夢を見ている。
俺は緑色のツインテールの少女、キーアと森の中を散歩している。
たしか普段は短パンだったと思うのだが、今日はミニスカートだ。
「えへへー♪ 楽しいね、お兄ちゃんっ」
「ああ、そうだな」
キーアはご機嫌だ。
俺と繋いだ手をブンブン振り回している。
魔物も出ない平和な森。
湖もキラキラと輝いていて、散歩にはもってこいだ。
ふと、キーアがもじもじしだした。
「えっと、お花摘みにいきたいんだけど……お兄ちゃんも一緒にいこ?」
……いいんだろうか。
「秘密にしてね。皆には内緒だよ!」
「あ、ああ」
俺とキーアは2人して茂みに入った。
キーアがパンティを脱いで、渡してきた。
ほのかに温かい。
そのまましゃがみ、少女の無毛の割れ目がはっきり見えた。
「……」
ちょろ、ちょろろろろ……。
キーアは恥ずかしそうにおしっこを始めた。
赤くなるキーアを見ていると、俺はいつか見た女学院の夢を思い出す。
ファスナーを下げて、まだおしっこをしているキーアの前にペニスを出した。
「……やっぱりこうなっちゃうかー♡」
「やっぱり?」
「なんとなく、こーなる気がしたの♪」
キーアは小さな手を竿に添えて、ぱくりと咥えた。
くぽ、くぽ、と舌を動かしながら頭を前後させる。
「はぁ。気持ち良いよキーア」
「ほんほ? えへへ。ひーあれ、もっときほひよくなって♪」
ちゅぽ、ちゅぽ、くぽ、くぽ、と嬉しそうにしゃぶるキーア。
俺はキーアの柔らかい髪を撫でながら、幼い少女にフェラチオさせる。
「じゅるる、じゅる……おにーひゃん。れそう?」
「そうだな。そろそろだ」
「おくちにらふ? ちゅぽん……それとも……こっち?」
キーアは後ろを向くと、スカートを捲ってぷりんとしたお尻を見せてきた。
くい、と尻たぶを左右に開き、薄桃色のアナルを見せ付ける。
俺は試しに指を入れてみた。
最初は抵抗されたが、つぷぷ……と滑らかに入っていった。
「んぅ♡ やぁ♡」
ぬぷぬぷと根元まで入ってしまった。
ゆっくり引き抜き……。
「んやぁぁ♡」
ゆっくり入れる。
「んはぁぁ♡」
また抜いて……。
「にゃぁぁ♡」
ペニスを挿入する。
「ふぁぁ♡ 太いのきたぁぁ♡」
俺はペニスを奥へ奥へと挿入する。
「お兄ちゃんのおちんちん熱くておっきいよぉ♡ あっ♡ ずん、ずんって♡ やぁん♡」
キーアの中はぬるぬるで、とても熱い。
膣とは違った感触に、俺はつい夢中になって腰を振ってしまう。
「あん、や♡ あぁん♡」
キーアは俺の全力の突きに翻弄され、がくがく前後に揺れている。
「く、キーア、出すぞ!」
びゅる、びゅるるるる!
「ふぁぁぁ♡ 熱いのがお腹の中に出てるぅぅぅ♡」
キーアの中が蠢き、俺のモノを吐き出そうとする。
半分ほど抜けたところで、俺はズン、と奥まで貫き返した。
「!?」
キーアがびくんと跳ねた。
俺はキーアの両足を持ち上げ、駅弁スタイルで下から突き上げていく。
「ひゃん♡ やぁ♡ あ、あんっ♡ お兄ちゃん♡ お兄ちゃん♡」
ずちゅ、ずちゅ、ずちゅ、ずちゅ!
「あぁぁぁ♡ イクよぉ♡ キーア、イッちゃうぅぅう♡」
キーアは背中を反って、両足をピーンと伸ばした。
キーアの絶頂に合わせて腸がうねり、ペニスを押し出そうとする。
俺は負けじとねじこみ、出される、奥へ突きこむ、出される、奥へ入れるを小刻みに繰り返す。
「く、出る!」
俺は力の限り腰をキーアの奥へ突きいれ、ペニスを全て飲み込ませ、一番奥で射精した。
びゅるるるる!
「ぁぁぁぁああ♡」
ぷしゃぁぁあっ。
キーアが潮を吹く。
続いて、黄金の小水が放物線を描いた。
「はぁ~。お尻でするのって気持ちいいんだね♪」
帰り道、ぴょこぴょことご機嫌なキーアは始終俺にじゃれついてきた。
「お兄ちゃん。今度はいつしよっか? 今夜でもいーよっ」
「あ、あはは」
すっかりアナルセックスが気に入ったらしい。
俺はキーアの張りのあるお尻を撫でながら、今度はいつしようか考えた。