※この作品はR-18です。

教官、お布団あたためておきました   作:あなルン

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アイデアのご提供ありがとうございます。


キーア 野外アナル

 夢を見ている。

 俺は緑色のツインテールの少女、キーアと森の中を散歩している。

 たしか普段は短パンだったと思うのだが、今日はミニスカートだ。

 

「えへへー♪ 楽しいね、お兄ちゃんっ」

「ああ、そうだな」

 

 キーアはご機嫌だ。

 俺と繋いだ手をブンブン振り回している。

 魔物も出ない平和な森。

 湖もキラキラと輝いていて、散歩にはもってこいだ。

 ふと、キーアがもじもじしだした。

 

「えっと、お花摘みにいきたいんだけど……お兄ちゃんも一緒にいこ?」

 

 ……いいんだろうか。

 

「秘密にしてね。皆には内緒だよ!」

「あ、ああ」

 

 俺とキーアは2人して茂みに入った。

 キーアがパンティを脱いで、渡してきた。

 ほのかに温かい。

 そのまましゃがみ、少女の無毛の割れ目がはっきり見えた。

 

「……」

 

 ちょろ、ちょろろろろ……。

 

 キーアは恥ずかしそうにおしっこを始めた。

 赤くなるキーアを見ていると、俺はいつか見た女学院の夢を思い出す。

 ファスナーを下げて、まだおしっこをしているキーアの前にペニスを出した。

 

「……やっぱりこうなっちゃうかー♡」

「やっぱり?」

「なんとなく、こーなる気がしたの♪」

 

 キーアは小さな手を竿に添えて、ぱくりと咥えた。

 くぽ、くぽ、と舌を動かしながら頭を前後させる。

 

「はぁ。気持ち良いよキーア」

「ほんほ? えへへ。ひーあれ、もっときほひよくなって♪」

 

 ちゅぽ、ちゅぽ、くぽ、くぽ、と嬉しそうにしゃぶるキーア。

 俺はキーアの柔らかい髪を撫でながら、幼い少女にフェラチオさせる。

 

「じゅるる、じゅる……おにーひゃん。れそう?」

「そうだな。そろそろだ」

「おくちにらふ? ちゅぽん……それとも……こっち?」

 

 キーアは後ろを向くと、スカートを捲ってぷりんとしたお尻を見せてきた。

 くい、と尻たぶを左右に開き、薄桃色のアナルを見せ付ける。

 俺は試しに指を入れてみた。

 最初は抵抗されたが、つぷぷ……と滑らかに入っていった。

 

「んぅ♡ やぁ♡」

 

 ぬぷぬぷと根元まで入ってしまった。

 ゆっくり引き抜き……。

 

「んやぁぁ♡」

 

 ゆっくり入れる。

 

「んはぁぁ♡」

 

 また抜いて……。

 

「にゃぁぁ♡」

 

 ペニスを挿入する。

 

「ふぁぁ♡ 太いのきたぁぁ♡」

 

 俺はペニスを奥へ奥へと挿入する。

 

「お兄ちゃんのおちんちん熱くておっきいよぉ♡ あっ♡ ずん、ずんって♡ やぁん♡」

 

 キーアの中はぬるぬるで、とても熱い。

 膣とは違った感触に、俺はつい夢中になって腰を振ってしまう。

 

「あん、や♡ あぁん♡」

 

 キーアは俺の全力の突きに翻弄され、がくがく前後に揺れている。

 

「く、キーア、出すぞ!」

 

 びゅる、びゅるるるる!

 

「ふぁぁぁ♡ 熱いのがお腹の中に出てるぅぅぅ♡」

 

 キーアの中が蠢き、俺のモノを吐き出そうとする。

 半分ほど抜けたところで、俺はズン、と奥まで貫き返した。

 

「!?」

 

 キーアがびくんと跳ねた。

 俺はキーアの両足を持ち上げ、駅弁スタイルで下から突き上げていく。

 

「ひゃん♡ やぁ♡ あ、あんっ♡ お兄ちゃん♡ お兄ちゃん♡」

 

 ずちゅ、ずちゅ、ずちゅ、ずちゅ!

 

「あぁぁぁ♡ イクよぉ♡ キーア、イッちゃうぅぅう♡」

 

 キーアは背中を反って、両足をピーンと伸ばした。

 キーアの絶頂に合わせて腸がうねり、ペニスを押し出そうとする。

 俺は負けじとねじこみ、出される、奥へ突きこむ、出される、奥へ入れるを小刻みに繰り返す。

 

「く、出る!」

 

 俺は力の限り腰をキーアの奥へ突きいれ、ペニスを全て飲み込ませ、一番奥で射精した。

 

 びゅるるるる!

 

「ぁぁぁぁああ♡」

 

 ぷしゃぁぁあっ。

 

 キーアが潮を吹く。

 続いて、黄金の小水が放物線を描いた。

 

「はぁ~。お尻でするのって気持ちいいんだね♪」

 

 帰り道、ぴょこぴょことご機嫌なキーアは始終俺にじゃれついてきた。

 

「お兄ちゃん。今度はいつしよっか? 今夜でもいーよっ」

「あ、あはは」

 

 すっかりアナルセックスが気に入ったらしい。

 俺はキーアの張りのあるお尻を撫でながら、今度はいつしようか考えた。

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