夢を見ている。
俺は女学院の廊下をあてもなく彷徨っている。
礼拝堂だろうか。
厳かな雰囲気の場所に女子生徒達が膝をついて祈りを捧げている。
俺が立ち入っても誰も気にした様子はない。
「この娘は……ユウナ?」
よく見ると他にもミュゼやアルフィン皇女殿下、エリゼもいる。
皆胸の前で手を組んで祈りを捧げている。
肩を揺するが俺には気づかないようだ。
俺は4人を並べて、顔を上げさせた。
それでも誰も目を開かないし喋らない。
俺はなんとなくこれが夢だということに気づいている。
「はぁ、はぁ……」
股間が膨らむ。
ズボンから取り出して、ユウナに向けてしごく。
ぷにぷにとアルフィン皇女殿下の頬にこすりつけたり、服の上からミュゼの胸の谷間に挟んだり、エリゼの唇
に押し込んだりした。
「失礼します皇女殿下」
アルフィン皇女殿下の頭を掴み、祈りを捧げている彼女の口にペニスを入れる。
亀頭が柔らかい唇に包まれた所で一旦止めた。
アルフィン皇女殿下が俺のを咥えている。
それだけで俺は興奮し、ペニスが強く脈打った。
「くっ」
アルフィン皇女殿下の口の中へペニスを押し込んでいく。
柔らかい舌を裏筋に感じる。
「んむっ」
アルフィン皇女殿下が声を上げた。
ペニスが喉を突いたのが苦しかったらしい。
それでも彼女を含め、誰も目を開けない。
俺は腰を前後に動かして彼女の口内を犯す。
「んぐ、じゅぷ、じゅる、じゅるる」
「うあ」
イク寸前で引き抜いて、俺はアルフィン皇女殿下の顔に射精した。
びゅるびゅると白い液体で汚されていくアルフィン皇女殿下。
「はぁ……はぁ……」
彼女の顔をそのままにして、俺はミュゼ、ユウナ、エリゼの口を少し開かせた。
4人の少女達が俺の股間に祈りのポーズをしながら口を開けている。
その光景は、敬虔な少女が精液をおねだりしているように見えた。
「はぁ、はぁ……エリゼ、エリゼ」
彼女の顔に精液が飛ぶ。
ぽってりとした唇に粘ついた精液がつく。
口の中にも入り、ステンドグラスから漏れる光に口の中に溜まる精液が良く分かる。
「はぁ、はぁ」
ミュゼの胸を寄せて、そこにペニスを挿入。
滑らかな服にこすれる感触と、乳に圧迫される弾力が心地いい。
「う」
彼女の胸に少しかけた後、急いで顔にも射精する。
「はぁ、はぁ……ユウナ、すまん」
ビリビリィ。
制服を破って半裸にした。
床に押し倒して無理やり挿入する。
「ん、あっ、あ、はっ」
女学院の制服に身を包んだ少女たちに囲まれながら、ユウナを犯す。
腰を突き入れる度にユウナの大きな胸がぶるんと揺れる。
「はぁ、はぁ……く、出る!」
ユウナの一番奥に腰を押し込んで、射精を開始した。
「……」
ユウナは目を閉じたまま静かに俺による種付けを受け入れている。
体を離すとドロ……と大量の精液があふれ出た。
「はぁ、はぁ、はぁ……」
俺は次にエリゼの方を見る。
「エリゼ……」
俺はエリゼに手を伸ばし、スカートを破り捨てた。