※この作品はR-18です。

教官、お布団あたためておきました   作:あなルン

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夢(アリサ・ラウラ・エマ パイズリ) プチ公衆オナニー

 夢を見ている。

 裸のアリサ・ラウラ・エマの3人が目にハートマークを浮かべながら、俺のモノにしゃぶりついている。

 3人が胸を寄せる。

 俺のモノはまずアリサの谷間に滑り込んだ。

 

「リィン、私の胸は気持ち良い?」

 

 にゅるにゅると扱かれたかと思うと、ぬるんと抜けた。

 かと思うと、今度はラウラの谷間に滑り込む。

 

「そなた、こんなことを私にさせて……まったく、サービスだぞ!」

 

 ぱく、と亀頭を咥え、胸を揺らすラウラ。

 射精しそうになる。

 

「ぷはぁ。堪えろ。エマ」

「うふふ。皆さんと一緒にできて嬉しいです」

 

 そしてエマの谷間に挿入される。

 アリサのラウラに腰を動かされ、エマの巨乳をズブズブと犯す。

 

「く、出る!」

「あん♡」

「む」

「きゃっ」

 

 にゅるっと抜けて、3人の顔と胸を白く染め上げてしまった。

 脱力する俺をエマとアリサが両脇で(胸で腕を挟みながら)支える。

 顔にむぎゅ、とラウラの胸を押し付けられた。

 

「ご、ご苦労だったな。その、す、好きなだけ、吸っていいぞ」

 

 赤くなったラウラも可愛い。

 俺は「教官」

 

 

 

「――え?」

「お疲れ様です。その、課題を集めてきました」

「あ、ああ。すまない。寝てたのか」

 

 机から顔を上げる教官。

 しかし、私を見つけることができずにキョロキョロと辺りを見回した。

 

「あれ? アルティナ?」

「ここです」

 

 机の下から手を上げる。

 ちょうど今朝のようにフェラチオできる位置だ。

 

「な、バカ、何してるんだ」

「……」

 

 私は「しー」と口に指を立てた。

 脚を開く。

 スカートが捲れて無毛の割れ目が丸見えになりました。

 

(パンツはどうしたんだ!?)

(教官のポケットに。あげます。お気に入りですよ)

 

 教官はポケットに手を突っ込みます。

 柔らかい布の感触に汗を垂らしました。

 ここは職員室。

 私が来た時には教官一人でしたが、今は離れた席に誰かが座っています。

 おいそれとパンティを取り出すわけにはいかないようです。

 私は教官のアソコをサスサスと触りました。

 教官の注意を私に向けたら、オナニーをします。

 左手で割れ目を開き、右手でクリトリスをこねたり、膣口の周りを指の腹で撫でたりしていきます。

 

 ――クチュ、クチュ、クチュ……。

 

(ふぅ……んっ……はぁ……)

 

 私の指使いはだんだん速くなり、呼吸も荒くなっていきます。

 教官は目を外せないようで、私のあそこに釘付けになっています。

 その様子に私はぞくぞくして、とうとうイッてしまいました。

 プシャ、と愛液が溢れ出て、床に小さな池を作ります。

 

 キーンコーンカーンコーン。

 

 予鈴が鳴り、職員室にいた教師が出て行きます。

 私も机の下から這い出ました。

 頭にげんこつが落とされたので、対策を取り次回に活かしたいと思います。

 

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