エリィ・シャロン・アリサ・ミュゼ・ユウナ・クレア・サラ 秘湯にて
夢を見ている。
雪深い里にある秘湯を訪れると、見知った女性達が先に入っていた。
「え! きょ、教官?!」
「あらあら」
ユウナが立ち上がって俺を指差す。
大きな胸がぶるんと揺れるし、大事な部分も見えるしではしたないことこの上ない。
ミュゼはミュゼで、お湯に2つの大きな胸を浮かせながらいつも通り微笑んでいる。
「ん? リィン?」
「あのう……ここは女性用ですよ」
「はぁ、今度は言い逃れできないわよ?」
サラ教官に別行動をしるはずのエリィさん、シャロンさん、そしてアリサが入ってきた。
全員裸で、見事なプロポーションを惜しげもなく曝している。
シャロンさんが俺の腕に絡み付いてきた。
むにゅんと柔らかい物が当たる。
「さあリィン様。お背中をお流ししますわ。もちろんこちらの方も……♡」
俺は赤くなって、子どもみたいに手を引かれるままに洗い場へ連れて行かれる。
シャロンさんは自分の体にお湯を流し、ボディーソープを胸につけて泡立て始めた。
「まずは手から洗いましょうか」
両側から挟んで胸を押しつぶすシャロンさん。
俺が胸の谷間に手を差し込むと、シャロンさんは胸を上下に揺すって洗い始めた。
「おー。これはお姉さんも負けてられないわね」
「皆さんお待たせしました……あら、これは一体」
クレアさんまでやって来た。
「なるほど。理解しました。リィンさんのえっち」
「うっ」
ぽっと赤くなるクレアさん。
サラ教官もクレアさんも俺のところにやって来て、サラ教官は背中を、クレアさんはもう一方の手を胸で洗い始めてくれる。
両手と背中が柔らかい弾力に包み込まれて凄くしあわせだ。
「えっと、ちょっとだけなら」
「わぷ」
エリィさんが俺の顔に胸を押し付けてくれた。
顔を動かすともにもにした柔らかさを顔全体で感じられる。
「ユウナさん。すごいことになってますよ」
「むー。私達の教官なのに……ええい、とう!」
「あら、くすくす」
ユウナがお湯から飛び出してきた。
ミュゼも続き、2人は左右にくっついてくる。
エリィさんにユウナ、ミュゼの3人のおっぱいに俺は埋もれてしまった。
「はぁ、もう怒る気がなくなったわ。しょうがない、ここは私が綺麗にしてあげる♪」
「うっ」
股間が柔らかいもので包まれた。
アリサがしてくれているらしい。
竿はにゅるにゅるで、亀頭は熱いもの……アリサの口に包まれている。
「くぽ、くぽ、んちゅ、ちゅぽ、ちゅぽ」
「お嬢様、お上手ですわ」
「かぽかぽ……ぷはぁ。こ、これくらいね」
アリサが照れて赤くなる。
2人は場所を交代し、今度はシャロンさんが胸に挟んでくれた。
強く挟まれて、とても気持ちが良い。
「いかがでしょうか」
「とてもいいです……」
「ふふ。では、お口もご堪能ください……はむ、れろ、れろ……ちゅる」
喉の奥まで飲み込まれる。
俺はここで、シャロンさんに射精した。
「んむ? ん……ちゅぽん」
口元に手を当てながら亀頭から顔を離し、あーんと開けて見せてくれた。
そこには精液がたっぷりと溜まっていた。
シャロンさんは口を閉じると、こくんと喉を鳴らした。
再び開いたそこには、きれいさっぱりになっていた。
「シャロンさん、次は私にさせてくださいまし♪」
「ちょ、ミュゼ?!」
「お、おい」
さすがに教え子は抵抗がある。
だが、2人は素早く場所を交換し、ミュゼは俺のモノを胸で挟むとぱくっと咥えてしまった。
「ひゅはん♡ わらひのおくひはいかがれふか?」
「く、咥えたまま喋るな」
「ふふふ♡ んちゅ、れろ、くぽ、くぽ」
胸を揺すりながらフェラチオをするミュゼ。
その後、ユウナやクレアにサラ教官が代わる代わるパイズリフェラをしてくれた。
俺は全員に射精をして、胸や顔を白く染め上げる。
「はぁ、はぁ……さすがに腰が震える」
「ふふ。本番はこれからですよリィン様」
シャロンさん達が並んでお尻を向けてきた。
俺はごくりと唾を飲み、体に活を入れて彼女達の元へと向かった。