夢を見ている。
トワ先輩が巨乳になっているのだ。
「あ、おはよう。リィンくんっ」
ぴょんと跳ねた拍子に、トワ先輩の胸がぽよん、ぽよんと揺れる。
トワ先輩は胸を両手で隠した。
「あー。えっちな目で見てるー。もう、男の子って皆そう。だめだよリィンくん。紳士は見ないの。めっ」
「でもこんなに大きいと、目がいってしまいますよ」
「ダメなのはダメなの。もぅ。そんなに気になる?」
俺は頷く。
「……しょうがないなぁ」
先輩はもじもじしながら胸のボタンを2つ外した。
肌色が制服の隙間から見えるようになった。
俺はおっぱいを持ちながら、ペニスを谷間に挿入した。
ぎゅっと挟むと乳圧が竿全体を包む。
俺は揉んだりペニスを出したり入れたりして、トワ先輩の胸を堪能する。
そろそろ射精そしうだ。
そう告げるとトワ先輩は小さな口を「あーん」と開けた。
「くっ」
びゅる、と精液が迸る。
白い放物線はトワ先輩の口に吸い込まれていった。
「うふふ。気持ちよかったみたいだね♪」
「その、ありがとうございました」
「いいのいいの。朝からリィンくんのおちんぽミルクが飲めて、私も嬉しいよ♡」
トワ先輩から「おちんぽミルク」なんて言葉が聞ける日が来るなんて……。
なんだかふわふわした気持ちのまま俺は飛空挺の中を歩く。
ぽよん。
角を曲がる時にフィーにぶつかってしまった。
なんか、普段と違う感じがしたが……。
「おはよ」
何故だろう……フィーも巨乳になっていた。
「ぶい」
おっぱいを持ち上げて、誇らしげに微笑むフィー。
俺はフィーの服を胸の部分だけ脱がした。
大きな丸いおっぱいがそこにはある。
たぷたぷ、もにゅもにゅと揉む。
誰もいないことを確認して、フィーを壁際に引っ張り込んだ。
フィーは服を着たまま、胸だけ出した格好。
俺はペニスを挟んで、ぎゅーっと圧迫した。
「……元気。今楽にしてあげるね」
フィーが先っぽをぺろぺろと舐めてきた。
毛づくろいをする猫のようにぺろ、ぺろとリズミカルに舐める。
おっぱいに竿が包まれているというのは良いものだ。
俺は胸を揉み、弾力とむにむにと形を変える様子を楽しむ。
「ぴくぴくしてきた。いつでもいい。ぴゅっぴゅって、好きなだけ出すといいよ」
眠た気な瞳で射精を促してくるフィー。
たぷ、たぷ、ゆさ、ゆさと彼女のおっぱいを犯す。
股間が温かくて、とても気持ち良い。
「はぁ、はぁ」
ずっ、ずっ、とフィーのおっぱいの中に出し入れをする。
「ぺろぺろ……おちんちん、びくびくしてる。いいよ。フィーで射精して? 熱いミルク……あ、おちんぽミルク、フィーに飲ませて」
「くっ」
俺は限界を迎えた。
おっぱいに包まれながらの、贅沢な射精。
出し終わるとフィーはべとべとになったおっぱいをグチュグチュさせた。
「……えい」
「うあっ」
イッたばかりなのに、だぷんとおっぱいに挟まれた。
「届いてないからもう1回」
精液でどろどろになった谷間はまるで膣に入れているような錯覚を覚える。
たぷん、たぷん、と揺れるおっぱいを眺めながら、俺は2回目の射精に向けて快感に身を委ねた。
ペニスの根元がじんわりとする。
風呂場。
「くぽ、くぽ、くぽ……」
湯船に浸かりながら、俺はキーアにパイズリフェラしてもらっている。
普段とのギャップが凄まじい。
顔の横にはフィーとトワ先輩が膝立ちになっていて、俺の顔におっぱいよ押し付けていた。
俺の腕はやはり巨乳になったティータとティオがいて、その巨乳でマッサージしてくれている。
背中にはいつかと同じようにサラ教官の胸が押し付けられ、ぬりゅぬりゅと動かされている。
なんというおっぱい天国だろう。
「教官、私達はここでいいんですか?」
エマにも負けないおっぱいになったアルティナが、湯船に浸かりながら聞いてくる。
他にもユウナ、ミュゼ、エマ、アリサにシャロンさん、ラウラなど、元祖巨乳組がぷかぷか胸を浮かせている。
その光景は壮観で、いつまでも眺めていたいと思う。
「はぁー今日の鍛錬も大変でしたわ……って、なにしてやがりますか」
「あら。とても楽しそうですね」
「マスター?!」
アリアンロードさんと鉄機隊の3人がやって来た。
彼女達は体を流すと、おっぱいを揺らしながら湯に入ってくる。
「いっちばーん……あれ? 皆いるー」
「待ってミリアムちゃん。走ると危ないわよ」
巨乳ミリアムと天然巨乳クレアさん。
続いて、アルフィン皇女殿下母娘とアリサのお母さん、エリゼまで入ってくる。
「ぶ、分校長!」
「なんだこれは。壮観ではないか。男冥利に尽きるな、リィン」
巨乳にしてプロポーション抜群の分校長までやって来てしまった。
彼女は腕を組む。
そのつもりはないのだろうが、ぎゅむ、と胸が強調される。
「ふむ。だがまだ甘いな。どれ、私が少し指導してやろう」
分校長の指示で、全員が横に整列する。
皆自分のおっぱいを持ち上げた。
「さぁリィン。好きなの……ではあれだな。端から順に堪能するといい」
一番端は……アリサのお母さんか。
パイズリもいいが、お相手してもらいたい気持ちが強い。
だが、他にもこれだけ並んでいるので、俺は我慢してアリサのお母さんの胸の谷間に挿入するだけにしておく。
キーアやフィーほど弾力はないが、包み込むような柔らかいおっぱいだ。
たぷん、たぷん、と数回こすられただけで俺は射精してしまう。
「あん。若いわね、こんなにいっぱい……」
アリサのお母さんの顔とおっぱいを白く染めてしまった。
俺は隣に移り、今度はラウラの胸を堪能する。
不思議なことに、勃起は続くがすぐに射精してしまう。
俺は次々と隣のおっぱいに挟まれては射精していく。
最後にミュゼに出し終えると、分校長が次の指示を出してきた。
「ふ。次はそうだな……本番といこうか。そうしたら順番にお掃除フェラで締めにしよう」
これだけの女性を1度に抱くことができる。
期待に胸が膨らむ。
全員が立ち上がり、湯船の縁に手をついてお尻を突き出す。
俺はまたアリサのお母さんの所に行き、人妻マンコに挿入していった。