夢を見ている。
裸のアリサ・ラウラ・エマの3人が目にハートマークを浮かべながら、俺のモノにしゃぶりついている。
3人が胸を寄せる。
俺のモノはまずアリサの谷間に滑り込んだ。
「リィン、私の胸は気持ち良い?」
にゅるにゅると扱かれたかと思うと、ぬるんと抜けた。
かと思うと、今度はラウラの谷間に滑り込む。
「そなた、こんなことを私にさせて……まったく、サービスだぞ!」
ぱく、と亀頭を咥え、胸を揺らすラウラ。
射精しそうになる。
「ぷはぁ。堪えろ。エマ」
「うふふ。皆さんと一緒にできて嬉しいです」
そしてエマの谷間に挿入される。
アリサのラウラに腰を動かされ、エマの巨乳をズブズブと犯す。
「く、出る!」
「あん♡」
「む」
「きゃっ」
にゅるっと抜けて、3人の顔と胸を白く染め上げてしまった。
脱力する俺をエマとアリサが両脇で(胸で腕を挟みながら)支える。
顔にむぎゅ、とラウラの胸を押し付けられた。
「ご、ご苦労だったな。その、す、好きなだけ、吸っていいぞ」
赤くなったラウラも可愛い。
俺は「教官」
「――え?」
「お疲れ様です。その、課題を集めてきました」
「あ、ああ。すまない。寝てたのか」
机から顔を上げる教官。
しかし、私を見つけることができずにキョロキョロと辺りを見回した。
「あれ? アルティナ?」
「ここです」
机の下から手を上げる。
ちょうど今朝のようにフェラチオできる位置だ。
「な、バカ、何してるんだ」
「……」
私は「しー」と口に指を立てた。
脚を開く。
スカートが捲れて無毛の割れ目が丸見えになりました。
(パンツはどうしたんだ!?)
(教官のポケットに。あげます。お気に入りですよ)
教官はポケットに手を突っ込みます。
柔らかい布の感触に汗を垂らしました。
ここは職員室。
私が来た時には教官一人でしたが、今は離れた席に誰かが座っています。
おいそれとパンティを取り出すわけにはいかないようです。
私は教官のアソコをサスサスと触りました。
教官の注意を私に向けたら、オナニーをします。
左手で割れ目を開き、右手でクリトリスをこねたり、膣口の周りを指の腹で撫でたりしていきます。
――クチュ、クチュ、クチュ……。
(ふぅ……んっ……はぁ……)
私の指使いはだんだん速くなり、呼吸も荒くなっていきます。
教官は目を外せないようで、私のあそこに釘付けになっています。
その様子に私はぞくぞくして、とうとうイッてしまいました。
プシャ、と愛液が溢れ出て、床に小さな池を作ります。
キーンコーンカーンコーン。
予鈴が鳴り、職員室にいた教師が出て行きます。
私も机の下から這い出ました。
頭にげんこつが落とされたので、対策を取り次回に活かしたいと思います。