせて、そして十人全員が競うように一歩前にでた。
「ふふ、愚問でしたね。とはいえ、まず最初は誰がいいでしょうか……」
メイド長は意識を失った聖女を抱きあげて、特注キングサイズのベッドに優しく仰向けに寝かせると謎魔法で彼女の体を清めた。
ついでにチンポジを調整し半剥け包皮も戻してあげた。
それから魔族メイドたちをゆっくりと見渡していく、その眼鏡越しの静かな視線に美貌のメイドたちは緊張したように体を強張らせる。
だが同時に全員が期待のこもった表情をしていた。
「聖女さまは女を知りません。貴族なら経験豊富なビッチをあてがって本命のためにお勉強といったところでしょうが。しかし聖女さまの思い出に残る大切な童貞卒業式、ここはやはり、お相手は男を知らぬ処女でラブラブ喪失セックス♥をするのがウス異本の定石。真っ白な汚れなき子宮を存分に自分色に染めていくは男子の本懐……聖女さまもおそらくそれを望まれることでしょう?」
チンコ生やされても女である聖女はそんなこと望まないし、悲鳴をあげただろう。
メイド長の身勝手で頭のおかしいな発言に魔族メイドの殆どが失意の表情を浮かべ、二人のメイドだけが目を輝かせた……どうやら処女だったらしい。
かたや、幼い顔立ちの小柄で豊満な淫魔族の少女。
かたや、大人びた顔立ちの長身で細身の吸血鬼族の少女。
どちらも聖女の初めての相手として相応しく甲乙つけがたい……メイド長は眼鏡をクイクイしながらしばらく迷い。
「では、こうしましょう、聖女さまの筆おろしは淫魔族のあなたがしてください。ラブラブ中だし射精を聖女さまに決めてもらいましたら、二番手は吸血鬼族のあなたです」
淫魔族のメイドが選ばれた興奮で愛らしい八重歯をみせ、吸血鬼族のメイドは不満げな顔をしたがすぐにクールな表情に戻る。
「そのあとは、左から順で聖女さまに愛してもらいなさい。聖女さまのオチンチンは絶倫特殊仕様なので、マグロ騎乗位なら全員が孕むまで休憩なしでいけるはず……しっかり励むのですよ?」
メイド長の言葉に魔族メイド全員が笑顔で「はいっ!」と返事をした。
ものすごい笑顔だった。
「それでは、私はエロ話を期待してオナって待ってるだろう面倒くせー耳年魔王さまに報告にいってきますので……ああ、種つけ順番さえ守れば3P、4Pでもご自由に、なんなら11P大乱交スマッシュシスターズでも構わないので、そこはあなたたちの好きにしなさい」
メイド長を見送ったあと……。
魔族メイドたちは黄色い歓声をあげながら一斉に、ベッドで眠る聖女に襲いかかったのだ。
同じペンネームで書いているもう一つのエロ小説がシリアス展開なので、こちらはコメディでイキマス