夢を見ている。
ぼんやりとした視界の中、俺はどこかの小屋で女性を抱いていた。
「あん、はぁ、ああ♡」
白い肌に、銀色のショートカット。
大きな胸をはだけさせているから分かりにくいが、これはメイド服?
「うぉおお」
「あっ♡ あっ♡ ごりゅって、抉られて♡」
俺は雄たけびを上げながら、本能の赴くまま女性を犯している。
金髪をツインテールにした女性が目に映った。
彼女は今抱いている女性よりも若い。
既に犯した後なのだろう。
割れ目から大量の精液を溢れさせ、ベッドに大きな染みを作っていた。
「おぉぉぉ」
「あっ♡ ま、まってくだ、さい。お嬢様の代わりに私を♡ あん♡ 孕ませてもいいですから……ああん♡」
女性の懇願に、下半身が漲る。
ばちゅばちゅと凄い音を立てながら、俺は女性に腰を打ちつけ続ける。
「シャロンさん。悪いわね。そろそろ交代するわ」
「あっ♡ あん♡ お、お願いします」
紫の髪の、胸の大きな女性が俺に尻を向けた。
「さあ、いらっしゃい」
俺はそれだけで、紫の髪の女性に襲い掛かる。
何度も何度も、10回や20回じゃきかない程女性を絶頂に押しやり、精を放つ。
「ごめん……もう、限界……」
「おぉぉぉ」
動かなくなる女性。
俺はそれでも大きな尻を掴んで腰を打ちつけ続ける。
人形のようにただ揺れるだけの存在になっても犯し続けることを止めない。
気が付けば、俺の周りにはどこかで見たことがあるような気がする女性達が横たわっていた。
「おぉぉぉ」
もう誰も相手をしてくれない。
あたらしい……が……ほし、い……。
俺はゆっくりとドアの方へと歩き出す。
ドアノブに手をかけようとした時、足に小さな感触があった。
アルティナを幼くしたような少女だ。
「ぱぱぁ。私としよ?」
「おぉぉま、え、はぁぁぁ」
「ね、ぱぁぱ♪」
「う、うぉぉぉ」
俺は小さな少女に手を引かれるまま、ベッドに戻った。
「ぐっじょぶ。さすがアルティナの娘」
いつの間にか復活していた銀髪でショートカットの少女が親指を立てた。
彼女も体中が精液だらけだ。
「よしよし。よく連れてきてくれました」
「えへへっ」
アルティナに頭を撫でられて喜ぶ少女。
その笑顔を、俺はよく知っている気がする。
「おぉぉぉ」
「あんっ。ぱ、ぱぱぁ」
俺はその子の股に顔をうずめ、ぺちゃぺちゃと幼い割れ目を舐める。
「さすが父親。娘には甘い」
「その娘でこんなに大きくしていていいのでしょうか。ビンビンです」
少女の膣が十分にほぐれたのを感じた俺は、亀頭を割れ目にあてがった。
「うぉぉぉ」
「私でいっぱい気持ち良くなってね、ぱぱ♡」