※この作品はR-18です。

教官、お布団あたためておきました   作:あなルン

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アイデアのご提供ありがとうございます。


エリィと母ディアナ 3P

 夢を見ている。

 俺はエリィさんの母親、ディアナさんに招待され、彼女が泊まる宿に来ていた。

 10年ぶりの再会を果たすことができたから是非と言われたのだが、気にしなくていいんだが……。

 ノックをするとディアナさんが顔を出した。

 ディアナさんはとても優しい雰囲気の、エリィの姉と間違える程若々しい女性だ。

 

「まぁ、いらっしゃいリィン君。さ、上がって」

 

 俺はドキドキしながら部屋に入ると、カチ、と鍵を閉める音がした。

 

「ディアナさん? むぐっ」

 

 ディアナさんに口付けをされた。

 胸板に手を置き、ポッと頬を赤らめている。

 

「こんなおばさんで申し訳ないんですけど……」

 

 ゆっくりと、しなやかな細い指にズボンの上からさすられる。

 俺は喉がカラカラになっていくのを感じた。

 黙っている俺を了承と受け取ったのか、ディアナさんはしゃがみ、ズボンから肉棒を取り出した。

 

「まぁ……おおきい……」

 

 何回か竿をしごき、顔を近づけていくディアナさん。

 ぱく、と熱い感触が亀頭を包み込んだ。

 

「んん、ちゅぽ、ちゅぽ、ちゅぽ……はむ、れろれろ……ちゅぽ、ちゅぽ、ちゅぽ……」

「ああ、ディアナさんっ」

「ぷは……あの、気持ちいいかしら? 久しぶりでちょっと自信が……」

 

 そうだ。

 若くて綺麗だから失念していたが、ディアナさんは人妻だっだ。

 

「あっ」

 

 人妻と思った途端、肉棒が勃起する。

 ディアナさんは嬉しそうに微笑むと、竿をしごく手に力を入れ、再びしゃぶり始めた。

 

「あむ、ちゅる、ちゅぽ、ちゅる、くぽ、くぽ」

 

 肉棒の出し入れが速い。

 俺は堪らなくなり、どぴゅどぴゅとディアナさんの口内に射精してしまう。

 

「んく、んく、んく……ぷは……若いですね。こんなにいっぱい出したのに、まだ固いままだなんて」

 

 ディアナさんは亀頭の先を舐めて残りの精液を舐め取っていく。

 お掃除フェラも気持ちよく、俺はされるがままだ。

 それからというもの、俺は数日おきにディアナさんと会うようになった。

 

「あんっ、あっ、あんっ♡」

 

 今日は俺の上で裸のディアナさんが跳ねている。

 エリィさんより少しだけ小さめの、だが十分大きい胸がぶるん、ぶるんと揺れている。

 俺は今日3度目の射精をディアナさんの膣内に放った。

 

「ああ♡ 熱いのがまた♡ ごめんなさい、あなた……」

「旦那さんと俺、どっちが気持ちいいですか?」

「あんっ、あん、あっ♡ い、意地悪しないでください……」

 

 俺は是非答えが聞きたい。

 少し強めにディアナさんを突き上げてやった。

 

「あん♡ リ、リィン君よ♡ あの人のより太くて大きいのぉ♡」

「よく言えました」

「あああ♡ 奥、奥に当たって、あん♡ イク、イク、イク、イクぅぅぅうう!」

「く、射精る!」

「ああん♡」

 

 

 

 ある日、ディアナさんを訪ねると娘のエリィさんがいた。

 俺は反射的に回れ右をしたくなる。

 

「くすくす。安心してくださいリィンさん」

 

 全く安心できない。

 俺は、お礼と称してエリィさんとも体を重ねていたのだ。

 

「はぁ、リィンさんがこんなにエッチだったなんて……」

「エリィ。リィン君は悪くないの」

「お母さんにはお父さんがいるでしょ?」

「……はい」

「あの、エリィさん」

「してしまったのは仕方ありません。で・す・が、それも今日まで。今日で最後です」

「う……」

 

 まぁ当然か。

 隠れて母娘2人とも抱いていたのだ。

 怒られて当然だ。

 

「ねえエリィ。最後に1回だけ、2人でしない?」

「え? お母さん本気?」

「ね。きっとこれはこれで良い思い出になるわ。きっと」

「そ、そうかしら……」

 

 エリィさんは押され気味だ。

 10年ぶりに出会えた母親のお願いなので断りにくいのだろうか。

 10数分の説得の末、俺達は3人で最後に思い出作りをすることになった。

 ディアナさんが横になり、その上にエリィさんが四つん這いになる。

 

「あん、あん、あっ、やんっ♡」

 

 まずはディアナさんに挿入する。

 しばらく突いたら、エリィさんだ。

 

「はん♡ あっ、や、感じちゃう♡ あん♡」

 

 ディアナさん。

 

「ああ♡ あっ、あっ、あっ、あっ♡」

 

 エリィさん。

 

「ま、また来ました♡ ダ、ダメ、奥をコンコンしないでぇぇえ♡」

 

 母と娘を交互に抱く。

 最初の射精は娘のエリィさんに、残りを母親のディアナさんに注ぐ。

 母と娘の割れ目から俺の精液がどろりとあふれ出ている様子は、とてもぞくぞくするものがある。

 

「リィンさん」

「リィン君」

「「次は私を抱いて♡」」

 

 足を広げ、指でアソコをくぱぁとする2人。

 俺は2人が満足させるために、覆いかぶさっていった。

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